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中1数学「知識チェック」1学期期末

カード 31枚 作成者: かまなび (作成日: 2015/05/28)

  • かけ算のこと

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教材の説明:

乗法・除法~文字式・式の値までの知識チェック

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  • 1

    かけ算のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乗法

    解説

  • 2

    わり算のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 除法

    解説

  • 3

    加法、減法、乗法、除法をまとめて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四則

    解説

  • 4

    2つの数の積が1になるとき、一方の数を、他方の数の(     )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆数

    解説

    例)-3/8×-8/3=1であるから-3/8の逆数は-8/3である。

  • 5

    5²を5の(    )と読む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2乗

    解説

  • 6

    5²を「5の2乗」と読む、また、右上の小さい数2は、かけあわす数5の個数を示したものであり、これを(     )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指数

    解説

  • 7

    2乗のことを(     )ともいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平方

    解説

  • 8

    自然数全体の集まりを、自然数の(     )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 集合

    解説

  • 9

    自然数全体の集まりを、自然数の集合という。また、自然数、つまり正の整数のほかに、0と負の整数をあわせたものを、(       )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 整数の集合

    解説

  • 10

    加減と乗除が混じった式は、(     )を先に計算する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乗除

    解説

  • 11

    数の大小関係を表す記号 > < を(       )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不等号

    解説

  • 12

    自然数の集合では、(      )はいつでもできる。減法は1-2のように答えが負の数になることがあるので、いつでも計算はできない。また除法もわりきれないことがあるためいつでも計算はできない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 加法と乗法

    解説

  • 13

    自然数の集合では、加法と乗法はいつでもできる。減法は1-2のように答えが(      )ことがあるので、いつでも計算はできない。また除法もわりきれないことがあるためいつでも計算はできない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 負の数になる

    解説

  • 14

    自然数の集合では、加法と乗法はいつでもできる。減法は1-2のように答えが負の数になることがあるので、いつでも計算はできない。また除法も(         )があるためいつでも計算はできない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わりきれないこと

    解説

  • 15

    (     )の集合では、加法、乗法、および、減法はいつでもできる。対して、除法はいつでも計算できるとは限らない。なぜなら、5÷3のようにわりきれないものがあるから。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 整数

    解説

  • 16

    整数の集合では、加法、乗法、および、減法はいつでもできる。対して、(      )はいつでも計算できるとは限らない。なぜなら、5÷3のようにわりきれないものがあるから。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 除法

    解説

  • 17

    「奇数」の集合では、(    )はいつでも計算できるが、その他はいつでも計算できるとは限らない。例えば加法では5+1のように答えが偶数になるので計算できず、減法でも5-1のように答えが偶数になるので計算ができない。除法も5÷3のようにわりきれないことがあるので計算ができない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乗法

    解説

  • 18

    ※(   )には同じ言葉が入る 「奇数」の集合では、乗法はいつでも計算できるが、その他はいつでも計算できるとは限らない。例えば加法では5+1のように答えが(       )ので計算できず、減法でも5-1のように答えが(       )ので計算ができない。除法も5÷3のようにわりきれないことがあるので計算ができない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偶数になる

    解説

  • 19

    「奇数」の集合では、(     )も5÷3のようにわりきれないことがあるので計算ができない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 除法

    解説

  • 20

    (       )では、四則計算はいつでもできる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 数全体の集合

    解説

  • 21

    異符号の2数の積は、その2数の絶対値の積に(    )の符号をつける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    例:(-2)×(+3)=-6

  • 22

    同符号の2数の和は、その2数の(      )の和に2数と同じ符号をつける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絶対値

    解説

    例:(-2)+(-4)=-6

  • 23

    正の数・負の数でわるには、その数の(        )よい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆数をかければ

    解説

    例:2÷5=2×1/5

  • 24

    102×(-3)=100×(-3)+2×(-3)  この計算法則を(      )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分配法則

    解説

  • 25

    (19×25)×(-4)=19×{25×(-4)}  この計算法則を乗法の(      )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結合法則

    解説

  • 26

    同じ文字の積は、(     )を使って書き、文字と数の積では、数を先に書く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指数

    解説

  • 27

    同じ文字の積は、指数を使って書き、文字と数の積では、(   )を先に書く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 28

    文字式の表し方では、わり算は、記号÷を使わないで(     )の形で書き、かけ算の記号×は省いて書く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分数

    解説

  • 29

    文字式の表し方では、わり算は、記号÷を使わないで分数の形で書き、かけ算の記号×は(     )書く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 省いて

    解説

    2×aは2aと書く

  • 30

    式の中の文字に数をあてはめることを(      )という。また、文字を数を代入したとき、その数を文字の値といい、代入して求めた結果を式の値といいます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代入する

    解説

  • 31

    式の中の文字に数をあてはめることを代入するという。また、文字に数を代入したとき、その数を文字の値といい、代入して求めた結果を(      )といいます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 式の値

    解説

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