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格助詞

カード 87枚 作成者: さは (作成日: 2015/04/26)

  • ☆が・の☆

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教材の説明:

格助詞の用法を覚えるために作りました。
桐原書店の「新しい古典文法 四訂新版」を元に作成しています。

🉐は特殊な訳し方を表します。

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  • 1

    ☆が・の☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形などに

    解説

  • 2

    すずめの子を犬君“が”逃がしつる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主格 (…が) すずめの子を犬君“が”逃してしまったの。

    解説

  • 3

    この家にて生まれし女子“の”、もろともに帰らねば、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主格 (…が) この家で生まれた女の子“が”、いっしょに帰らないので、

    解説

  • 4

    二、三十人“が”中にわづかに一人二人なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連体修飾格 (…の) 二、三十人“の”中でわずかに一人か二人だ。

    解説

  • 5

    白き鳥“の”、嘴と脚と赤き、鴫の大きさなる、水の上に遊びつつ魚を食ふ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同格 (…デ) 白い鳥“で”、くちばしと脚が赤い、鴫ほどの大きさの鳥が、水の上で自由に動き回りながら魚を食べる。

    解説

  • 6

    この歌は、ある人のいはく、柿本人麻呂“が”なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体言の代用 (…ノモノ・…ノコト) この歌は、ある人が言うことには、柿本人麻呂“のもの”である。

    解説

  • 7

    春日野の雪間をわけて生ひ出でくる草“の”はつかに見えし君はも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比喩 (…ノヨウニ・…ノヨウナ) 春日野の雪の間をわけて、はえ出てくる若草“のように”、わずかに見えたあなたですね。

    解説

  • 8

    清げなる僧“の”、黄なる地の袈裟着たるが

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同格 (…デ) 清楚な感じの僧で、黄色地の袈裟を着ている僧が

    解説

  • 9

    草の花は、なでしこ。唐“の”はさらなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体言の代用 (…ノモノ・…ノコト) 草の花は、なでしこがよい。唐“のなでしこ”は格別である。

    解説

  • 10

    この獅子“の”立ちやう、いと珍し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連体修飾格 (…ノ) この獅子“の”立ち方は、たいそう珍しい。

    解説

  • 11

    小さき板屋“の”、黒うきたなげる“が”、雨にぬれたる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • の→同格(…デ) が→主格(…ガ) 小さい板屋“で”、黒く汚れている板屋“が”、雨に濡れている(のはわびしいものだ)。

    解説

  • 12

    紫草“の”匂へる妹を憎あらば、人妻ゆゑに我れ恋ひめやも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比喩 (…ノヨウニ・…ノヨウナ) 紫草“のように”美しいあなたを憎く思うならば、あなたは人妻なのに、なんで私が恋するだろうか(いや、恋しないだろう)。

    解説

  • 13

    勾欄のもとに、青きかめ“の”大きなるをすゑて、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同格 (…デ) 勾欄の所に、青磁のかめ“で”大きなかめを据えて、

    解説

  • 14

    こ“⑴の”国“⑵の”博士ども“⑶の”書ける物も、 いにしえ“⑷の”は、あはれなること多かり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴連体修飾格 ⑵連体修飾格 ⑶主格 ⑷体言の代用 我が国の博士たちが書いたものも、昔のは、感銘深いことが多い。

    解説

  • 15

    ☆を☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形などに

    解説

  • 16

    旅の心“を”詠め。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の対象 (…ヲ・…ニ) 旅情“を”和歌に詠め。

    解説

  • 17

    境“を”出でて、下総の国のいかたといふ所に泊まりぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の起点 (…ヲ・…カラ) 国の境“を”出て、下総の国のいかたという所に泊まった。

    解説

  • 18

    芥川といふ川“を”率て行きければ、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経過する場所・時間 (…ヲ通ッテ・…ヲ) 芥川という川のほとり“を通って”連れて行ったところ、

    解説

  • 19

    ☆ に ☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形などに

    解説

  • 20

    清水のある所“に”伏しにけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…二・…デ) 清水のある所“に”倒れてしまった。

    解説

  • 21

    二十二日“に”、和泉の国までと、平らかに願立つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…二・…デ) 二十二日“に”、和泉の国まで、旅がやすらかであるようにと願を立てる。

    解説

  • 22

    渡し守“に”問ひければ、「これなむ都鳥。」と言ふを聞きて、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の対象 (…ニ・…ト) 船頭“に”たずねたところ、「これこそ都鳥。」と言うのを聞いて、

    解説

  • 23

    いざ給へ、出雲拝み“に”。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の目的〔連用形に接続〕 (…ノタメニ・…二) さあいっしょにいらっしゃい、出雲を参拝し“に”。

