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アメリカ大学留学用語集-3

カード 31枚 作成者: motoi (作成日: 2014/01/13)

  • Cafeteria

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教材の説明:

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  • 1

    Cafeteria

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学内の食堂、いわゆる学食のこと。学生寮(dormitory)に住んでいれば、原則として食事はcafeteriaでします。平日は朝、昼、夕の3食、週末はブランチと夕食の2食、あわせて週に19食分を、寮&食費(Room & Board)の食費として大学に支払います。大学によっては"Meal Plan"といって、cafeteriaでとる食事の回数を選べるようになっています(たとえば「週に12食」とか)。日本のように和洋中バラエティに富んだ食事が出されることはなく、朝は卵とベーコンとポテト、昼はハンバーガー、夜はフライドチキン、といった脂っこいメニュー中心になるので、そうした食べ物に慣れていない留学生は、まず日本食恋しさのためにホームシックになってしまうこともあります。

    解説

  • 2

    Campus

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学の敷地。通常campus内には、寮のほか教室や教授のオフィスがある建物、図書館、体育館などがあります。大都会の大学では、建物が街の中に分立していて、いわゆるキャンパスがなく、寮から教室のある建物まで、シャトルバスが運行されているような大学もあります。

    解説

  • 3

    Campus Tour

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャンパス・ツアー。学校見学会。オープンキャンパス。入学希望者やその親、(有名大学ともなると)観光客などが参加します。

    解説

  • 4

    Career Service Center

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学が設けている就職課。履歴書(resume)の書き方の指導、求職情報の提供などをしてくれます。"Placement office"とも呼ばれます。

    解説

  • 5

    Carrel

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 図書館に設置されている自習用の机。試験が近くなると、この机の争奪戦になります。

    解説

  • 6

    Catalog

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その大学の理念や施設、学科やカリキュラムなど、その大学の詳細が記された本。大学選びの重要な参考材料となるだけでなく、準備段階から入学後にわたり頻繁に使うことになります。"School catalog"とか"academic catalog"、"bulletin"と呼ばれることもあります。

    解説

  • 7

    Cheating

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カンニング。英語の"cunning"は「ずるい」とか「(悪)賢い」とかいう意味で、日本語のいわゆる「カンニング」ではないので注意しましょう。

    解説

  • 8

    Check

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小切手。銀行で当座預金(Checking Account)の口座を開いたときに発行されます。現金と同じように使え、また盗難にあってもすぐ無効にできるので、買い物をするとき持っていると便利です。「キャッシュレス」がアメリカの常識ですから、クレジットカードやデビットカードと並んで、このCheckもよく利用されます。留学生にしても、電話代や光熱費を支払う際にCheckを送ったり、学費や寮・食費をCheckで支払ったりすることがあるので、重宝します。"Check Book"は「小切手帳」のこと。なお、Checking Accountの引き落としに際し、残高が不足していると不渡りになるので、残高チェックを忘れてならないのは、カードの場合と同じです。また、銀行口座には、Checking Accountのほかに、普通預金口座(Savings Account)、定期預金口座(Time Account)、そして、小切手を切ることもでき、利子もつくナウ口座(Now Account)などがあります。

    解説

  • 9

    Circulation Counter

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 図書館の貸し出しカウンター。"No Circulation"の表示があるものは、「貸し出し禁止」の図書、資料を意味します。

    解説

  • 10

    Citation

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 引用。「引用する」という意味の動詞"cite"の名詞形。Paperを書く際は、他の文献から引用した文章は、クォーテーションマーク(" ")で括り、引用元を必ず明記するようにします。

    解説

  • 11

    Class

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.授業に参加する学生の集まり。科目名や授業そのものを指すこともあります。

    解説

  • 12

    Class Participation

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 授業中の積極性。このclass participationによって、学生の好感度がはかられ、成績評価対象の一つとなります。

    解説

  • 13

    Co-ed

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Co-education(al)の略で、「共学(の)」という意味です。たとえば、"Co-ed dorm"は「男女共用の寮」のこと。それに対して、「一方の性のための」は"single-sex"といいます。

    解説

  • 14

    College Placement

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学進学。大学に入学させること。入学あっ旋。進路指導。個々のプレップスクールにはCollege Placement専門のカウンセラーがいて、生徒たちの進路指導を行います。

