zuknow learn together

新しい教材を作成

ヨーロッパ世界の形成と発展~学術と12世紀ルネサンス(2)~

カード 11枚 作成者: reina (作成日: 2014/01/09)

  • 神や普遍という観念が存在すると考える、信仰を優先するスコラ哲学の理論。

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

カテゴリ:

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    神や普遍という観念が存在すると考える、信仰を優先するスコラ哲学の理論。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実在論

    解説

  • 2

    唯名論に立ち、信仰と理性、神学と哲学を区別した、14世紀前半のイギリスのスコラ学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウィリアム=オブ=オッカム

    解説

  • 3

    イスラーム諸学の影響を受け、経験を重視し、近代自然科学への道を開いたイギリスのスコラ学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロジャー=ベーコン

    解説

  • 4

    スコラ哲学の隆盛、大学の誕生、新建築様式の創出などがみられた、12世紀の文化発展を何と総称するか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 12世紀ルネサンス

    解説

  • 5

    13世紀のイタリアのスコラ学の大成者で「神学大全」を著した人物は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トマス=アクィナス

    解説

  • 6

    実在論をとなえ、「スコラ学の父」と呼ばれたイギリスの大司教。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンセルムス

    解説

  • 7

    スコラ学で、実在論と唯名論の争いを何と呼ぶか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 普遍論争

    解説

  • 8

    トマス=アクィナスの著した神学の簡潔な体系的解説書。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『神学大全』

    解説

  • 9

    神や普遍という観念は抽象的(名ばかり)にすぎず、実在するものは個々の事物だけとする理論。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 唯名論(名目論)

    解説

  • 10

    12~13世紀、多くのアラビア語文献のラテン語への翻訳活動の中心となった、スペインの古都。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トレド

    解説

  • 11

    唯名論を主張したフランスの学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アベラール

    解説

56549

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