zuknow learn together

新しい教材を作成

アメリカ大学留学用語集-10

カード 33枚 作成者: motoi (作成日: 2014/01/13)

  • Non-matriculated

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    Non-matriculated

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学費を支払って授業に出てはいるけれど、学位を取得して卒業することを目標としていない学生のこと。

    解説

  • 2

    Orientation

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オリエンテーション。新入生を対象として、新学期が始まる前に3〜5日間かけて大学が行う、大学生活全般についての説明会のこと。オリエンテーション期間中に、アカデミックアドバイザーの紹介、キャンパス内外の案内、寮のルールや図書館、体育館などキャンパス内にある設備の使い方の説明、IDカード(学生証)の作成などが行われます。新入生同士、新入生と上級生、新入生と先生の親睦イベントがあったり、大学によってはこの期間中に科目登録の機会があったりします(オリエンテーション前後に科目登録をする大学もあります)。だいたい、大学に指定された日に入寮して、その翌日からオリエンテーションが始まり、オリエンテーションが終われば、翌日から授業です。アメリカの大学には入学式も始業式もありません。

    解説

  • 3

    Office Hours

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オフィスアワー。教授が教授室(office)にいて、学生の質問や相談を受け付ける時間。Office Hours内であれば、学生はあらかじめ約束せずに教授と会うことができます。このOffice Hoursは、最初の授業で配られるシラバス(Syllabus:授業進行表)に「火曜日3:00〜5:00」というように明記されています。各教授は、自分が教えるすべての科目ごとにOffice Hoursを設けることが義務づけられているので、どの教授のどの科目を取っても、必ずOffice Hoursがあります。留学生にとって、このOffice Hoursは、教授に下記のような交渉をしたりアピールをしたりする絶好の機会です。「英語のハンデがあるので論文(Paper)の提出期限を延ばしてほしい」「今度のテストで英和辞典を使わせてほしい」「今日の授業で発言が少なかったのは、昨日の晩、徹夜で教科書を読んだために疲れていたからです」といった交渉やアピールをしながら、留学生活を乗り切っていくのです。

    解説

  • 4

    Open Book Examination

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 教科書を見ながら受ける試験

    解説

  • 5

    Oral Examination

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口頭試験。大学ではあまり見られず、どちらかというと大学院で行われることの多い試験形態です。

    解説

  • 6

    Overseas Call

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国際電話。"International call"とも呼ばれます。

    解説

  • 7

    Paper

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いわゆるレポート、論文のこと。教授や科目によってpaperの分量や頻度は異なりますが、だいたい学期末に、大学では7、8枚〜30枚、大学院では20〜50枚くらいのpaperを科目ごとに提出します。テーマに沿って、大量の文献を参照・引用しながら、自分の考えや意見、アイデアを盛り込み、論理的にテーマを発展させるのが、アメリカのpaperです。成績査定の材料として、中間試験(mid-term examination)や期末試験(final examination)同様、あるいはそれ以上の比重を占めるので、留学生も必死に取り組みます。このpaper作成に、相当の時間がかかることを覚悟しておきましょう。

    解説

  • 8

    Parents' Weekend

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1学期、あるいは年に1度、両親が学校を訪れる週末。

    解説

  • 9

    Plagiarism

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 盗作、つまり他人の文章や語句を、断りもなく自分の文章のようにして用いること。アメリカは、知的所有権の保護にとても厳格です。とくに学界では、盗作や剽窃は、ぜったいにしてはならないことであり、それをした場合は、厳しく罰せられます。論文(Paper)を作成する際は、plagiarismにならないように、引用したり参照したりした文献は、必ず「出典」の形で明示しなければなりません。

    解説

  • 10

    Part-time Student

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Full-time studentではなく、働きながら通学したり、必要な教科だけ履修したりする学生のこと。授業料は一括して支払わずに、「1単位につきいくら」という形で支払います。通常、1学期につき12単位に満たないとpart-time studentと見なされます。留学生は原則的にfull-time studentでなくてはなりません。

