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レベル2(10)医療従事者の資格法【柔道整復師国家試験対策:関係法規】

カード 25枚 作成者: Yuzuru Itoh (作成日: 2015/04/20)

  • 問題1 業務・名称独占で誤っている組合せはどれか.
    1.医師―――業務独占・名称独占
    2.保健師―――名称独占
    3.理学療法士―――業務独占
    4.柔道整復師―――業務独占

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教材の説明:

柔道整復師の国家試験過去問題を分野別に構成しています.
関係法規の国家試験対策に役立てて下さい.
レベル1〜3まであります.
レベル1:過去問題で基本的な問題(全13回)
レベル2:過去問題で標準的な問題(全12回)
レベル3:模試問題で国家試験レベルの問題(国家試験に準じ1回あたり必修1問,一般10問)(作成予定)

※zuknowの機能上,「改行されず問題が読みにくい」,「選択枝の番号がおかしい」という現象があります.4択問題をzuknowで学修するためには現状の表示方法しかなく,X2問題(解答を二つ選ぶ)もX1問題(解答を一つ選ぶ)に変更しています.改善要望は出しております.

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語

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  • 1

    問題1 業務・名称独占で誤っている組合せはどれか. 1.医師―――業務独占・名称独占 2.保健師―――名称独占 3.理学療法士―――業務独占 4.柔道整復師―――業務独占

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.理学療法士―――業務独占
    • 誤答選択肢 1.医師―――業務独占・名称独占
    • 2.保健師―――名称独占
    • 4.柔道整復師―――業務独占

    解説

  • 2

    問題2 免許資格とそれを定めた法律との組合せで誤っているのはどれか. 1.医 師―――医療法 2.看護師―――保健師助産師看護師法 3.診療放射線技師―――診療放射線技師法 4.理学療法士―――理学療法士及び作業療法士法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.医 師―――医療法
    • 誤答選択肢 2.看護師―――保健師助産師看護師法
    • 3.診療放射線技師―――診療放射線技師法
    • 4.理学療法士―――理学療法士及び作業療法士法

    解説

  • 3

    問題3 免許資格と法律との組合せで正しいのはどれか. 1.作業療法士―――理学療法士及び作業療法士法 2.薬剤師―――薬事法 3.歯科医師―――医師法 4.保健師―――医療法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.作業療法士―――理学療法士及び作業療法士法
    • 誤答選択肢 2.薬剤師―――薬事法
    • 3.歯科医師―――医師法
    • 4.保健師―――医療法

    解説

  • 4

    問題4 正しい組合せはどれか. 1.歯科診療―――歯科衛生士 2.薬の処方―――薬剤師 3.診療の補助―――看護師 4.手芸,工作―――理学療法士

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.診療の補助―――看護師
    • 誤答選択肢 1.歯科診療―――歯科衛生士
    • 2.薬の処方―――薬剤師
    • 4.手芸,工作―――理学療法士

    解説

  • 5

    問題5 誤っている組合せはどれか. 1.助産師――― 新生児の保健指導 2.診療放射線技師 ―――放射線の人体照射 3.薬剤師 ――― 調剤 4.歯科医師―――施術の同意

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.歯科医師―――施術の同意
    • 誤答選択肢 1.助産師――― 新生児の保健指導
    • 2.診療放射線技師 ―――放射線の人体照射
    • 3.薬剤師 ――― 調剤

    解説

  • 6

    問題6 資格と業務との組合せで正しいのはどれか. 1.薬剤師―――薬の処方 2.視能訓練士―――応用的動作能力の回復 3.臨床検査技師―――放射線の人体照射 4.臨床工学技士―――人体への電気刺激 5.救急救命士―――静脈路の確保

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5.救急救命士―――静脈路の確保
    • 誤答選択肢 1.薬剤師―――薬の処方
    • 2.視能訓練士―――応用的動作能力の回復
    • 3.臨床検査技師―――放射線の人体照射
    • 4.臨床工学技士―――人体への電気刺激

    解説

  • 7

    問題7 正しいのはどれか. 1.はり師は灸治療を行うことができる. 2.理学療法士はマッサージを行うことができる. 3.看護師は助産行為を行うことができる. 4.柔道整復師は診断書を書くことができる.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.理学療法士はマッサージを行うことができる.
    • 誤答選択肢 1.はり師は灸治療を行うことができる.
    • 3.看護師は助産行為を行うことができる.
    • 4.柔道整復師は診断書を書くことができる.

