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【1日50個】ことわざ47

カード 50枚 作成者: masatoshi (作成日: 2014/01/11)

  • 剛毅果断

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  • 1

    剛毅果断

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意思がしっかりしていて思い切って行動する様子

    解説

  • 2

    喪家(そうか)の狗(いぬ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 創業は難しいが、それを受け継いでいくのはもっと難しいということ

    解説

  • 3

    東男に京女

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 男なら東京の男、女なら京都の女が良いということ

    解説

  • 4

    武士は相身互い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貧しくても誇りを持って生活することのたとえ

    解説

  • 5

    千慮の一失

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 愚かな者でも多くの考えをすれば一つぐらいは良い考えが浮かぶということ

    解説

  • 6

    太鼓も撥の当たりよう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 盗まれたり手を出されるようなものだから良いもの・魅力があるものだということ

    解説

  • 7

    毒にも薬にもならぬ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他人に頼らず自らの判断で行動すること

    解説

  • 8

    虚張声勢

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 虚勢をはって大声を上げる様子のこと

    解説

  • 9

    孤雲野鶴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 俗世間を捨てて隠居する人のたとえ

    解説

  • 10

    雨後の竹の子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 似たようなものがあちらこちらに出てくることのたとえ

    解説

  • 11

    寸善尺魔

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 良いことが少なく悪いことが多いということ、また、良いことが少しあっても悪いことに邪魔されるということ

    解説

  • 12

    イタチの道切り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交際や便りが途絶えること。また、不吉なことが起こる前兆

    解説

  • 13

    不撓不屈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝心な所が分からないということ

    解説

  • 14

    上り一日下り一時

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の一生のうちには良い時もあれば悪い時もあるものだということ

    解説

  • 15

    抜かぬ太刀の高名

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音をさせないようにして近づいてくる者はなにか後暗い所があるので、ろくな者ではないということ

    解説

  • 16

    命あっての物種

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何事も命があってこそなしえるということ

    解説

  • 17

    登竜門

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんな道理でも法律には勝てないということ

    解説

  • 18

    肝に染みる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝にしみるほど深く心にしみて忘れないということ

    解説

  • 19

    君子は豹変す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君主が誤りを認めたときには、きっぱりと行動を変化させるということ

    解説

  • 20

    人面獣心

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顔は人間でも心は獣であるということ

    解説

  • 21

    前後不覚

    補足(例文と訳など)

    答え

    • めったに無いような好機会ということ

    解説

  • 22

    知者は惑わず仁者は憂えず勇者は懼(おそ)れず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知者はものごとに臨機応変に対応するものだということ

    解説

  • 23

    閉戸先生

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひたすら謝る様子のこと

    解説

  • 24

    提灯持ち川へはまる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先導者である人間は常に先頭に立って模範を示すべきであるということ

    解説

  • 25

    英気を養う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いざというときに備え休養をとること

    解説

  • 26

    千人の諾々は一士の諤諤にしかず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんな大きな財産よりも子供のほうが大事だということ

    解説

  • 27

    狂言綺語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言葉巧みに表面だけを飾った言葉

    解説

  • 28

    無我夢中

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 姑に対しては下手にばかり出てないでたまには抵抗したほうが良いということ

    解説

  • 29

    身は一代名は末代

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こどもを産むということ

    解説

  • 30

    蓼の虫は蓼で死ぬ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ものごとは表と裏から見て判断しろということ

    解説

  • 31

    禍を転じて福と為す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君子は人といたずらに争ったりしないが、自分の信念に関しては曲げることがないということ

    解説

  • 32

    田作りも魚の内

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 急な用事ができたときは、手近にたっているものが居たらどんな者でも用を足してもらえということ

    解説

  • 33

    挨拶は時の氏神

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仲裁してくれる人は氏神のようにありがたく、従ったほうがよいということ。熱い汁でひどい目にあったからといって、酢の和え物に息を吹きかけ冷ますのはばかばかしい。

    解説

  • 34

    物は考えよう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縁起が良くなるように祝えば幸運が訪れるということ

    解説

  • 35

    修身斉家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心がけや行動を正しくして円満な家庭を築いてこそ仕事に打ち込めるということ

    解説

  • 36

    行きがけの駄賃

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なにかのついでに他のことをすること

    解説

  • 37

    知らぬは亭主ばかりなり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周囲の人はみな知っていて、身近な人が気づかないことにいう言葉

    解説

  • 38

    爾(なんじ)に出ずるものは爾(なんじ)に反る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分に悪意を持つような人にこそ、慈悲の心を持たなければならないということ

    解説

  • 39

    熱を執りて濯(あら)わず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何もしなければ失敗することもないということのたとえ

    解説

  • 40

    一字の師

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 詩文の誤りなどについて、添削してくれた人のこと

    解説

  • 41

    綱紀粛正

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国や組織の規律や秩序を正すこと、また、政治家や役人の態度を正すこと

    解説

  • 42

    白砂青松

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故国の滅亡を嘆くこと

    解説

  • 43

    蓬頭垢面

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勝手に振舞って無法であるということ

    解説

  • 44

    昔から言うことに嘘はない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かつて優れていた人も年をとると凡人にも劣ってしまうものだということ

    解説

  • 45

    愚者も一得

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 愚かな者でもたまに素晴らしい案をだすこともあるということ

    解説

  • 46

    城狐社鼠

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君主のそばにいるよこしまな家臣のこと、また、それを排除するのが難しいということ

    解説

  • 47

    用心に網を張る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 用心はしっかりとして川は浅い川を渡るように素早く渡れということ

    解説

  • 48

    犬も朋輩 鷹も朋輩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仲が悪くても同僚としての対応はしっかりするべきだということ

    解説

  • 49

    一念天に通ず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やり遂げる強い固い意志があれば、天にその心が通じてやり遂げられるものだということ

    解説

  • 50

    鵜の真似をする烏(からす)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 烏が鵜のまねをして魚を取ろうとするとおぼれてしまうことから、能力を考えずに人の真似をすると失敗するということ

    解説

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