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麻酔科03(麻酔薬と拮抗薬)

カード 12枚 作成者: k_ono (作成日: 2015/05/29)

  • ジアゼパム,ミダゾラムの拮抗薬は、( )である。

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教材の説明:

麻酔科領域の薬物とその拮抗薬


医学/医療/医師/国試/麻酔/薬

k_ono

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    ジアゼパム,ミダゾラムの拮抗薬は、( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルマゼニル

    解説

  • 2

    モルヒネ,フェンタニル,ペチジンの拮抗薬は、( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナロキソン

    解説

  • 3

    ベクロニウム,ロクロニウムの拮抗薬には、コリンエステラーゼ阻害薬の( )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エドロホニウム,ネオスチグミン

    解説

  • 4

    ベクロニウム,ロクロニウムの拮抗薬のうち、コリンエステラーゼ阻害薬以外には、( )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スガマデクス

    解説

  • 5

    ( )の拮抗薬は、フルマゼニルである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンゾジアゼピン系薬

    解説

  • 6

    ( )の拮抗薬は、ナロキソンである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オピオイド

    解説

  • 7

    ( )の拮抗薬は、ネオスチグミン,スガマデクスである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非脱分極性筋弛緩薬

    解説

  • 8

    ( )には、拮抗薬がない。(※必要ない)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 揮発性麻酔薬

    解説

  • 9

    フルマゼニルは、( )に作用することで、ジアゼパム,ミダゾラムと拮抗する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • GABA_A受容体

    解説

  • 10

    ナロキソンは、( )に作用することで、モルヒネ,フェンタニル,ペチジンと拮抗する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • μ,δ,κ受容体

    解説

  • 11

    エドロホニウム,ネオスチグミンは、( )作用を阻害することでベクロニウム,ロクロニウムと拮抗する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コリンエステラーゼ

    解説

  • 12

    スガマデクスは、筋弛緩薬を( )により直接不活化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 包接

    解説

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