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抗不安薬 一般名クイズ

カード 13枚 作成者: たけもん (作成日: 2015/06/10)

  • リーゼ

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教材の説明:

基本的な抗不安薬についてまとめてみました。

(商品名、一般名、用法用量)

公開範囲:

公開

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  • 1

    リーゼ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロチアゼパム

    解説

    ★短時間型 向3 ○心身症(消化器疾患,循環器疾患)における身体症候ならびに不安・緊張・心気・抑うつ・睡眠障害 ○下記疾患におけるめまい・肩こり・食欲不振  自律神経失調症 ○麻酔前投薬 用量は患者の年齢,症状により決定するが,通常成人にはクロチアゼパムとして1日15~30mgを1日3回に分けて経口投与する. 麻酔前投薬の場合は,就寝前または手術前にクロチアゼパムとして10~15mgを経口投与する.

  • 2

    デパス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エチゾラム

    解説

    ★短時間型 ・神経症,うつ病の場合 通常,成人にはエチゾラムとして1日3mgを3回に分けて経口投与する. なお,年齢,症状により適宜増減するが,高齢者には,エチゾラムとして1日1.5mgまでとする. ・心身症,頸椎症,腰痛症,筋収縮性頭痛の場合 通常,成人にはエチゾラムとして1日1.5mgを3回に分けて経口投与する. なお,年齢,症状により適宜増減するが,高齢者には,エチゾラムとして1日1.5mgまでとする. ・睡眠障害に用いる場合 通常,成人にはエチゾラムとして1日1~3mgを就寝前に1回経口投与する. なお,年齢,症状により適宜増減するが,高齢者には,エチゾラムとして1日1.5mgまでとする

  • 3

    コンスタン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルプラゾラム

    解説

    ★中間型 向3 ・心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害 通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。 増量する場合には、最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3~4回に分けて経口投与する。 高齢者では、1回0.4mgの1日1~2回投与から開始し、増量する場合でも1日1.2mgを超えないものとする。

  • 4

    ソラナックス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルプラゾラム

    解説

    ★中間型 向3 ・心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害 通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。 増量する場合には、最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3~4回に分けて経口投与する。 高齢者では、1回0.4mgの1日1~2回投与から開始し、増量する場合でも1日1.3mgを超えないものとする。

  • 5

    ワイパックス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロラゼパム

    解説

    ★中間型 向3 ○神経症における不安・緊張・抑うつ ○心身症(自律神経失調症、心臓神経症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ 通常、成人1日ロラゼパムとして1~3mgを2~3回に分けて経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。

  • 6

    レキソタン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブロマゼパム

    解説

    ★中間型 向3 ●神経症・うつ病の場合 通常、成人にはブロマゼパムとして1日量6~15mgを1日2~3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。 ●心身症の場合 通常、成人にはブロマゼパムとして1日量3~6mgを1日2~3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。 ●麻酔前投薬の場合 通常、成人にはブロマゼパムとして5mgを就寝前又は手術前に経口投与する。なお、年齢、症状、疾患により適宜増減する。

  • 7

    セルシン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジアゼパム

    解説

    ★長時間型 向3 ○神経症における不安・緊張・抑うつ ○うつ病における不安・緊張 ○心身症(消化器疾患、循環器疾患、自律神経失調症、更年期障害、腰痛症、頸肩腕症候群)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ 通常、成人には1回ジアゼパムとして2~5mgを1日2~4回経口投与する。ただし、外来患者は原則として1日量ジアゼパムとして15mg以内とする。 また、小児に用いる場合には、3歳以下は1日量ジアゼパムとして1~5mgを、4~12歳は1日量ジアゼパムとして2~10mgを、それぞれ1~3回に分割経口投与する。 ○下記疾患における筋緊張の軽減    脳脊髄疾患に伴う筋痙攣・疼痛 筋痙攣患者に用いる場合は、通常成人には1回ジアゼパムとして2~10mgを1日3~4回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ○麻酔前投薬 麻酔前投薬の場合は、通常成人には1回ジアゼパムとして5~10mgを就寝前または手術前に経口投与する。なお、年齢、症状、疾患により適宜増減する。

  • 8

    セパゾン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロキサゾラム

    解説

    ★長時間型 向3 ・ 神経症における不安・緊張・抑うつ・強迫・恐怖・睡眠障害 ・ 心身症(消化器疾患、循環器疾患、更年期障害、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ 通常成人クロキサゾラムとして1日3~12mgを3回に分けて経口投与する。 なお年齢・症状に応じ適宜増減する。 ・ 術前の不安除去 術前の不安除去の場合は、通常クロキサゾラムとして0.1~0.2mg/kgを手術前に経口投与する。 なお年齢・症状に応じ適宜増減する。

  • 9

    エリスパン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルジアゼパム

    解説

    ★長時間型 向3 ・心身症(消化器疾患、高血圧症、心臓神経症、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ及び焦躁、易疲労性、睡眠障害 通常、成人にはフルジアゼパムとして1日0.75mgを3回に分け経口投与する。 なお、年令・症状により適宜増減する。

  • 10

    セレナール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オキサゾラム

    解説

    ★長時間型 向3 1.神経症における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害 通常成人オキサゾラムとして1回10~20mg、1日3回経口投与する。なお年齢・症状に応じ適宜増減する。 2.心身症(消化器疾患、循環器疾患、内分泌系疾患、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ 通常成人オキサゾラムとして1回10~20mg、1日3回経口投与する。なお年齢・症状に応じ適宜増減する。 3.麻酔前投薬 麻酔前投薬の場合には、通常オキサゾラムとして1~2mg/kgを就寝前又は手術前に経口投与する。なお年齢・症状・疾患に応じ適宜増減する。

  • 11

    メンドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロラゼプ酸二カリウム

    解説

    ★長時間型 向3 ・神経症における不安・緊張・焦躁・抑うつ 通常,成人にはクロラゼプ酸二カリウムとして,1日9~30mgを2~4回に分けて経口投与する. 本剤の場合,1日2~4カプセル(クロラゼプ酸二カリウムとして15~30mg)を2~4回に分けて経口投与する. なお,年齢,症状に応じ適宜増減する.

  • 12

    メイラックス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロフラゼプ酸エチル

    解説

    ★超長時間型 向3 ○神経症における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害 ○心身症(胃・十二指腸潰瘍、慢性胃炎、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害 通常、成人には、ロフラゼプ酸エチルとして2mgを1日1~2回に分割経口投与する。 なお、年齢、症状に応じて適宜増減する。

  • 13

    セディール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タンドスピロンクエン酸塩

    解説

    ○心身症(自律神経失調症、本態性高血圧症、消化性潰瘍)における身体症候ならびに抑うつ、不安、焦躁、睡眠障害 ○神経症における抑うつ、恐怖 通常、成人にはタンドスピロンクエン酸塩として1日30mgを3回に分け経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、1日60mgまでとする。

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