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考古学ワード た行

カード 85枚 作成者: ayumu (作成日: 2013/10/31)

  • タイコ

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教材の説明:

た行の考古学ワードです。

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  • 1

    タイコ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延長用コードの電工ドラムこと。「ドラム」が転じて「太鼓」になったか。

    解説

  • 2

    堆積岩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 泥岩、シルト岩、砂岩、頁岩、石灰岩など。 →水成岩

    解説

  • 3

    胎土

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 焼物の素地の土(粘土)のこと。

    解説

  • 4

    胎土分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 焼物の素地の土である胎土を理化学的手法によって分析すること。焼き物の産地などを推定する。 厳密には胎土の土や粘土を分析する方法の他に、胎土に含まれる鉱物などの粒子(?混和材/剤)を分析する方法もこれに含める。

    解説

  • 5

    第二の道具

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小林達雄が提唱。形態から機能・用途を容易に特定できる実用的な日常道具を「第一の道具」とし、 人の心が表現され、それを共有する者にしか理解できない形態から機能や用途を推定することが難しい ものを「第二の道具」とした。土偶、石棒など。

    解説

  • 6

    タイプサイト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →標式遺跡

    解説

  • 7

    竹串

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺物の出土位置(原位置の三次元的情報、X、Yと標高)を記録するために 遺物の横にさす。一説(鬼の城管理人氏) によると1975年三鷹五中遺跡の調査で使われ始めたという。竹串以前には竹ひご、割り箸などが使われていたという。 →ピンポール

    解説

  • 8

    立会い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1)立会検査の略。工事の発注者側の監督員と請負側の担当者が、両者合同で、工事の出来具合などを検査すること。 「りっかい」とも言う。2)開発に伴う工事に立会い遺物包含層や遺構の有無を確認すること。

    解説

  • 9

    立ち上がり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竪穴住居跡や土坑など地面に掘り込まれた遺構の側面。壁とも。関連語→床面。

    解説

  • 10

    竪穴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞穴や岩陰のように地面水平方向に掘られた穴を「横穴」と呼ぶことに対し、地面垂直方向に掘られた穴を 「竪穴」と呼ぶ。「竪」が常用漢字でないため「縦穴」と呼ぶことを提唱する人もいるが、一般的ではない。

    解説

  • 11

    竪穴住居

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半地下式の住居のこと。古くは(正しくは)竪穴式住居。近年「式」を省略する傾向にある。→縄文式・弥生式。 一定面積の平坦面(床)、火を焚いた場所(炉・竈)、上屋を支えた柱の痕跡(柱穴)などが目安。 →住居跡

    解説

  • 12

    竪穴建物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある程度の平坦面や上屋構造を推定させるような柱穴跡があるが、火を焚いた場所が検出されなかった場合、 「住居」と断言すべきでないとする立場から、こうした遺構を竪穴建物跡と呼ぶ人もいる。

    解説

  • 13

    縦斧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 柄に対して刃のラインが平行するように着装されている斧。「じゅうふ」と音読みされることもある。あくまで柄に対しての 着装法の差であるので、両刃、片刃といった刃の形状 を示す概念とは別。→横斧

    解説

  • 14

    狸掘り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資金が不十分のまま恣意的に採掘した鉱山の有様の意が原義。狸がこうした穴を掘るとされた。転じて、 考古学的な方法に基づかない恣意的な発掘の仕方をいう。

    解説

  • 15

    ダブリューディーエス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 波長分散型X線分光(wavelength-dispersiveX-ray spectroscopy)。試料から発生する特性X線を、 分光結晶でのブラッグ反射を利用し特定波長のX線を分離検出することにより、分光分析する手法。 検出効率が悪いので 照射電流量をエネルギー分散型より多くする必要がある。そのために試料へのダメージ に注意する必要があるとのこと。→EPMA、EDS

    解説

  • 16

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 球状あるいは球面の形状をもつもの。ギョクが材質であるのに対し、タマは形状。

    解説

  • 17

    駄目押し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺跡の発掘調査の終盤に、これ以上遺構や遺物包含層などがないことを確認するためにトレンチなどを設定し、 下位の土層を確認すること。

