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【1日50個】ことわざ36

カード 50枚 作成者: masatoshi (作成日: 2014/01/11)

  • 天に唾す

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  • 1

    天に唾す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらゆる長所を持った人間はいないということ

    解説

  • 2

    悠悠緩緩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のんびりと思いのままに暮らすこと

    解説

  • 3

    悪貨は良貨を駆逐する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 質の悪い人間がいるとその影響でよい人間も駄目になることのたとえ

    解説

  • 4

    青は藍より出でて藍より青し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 師匠より弟子の方が優れていることを示すたとえ。親もあてにならない意見を言うこともあるということ。

    解説

  • 5

    鶴の一声

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長生きでめでたいということ

    解説

  • 6

    富は屋を潤し徳は身を潤す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酒は古いものが良いし、友人は長く付き合った相手が良いということ

    解説

  • 7

    山立ちは山で果てる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大きなことには注意をはらうので失敗しないが、ちいさなことには注意しないので失敗してしまうということ

    解説

  • 8

    生者必滅

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この世は無常で生きているものは必ず滅びるということ

    解説

  • 9

    泣く泣くもよい方を取る形見分け

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口数が多いものにかぎって実行が伴わないということ

    解説

  • 10

    兄弟は他人の始まり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 兄弟であっても各自家庭を持つようになったりすると、他人のようになってしまうということ

    解説

  • 11

    古今独歩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昔から今に至るまで比べても並ぶものがないほど優れているもののこと

    解説

  • 12

    子の心親知らず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 子供をいつまでも幼いと思っている親は、子供の気持ちを察することができないということ

    解説

  • 13

    鳶も居ずまいから鷹に見える

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立ち去る者は後始末をきちんとすべきであるということ

    解説

  • 14

    思い半ばに過ぐ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意味の半分以上が理解でき思い当たることが多いということ。

    解説

  • 15

    兎も七日なぶれば噛み付く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんなにおとなしいものでも、我慢の限界はあり限度が超えれば怒り出すものだということ

    解説

  • 16

    弱り目に祟り目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死ぬことのたとえ

    解説

  • 17

    易者身の上知らず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 易者は他人のことをあれこれ言うが自分のことはわからないということ

    解説

  • 18

    生簀(いけす)の鯉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死ぬべき運命にあること

    解説

  • 19

    新しい酒は新しい革袋に盛れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新しい表現には新しい形式が必要だということのたとえ

    解説

  • 20

    蛇に見込まれた蛙

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ものごとを中途半端にしておくと恨みを買い後に災難を招くということ

    解説

  • 21

    軽描淡写

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軽くあっさり描くこと、また、重要なことに触れないこと

    解説

  • 22

    七つ七里に憎まれる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やっても無駄なことのたとえ

    解説

  • 23

    他人の念仏で極楽参り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他人の家に世話になって暮らしたときの気まずさのたとえ

    解説

  • 24

    いざ鎌倉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 危急のときに言う、一大事が起こったということ

    解説

  • 25

    青田をほめる馬鹿

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青々とした田んぼは一見よさそうだが、実際の収穫はたいしたことがないことも多く、そんなものをほめるのは馬鹿だということ。また、想像より事実がそれ以上であるということ。

    解説

  • 26

    ただより高い物はない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ただでもらうことより安いことはないということ

    解説

  • 27

    手書きあれども文書きなし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の能力が足りないので対処できないこと

    解説

  • 28

    首を突っ込む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関心を持って、関係を持つこと

    解説

  • 29

    早起きは三文の得

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 飲み込みが早い人は忘れるのも早くてあてにならないということ

    解説

  • 30

    不倶戴天

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 幸福や財産に恵まれていて満ちあふれているようすのこと

    解説

  • 31

    薬九層倍(くすりくそうばい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暴利をむさぼることのたとえ

    解説

  • 32

    笈を負う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故郷を離れて勉強すること

    解説

  • 33

    同じ穴の貉(むじな)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 別のようでいて、同じ種類のものであること

    解説

  • 34

    虚往実帰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 師匠などから感化をうけるたとえ

    解説

  • 35

    野無遺賢

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病気になっている人よりも看病する人のほうが大変であるということ

    解説

  • 36

    海驢(あしか)の番

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アシカの習性のように、交代で眠ること

    解説

  • 37

    兵強ければ則ち滅ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戦争では兵は迅速さが必要なように、何事も速やかであることが大事だということ

    解説

  • 38

    石の上にも三年

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冷たい石にも座り続ければ温まる。我慢し続ければ成功するということ

    解説

  • 39

    殷鑑遠からず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 身近な失敗をみて自分の反省材料にするべきだということ

    解説

  • 40

    大木は風に折られる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんなおいしいものでも独りで食べたのでは美味しくないということ

    解説

  • 41

    昔の剣(つるぎ) 今は菜刀(ながたな)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昔に起こったことは現在の手本になるということ

    解説

  • 42

    二度聞いて一度物言え

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二度見ても間違えていることがあるので三度見て確かめてやっと信頼できるということ

    解説

  • 43

    胡越の意

    補足(例文と訳など)

    答え

    • お互いに遠くで疎遠であることのたとえ

    解説

  • 44

    子は三界の首枷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親が子供を思う気持ちのために、自分の自由を拘束されることをいう

    解説

  • 45

    人と入れ物は有り次第

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人で賑わう場所には草など生えたりしないということ

    解説

  • 46

    草莽の臣

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最後の最後の失敗で全部を駄目にすることのたとえ

    解説

  • 47

    読書亡羊

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分だけの判断に基づいて勝手に行動すること

    解説

  • 48

    とどのつまり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の利益にならないことをすることのたとえ

    解説

  • 49

    埋もれ木に花が咲く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土に埋もれた木から花が咲くように、世の中から忘れられた人物が出世したりすること

    解説

  • 50

    寺にも葬式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世の中には善人も悪人も入り交じっているということ

    解説

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