    解説

  • 11

    Pass/Fail Grading System

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A、B、C、D、Fで成績を評価するのではなく、Pass(合格)かFail(不合格)かで成績を査定するシステム。GPAには直接は関係ありません。

    解説

  • 12

    Periodical

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定期刊行物。新聞や雑誌などがこれに含まれます。

    解説

  • 13

    Petition

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 嘆願(書)。ビザ申請の際に大使館・領事館に提出することがあります。

    解説

  • 14

    PIN

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Personal Identification Numberの略で、キャッシュカードなどの暗証番号のこと。

    解説

  • 15

    Placement Test

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学生の学力レベルを査定する試験で、その試験の点数によって履修する科目が決められます。通常、入学してから科目の登録をする前に実施され、数学や、とくに留学生の場合、英語のplacement testを受けなければなりません。このplacement testの結果をTOEFL®よりも重視する大学もあります。

    解説

  • 16

    Pop Quiz

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抜き打ちの小テスト。

    解説

  • 17

    Practical Training

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラクティカル・トレーニング。自分の専攻と関連した分野であれば、1年間は就労ビザ(H-1ビザ)なしで働けるシステム。だいたい、「卒業後1年間アメリカで働けるシステム」と理解され、このシステムを活用する日本人留学生が多くいます。

    解説

  • 18

    Pre-application Form

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 願書(application form)を請求する用紙。今ではほとんどの大学で、インターネット上で願書を請求・ダウンロードできるようになっていて、また画面上で願書に記入し送信したりするオンライン願書(online application)の利用者が増えているため、あまり使われなくなりました。

    解説

  • 19

    Prerequisite

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先修科目。特定の科目を取るために、あらかじめ履修しておかなければならない科目。科目番号が300番以上のものには、prerequisiteがあることが多くあります。

    解説

  • 20

    President

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学長。小中高校の校長は"Principal"といいます。

    解説

  • 21

    Principles of〜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 科目名で「〜原論」のこと。"Principles of Education"は「教育学原論」を意味します。

    解説

  • 22

    Private〜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「私立〜」のこと。"Private school"は、「私立学校」を意味します。同じ意味で"independent"が用いられることもあります。

    解説

  • 23

    Probation

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成績不良や不正行為などによって、警告(warning)を受けている学生の状態。大学側が要求する条件(成績でいえば、たとえば「次学期までにC平均以上の成績を取ること」)を満たさなければ、退学になる状態をいいます。

    解説

  • 24

    Professional School

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロフェッショナルスクール。大学院で、医学部(medical school)や法学部(law school)、経営学部(business school)など、専門的な分野を学ぶ機関の総称。

    解説

  • 25

    Professor

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 教授。"Prof"と略記されます。Faculty(教授陣)の中では最も権威の高い地位。下には順に、associate professor(准教授)、assistant professor(助教授)がいます。

    解説

  • 26

    Professor Emeritus

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名誉教授。

    解説

  • 27

    Proofread

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「校正する」こと。日本人留学生は、paperを提出する際に、アメリカ人学生にproofreadしてもらうことが多くあります。

    解説

  • 28

    Public〜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「公立〜」のこと。"public organization"は「公共団体」を意味します。

    解説

  • 29

    PG

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Post Graduateの略で、高校卒業後、すぐに大学進学をしないで、学校に残り準備をする生徒のこと。日本でいう浪人に近い。

    解説

  • 30

    Preparatory School

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学進学校。私立高校のほとんどがこれで、Prep Schoolと略されます。ディプロマ留学生(卒業を目的とする高校留学生)は、みなPrep Schoolに入学します。

    解説

  • 31

    Proctor

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寮制高校における寮長(Dorm Parent)のアシスタントで、12年生(高3)が務め、寮生活において下級生の面倒を見ます。

    解説

  • 32

    Prom

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 12年生(高3)が卒業間際、あるいは直後に行う大々的なフォーマルダンスパーティ。Promは男女同伴が原則で、Prom King & Queen、Prom Prince & Princessが選ばれたりします。これがなけりゃ高校生活は終わらない、というイベント。

    解説

  • 33

    PSAT®

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高校生がSAT*の模擬として受験するテスト。

    解説

56846

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