    解説

  • 24

    垣を吹き払ひて隣と一つ“に”なせり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変化の結果・帰着点 (…ニ・…ト) 垣根を吹き払って隣の家と一つ“に”している。

    解説

  • 25

    行き行きて駿河の国“に”至りぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変化の結果・帰着点 (…ニ・…ト) どんどん行って駿河の国“に”着いた。

    解説

  • 26

    「あなや。」と言ひけれど、神鳴るさわぎ“に”、え聞かざりけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原因・理由(…デ・…ノタメニ ・…ニヨッテ) 「あれえ。」と叫んだが、雷のなるやかましい音“のために”、聞くことができなかった。

    解説

  • 27

    ありがたきもの。舅“に”ほめらるる婿。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受身・使役の対象 (…ニ) めったにないもの。舅“に”ほめられる婿。

    解説

  • 28

    伊勢・貫之“に”読ませたまへる、大和言の葉をも、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受身・使役の対象 (…ニ) 伊勢・貫之“に”お詠ませになった、和歌をも、

    解説

  • 29

    聞きし“に”も過ぎて、尊くこそおはしけれ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比較の基準 (…ニ・…ヨリ) 聞いていたの“に”もまさって、実に尊くあられました。

    解説

  • 30

    有職“に”公事の方、人の鏡ならむこそいみじかるべけれ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 添加・列挙(…ノウエニ) 官職や故実の知識“のうえ”に宮中の儀式の方面で、人のお手本であるのはほんとうにすばらしいことだろう。

    解説

  • 31

    都のつと“に”語らむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資格・状態 (…トシテ・…デ) 都への土産話“として”語ろう。

    解説

  • 32

    ただ翁びたる声“に”ぬかづくぞ聞こゆる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資格・状態 (…トシテ・…デ) 実に年寄りじみた声で(仏名を唱え)額づくのが聞こえる。

    解説

  • 33

    朝“に”死に夕“に”生まるるならひ、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…ニ・…デ)

    解説

  • 34

    思ひはいやまさり“に”まさる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 🉐強意を表す 思う気持ちはいよいよ強まる。

    解説

  • 35

    上の御前“に”は、「史記」といふ書をなむ書かせたまへる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 🉐間接的に動作主を表す 天皇“におかれて”は、「史記」という物語をお書き写しになられた。

    解説

  • 36

    戌の時に、門出す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…ニ・…デ)

    解説

  • 37

    ☆より☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形などに

    解説

  • 38

    住む館“より”出でて、船に乗るべき所へ渡る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の起点(場所・時間) (…カラ)

    解説

  • 39

    御膳奏すれば、中の戸“より”渡らせたまふ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経由する場所 (…カラ・…ヲ通ッテ)

    解説

  • 40

    聞きし“より”もまして、言ふかひなくぞこぼれ破れたる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比較の基準 (…ヨリ・…ニ比ベテ)

    解説

  • 41

    ただ一人徒歩“より”まうでけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手段・方法 (…デ・…ニヨッテ)

    解説

  • 42

    火を近くともして、これを見る“より”ほかの事なければ、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 限定[打消の表現とともに用いる] (…ヨリ)

    解説

  • 43

    名を聞く“より”、やがて面影は推し量らるる心地するを、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 即時[連体形に接続] (…ヤイナヤ・…スルトスグ)

    解説

  • 44

    前“より”行く水を、初瀬川といふなりけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経由する場所 (…カラ・…ヲ通ッテ)

    解説

  • 45

    時の間の煙ともなりなむとぞ、ウチ見る“より”思はるる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 即時[連体形に接続] (…ヤイナヤ・…スルトスグ)

    解説

  • 46

    ☆から☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形などに

    解説

  • 47

    何事ぞとて遣戸“から”顔をさし出でたりければ、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の起点(場所・時間) (…カラ)

    解説

  • 48

    直路“から”我は来つれど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経由する場所 (…ヲ通ッテ)

    解説

  • 49

    徒歩“から”まかりて、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手段・方法 (…デ・…ニヨッテ)

    解説

  • 50

    わが心も見る人“から”治まりもすべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原因・理由 (…ニヨッテ・…カラ)

    解説

  • 51

    ☆にて☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形などに

    解説

  • 52

    潮海のほとり“にて”、あざれ合へり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…デ・…トキニ)

    解説

  • 53

    十二“にて”、御元服したまふ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…デ・…トキニ)

    解説

  • 54

    深き河を舟“にて”渡る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手段・材料 (…デ・…ニヨッテ)

    解説

  • 55

    この負け侍、思ひかけぬこと“にて”、捕らへられて、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原因・理由 (…デ・…ニヨッテ・…ノタメニ)

    解説

  • 56

    懸想人“にて”来たるは、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資格・状態 (…トシテ・…デ)

    解説

  • 57

    猿のさま“にて”言ふなりけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資格・状態 (…トシテ・…デ)

