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カード 106枚 作成者: さか (作成日: 2015/05/16)

  • 軌道自動自転車の駅構内の運転

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  • 1

    軌道自動自転車の駅構内の運転

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10

    解説

  • 2

    軌道自動自転車のけん引運転

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 25

    解説

  • 3

    軌道自動自転車の単独運転()

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30

    解説

  • 4

    マルタイ等の作業用車は、常にブレーキ距離が()m以内となるように保守しなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50

    解説

  • 5

    風速が()m/s以上になると列車の運転を見合わせる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10

    解説

  • 6

    軌道自動自転車は、トレーラー()台までを牽引することができる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 7

    推進が軌条面上()mmを超えたら列車または車両の運転を休止する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 25

    解説

  • 8

    道床のつき固めは、レール中心より()mmの範囲を入念に施工し、機動の工程及び水準の整備に努める。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 400

    解説

  • 9

    軌道を向上あるいは低下する場合には、左右レールを平等に行い、1回の施工量は()mmを超えてはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50

    解説

  • 10

    道床をかき出す場合は炎暑の日は避け、連続()mを超えて整備してはならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 60

    解説

  • 11

    軌道変位検査において基準値に達したものについては()日以内に整備する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 120

    解説

  • 12

    クロッシング部の軌間変位における基準値は減()mm以下

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 13

    クロッシング部の軌間変位における基準値は増()mm以下

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5

    解説

  • 14

    第()種踏切とは警報装置がある踏切を言う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 15

    列車の走行区間における最急勾配は1000分の()とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 35

    解説

  • 16

    トンネルに関する通常全般検査とは()年周期ごとに行う定期検査を言う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 17

    ()ガル以上の地震が発生した場合、速やかに全線徒歩巡視点検を行わなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 166

    解説

  • 18

    第一種防護の際に停止信号を現示する位置は、支障箇所の外方()m以上の位置とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 19

    検査、措置、その他軌道の維持管理に必要な情報については記録し()年以上保存する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 20

    軌道変位検査において一般部における平面性の基準値は()mmとする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 18

    解説

  • 21

    接触限界標がある箇所の絶縁継ぎ目の位置は限界標の手前()m以上とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 22

    座屈防止板の設置時期は、急曲線ロングレール施設の少なくとも()週間以上前とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 23

    本線の当該線区の設計最高速度が110km/hを超える場合、本線の最小曲線半径は()mとする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 24

    1級線において枕木の軌道中心線に対する直角狂いが()mm以内のものは整備しないことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 40

    解説

  • 25

    本線の線路巡視は()日に一回以上行うものとする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7

    解説

  • 26

    並枕木でレールくいこみ量が()mm以上に達したものは不良と判定する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30

    解説

  • 27

    鉄道橋のうち径間が()m以上のものを橋梁といい、それ以下のものを下水渠という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 28

    ガードレールのない板長踏切道では敷板と本線レールの間隔は()mmとすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 75

    解説

  • 29

    プラットホームに沿う曲線の最小曲線半径は()mとする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 400

    解説

  • 30

    レールを加工する場合、直角、垂直にのこぎりまたは切断機で下端まで切断し面取り仕上げをし、面取り量は()mmを標準とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 31

    軌間とはレール面より()mm以内の距離における頭部間の最短距離のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 14

    解説

  • 32

    半径600mの60kgロングレール敷設区間において、必要な道床肩幅は()mm以上、余盛は150mm以上の対策工を実施すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 33

    PC枕木の配置間隔は()mm以下とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 610

    解説

  • 34

    1級線で緩和曲線のない場合、カントは円曲線端からカント量の()倍以上の長さの直線において逓減する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 800

    解説

  • 35

    直線部においてレールの継ぎ目を相対式に敷設する場合は左右目違いが()以下の時は整正しないことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50

    解説

  • 36

    分岐器における最急勾配は1000分の()とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 25

    解説

  • 37

    ホームを新設する際のホーム高さはレール面上()mmとする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1070

    解説

  • 38

    波状摩耗高が()mmに達したレールは更換する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.5

    解説

  • 39

    軌道上に砕石盛を設けて軌道終端としたものを第()種車止めという

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 40

    非常ブレーキによる列車のブレーキ距離は甲線区では600m以下、乙線区では()m以下である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 400

    解説

  • 41

    緩和曲線のない場合のカントの逓減は、2級線についてはカントの()倍以上の長さとし、直線部に取り付ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 42

    本線における2つの近接した曲線間においては両緩和曲線間に原則として()m以上の直線を挿入する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

  • 43

    踏切道の本線レールとガードレールとの間隔の保守範囲は50kgレールでは()mmが最大である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 83

    解説

  • 44

    ロングレールは勾配変更点の縦曲線が半径()m以上の区間で敷設することができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3000

    解説

  • 45

    スラックの逓減は緩和曲線の全長とする。ただし、緩和曲線の長さが5m未満の場合は()mとする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5

    解説

  • 46

    本線における円曲線の半径は原則として()m以上とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 160

    解説

  • 47

    重要な分岐器にはポイント前端外方()mm付近にゲージタイを取り付ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 300

    解説

  • 48

    犬釘打ち込み位置は、枕木縁端より犬釘中心では少なくとも()mmの間隔をおく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50

