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17・18世紀ヨーロッパの哲学

カード 13枚 作成者: hikaru (作成日: 2014/01/11)

  • イギリスで生まれ発展した、観察や実験などの経験を重ねて、正しい認識を得ようとする哲学。

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  • 1

    イギリスで生まれ発展した、観察や実験などの経験を重ねて、正しい認識を得ようとする哲学。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経験論

    解説

  • 2

    1781年に刊行された、カントの主著。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『純粋理性批判』

    解説

  • 3

    18世紀に経験論から懐疑論にいたった哲学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒューム

    解説

  • 4

    イギリス経験論を確立し、帰納法を主張した人物は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランシス=ベーコン

    解説

  • 5

    「人間は考える葦である」という言葉で知られる、フランスの数学者・物理学者・哲学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスカル

    解説

  • 6

    微分・積分学を創始し、哲学では単子(モナド)論を説いたドイツの哲学者・数学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ライプニッツ

    解説

  • 7

    合理論を説き、「方法序説」などの著書があるフランスの人物は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合理論

    解説

  • 8

    デカルトが『方法序説』で述べた、その哲学の方法を示す有名な言葉。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「われ思う、ゆえにわれあり」

    解説

  • 9

    主著『方法序説』で合理論を説いた、17世紀前半のフランスの数学者・哲学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 10

    カントに始まり、ヘーゲルに至る近代哲学の一派を何と呼ぶか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドイツ観念論

    解説

  • 11

    「人間は考える葦である」という言葉が書かれている、キリスト教弁証論のための著作名。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『パンセ』(『瞑想録』)

    解説

  • 12

    イギリス経験論と合理論を総合したドイツ観念論の祖で、著書にちなんで批判哲学とよばれる思想をもつ人物は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カント

    解説

  • 13

    神と万物とは同一と考え、汎神論をとなえたオランダの哲学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スピノザ

    解説

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