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【1日50個】ことわざ12

カード 50枚 作成者: masatoshi (作成日: 2014/01/11)

  • 長追いは無益

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  • 1

    長追いは無益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長すぎる挨拶は人を退屈させるだけだということ

    解説

  • 2

    口蜜腹剣

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口では甘いことを言うが心のなかでは攻撃的なことを考えていること

    解説

  • 3

    胸を撫で下ろす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無我の境地に入ること、また、しっかりした考えがないということ

    解説

  • 4

    員に備わるのみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人数にいるだけで役に立たないこと

    解説

  • 5

    機略縦横

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 策略を時期などを判断しながら自由自在に使いこなすこと

    解説

  • 6

    思う念力岩をも通す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心を込めて行えばなんでも成し遂げられるということ

    解説

  • 7

    鯉の滝登り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立身出世のたとえのこと

    解説

  • 8

    医者の薬も匙加減

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 薬も用量を間違えれば効かないということ。匙加減が大事ということ

    解説

  • 9

    塩にて淵を埋む如し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やっても無駄なことのたとえ、また、あとから消えてしまいたまることのないことのたとえ

    解説

  • 10

    貧すれば鈍する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貧乏であってもそれ相応の楽しみはあるということ

    解説

  • 11

    国利民福

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国の利益と人民の幸福のこと

    解説

  • 12

    泣くほどとめても帰れば喜ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほととぎすが鳴かないのなら鳴くまで待とうということ

    解説

  • 13

    荒唐無稽

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 根拠がどこにもなくでたらめなこと

    解説

  • 14

    行不由径

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小細工をせず堂々と王道を歩むということ

    解説

  • 15

    悪銭身につかず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不正な手段で手に入れたものはあっという間になくなってしまうということ

    解説

  • 16

    三寒四温

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冬に寒い日が三日続くとその後四日間は暖かいということ、また、徐々に暖かくなることをいう

    解説

  • 17

    食い付き馬に乗ったよう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 危険なことはわかっているがやめることができないということのたとえ

    解説

  • 18

    優曇華(うどんげ)の花

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優曇華とは想像上の植物で3千年に一度花が咲くという。まれなことの例え

    解説

  • 19

    手出し十層倍

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まとまった支出よりもこまごまとした支出の方が多額の出費になるということ

    解説

  • 20

    三舎を避く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恐れ多くて知育に避けるへりくだった態度をとるたとえ、また、とてもかなわないということのたとえ

    解説

  • 21

    烏合の衆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 規律なくまとまりのない集団のこと

    解説

  • 22

    鴫蛤(いっぽう)の争い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 争いの間に第三者が利を得ること

    解説

  • 23

    湿を悪んで下きに居る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悪いとわかっているのに悪いことを続けていることのたとえ

    解説

  • 24

    河豚は食いたし 命は惜しし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黙ってするべきことを実行すること

    解説

  • 25

    無常の風は時を選ばず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 女の子が三人いると嫁入り支度で財産がなくなるほど、結婚費用がかかるということ

    解説

  • 26

    優柔不断

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大将が優れていれば部下も優れた働きをするということ

    解説

  • 27

    一知半解

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ししか知らず、少ししか理解していないということ

    解説

  • 28

    高岸深谷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世の変遷が凄まじいこと

    解説

  • 29

    疾風迅雷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非常に速い風と激しい雷のこと。行動が非常に素早いことのたとえ

    解説

  • 30

    米の飯と天道様はどこへ行っても付いて回る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どこへ言っても太陽が照るように食べることはなんとかなるから、くよくよしないで生きていこうということ

    解説

  • 31

    相槌を打つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の話に調子を合わせること。その売り札がわざわざしゃれた書体で書いてあることから商売をおそろかにしたことが察せられるということ。

    解説

  • 32

    七尋の島に八尋の船を隠す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 格式があっても貧しい者より金貸しと卑しく思われても裕福な者の方が良いということ

    解説

  • 33

    首を縦に振る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 承知する・同意すること

    解説

  • 34

    大儀は大悟の基

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大人物になればなるほど、成長して大成するのに時間がかかるということ

    解説

  • 35

    去り跡へは行くとも死に跡へは行くな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 妻と離別した相手に嫁ぐのは良いが、死別した相手のところには嫁に行くなということ

    解説

  • 36

    他人の疝気(せんき)を頭痛に病む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他力をあてにして自分の利益とすることのたとえ

    解説

  • 37

    人を恃(たの)むは自ら頼むに如かず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上にたって人を使う立場には様々な苦労があるということ

    解説

  • 38

    人に一癖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四十歳を過ぎた人間に意見しても意味が無いことだということ

    解説

  • 39

    金が敵の世の中

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世の中の災いはすべて金が問題となっていて、金が敵のようなものだということ

    解説

  • 40

    七転び八起き

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物をなくしたときは人を疑うよりも先に何度も探すべきだということ

    解説

  • 41

    手は一生の宝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 好機が到来したときには他の事情などかまってはいられないということ

    解説

  • 42

    苦尽甘来

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 苦しい日々が過ぎて楽しい日がやってくるということ

    解説

  • 43

    喧嘩は降り物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 喧嘩は雨のように、いつ自分の身に降りかかるかわからないということ

    解説

  • 44

    短を捨てて長を取る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小さいからといって侮れないということのたとえ

    解説

  • 45

    大目に見る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 失敗や過失などを寛大に対処すること

    解説

  • 46

    十遍読むより一遍写せ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 書物は十回読むよりは一回書き写したほうが頭の中に入るということ

    解説

  • 47

    千里の馬も伯楽に会わず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どのような巨大な計画でもまずは足もとの一歩から始まるということ

    解説

  • 48

    尋常一様

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ごく当たり前で、普通のようす

    解説

  • 49

    腹が減っては戦ができぬ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腹をたてるならば義理をたてたほうがよっぽど良いということ

    解説

  • 50

    下駄も仏も同じ木の切れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 根本は同じであるということのたとえ、また、心がけ次第で大きく変わることのたとえ

    解説

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