    解説

  • 49

    継ぎ目のボルト穴は正しい位置にドリルで開け、面取り仕上げをする。ただし、面取り量は()mmを標準とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 50

    継ぎ目板は亀裂が上縁または下縁より()mm以上になったものは更換する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

  • 51

    本線における同一半径の円曲線長は原則として()m以上とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

  • 52

    PC枕木の敷設に当たり、半径()m以下の曲線は曲線用を使用する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 53

    50kg-N分岐におけるバックゲージの許容最大値は()mmである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1030

    解説

  • 54

    50kg-Nレールにおける継ぎ目ボルトの締結トルクは()kg・cmである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5000

    解説

  • 55

    本線路の曲線半径()m以下の曲線では、原則としてタイプレートを敷設する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 56

    曲線外方分岐器においては基準線側のカントは()mm以下としなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 40

    解説

  • 57

    レールの長さは原則として()m以上とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 9

    解説

  • 58

    脱線防止ガードを敷設する場合、本線レールとの間隔は()mmにスラックを加算した値とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 65

    解説

  • 59

    分岐器を相対して取り付ける場合は両ポイント前端間に原則として()m以上の間隔をあける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5

    解説

  • 60

    踏切の本線レールとガードレールとの間隔は50kgレールでは()mmが最大である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 83

    解説

  • 61

    本線の半径()m以下の曲線では、原則としてタイプレートを敷設する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 62

    車止めを敷設する場合、第一種車止めの長さを()mまで縮小することができる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 63

    枕木はレールの食い込み量が()mm以上に達したものは更替する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30

    解説

  • 64

    道床バラストの土砂混入率が()%に達したものはふるいわけを行う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30

    解説

  • 65

    半径200m未満はS=()mm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5

    解説

  • 66

    スラックの最大値は()mm それ以上は内側拡大

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 25

    解説

  • 67

    直線及び半径600m以上の曲線では道床バラストの枕木露出限度()mm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30

    解説

  • 68

    ロングレールの道床肩幅()mm以上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 400

    解説

  • 69

    ロングレールの道床厚()mm以上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 200

    解説

  • 70

    急曲線ロングレールの曲線半径は()m以上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 400

    解説

  • 71

    枕木食い込み量()mm以上は不良

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30

    解説

  • 72

    過大ゆう間 30kgレール以外()mm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 14

    解説

  • 73

    過大ゆう間 31kgレール()mm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 21

    解説

  • 74

    縦曲線 Rが800メートル以上 ()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3000

    解説

  • 75

    縦曲線 Rが801メートル以下 ()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4000

    解説

  • 76

    直線の左右目違いは()mmは整正しない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50

    解説

  • 77

    曲線の左右目違いは()mmは整正しない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 130

    解説

  • 78

    本線の直線における軌道中心間隔=車両限界の基礎限界の最大幅に()mmを加える

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600

    解説

  • 79

    ホームの端から()cm以上に警告ブロック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 80

    解説

  • 80

    両側プラットホームの幅 中央()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 81

    片側プラットホームの幅 中央()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 82

    両側プラットホームの幅 端部()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 83

    片側プラットホームの幅 端部()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.5

    解説

  • 84

    必要軌道中心間隔=()+W1+W2+3C

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3350

    解説

  • 85

    電柱の離れ=24000/R+3C+()+S

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1905

    解説

  • 86

    柱類とプラットホーム縁端距離()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 87

    待合所とプラットホームの縁端距離()m

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.5

    解説

  • 88

    列車の停止区域の最急勾配 ()/1000

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5

    解説

  • 89

    車両の留置または解結をしない区域で発着に支障がないの最急勾配 ()/1000

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10

    解説

  • 90

    脱線防止ガードを敷設する場合、本線レールとの間隔は85mmにスラック()mmを加算した値とする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 65

    解説

  • 91

    直線におけるプラットホーム部の建築限界と車両限界の間隔は()mm以上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50

    解説

  • 92

    列車待避は列車が()m以内に接近するまでには完全待避終了しなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 300

    解説

  • 93

    PC枕木の配置間隔

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 610mm

    解説

  • 94

    一級線で緩和曲線のない場合カントの逓減率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 800倍

    解説

  • 95

    直線部においてレールの継ぎ目を相対式に敷設する場合は両側レールの継ぎ目の位置は軌道中心線に直角とするが左右目違いが()以下の時は整正しない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50mm

    解説

  • 96

    レール底面に接触する枕木食い込み量が()mm以上なら枕木表面を削りなおす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7

    解説

  • 97

    トンネル通常全般検査()年周期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 98

    半径200m未満の曲線には()mmのスラックを付ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5

    解説

  • 99

    プラットホームに沿う曲線の最小半径

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 400

    解説

  • 100

    軌道変異の整備()日以内

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 120

    解説

  • 101

    脱線防止ガードレールは()mmのスラックを加算

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 65

    解説

  • 102

    軌道用諸車を2台以上続いて使用するとき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100m以上間隔をあけるもしくは連結する

    解説

  • 103

    平面性基準値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 18

    解説

  • 104

    接触限界標があるときは絶縁継ぎ目の位置は限界標の手前()m以上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 105

    座屈防止板の設置は急曲線ロングレール敷設の()週間以上前

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 106

    特別全般検査とは()年を超えない期間で行うトンネルの詳細な検査である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

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