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ヘルスケアunit7

カード 30枚 作成者: takahiro (作成日: 2014/01/15)

  • スクリーニングテスト

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  • 1

    スクリーニングテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 簡単に実施できる検査によって、自覚症状のない病気や異常を識別する検査のこと。

    解説

  • 2

    通所介護

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 介護を必要とする人が、通所介護施設(デイサービスセンターなど)に通い、日常生活上の世話や機能訓練などを受ける日帰りのサービス。

    解説

  • 3

    靭帯

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関節の中や外にあって骨と骨、筋肉と骨をつないでいるじょうぶな繊維性の組織のこと。関節運動の方向や範囲を制限し、少々強い力が加わったくらいでは関節が傷ついたり脱臼しないように守っている。

    解説

  • 4

    尿酸値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿酸とは、細胞の核に含まれる核酸の成分の1つであるプリン体という物質が、体内で分解してできる最終産物。

    解説

  • 5

    甲状腺がん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甲状腺にできる腫瘍のうち悪性のもの。甲状腺腫瘍の約20%ががんといわれ、女性は男性の約5倍と圧倒的に多い。

    解説

  • 6

    胃食道逆流症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胃から食道に胃液などが逆流することにより、胸やけ、胸のつかえ感や痛みなどの不快な症状を起こす病気。以前は食道粘膜が炎症を起こして症状が出ているものを「逆流性食道炎」と呼んでいたが、現在は炎症の有無を問わず、逆流と症状があればこの名称が用いられる。

    解説

  • 7

    HPV

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒトパピローマウイルス(human papilloma virus)の略称。パピローマまたは乳頭腫と呼ばれるいぼをつくり、ヒト乳頭腫ウイルスともいう。性行為によって感染し、尖圭(せんけい)コンジローマや子宮頸がんの原因となる。

    解説

  • 8

    O157

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大腸菌は人や動物の腸に存在し、そのほとんどは無害だが、急性の胃腸炎や下痢を起こすものもある。それら病原性大腸菌のなかでも、ベロ毒素という強力な毒素を出すものを腸管出血性大腸菌といい、O157はその一つ。

    解説

  • 9

    学校感染症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 集団生活の場である学校で感染症が流行するのを防ぐため、「学校保健安全法」によって定められた「学校において予防すべき感染症」の通称。

    解説

  • 10

    Hib感染症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘモフィルス・インフルエンザ菌b型(Hib)という細菌による感染症のこと。インフルエンザウイルスとは全く別のもので、5歳未満の乳幼児がかかりやすい。

    解説

  • 11

    臨床心理士

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臨床心理学の知識や技術を基に、心にかかわる問題の解決や援助に携わる専門家。

    解説

  • 12

    アントシアニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブルーベリーやぶどうやなすの皮、紫いもなどに含まれる青紫の色素成分で、ポリフェノールの一種。ほかのポリフェノールと同様に活性酸素の発生を抑える抗酸化作用をもち、老化予防に効果があるとされる。

    解説

  • 13

    肺炎球菌

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺炎や気管支炎などの呼吸器感染症、副鼻腔炎、中耳炎、髄膜炎などを引き起こす原因となる細菌。健康な人では症状を起こさないことが多いが、高齢や慢性疾患などにより免疫力が低下してくると、上記の病気を引き起こす原因となる。

    解説

  • 14

    ハイドロキノン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強力な美白効果がある成分で、シミの治療などに用いられる。日本では、以前は医薬品として医師の処方によってのみ使用が可能だったが、2001年の薬事法改正により、一般の化粧品に配合することができるようになった。

    解説

  • 15

    ターミナル・ケア(終末期医療)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 末期がん患者など、余命6カ月(終末期)と診断された患者に対する医療・看護・介護などのこと。

    解説

  • 16

    HPV検査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を調べる検査。子宮頸部から採取した細胞からDNAを抽出して判定する。

    解説

  • 17

    UVA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • UVとはultraviolet(紫外線) の略で、紫外線は波長が短いほどエネルギーが強い。UVAは比較的波長が長く、急激な作用を起こさずに色を黒くするため、日焼けサロンなどで用いられている。

    解説

  • 18

    酵素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生体内での物質の合成や分解などがスムーズに行われるように、触媒(ある物質の化学反応を促進しながら、それ自体は変化しない物質)のような働きをするたんぱく質の一種。

    解説

  • 19

    神経伝達物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳内の神経細胞などに存在し、ほかの神経細胞へと情報を伝えていく化学物質のこと。神経細胞を興奮させたり、抑制したりしながら、学習や記憶、睡眠、覚醒、運動など脳の働きにかかわっている。

    解説

  • 20

    過食症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダイエットの反動やストレスから、極端に食べ過ぎてしまう状態が続く。食べ始めると止まらなくなり、太るのを恐れて自ら吐いたり下剤を乱用したりする。

    解説

  • 21

    スクワラン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 深海ザメの肝臓から採れる肝油(かんゆ)に多く含まれるスクワレンという天然油脂に水素を添加し、酸化しにくくしたもの。

    解説

  • 22

    肉離れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 瞬間的に筋肉の繊維や膜が伸ばされて断裂が生じた状態。運動中筋肉に急激に強い力がかかったときや、足をすべらせるなど予期しない動きをしたときに生じる。

    解説

  • 23

    仮面うつ病

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気分が沈む、自分を責める、仕事の能率が落ちる、といったうつ病における気分や感情、意欲や思考といった面での症状は目立たず、疲れやすい、頭痛、めまい、筋肉痛といった身体的な症状が前面に出ている状態のこと。

    解説

  • 24

    抗がん剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がん細胞の増殖を抑え、死滅させるための薬。抗がん剤は分裂のさかんな細胞を攻撃するため、がんの進行を抑えるだけでなく、分裂が早い正常な細胞(血液をつくる骨髄細胞、毛髪細胞、胃腸の粘膜の細胞など)まで攻撃してしまう。

    解説

  • 25

    レビー小体病

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認知症の原因となる病気の一つ。アルツハイマー型、脳血管性の認知症に次いで多くみられるのがレビー小体型認知症。脳の大脳皮質の神経細胞に「レビー小体」という組織異常が多数みられるのが特徴。

    解説

  • 26

    健康寿命

    補足(例文と訳など)

    答え

    • WHO(世界保健機関)が提唱した新しい指標で、日常的に介護を必要とせず、心身ともに自立して暮らすことができる期間のことをいう。

    解説

  • 27

    iPS細胞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人工多能性幹細胞(Induced Pluripotent Stem Cell)。神経、筋肉、臓器など体のあらゆる種類の細胞に変化することができる万能細胞の一つで、京都大学の山本伸弥教授らのグループが開発し、iPS細胞と名付けた。

    解説

  • 28

    アレルギーマーチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アレルギー疾患にかかりやすい人(とくに小児)が、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、アレルギー性鼻炎などを次々と発症すること。

    解説

  • 29

    粥腫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈の血管壁が高血圧や糖尿病などによって傷つくと、悪玉コレステロール(LDLコレステロール)などがたまりやすくなり、動脈硬化が始まる。血管壁にたまったLDLコレステロールが酸化されて、酸化型LDLコレステロールとなり、血管の内側にこびりついたものを粥腫(プラーク)という。

    解説

  • 30

    歯石

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口内のプラーク(細菌のかたまり)が唾液中のカルシウムと結びついて石灰化し、石のようになったもの。

    解説

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