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一級建築士過去問(コンクリート関係)

カード 20枚 作成者: ろこもこ (作成日: 2015/05/23)

  • コンクリートのヤング係数は、コンクリートの気乾単位体積重量又は圧縮強度が大きいほど、大きい値となる。

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教材の説明:

建築士過去問の文章○×。そのままだとほとんど○になってしまうので、一部×になるように変更している。構造が中心だけど、それ以外も。

公開範囲:

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言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    コンクリートのヤング係数は、コンクリートの気乾単位体積重量又は圧縮強度が大きいほど、大きい値となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ○ 

    解説

  • 2

    プレストレストコンクリート構造におけるプレテンション方式は、コンクリートの硬化後、PC 鋼材に引張力を導入することにより、コンクリートにプレストレスを与える方式である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × プレストレストコンクリート構造における「ポストテンション」方式は、~

    解説

  • 3

    同一架構において、プレストレストコンクリート部材と鉄筋コンクリート部材とを併用することはできない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 同一架構において、プレストレストコンクリート部材と鉄筋コンクリート部材とを併用すること「ができる」。

    解説

  • 4

    部材の終局せん断耐力は、鉄骨部分の終局せん断耐力と鉄筋コンクリート部分の終局せん断耐力との和とした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 5

    設計基準強度が60N/mm2の高強度コンクリートにおいて、コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間の限度については、外気温にかかわらず、原則として、90分とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 原則として、「120分」とする。

    解説

  • 6

    梁において、やむを得ずコンクリートを打ち継ぐ必要が生じたので、その梁の鉛直打継ぎ部については、梁の中央付近に設けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 7

    鉄筋の表面に発生した錆のうち、浮いていない赤錆程度のものは、コンクリートとの付着を阻害することがないので、除去しなくてよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 8

    軽量コンクリートに用いる人工軽量骨材は、圧送中における圧力吸水が生じないように、あらかじめ十分に吸水させたものを使用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 9

    コンクリートは、水中養生したものより、気中養生したもののほうが、強度の増進が期待できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × コンクリートは、「気中」養生したものより、「水中」養生したもののほうが、強度の増進が期待できる。

    解説

  • 10

    水セメント比が同一であれば、単位セメント量が多いほど、乾燥収縮によるひび割れの少ないコンクリートとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 水セメント比が同一であれば、単位セメント量が「少ない」ほど、乾燥収縮によるひび割れの少ないコンクリートとなる。

    解説

  • 11

    延べ面積100㎡の鉄筋コンクリート造の建築物に使用するコンクリートの四週圧縮強度については、軽量骨材を使用する場合を除き、12N/m㎡以上でなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 12

    コンクリートの短期に生ずる力に対する圧縮の許容応力度は、設計基準強度の1/3である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×コンクリートの短期に生ずる力に対する圧縮の許容応力度は、設計基準強度の2/3である。

    解説

  • 13

    柱の終局せん断耐力を増すために、コンクリートの圧縮強度を大きくした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 14

    大梁の終局せん断強度は、鉄骨部分と鉄筋コンクリート部分のそれぞれについて計算した終局せん断強度のいずれか小さい方とした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×大梁の終局せん断強度は、鉄骨部分と鉄筋コンクリート部分のそれぞれについて計算した終局せん断強度の「和」とした。

    解説

  • 15

    柱のせん断圧縮破壊を防止するために、コンクリートの圧縮強度に対する柱の軸方向応力度の比を小さくした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 16

    曲げ降伏する大梁の靭性(じん)を高めるために、コンクリートの圧縮強度に対する大梁のせん断応力度の比を大きくした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×曲げ降伏する大梁の靭性(じん)を高めるために、コンクリートの圧縮強度に対する大梁のせん断応力度の比を「小さく」した。

    解説

  • 17

    砂質地盤における杭の極限周面摩擦力度は、場所打ちコンクリート杭より打込み杭のほうが小さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×砂質地盤における杭の極限周面摩擦力度は、「打込み杭」より「場所打ちコンクリート杭」のほうが小さい。

    解説

  • 18

    鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さは、直接土に接する床にあっては3cm以上としなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さは、直接土に接する床にあっては「4cm」以上としなければならない。

    解説

  • 19

    柱の許容曲げモーメントの算出において、圧縮側及び引張側の鉄筋並びに圧縮側のコンクリートは考慮し、引張側のコンクリートについては無視して計算を行った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 20

    鉄筋コンクリート造の建築物において、柱及び梁と同一構面内に腰壁やそで壁がある場合、耐力は大きいが、脆(ぜい)性的な破壊を生じやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

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