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アメリカ大学留学用語集-1

カード 22枚 作成者: motoi (作成日: 2014/01/13)

  • ACT®

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教材の説明:

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  • 1

    ACT®

    補足(例文と訳など)

    答え

    • American College Testの略で、高校生を対象として、大学進学希望者のために実施される学力テストのこと。英語・数学・読解・理科の4科目から構成されます。日本人留学生が受験を求められるケースはほとんどありませんが、SAT*の代わりとして受験することがあります。

    解説

  • 2

    AP® Course

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Advanced Placement Courseの略で、高校で教えられる、大学レベルの授業のこと。成績優秀者だけが履修でき、この授業の試験に合格し、いい成績を修めたら、その取得単位が大学の単位として認められます。

    解説

  • 3

    Academic Advisor

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勉強面でアドバイスしてくれる先生。大学が、留学生を含めて一人ひとりの学生にacademic advisorを割り当てます。履修科目を選び登録する際は、このacademic advisorと相談して、許可を得なければなりません。だいたい、自分の専攻分野の教授がacademic advisorを兼任しますが、専攻が決まっていなければ適当に割り当てられます。留学生活において、入学から卒業まで、勉強面のことで最もお世話になるのがこのacademic advisorです。

    解説

  • 4

    Academic Program

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カリキュラム。個々の大学のacademic programを比較検討して、志望校選びの指針をたてます。

    解説

  • 5

    Academic Requirements

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一般教養課程のほかに専攻分野での必修科目や必要単位数などを含む、卒業のために必要となるもの。

    解説

  • 6

    Academic Standing

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学業成果、成績。"Standing"は「状態」を意味します。

    解説

  • 7

    Academic Year

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1年のうち、正式に大学が開校している期間。通常9月から翌年の5月半ばまでのことを指し、5月半ばから8月いっぱいまでは長い夏休みとなります。アメリカでは、9月から12月までの秋学期(fall semester)と、翌年1月から5月までの春学期(spring semester)の、academic yearを二分する二学期制(semester system)をとっている大学が多く、全米大学の約7割がこのsemester systemをしいています。そのほか、三学期制(trimester system)、四学期制(quarter system)をとっている大学も、少数ながらあります。学期制にかかわらず、一つひとつの学期がまったく独立しているのがアメリカ大学の特徴で、日本の高校を3月に卒業した人の場合、その年の9月に大学1年生として入学するのが最短ですが、何らかの理由でそれが間に合わなかった場合、次学期、つまり春学期が始まる1月に入学することができます。同様に、卒業機会も12月と5月、年に2回あります。

    解説

  • 8

    Acceptance Letter

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合格通知。"Letter of Acceptance"ともいいます。"Congratulations!"で始まる文面の手紙形式のものが多くみられ、その合格通知と一緒に、入学手続きに必要な書類が同送されてきます。9月入学で、早ければ3〜5月に通知がありますが、遅いところになると7〜8月まで合否が知らされないこともあります。合否の通知があまりに遅い場合は、直接大学に問い合わせるのが良策です。なお、不合格通知のことは"Notification of Rejection"といったりしますが、それには不合格とした理由が記されている場合があるので、良く目を通し内容を理解して、場合によっては再チャレンジのための対策をたてるとよいでしょう。

    解説

  • 9

    Accrediting Association

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大学認定協会。アメリカでは、日本の文部省にあたる教育省(U.S. Department of Education)が大学運営に関して全国的な権限をもちません。そこで、民間のaccrediting associationが、全米の大学の質を考査し、その大学を「認可大学」として承認する任を担うのです。全米には以下の六つの認定協会があり、それぞれの対象地域に所在する大学を査定しています。大学選びの際に、まず目指す大学がこれら六つの協会いずれかから認定されていることを確認しましょう。

    解説

  • 10

    Add a Course

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 科目を登録(register)した後に、新たに別の科目を追加すること。科目を追加することができるのは、通常、学期が始まってから2週間以内。ただし、学期が始まると同時に授業も開始されるので、2週間近くたってから追加すると、追いつくのがたいへんになるので、望ましくありません。逆に、科目の登録をキャンセルすることを"drop a course"といいます。

