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ヘルスケアunit11

カード 30枚 作成者: takahiro (作成日: 2014/01/15)

  • ジェネリック医薬品

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教材の説明:

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  • 1

    ジェネリック医薬品

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医療用医薬品には、その有効成分が日本で初めて発売された先発品と、その薬の特許が切れた後で発売される後発品がある。開発に莫大な費用がかかる先発品に対し後発品は安価であり、厚労省は成分も効用も先発品と同じものとして認可している。

    解説

  • 2

    リハビリテーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 運動障害などの機能回復訓練と捉えられることが多いが、本来はもっと広い意味をもつ。

    解説

  • 3

    あくび

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 眠いときや退屈なとき、疲れたときなどに思わず口を大きく開けて行う呼吸運動のこと。「緊張緩和のため」など様々な説があるが、いずれも化学的に立証されていない。

    解説

  • 4

    血栓症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血管の中にできる血のかたまりである血栓が血管を詰まらせ、組織や臓器に障害を引き起こすこと。

    解説

  • 5

    オリゴ糖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブドウ糖や果糖などの単糖類が2個または数個結合したもので、少糖類ともいう。オリゴは「少ない」という意味。

    解説

  • 6

    賞味期限

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 缶詰、レトルト食品など、品質が比較的劣化しにくい食品に表示され、品質が保たれ、おいしく安全に食べられる期限を示している。表示は年月日だが、期限が3カ月を超えるものは年月のみで表示することもある。

    解説

  • 7

    男性型脱毛症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成人男性に多い脱毛症だが女性にもみられ、壮年性脱毛症、若はげとも呼ばれる。

    解説

  • 8

    皮内アレルギーテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どのようなアレルゲンによってアレルギーが起こっているかを調べる検査。

    解説

  • 9

    ビタミンU

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正確にはビタミンではないが、体内でビタミンと同じような働きをする物質(ビタミン様物質)の一つ。キャベツから発見されたためキャベジンとも呼ばれる。

    解説

  • 10

    罹患率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 罹患とは病気にかかることを意味し、罹患率とは、一定の期間にある集団の中で新たに特定の病気にかかる危険度をあらわす。

    解説

  • 11

    悪性度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がんなどの性質の悪さの度合いのことで、悪性度が高いほど治療がしにくく、転移・再発しやすい。がんのタイプによって悪性度の評価法は異なり、前立腺がんの場合は、がん細胞の集まり方から判断する「グリソンスコア」が用いられる。

    解説

  • 12

    低体温症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体の深部温度が低下し(直腸温で35度以下)、体の機能に支障をきたした状態のこと。春山や夏山登山で死者が出ていることから注目を集めている。

    解説

  • 13

    成年後見制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認知症、知的障害、精神障害などによって判断能力が不十分な人の権利を保護するため、本人の権利を守る代理人を選定し、財産管理や契約などの法律行為を援助する制度。

    解説

  • 14

    魚の目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医学用語では鶏眼(けいがん)といいます。魚の目は俗称。限られた部位に現れる(限局性)角質(死んでしまった皮膚の表面の細胞)の増殖をいいます。

    解説

  • 15

    言語聴覚士

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「言語聴覚士法」に基づき、1998年に国家資格として誕生した専門職。言葉によるコミュニケーションに問題のある人に対し、言語訓練などの訓練や指導、助言、そのほか必要な援助を行う。

    解説

  • 16

    アディポネクチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脂肪細胞から分泌されるホルモン。主に脂肪を燃焼させる働きをもち、インスリンの働きを高めて糖尿病を防いだり、血管の傷を修復して動脈硬化を防ぐ働きをする。

    解説

  • 17

    レム睡眠

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体の筋肉は脱力して休んでいるが、脳が活動している浅い眠りの状態をいう。Rapid Eye Movement(急速眼球運動)が特徴的にみられることから名づけられた。

    解説

  • 18

    アレルゲン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アレルギーを引き起こす原因となる抗原をアレルゲンという。とくに花粉症の原因となる花粉や、ダニの死骸、ハウスダスト、ホルムアルデヒド等の気管支ぜんそくの原因物質が代表的である。

    解説

  • 19

    冠動脈疾患

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓の表面を冠(かんむり)のように取り巻いている冠状動脈(冠動脈)は心臓の筋肉(心筋)に酸素を供給している。ここでの血液循環が滞り心筋が酸素不足に陥って起こるのが冠動脈疾患。

    解説

  • 20

    #8000

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全国の都道府県で行われている「小児救急電話相談(#8000)事業」という電話相談サービスの短縮電話番号。上記のように事業名としても用いられる。このサービスは、小さなこどもが休日や夜間に急に具合が悪くなり、受診したほうがよいのか迷うとき、小児科の医師や看護師に電話で相談ができるもの。

    解説

  • 21

    うっ血

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈や毛細血管内の血液の流れが悪くなって、臓器や組織に血液が滞っている状態。

    解説

  • 22

    三種混合ワクチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3種類の病原体に対するワクチンが一緒になったもの。日本ではジフテリア(Diphtheria)、百日ぜき(Pertussis)、破傷風(Tetanus)の混合ワクチン(それぞれの頭文字をとってDPTと呼ばれる)を指すことが多い。

    解説

  • 23

    鼻腔

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鼻の穴の入り口部分は皮膚に覆われ鼻毛が生えているが、そこから奥の粘膜で覆われた空洞をいう。

    解説

  • 24

    帝王切開

    補足(例文と訳など)

    答え

    • お産の方法の一つで、手術によって妊婦の腹部と子宮を切開して胎児を取り出すこと。自然分娩(経腟分娩)では、母体または胎児の生命に危険が伴うと判断された場合に選択される。

    解説

  • 25

    胚移植

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受精した卵子(受精卵)は、細胞分裂が始まると「胚」と呼ばれる。体外受精(顕微授精を含む)で得られた胚を子宮に注入することを胚移植という。

    解説

  • 26

    カロテノイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植物や動物の色素成分のことをカルテノイドという。動植物に含まれるこの色素成分は、動脈硬化やがんなどの発症に関わる活性酸素のはたらきを抑制する。

    解説

  • 27

    アナフィラキシーショック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アナフィラキシーは「急激なアレルギー反応」のことで、アレルギーの原因となる物質(アレルゲン)が体内に侵入してから数十分程度の短時間で、過剰なアレルギー反応を引き起こす。このうち、生命の危険を伴うような重大なものをアナフィラキシーショックという。

    解説

  • 28

    アデノウイルス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アデノイドから検出されたことから名づけられたウイルスで、アデノは「腺」を表すギリシャ語。感染すると扁桃腺やリンパ節で増殖し、呼吸器感染症の原因となるほか、胃腸炎や結膜炎、膀胱炎などを起こすこともある。

    解説

  • 29

    成長ホルモン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳下垂体から分泌されるホルモンの一つで、体の成長を促す役割をもつ。筋肉や骨の成長を促し、さまざまな臓器・器官の発育にかかわるほか、細胞組織を修復し、代謝を高める働きがある。

    解説

  • 30

    横隔膜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドームのような薄い膜状の筋肉で、肺の下、胃の上あたりに位置して胸部と腹部を隔てている。腹式呼吸のことを「横隔膜呼吸」ともいうように、横隔膜が上下することで呼吸を助ける働きをしている。

    解説

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