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工芸品

カード 25枚 作成者: team_omotenashi (作成日: 2015/06/04)

  • 鳴子こけし

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教材の説明:

旅行業務試験対策

公開範囲:

公開

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  • 1

    鳴子こけし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宮城県

    解説

    首を回すとキイキイと鳴ることで有名ですが、これは頭部を胴の部分にはめ込む、独特の技法が用いられているため

  • 2

    結城紬(ゆうきつむぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 茨城県

    解説

  • 3

    笠間焼(かさまやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 茨城県

    解説

    赤黒い陶器 江戸時代の中期に箱田(現在は笠間市内)の職人が信楽焼の陶工の指導で窯を焼いたのが始まり

  • 4

    益子焼

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 栃木県

    解説

    食卓用品や花を生ける器等 落ち着いた艶のある素朴な焼き物

  • 5

    黄八丈(きはちじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東京都 八丈島(伊豆諸島)

    解説

    草木染めの絹織物を縞模様(しまもよう)や格子模様(こうしもよう)を作ったもの

  • 6

    小千谷縮(おぢやちぢみ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新潟県

    解説

    縄文時代後期からの歴史 苧麻(ちょま)と言われる麻の繊維から作られており、水分を吸いやすく、吸い込んだ水分を良く発散させるため、すぐ乾燥します。その上、小千谷縮独特のシボを作っているため、肌にベタつかず夏の着物として快適です。

  • 7

    無名異焼(むみょういやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新潟県(佐渡)

    解説

    無名異とは酸化鉄を含有する赤土で、止血のための漢方薬でもあった。高温で焼き締めるために非常に固く、叩くと金属音のような音を出すのが特徴

  • 8

    九谷焼

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石川県

    解説

    古九谷」と呼ばれる磁器は、青、緑、黄などの濃色を多用した華麗な色使いと大胆で斬新な図柄が特色

  • 9

    輪島塗

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石川県

    解説

    壊れやすいところに布を貼り、何回も漆を塗り重ねてあります。そこに沈金や蒔絵の豪華な模様がつけられます。また、傷んだ漆器を修理して、再び新品のように使うことができます。

  • 10

    甲州印伝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山梨県

    解説

    印伝(いんでん、印傳)とは、印伝革の略であり、羊や鹿の皮をなめしたものをいう。 細かいしぼが多くあり、肌合いがよい。なめした革に染色を施し漆で模様を描いたもので、袋物などに用いられる。名称はインド(印度)伝来に因むとされ

  • 11

    美濃焼

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岐阜県

    解説

    日本最大の陶磁器生産拠点であり、日本の陶磁器生産量の約半分を占める

  • 12

    常滑焼(とこなめやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 愛知県

    解説

    日本六古窯の一つ。原料に含まれている鉄分を赤く発色させるのが特徴。愛知県常滑市を中心とし、その周辺を含む知多半島内で焼かれる陶器

  • 13

    瀬戸焼

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 愛知県

    解説

    日本六古窯の一つ。猿投窯(さなげよう)は古墳時代から鎌倉時代にかけて愛知県で稼働していた古窯群のことです。

  • 14

    信楽焼(しらがやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 滋賀県

    解説

    日本六古窯の一つ。滋賀県甲賀市信楽を中心に作られる陶器で、日本六古窯のひとつに数えられる。一般には狸の置物が著名である。

  • 15

    出石焼(いずしやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 兵庫県

    解説

    磁器産地の中で、唯一「純白」を誇る白磁の産地です。浮き彫りや透かし彫りによる精緻な紋様が際だつ。

  • 16

    備前焼(びせんやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岡山県

    解説

    日本六古窯の一つ。焼く時の窯の中の状態によって、焼き物の色や表面が変化する自然の産物である窯変のために、備前焼は全く同じ作品がニつと作れない自然の芸術となっているのです。

  • 17

    萩焼(はぎやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山口県

    解説

    吸水性が高いため、長年使っているうちに茶や酒が浸透し、茶碗の色彩が変化します。この変化は、茶の湯を嗜む人たちの間では「茶馴れ」と呼ばれて愛でられています。 その他の特徴としては、形や装飾の簡素さがあります。ほとんどの場合、絵付けは行われません。

  • 18

    丸亀うちわ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 香川県

    解説

    四国の金比羅(こんぴら)参りの土産物として丸金印入りの渋うちわが考案した。 丸亀藩が藩士の内職として勧めたことで、今日の丸亀うちわ作りの土台が出来ました。全国のうちわ生産量の約90%を占めています。

  • 19

    久留米絣(くるめがすり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福岡県

    解説

    絣(かすり)は先染め織物の一種です。糸の段階で括(くく)りによる絣糸を作って染色し、織り上げていくため、デザインに深みがあります

  • 20

    有田・伊万里焼(ありたやき・いまりやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 佐賀県

    解説

    伊万里・有田焼は、白く美しい磁肌や青一色で絵付けをした染付から、色鮮やかな上絵付けをしたものまで、食器としての使いやすさや丈夫さがその特色です

  • 21

    唐津焼

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 佐賀県

    解説

    唐津焼の魅力は、土の味わいと素朴な作風にあります。描かれている模様は野趣に富み、土の温もりを感じさせます。製品では特に茶陶器として有名です

  • 22

    大島紡(おおしまつむぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鹿児島県

    解説

    繊細でしかも鮮やかな独特の美しい絣模様、そしてシャリンバイと泥染めによるしぶい風格、しなやかで軽く、しわになりにくい、奄美の自然から生まれた、人に優しい織物です。

  • 23

    紅型(びんがた)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 沖縄

    解説

    紅」は色全般を指し、「型」は様々な模様を指していると言われる

  • 24

    壺屋焼(つぼややき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 沖縄

    解説

    沖縄県那覇市壺屋地区及び読谷村その他で焼かれる陶器。沖縄の焼物(やちむん)は、上焼(じょうやち)と荒焼(あらやち)に大別されます。上焼は、釉薬(ゆうやく)を施した、沖縄独特の色合い・図柄の食器等が作られます。荒焼は南蛮焼とも呼ばれる、釉薬を使わない比較的大きなもので、酒かめ、水かめ類等が多く生産されています。

  • 25

    丹波・立杭焼(たんばたちくいやき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 兵庫県

    解説

    日本六古窯の一つ。登り窯により最高温度約1300度で50〜70時間も焼かれるため器の上に降りかかった松の薪の灰が、釉薬と化合して窯変、「灰被り」と呼ばれる独特な模様と色が現出し、また炎の当たり方によって一品ずつ異なった表情を生み出すのが丹波立杭焼の最大の特徴

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