    解説

  • 15

    Combined Major

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二つの関連した学科を組み合わせて一つの専攻としたもの。たとえば、哲学(philosophy)と宗教学(religion)を組み合わせて、"philosophy and religion"として一つの専攻と考えます。

    解説

  • 16

    Commencement

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卒業式。学位授与式。アメリカの大学は入学式がありませんが、卒業式は盛大に催されます。

    解説

  • 17

    Community College

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コミュニティ・カレッジ。アメリカの二年制公立大学。コミュニティ、つまりその地域の住民への教育提供を主目的としていて、その地域に住んでいるアメリカ人なら、だれでも入学できる大学です。そのため、学業レベルは普通の大学よりかなり低く、授業やカリキュラムの内容も日本人が考えるいわゆる大学のものではなくて、職業訓練所、カルチャースクール、商業高校に近い性格をもちます。コミュニティ・カレッジに通う学生の多くが、働きながら夕方のクラスを週に二つ取ったり、週末のクラスだけ取ったりするPart-time Studentで、年齢層もぐんと高くなります。学費の安さが魅力のように考えられがちですが、コミュニティ・カレッジには寮がないところがほとんどで、アパート暮らしをして家具・生活必需品をそろえ、車を買ってそのための保険に入って、という具合に、かえって高くつく結果に陥りがちです。したがって、日本の高校を卒業した人が正規の学生としてコミュニティ・カレッジへ留学することは、よく考えなければなりません。

    解説

  • 18

    Community Service

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地域ボランティア活動。高校・大学によっては必修になっています。

    解説

  • 19

    Contract

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 契約。たとえば、入寮の際に交わす"housing contract"は「居住契約」、また、"break a contract"は「契約を破棄する」という意味です。

    解説

  • 20

    Cooperative Education

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学と企業の提携による、企業研修を主体とした教育で、より実践的な分野でこの教育形態がよく用いられます。

    解説

  • 21

    Copyright

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 著作権。著作権で保護されたメディアを"copyrighted material"といいます。

    解説

  • 22

    Core Course

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必修科目。"Core"は「核」という意味。Required courseやrequirementとほぼ同じ意味ですが、通常"core"がつくと、その分野の中核となる科目が多くあります。

    解説

  • 23

    Course

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 科目。日本語の「コース(課程)」とは意味が違うので注意しましょう。一つひとつの科目には、通常科目名(course title)と科目番号(course number)がつきます。指定された必修科目(required courses)と選択科目(elective courses)を取り、必要な単位数を満たすことで卒業できます。

    解説

  • 24

    Course Description

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 講義概要(講義要綱)。個々の科目の授業内容が簡単に記されています。ここには単位数と"prerequisite"(その科目をとる前に履修していなければならない科目。「先修科目」と訳されます)も記されているので、自分の専攻分野のcourse descriptionsは注意して読みたいところです。

    解説

  • 25

    Course Load

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勉強量。「勉強のキツさ」のようなもの。

    解説

  • 26

    Course Number

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 科目番号。通常大学では100〜400番台の、大学院では500〜800番台の三ケタで表記され、数字が大きくなるに従ってその科目の難度も増します。一般教養課程のcourse numberは100〜200番台で占められます。専攻によっては、300番台以上の科目の必要な単位数を指定されることもあります。

    解説

  • 27

    Cover Letter

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学に書類(documents)を送るときに添える手紙。

    解説

  • 28

    Credit

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単位。"Unit"とか、セメスター(二学期)制の場合"Semester Hour"といわれることもあります。アメリカの大学はすべて単位制で、定められた履修単位を取得すれば、年数に関係なく卒業できます。通常、二年制大学卒業に必要なのが60単位、四年制大学だと120〜130単位、修士課程で30〜60単位、博士課程では90単位のものが多く見られます。1科目につき3単位取得というのが一般的で、セメスター制の場合、1学期に取得するのは5科目、すなわち15単位ぐらいが標準です。

    解説

  • 29

    Cross Registration System

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一校の大学に在学しながら別の大学で授業を受け、その単位を自分の大学の単位に加算できるシステム。アメリカではこのシステムが広く行き渡っています。

    解説

  • 30

    Cumulative GPA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今までに履修したすべての科目のGPA(成績の平均値)。"Cum GPA"と略されることも多くあります。それに対して、その学期(semester)だけのGPAは、"Semester GPA"といわれます。

    解説

  • 31

    Curfew

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 門限、消灯時刻。

    解説

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