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中2数学「知識チェック」1学期期末

カード 20枚 作成者: かまなび (作成日: 2015/05/30)

  • 等式の変形において、はじめの等式からxを求める式をつくることを(        )という。

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教材の説明:

式の活用~連立方程式の知識チェック

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  • 1

    等式の変形において、はじめの等式からxを求める式をつくることを(        )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • xについて解く

    解説

  • 2

    (        )において、はじめの等式からxを求める式をつくることをxについて解くという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 等式の変形

    解説

  • 3

    nを正の整数とするとき、3の倍数をnを使って表すと(    )と表せる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3n

    解説

  • 4

    連続する3つの整数を最も小さい数をnとすると、3つの整数は(           )と表される。したがって、3つの整数の和は3(n+1)となり真ん中の数の3倍だとわかる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • n、n+1、n+2

    解説

  • 5

    連続する3つの整数を最も小さい数をnとすると、3つの整数はn、n+1、n+2と表される。したがって、3つの整数の和は(      )となり真ん中の数の3倍だとわかる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3(n+1)

    解説

  • 6

    連続する3つの整数を最も小さい数をnとすると、3つの整数はn、n+1、n+2と表される。したがって、3つの整数の和は3(n+1)となり(              )だとわかる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 真ん中の数の3倍

    解説

  • 7

    2ケタの正の整数を、十の位をa、一の位をbとすると、(       )と表すことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10a+b

    解説

  • 8

    2ケタの正の整数を、十の位をa、一の位をbとすると、10a+bと表すことができる。また、この2ケタの整数の十の位の数と一の位の数を入れかえてできる数は(       )と表すことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10b+a

    解説

  • 9

    百の位の数をa、十の位の数をb、一の位の数をcとすると、3ケタの整数は(          )と表すことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100a+10b+c

    解説

  • 10

    自然数をmとして偶数を表すと(    )と表すことができる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2m

    解説

  • 11

    自然数をnとして奇数は表すと(      )と表すことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2n+1

    解説

  • 12

    x+y=7のように2つの文字を含む一次方程式を(      )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二元一次方程式

    解説

  • 13

    2つの方程式の組を(      )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連立方程式

    解説

  • 14

    連立方程式を(     )ときに使う方法には、加減法と代入法がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解く

    解説

  • 15

    2つの方程式のどちらにもあてはまる文字の値の組を、連立方程式の(     )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 16

    連立方程式を解くときに使う方法には、(     )と代入法がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 加減法

    解説

  • 17

    連立方程式を解くときに使う方法には、加減法と(     )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代入法

    解説

  • 18

    連立方程式を解き、解を求めました。その解が正しいか確かめるときは、2つの式にそれぞれxとyの解を(     )して等式が成り立っているかどうかで確かめることができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代入

    解説

  • 19

    2つの文字を含む2元一次方程式を組にした連立方程式を解くには、1つの文字を消去して(       )をつくればよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一元一次方程式

    解説

  • 20

    連立方程式の解き方で加減法は、左辺どうし、右辺どうしを、それぞれ、たすかひくかして1つの文字を(       )方法である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消去する

    解説

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