    解説

  • 58

    われ、朝ごと夕ごとに見る竹の中におはする“にて”知りぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原因・理由 (…デ・…ニヨッテ・…ノタメニ)

    解説

  • 59

    千住といふ所“にて”舟を上がれば、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…デ・…トキニ)

    解説

  • 60

    われかの景色“にて”臥したれば、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資格・状態 (…トシテ・…デ)

    解説

  • 61

    「冬は湯づけ、夏は水づけ“にて”、物を召すべきなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手段・材料 (…デ・…ニヨッテ)

    解説

  • 62

    尾花沢“にて”清風といふ者を訪ぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場所・時間 (…デ・…トキニ)

    解説

  • 63

    ☆と☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言・連体形・引用句などに

    解説

  • 64

    何事ぞや。童べ“と”腹立ちたまへるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作を共にする相手 (…ト・…トトモニ)

    解説

  • 65

    大家滅びて、小家“と”なる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変化の結果 (…ト・…ニ)

    解説

  • 66

    その人程なくうせにけり“と”聞きはべりし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 引用[言い切る形に接続] (…ト・…トイッテ)

    解説

  • 67

    春の霞“と”のぼらせたまひぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比喩 (…ノヨウニ)

    解説

  • 68

    世の中にある人“と”栖“と”、またかくのごとし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 並列(…ト)

    解説

  • 69

    かたちなどは、かの、昔の夕顔“と”おとらじや。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比較の基準 (…ト・…二比ベテ)

    解説

  • 70

    あり“と”ある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 🉐強調 有る限り全ての

    解説

  • 71

    生き“と”し生ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 🉐強調 生きている全ての

    解説

  • 72

    その人の御もとに“とて”、文書きてつく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 格助詞「と」に接続助詞「て」が付いた「とて」は、「…ト言ッテ(思ッテ)」の意を表す。 あの方の御もとへと言って、手紙を書いてことづけた。

    解説

  • 73

    同じ心ならむ人“と”しめやかに物語して、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作を共にする相手 (…ト・…トトモニ) 気の合うような人としんみり話をして、

    解説

  • 74

    銭あれども用ゐざらむは全く貧者“と”同じ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比較の基準 (…ト・…ニ比ベテ) 銭があっても使わないようならばまったく貧乏人と同じである。

    解説

  • 75

    春来ぬ“と”人は言へどもうぐひすの鳴かぬかぎりはあらじとぞ思ふ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 引用[言い切る形に接続] (…ト・…トイッテ) 春が来たと人は言うけれども、鶯が鳴かないうちは、そうではないだろうと思う。

    解説

  • 76

    一銭軽しといへども、これを重ぬれば、貧しき人を富める人“と”なす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変化の結果 (…ト・…ニ) 一銭はわずかではあるが、これを積み重ねると、貧しい人を裕福な人にする。

    解説

  • 77

    判官“と”梶原“と”、すでに同士いくさあるべしとさざめき合へり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 並列 (…ト) 判官(=義経)と梶原とは、まもなく味方同士で戦いをするにちがいないとささやきあった。

    解説

  • 78

    ☆して☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言に

    解説

  • 79

    そこなりける岩に、指の血“して”書きつけける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手段・方法 (…デ) そこにあった岩に、指の血“で”書き付けた。

    解説

  • 80

    もとより友とする人、一人二人“して”行きけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作を共にする相手 (…ト・…トイッショニ) 以前から友人としている人、ひとりふたり“といっしょに”行った。

    解説

  • 81

    蔵人“して”、削りくづをつがはしてみよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使役の対象 (…ニ命ジテ) 蔵人“に命じて”、削くずを(柱に)当てはめてみよ。

    解説

  • 82

    宮の御いらへをば、女別当“して”書かせたまへり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使役の対象 (…ニ命ジテ) 宮(=斎宮)のお答え(=歌)を、女別当“に命じて”書かせなさった。

    解説

  • 83

    まづ扇“して”こなたかなたあふぎちらして、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手段・方法 (…デ) まず扇“で”(座るのに邪魔になるものを)あちらこちらへとあおぎ散らして、

    解説

  • 84

    「あないみじ。犬を蔵人二人“して”打ちたまふ。死ぬべし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作を共にする相手 (…ト・…トイッショニ) 「大変です。犬を蔵人二人“で”お打ちになっています。きっと死ぬでしょう」

    解説

  • 85

    ☆へ☆

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接続: 体言に

    解説

  • 86

    船に乗るべき所“へ”渡る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方向・目標 (…ヘ・…ノホウヘ) 船に乗るはずの場所“へ”移って行く。

    解説

  • 87

    東国の方“へ”落ちぞゆく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方向・目標 (…ヘ・…ノホウヘ) 東国の方“へ”落ちてゆく。

    解説

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