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ヨーロッパ世界の形成と発展~スラヴ人と周辺諸民族の自立(2)~

カード 13枚 作成者: reina (作成日: 2014/01/09)

  • 6世紀ころバルカン南西に入り、9世紀ころまでにキリスト教を受け入れ、東方教会に属し、11世紀半ばに王国を建てた南スラヴ系の民族。

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  • 1

    6世紀ころバルカン南西に入り、9世紀ころまでにキリスト教を受け入れ、東方教会に属し、11世紀半ばに王国を建てた南スラヴ系の民族。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セルビア人

    解説

  • 2

    1328年に成立し、後にモンゴル人の支配から自立したロシアの国家は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モスクワ大公国

    解説

  • 3

    8世紀末からフランク王国(カール大帝)に服属してカトリックに改宗し、その後独立したが、11世紀末からハンガリーに支配された南スラヴ系の民族。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロアティア人

    解説

  • 4

    13世紀半ば頃からロシアの諸侯を服従させていたモンゴル人が建国した国は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キプチャク=ハン国

    解説

  • 5

    16世紀後半に諸候を抑え、農奴制を強化し、「雷帝」と呼ばれたモスクワ大公国の君主。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イヴァン4世

    解説

  • 6

    ロシアにて882年にノヴゴロト国の一派が南下して建国したのは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キエフ公国

    解説

  • 7

    バルカン半島東南部に入り、7世紀末に建国し、その後先住スラヴ人と同化したアジア系遊牧民。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブルガール人

    解説

  • 8

    南スラヴ系でもっとも西に進んだが、8世紀末にフランク王国(カール大帝)に服属してカトリックに改宗した民族。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スロヴェニア人

    解説

  • 9

    モスクワ大公国の王で、ツァーリの称号を初めて使用し、モンゴルからの自立を実現したのは誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イヴァン3世

    解説

  • 10

    イヴァン4世が正式に採用した、ロシアにおける皇帝を意味する称号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ツァーリ

    解説

  • 11

    10世紀後半、ビザンツ帝国の妹との結婚を機に、ギリシア正教に改宗したキエフ公国の大公。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウラディミル1世

    解説

  • 12

    南スラヴ人への布教のためにつくられた文字から発展し、今日のロシア文字の原型となった文字。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キリル文字

    解説

  • 13

    7世紀末にブルガール人が建てた王国で、9世紀末から第1次帝国、12世紀末から第2次帝国となった国。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブルガリア王国

    解説

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