zuknow learn together

新しい教材を作成

【ITパス】システム開発技術

カード 40枚 作成者: taku (作成日: 2014/01/15)

  • 外部設計

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    外部設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユーザと共に仕様を確認するために作られる設計のこと。

    解説

  • 2

    インクリメンタルモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はじめに機能の限定されたソフトウェアを開発し、開発完了後にこのソフトウェアをもとに機能拡充を図ったソフトウェアをさらに開発していく手法。

    解説

  • 3

    SLCP-JCF

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム開発に関して受発注者の間で齟齬がないよう定めた共通フレーム。

    解説

  • 4

    上流工程

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェア開発において、序盤に行う作業工程のこと。要件定義や設計がこれに相当する。

    解説

  • 5

    システム要件定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 要件定義を基に、システム開発に関する要件の定義、評価を行う。

    解説

  • 6

    ソフトウェア詳細設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェア方式設計を基に、コンポーネントというプログラムの最小単位に分割し、それぞれの機能やインターフェースを定義する。

    解説

  • 7

    プロトタイピングモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトタイプ(試作品)を初めに作成し、ユーザの要求を確認する。その内容をもとに実際の開発を行っていく手法。

    解説

  • 8

    インタプリタ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オブジェクトプログラムを作る必要はなく、ソースプログラムを1命令ずつ解釈しながら実行するソフトウェア。

    解説

  • 9

    同値分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある項目が取りえる値の範囲内(有効同値クラス)と範囲外(無効同値クラス)を明確にし、それぞれの代表的な値を使ってテストを行うこと。

    解説

  • 10

    コンパイラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高水準言語で記述されたソースプログラムを、コンピュータが実行可能なオブジェクトプログラムに翻訳するためのソフトウェア。

    解説

  • 11

    システム方式設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム要件定義を基に、システム開発に関する共通事項を明確にする。

    解説

  • 12

    データ中心アプローチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データに着目して分析や設計を進める開発手法。

    解説

  • 13

    カプセル化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データと操作手順を一つのオブジェクトという部品にまとめ、内部構造に隠蔽すること。

    解説

  • 14

    ボトムアップテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増加テストの一種で、下位プログラムから順次組み合わせて行うテスト

    解説

  • 15

    ビッグバンテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一度にプログラムをまとめてテストを行う方法。

    解説

  • 16

    構造化手法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どのようなプログラムでも、連接、選択、反復の3つの基本構造の組み合わせだけで表現できること。

    解説

  • 17

    プロセス中心アプローチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 業務プロセスに着目して、分析や設計を進める開発手法。

    解説

  • 18

    単体テスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個々のモジュール(部品)のみを対象としたテスト。

    解説

  • 19

    増加テスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 順次プログラムを増やしながらテストを行う方法。

    解説

  • 20

    負荷テスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同時に複数の端末でプログラムを実行するなど、サーバやネットワークに対して負荷をかけ、正常に動作することを検証するテスト。

    解説

  • 21

    ファンクションポイント法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能ごとにデータ項目の数、レコード種類の数をもとに複雑度を決定し、それぞれの機能のFP値を求めることで、開発規模を算出する見積もり手法。

    解説

  • 22

    下流工程

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェア開発において、終盤に行う作業工程のこと。実装やテストがこれに相当する。

    解説

  • 23

    システムテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム全体を対象に行われるテスト。個々のモジュール(部品)を対象とした単体テスト、複数のモジュールを組み合わせた結合テストがすべて終わったあとに仕上げとして行うテストである。

    解説

  • 24

    境界値分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 境界地とは、有効同値クラスと無効同値クラスの境界のこと。境界となる値の最小値・最大値を使ってテストを行うこと。

    解説

  • 25

    トップダウンテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増加テストの一種で、上位プログラムから順次組み合わせて行うテスト

    解説

  • 26

    回帰テスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムを変更したことで、他に影響がでていないことを検証するテスト。リグレッションテストともいう。

    解説

  • 27

    GO TO文

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラミング言語において、無条件に指定されたラベルや行番号にジャンプ(跳ぶ)する文のこと。

    解説

  • 28

    内部設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開発者がプログラムを作成できるよう細かな仕様を記述すること。

    解説

  • 29

    スパイラルモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全体を幾つかのサブシステムに分割した後、開発プロセスの各過程において、Plan,Do,Check,Actionを繰り返して機能と精度を高めながら開発していく手法。

    解説

  • 30

    ホワイトボックステスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム内部の構造を理解した上でそれら一つ一つが意図した通りに動作しているかを確認する、プログラムのテスト方法。

    解説

  • 31

    共通フレーム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関係者の間でお互いに齟齬がないよう、用語や作業項目の標準化を目的としたガイドラインのこと。

    解説

  • 32

    ブラックボックステスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの内部構造と関係なく、入出力を中心に仕様書の通りに動作することを検証するテスト。

    解説

  • 33

    RAD(Rapid Application Development)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトタイプを作成、評価するステップを何度も繰り返し、完成品にしていく手法。

    解説

  • 34

    オブジェクト指向

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部構造のわからない物事(オブジェクト)をそのまま部品として利用する概念。

    解説

  • 35

    サンドイッチテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増加テストの一種で、上位と下位のプログラムを順次組み合わせて行うテスト

    解説

  • 36

    ソフトウェア要件定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム要件定義を基に、ソフトウエアに関する要件の定義、評価を行う。

    解説

  • 37

    結合テスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムのテスト手法の一つで、複数のモジュール(部品)を組み合わせて行うテスト。個々のモジュールの単体テスト後に行う。

    解説

  • 38

    LOC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Line Of Code。プログラムのステップ数(行数)をもとに規模を算出する方法。

    解説

  • 39

    ソフトウェア方式設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム方式設計やソフトウェア要件定義を基に、ソフトウェア構造や、画面、帳票などのインターフェイスの設計を行う。

    解説

  • 40

    ウォータフォールモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 要件定義→設計→プログラム実装→テストといったように、上流工程から下流工程へと順に開発していく手法。

    解説

57012

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