    解説

  • 8

    問題8 柔道整復師が発行することができるのはどれか. 1.死体検案書 2.施術証明書 3.診断書 4.処方せん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.施術証明書
    • 誤答選択肢 1.死体検案書
    • 3.診断書
    • 4.処方せん

    解説

  • 9

    問題9 医師の業務で誤っているのはどれか. 1.正当な事由がなければ診療に応じる義務がある. 2.無診察による治療は禁止されている. 3.診療録の保存義務は診療終了後3年間である. 4.守秘義務は医師の資格喪失後も縦続する.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.診療録の保存義務は診療終了後3年間である.
    • 誤答選択肢 1.正当な事由がなければ診療に応じる義務がある.
    • 2.無診察による治療は禁止されている.
    • 4.守秘義務は医師の資格喪失後も縦続する.

    解説

    3.診療録の保存義務は診療終了後5年間

  • 10

    問題10 医師法で正しいのはどれか. 1.自ら診察をせず処方せんを交付した. 2.自ら立ち会わず出産証明書を交付した. 3.診療録は7年間保存しなければならない. 4.守秘義務は医師法で規定されている. 5.業務停止ができるのは厚生労働大臣である.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5.業務停止ができるのは厚生労働大臣である.
    • 誤答選択肢 1.自ら診察をせず処方せんを交付した.
    • 2.自ら立ち会わず出産証明書を交付した.
    • 3.診療録は7年間保存しなければならない.
    • 4.守秘義務は医師法で規定されている.

    解説

  • 11

    問題11 医師法で正しいのはどれか. 1. 診察をしなくても処方箋は交付できる. 2.被保佐人は免許が与えられない. 3.医業は医師でなくてもできる. 4.診療録の保存期間は3年である.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.被保佐人は免許が与えられない.
    • 誤答選択肢 1. 診察をしなくても処方箋は交付できる.
    • 3.医業は医師でなくてもできる.
    • 4.診療録の保存期間は3年である.

    解説

  • 12

    問題12 医師法について正しいのはどれか. 1.医師国家試験の受験資格は大学にて6年間の医学正規課程を卒業した者のみに与えられる. 2.臨床研修の期間は3年以上である. 3.診察は正当な理由がなければ拒否できないが,診断書の発行は正当な理由がなくても拒否できる. 4.出産に立ち会っていなければ出産証明書の発行はできない.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.出産に立ち会っていなければ出産証明書の発行はできない.
    • 誤答選択肢 1.医師国家試験の受験資格は大学にて6年間の医学正規課程を卒業した者のみに与えられる.
    • 2.臨床研修の期間は3年以上である.
    • 3.診察は正当な理由がなければ拒否できないが,診断書の発行は正当な理由がなくても拒否できる.

    解説

  • 13

    問題13 歯科医師法について正しいのはどれか. 1.麻薬の中毒者は絶対的欠格事項に該当する. 2.品位を損するような行為により免許の取消処分となることがある. 3.臨床研修期間は最低2年間である. 4.歯科医師は死亡診断書を交付できない.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.品位を損するような行為により免許の取消処分となることがある.
    • 誤答選択肢 1.麻薬の中毒者は絶対的欠格事項に該当する.
    • 3.臨床研修期間は最低2年間である.
    • 4.歯科医師は死亡診断書を交付できない.

    解説

  • 14

    問題14 看護師の業務で正しいのはどれか. 1.療養上の世話 2.診療放射線の照射 3.問診 4.診断

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.療養上の世話
    • 誤答選択肢 2.診療放射線の照射
    • 3.問診
    • 4.診断

    解説

  • 15

    問題15 保健師助産師看護師法について誤っているのはどれか. 1.保健師の業務は保健指導である. 2.助産師の業務として新生児の保健指導がある. 3.再教育研修制度がある. 4.准看護師の受験資格は女子のみに与えられる.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.准看護師の受験資格は女子のみに与えられる.
    • 誤答選択肢 1.保健師の業務は保健指導である.
    • 2.助産師の業務として新生児の保健指導がある.
    • 3.再教育研修制度がある