    解説

  • 11

    Admissions Office

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入学事務を行うオフィス。"Office of Admissions"ともいいます。留学生の入学を専門に行う"International Admissions Office"、大学院生の入学を扱う"Graduate Admissions Office"も、大学によってはあります。願書の請求や送付は、このオフィス宛にします。一斉の入学試験がないアメリカ大学の合否決定は、書類審査によってなされます。Admissions officeがじっくり時間をかけてそれぞれの入学希望者をさまざまな角度から審査するのです。最近日本でも、admissions officeの頭文字をとった「AO入試」を取り入れる大学が増えてきました。現在声高に叫ばれている日本の大学改革は、すべて「アメリカにならえ」なのです。

    解説

  • 12

    Alumna, Alumnus

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学校、大学の卒業生。Alumnaが女性、alumnusが男性。その複数形が、それぞれalumnae、alumni。なお、同窓会のことは"reunion"などといいます。

    解説

  • 13

    Application

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出願。動詞「〜に出願する」は"apply to 〜"、出願用紙つまり「願書」は"application form"、「出願料」は"application fee"といいます。たとえば「イェール大学に出願する」は"apply to Yale"、「願書に記入する」は"fill out an application form"となります。現在、アメリカの9割以上の大学がインターネットを通してオンラインで願書を受け付けていて、大学によってはオンラインで願書を提出することを推奨しています。この「オンライン願書」のことを"online application"といい、その動詞形を"apply online"といいます。ちなみに、application feeの額は大学によって若干の差異はありますが、だいたい$20〜50くらいです。

    解説

  • 14

    Application Fee

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出願料。大学の場合、通常20〜50ドルくらい。なお、アメリカには入学金はありません。

    解説

  • 15

    Application Form

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 願書。"Fill out the application form"は「願書に記入する」という意味。

    解説

  • 16

    Applied〜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 科目、学科名で「応用〜」のこと。たとえば、"Applied Mathematics"は「応用数学」を意味します。

    解説

  • 17

    Assignment

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 課題、宿題。"Weekly Assignment"は「毎週出される宿題」、"Reading Assignment"は「(教科書や文献、参考資料などを)読む宿題」のことで、留学生はとくにこのReading Assignmentに泣かされます。次の授業までに読んでおくよう課せられるReading Assignmentの量は、ごく平均的な科目で、教科書20〜30ページです。たいていの科目で、月・水・金曜日に1時間、あるいは火・木曜日に1時間半の授業が行われますから、次の授業というのはつまり(週末をのぞいて)二日後です。だいたい1学期に5科目くらい取るので、次の授業、つまり二日後までに読まなければならないReading Assignmentの量は、5科目すべてで100ページを越すことになります。もちろん、すべて英語です。そのため、留学生は、寝る間も惜しんで、辞書を片手に教科書と格闘するのです。

    解説

  • 18

    Associate Degree

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 准学士号。ニ年制大学を卒業して得られる学位。四年制大学によっては、一般教養課程を修了することで得られます。文系のAssociate in Arts:AAと、理系のAssociate in Science:ASとに大別されます。

    解説

  • 19

    Attendance

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出席。「出席する」という意味の動詞"attend"の名詞形。アメリカはattendanceにとても厳しく、クラスによっては、成績査定の対象になるばかりか、たとえば「3度無断欠席をしたら無条件でF(ABCDFの5段階の最低。単位がもらえない)をつける」といった規定が設けられていることもあります。

    解説

  • 20

    Audit

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 聴講(する)。正規学生として登録せず、成績や単位と関係なく受講すること。「聴講生」は"auditor"といいます。

    解説

  • 21

    Auditorium

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 講堂。

    解説

  • 22

    The Association of Boarding Schools

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボーディングスクール協会。TABSと略されます。現在200余校が加盟。

    解説

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