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ヘルスケアunit15

カード 30枚 作成者: takahiro (作成日: 2014/01/15)

  • キャリア

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教材の説明:

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  • 1

    キャリア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャリアとは「(ウイルスを)運ぶ者」という意味で、病原性のウイルスを体内に保有している人のことをいう。

    解説

  • 2

    群発頭痛

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 片側の眼窩部、眼窩上部、側頭部に激しい疼痛が見られ、眼球の結膜充血、涙、鼻閉・鼻汁、瞳孔の縮瞳や眼瞼下垂を伴う頭痛のこと。

    解説

  • 3

    アニマルセラピー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正式にはアニマル・アシステッド・セラピー(動物介在療法)といい、動物とのふれあいによって精神疾患や身体疾患を改善させる治療行為のこと。

    解説

  • 4

    UPF

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ultraviolet Protection Factor(紫外線保護指数)の略称で、繊維製品などの紫外線防御効果を示すもの。紫外線対策に国をあげて取り組んでいるオーストラリアとニュージーランドで定められた評価基準。

    解説

  • 5

    メラトニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳の松果体(しょうかたい)から分泌されるホルモンで、睡眠と覚醒のサイクルを調節する。

    解説

  • 6

    大殿筋

    補足(例文と訳など)

    答え

    • お尻にある大きな筋肉。骨盤のうしろから太腿(ふともも)の横までのびていて、上半身を支えるとともに、上半身と下半身をつなぐ役割をしている。

    解説

  • 7

    アルコール依存症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 薬物依存症の一つで、飲酒への強い欲求が抑えられず、酒量のコントロールができなくなる病気。次第に飲酒量が増え、飲酒を中断・減少すると、手のふるえ、意識障害、幻覚などの離脱症状(禁断症状)があらわれる。

    解説

  • 8

    DHA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドコサヘキサエン酸の略で、不飽和脂肪酸の一種。体内で生成することができないため、食品から摂取しなければならない必須脂肪酸である。さば、いわし、さんま、まぐろなど、主に青背魚に豊富に含まれる。

    解説

  • 9

    ピル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 避妊を目的に、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)を配合してつくられた薬。このうち、副作用を減らして安全性を高めるため、従来のものよりもホルモンの含有量を抑えたものが低用量ピルである。

    解説

  • 10

    経絡

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東洋医学で生命のエネルギーと考えられる「気・血・水(体液)」の通り道のことで、体を縦に流れる経脈(けいみゃく)と、そこから分岐した絡脈(らくみゃく)の総称。

    解説

  • 11

    PM2.5

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大気中には揮発性有機化合物や窒素酸化物などの汚染物質が混ざってできた粒子状の物質が浮遊しているが、その中でも粒径2.5μm(2.5mmの千分の1)以下のごく小さな粒子をPM2.5と呼んでいる。

    解説

  • 12

    キャリアオイル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アロマテラピーで肌へのマッサージオイルを作るとき、濃度の高いエッセンシャルオイル(精油)を薄めるための植物油。

    解説

  • 13

    収縮期血圧(最高血圧)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血圧とは心臓のポンプ作用によって全身に血液が送り出されるときに、血管に与える圧力のこと。心臓が血液を送り出すために収縮したときの血圧を収縮期血圧(最高血圧)という。

    解説

  • 14

    コホート研究

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 疫学研究で用いられる研究手法の一つ。コホートとは、元々はローマの軍隊の単位を表す。コホート研究は大規模な集団を対象に生活習慣などを調査し、長期にわたって追跡調査を続けるもので、対象者の集団をコホートという。

    解説

  • 15

    急性ストレス障害(ASD)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生死にかかわるような恐ろしい体験をした直後に起こるストレス反応のことで、急性ストレス反応とも呼ばれる。ASDはAcute Stress Disorderの略語。

    解説

  • 16

    ニコチンパッチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 禁煙すると、イライラする、不安、体がだるいなどの離脱症状(禁断症状)が現れ、これがつらいためについタバコに手を出すことにもなりかねない。ニコチンパッチは、体にニコチンを補充することで離脱症状を軽くする禁煙補助剤の一つ。

    解説

  • 17

    視神経

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 眼球から取り入れた情報を脳へと伝える神経。ものを見るメカニズムは、まず光が角膜と水晶体を通過し、硝子体(しょうしたい)という透明な組織を通って網膜に達する。

    解説

  • 18

    アスタキサンチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サケやイクラなどに含まれる赤色の色素成分で、カロテノイドの一種。抗酸化作用がビタミンEやβカロテンに比べはるかに強力であるという研究報告があり、がん、動脈硬化、糖尿病などの予防、眼精疲労の改善、美肌効果などが期待されている。

    解説

  • 19

    クリニカルファーマシー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クリニカルファーマシーとは、臨床薬学のことを指す。患者との接点を密にするために病棟などで薬剤師が注射薬の調製、服薬指導、TDM(薬物治療モニタリング)、薬歴作成などを行いながら、薬物療法の質的向上と医療費の効果的な運用を目的としている。

    解説

  • 20

    郵送健診

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大腸がんや子宮頚がん、肺がんなどの各種がん検診、あるいは糖尿病、クラミジアや淋菌など性感染症の検査を、自宅にいながらにして受けられる健診システムのこと。

    解説

  • 21

    ケアマネージャー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 介護支援専門員とも言う。要介護者らが自分の心身に状況などに応じた、適切な介護サービス(居宅サービスまたは施設サービス)を利用できるよう、市(区)町村あるいは居宅サービス事業者や介護保険施設との連絡調整を行う専門家。

    解説

  • 22

    再生医療

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病気や事故などによって体の組織や臓器・器官などが失われたり機能できなくなったとき、細胞を利用して組織や臓器・器官を再生させ、機能を回復させようという医療のこと。

    解説

  • 23

    多剤耐性結核

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結核の標準的な治療では、2〜4種類の抗結核薬を約6カ月服用するが、効き目の強い第一選択薬であるイソニアジドとリファンピシンの2剤が効かなくなった結核を多剤耐性結核という。

    解説

  • 24

    インターフェロン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウイルスなどに感染したときに、体内でつくられるたんぱく質の一種で、免疫機能を活性化させる物質。ウイルスを攻撃するリンパ球を活性化し、ウイルスを排除したり増殖を抑える働きをする。

    解説

  • 25

    シナプス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳には膨大な数の神経細胞があり、これらが互いに情報を伝え合って膨大な情報を処理している。特定の神経細胞同士が情報をやりとりすることでネットワークを形成し情報を伝え合っているが、これらの神経細胞間の接合部分をシナプスという。

    解説

  • 26

    家族歴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 診療や検診時に質問される、家族や血縁者に関する病気の履歴のこと。

    解説

  • 27

    高山病

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標高が高くなるほど気圧が低くなり、大気中の酸素濃度も低くなるが、高地ではその環境に順応できずに呼吸器や循環器、中枢神経にかかわる症状を起こすことがあり、これを高山病と呼んでいる。

    解説

  • 28

    頸肩腕症候群

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 首・肩・腕・手指の痛みやこり、しびれなどさまざまな症状が現れる状態の総称。首周辺の筋肉が弱い人やなで肩の人、頸椎が変形している人などに多く見られる。

    解説

  • 29

    にきび

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過剰な皮脂分泌により、ひたいやほお、あご、胸、背中などにあらわれる皮膚疾患で、男性ホルモンの影響によって思春期にできやすい。

    解説

  • 30

    三叉神経

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳から出て顔の左右に広がる神経で、顔面の感覚を脳に伝えるほか、ものを噛むときに使う筋肉をコントロールしている。

    解説

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