    解説

  • 16

    問題16 自らの判断で放射線を人体照射できる職種はどれか. 1.医師 2.看護師 3.柔道整復師 4.診療放射線技師

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.医師
    • 誤答選択肢 2.看護師
    • 3.柔道整復師
    • 4.診療放射線技師

    解説

  • 17

    問題17 診療放射線技師法について正しいのはどれか. 1.絶対的欠格事項が定められている. 2.放射線を人体に照射できるのは医師と診療放射線技師のみである. 3.医師が放射線の照射を指示した場合,照射録には指示した医師の署名が必要である. 4.照射録の保存期間は3年間である.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.医師が放射線の照射を指示した場合,照射録には指示した医師の署名が必要である.
    • 誤答選択肢 1.絶対的欠格事項が定められている.
    • 2.放射線を人体に照射できるのは医師と診療放射線技師のみである.
    • 4.照射録の保存期間は3年間である.

    解説

  • 18

    問題18 理学療法士の業務でないのはどれか. 1.治療体操 2.マッサージ 3.電気刺激 4.骨折の整復

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.骨折の整復
    • 誤答選択肢 1.治療体操
    • 2.マッサージ
    • 3.電気刺激

    解説

  • 19

    問題19 理学療法士及び作業療法士法について正しいのはどれか. 1.理学療法士は応用的動作能力の回復を図る. 2.絶対的欠格事項が定められている. 3.理学療法士は診療の補助として理学療法を業とすることができる. 4.作業療法士は,電気刺激,マッサージなどの治療を行える.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.理学療法士は診療の補助として理学療法を業とすることができる.
    • 誤答選択肢 1.理学療法士は応用的動作能力の回復を図る.
    • 2.絶対的欠格事項が定められている.
    • 4.作業療法士は,電気刺激,マッサージなどの治療を行える.

    解説

  • 20

    問題20 理学療法士及び作業療法士法で正しいのはどれか. 1.理学療法は身体の障害の回復を図ることである. 2.理学療法は手芸,工作などを行わせることである. 3.作業療法は主として基本的動作能力の回復を図ることである. 4.作業療法は主として物理的手段を患者に加えることである.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.理学療法は身体の障害の回復を図ることである.
    • 誤答選択肢 2.理学療法は手芸,工作などを行わせることである.
    • 3.作業療法は主として基本的動作能力の回復を図ることである.
    • 4.作業療法は主として物理的手段を患者に加えることである.

    解説

  • 21

    問題21 正しいのはどれか. 1.医師は柔道整復の業を行うことができない. 2.薬剤師は薬剤を処方することができる. 3.理学療法士は電気刺激による治療ができる. 4.作業療法士は骨折の診断ができる.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.理学療法士は電気刺激による治療ができる.
    • 誤答選択肢 1.医師は柔道整復の業を行うことができない.
    • 2.薬剤師は薬剤を処方することができる.
    • 4.作業療法士は骨折の診断ができる.

    解説

  • 22

    問題22 臨床研修が義務付けられているのはどれか. 1.歯科医師 2.柔道整復師 3.診療放射線技師 4.薬剤師

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.歯科医師
    • 誤答選択肢 2.柔道整復師
    • 3.診療放射線技師
    • 4.薬剤師

    解説

  • 23

    問題23 守秘義務の規定がない法規はどれか. 1.医師法 2.柔道整復師法 3.理学療法士および作業療法土法 4.救急救命士法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.医師法
    • 誤答選択肢 2.柔道整復師法
    • 3.理学療法士および作業療法土法
    • 4.救急救命士法

    解説

  • 24

    問題24 厚生労働大臣による行政処分者に対する再教育研修がないのはどれか. 1.医師 2.歯科医師 3.薬剤師 4.柔道整復師

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.柔道整復師
    • 誤答選択肢 1.医師
    • 2.歯科医師
    • 3.薬剤師

    解説

  • 25

    問題25 柔道整復師が発行することができるのはどれか. 1.死体検案書 2.施術証明書 3.診断書 4.処方せん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.施術証明書
    • 誤答選択肢 1.死体検案書
    • 3.診断書
    • 4.処方せん

    解説

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