zuknow learn together

新しい教材を作成

睡眠薬 一般名クイズ

カード 17枚 作成者: たけもん (作成日: 2015/06/10)

  • ラボナ

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

睡眠薬についてまとめてみました。

(商品名、一般名、用法用量)

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    ラボナ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペントバルビタールカルシウム

    解説

    ★バルビツール酸系 向2 ○不眠症 通常、成人にはペントバルビタールカルシウムとして1回50~100mgを就寝前に経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ○麻酔前投薬 通常、成人にはペントバルビタールカルシウムとして手術前夜100~200mg、手術前1~2時間に100mgを経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ○不安緊張状態の鎮静 通常、成人にはペントバルビタールカルシウムとして1回25~50mgを1日2~3回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。

  • 2

    ハルシオン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トリアゾラム

    解説

    ★長短時間型 向3 1. 不眠症 通常成人には1回トリアゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。高度な不眠症には0.5mgを投与することができる。 なお、年齢・症状・疾患などを考慮して適宜増減するが、高齢者には1回0.125mg~0.25mgまでとする。 2. 麻酔前投薬 手術前夜:通常成人には1回トリアゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。 なお、年齢・症状・疾患などを考慮し、必要に応じ0.5mgを投与することができる。

  • 3

    レンドルミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブロチゾラム

    解説

    ★短時間型 向3 ・不眠症 1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。 ・麻酔前投薬 手術前夜 1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。 麻酔前 1回ブロチゾラムとして0.5mgを経口投与する。

  • 4

    グットミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブロチゾラム

    解説

    ★短時間型 向3 ・不眠症 1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。 ・麻酔前投薬 手術前夜 1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。 麻酔前 1回ブロチゾラムとして0.6mgを経口投与する。

  • 5

    ロラメット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロルメタゼパム

    解説

    ★短時間型 向3 ・不眠症 ロルメタゼパムとして,通常,成人には1回1~2mgを就寝前に経口投与する. なお,年齢,症状により適宜増減するが,高齢者には1回2mgを超えないこと.

  • 6

    エバミール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロルメタゼパム

    解説

    ★短時間型 向3 ・不眠症 ロルメタゼパムとして,通常,成人には1回1~2mgを就寝前に経口投与する. なお,年齢,症状により適宜増減するが,高齢者には1回3mgを超えないこと.

  • 7

    リスミー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リルマザホン

    解説

    ★短時間型  1. 不眠症 通常,成人にはリルマザホン塩酸塩水和物として1回1~2mgを就寝前に経口投与する。 なお,年齢,疾患,症状により適宜増減するが,高齢者には1回2mgまでとする。 2. 麻酔前投薬 通常,成人にはリルマザホン塩酸塩水和物として1回2mgを就寝前又は手術前に経口投与する。 なお,年齢,疾患,症状により適宜増減するが,高齢者には1回2mgまでとする。

  • 8

    サイレース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルニトラゼパム

    解説

    ★中間型 向2 ・不眠症 ・麻酔前投薬 通常成人1回、フルニトラゼパムとして、0.5~2mgを就寝前又は手術前に経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、高齢者には1回1mgまでとする。

  • 9

    ロヒプノール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルニトラゼパム

    解説

    ★中間型 向2 ・不眠症 ・麻酔前投薬 通常成人1回、フルニトラゼパムとして、0.5~2mgを就寝前又は手術前に経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、高齢者には1回2mgまでとする。

  • 10

    ベンザリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニトラゼパム

    解説

    ★中間型 向3 1. 不眠症に用いる場合 通常,成人にはニトラゼパムとして1回5~10mgを就寝前に経口投与する。 なお,年齢,症状により適宜増減する。 2. 麻酔前投薬の場合 通常,成人にはニトラゼパムとして1回5~10mgを就寝前又は手術前に経口投与する。 なお,年齢,症状,疾患により適宜増減する。 3. 抗てんかん剤として用いる場合 通常,成人・小児ともニトラゼパムとして1日5~15mgを適宜分割投与する。 なお,年齢,症状により適宜増減する。

  • 11

    ユーロジン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エスタゾラム

    解説

    ★中間型 向3 ◇不眠症 1回エスタゾラムとして1~4mgを就寝前に経口投与する。 ◇麻酔前投薬 〇手術前夜 1回エスタゾラムとして1~2mgを就寝前に経口投与する。 〇麻酔前 1回エスタゾラムとして2~4mgを経口投与する

  • 12

    エリミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニメタゼパム

    解説

    ★中間型 向3 ・不眠症 通常、成人には1回ニメタゼパムとして3~5mgを就寝前に経口投与する。 なお年令・症状により適宜増減する。

  • 13

    ドラール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クアゼパム

    解説

    ★長時間型 向3 1.不眠症 通常,成人にはクアゼパムとして1回20mgを就寝前に経口投与する. なお,年齢,症状,疾患により適宜増減するが,1日最高量は30mgとする. 2.麻酔前投薬 手術前夜:通常,成人にはクアゼパムとして1回15~30mgを就寝前に経口投与する. なお,年齢,症状,疾患により適宜増減するが,1日最高量は30mgとする.

  • 14

    マイスリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゾルピデム

    解説

    ★超短時間 向3 ・不眠症 通常、成人にはゾルピデム酒石酸塩として1回5~10mgを就寝直前に経口投与する。 なお、高齢者には1回5mgから投与を開始する。年齢、症状、疾患により適宜増減するが、1日10mgを超えないこととする。

  • 15

    アモバン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゾピクロン

    解説

    ★超短時間 ・不眠症 通常、成人1回、ゾピクロンとして、7.5~10mgを就寝前に経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、10mgを超えないこと。 ・麻酔前投薬 通常、成人1回、ゾピクロンとして、7.5~10mgを就寝前または手術前に経口投与する。 なお、年齢・症状・疾患により適宜増減するが、10mgを超えないこと。

  • 16

    ルネスタ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エスゾピクロン

    解説

    ★超短時間 ・不眠症 通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。 なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。

  • 17

    ロゼレム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラメルテオン

    解説

    ・不眠症における入眠困難の改善 通常、成人にはラメルテオンとして1回8mgを就寝前に経口投与する。

56956

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