    解説

  • 18

    単管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足場などに用いる鉄パイプ。

    解説

  • 19

    段切

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法足(のりあし・法面の長さ)が長くて危険な時に段をつくること。小さい段を「犬走り」と土木ではいう。

    解説

  • 20

    断口

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鉱物や岩石を砕いた時に、劈開(へきかい)以外の方向の断面。割れ口。

    解説

  • 21

    段取

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発掘調査や整理作業をうまく進めるために事前に行う資材、器材などの準備や労務などの計画をたてること。

    解説

  • 22

    断面図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺構や遺物を任意、直線上の鉛直面で切断した状態を示す図。

    解説

  • 23

    地球楕円体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地球は、南北の方向からほんの少し押し縮めた回転楕円体に近い。広範囲の測量を行う場合に基準 として採用される楕円体を地球楕円体といい、通常は南北両極を結ぶ直線を回転軸とした回転楕円体を用い る。日本では明治以来ドイツの天文学者ベッセルが提唱したベッセル楕円体を基準として採用していたが、 2001年6月20日公布、翌年4月1日施行の改正測量法によって、基本測量及び公共測量にはGRS80楕円体が採用 されることになった。→測地測量、?日本測地系、世界測地系

    解説

  • 24

    地質柱状図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地層の層序、層厚などをを長柱状に示した図。柱状図。

    解説

  • 25

    地籍図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国土調査法第2条に基づき地方公共団体が主体となり地籍調査(土地の所有者、地番、地目の調査 及び地籍に関する測量)の結果を図面に表したもの。→公図

    解説

  • 26

    地層累重の法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「重なる二つの地層のうち、本来下位にあった地層は上位より古い」という層位学の基本法則。

    解説

  • 27

    チャート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 珪質の堆積岩。緻密で堅い。色調は赤褐色から緑、灰色など様々。→玉髄

    解説

  • 28

    注記

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺物(土器や石器など)に遺跡、出土位置、層位、年月日などを細かい字で記入すること。ネーミングとも。

    解説

  • 29

    注記マシン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 注記をする機械。

    解説

  • 30

    中空

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中が空洞のもの。例)中空土偶。→中実

    解説

  • 31

    柱穴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 柱(はしら)の穴(あな)。はしらあな。

    解説

  • 32

    注口

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 管状のつぎ口。例)注口土器。→片口。

    解説

  • 33

    柱根

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 掘立柱の土中に埋まった部分。その痕跡は柱根痕あるいは柱痕。

    解説

  • 34

    中実

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中が詰まっているもの。中空の対義語。

    解説

  • 35

    中性岩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 珪酸の含有量が酸性岩と塩基性岩の中間(52~66%)の火成岩。中性の火山岩は安山岩、中性の深成岩は閃緑岩。

    解説

  • 36

    沖積世

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →完新世

    解説

  • 37

    沖積層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現在の水系によって堆積した泥・砂・礫など。河床、氾濫原、扇状地、河口など。2)完新世(統)と同義 でかつては用いた。3)現在の河岸、海岸平野を最終的な堆積面とする堆積物。年代的には更新世末から完新世。

    解説

  • 38

    中場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上端(上場)と下端(下場)の連想から出た言葉。上端・下端の間に、遺構の平面形の特徴を図示した線。

    解説

  • 39

    超塩基性岩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 珪酸が少ない(45%以下)の火成岩。蛇紋岩や橄欖(かんらん)岩など。

    解説

  • 40

    長石

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火成岩の造岩鉱物の一。アルミニウム、ナトリウム、カルシウム、カリウムなどを含む珪酸塩鉱物。ガラス光沢をもち、色は白あるいは灰など。

    解説

  • 41

    丁張

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基礎、盛土や切土を完成させるための目安(定規)→遣り方(やりかた)

    解説

  • 42

    壷掘り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1)柱を建てる場合などにその部分だけ壷みたいに小さな穴を掘ること。(ど)本来土木用語。→布掘り2)試掘坑を設定すること。例)「壷掘りをかける」

    解説

  • 43

    鶴嘴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 硬い地面を掘削する時に使う土工用具。→撥鶴(ばちつる)

    解説

  • 44

    底面

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →床面。

    解説

  • 45

    手ガリ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 園芸用の半月形の刃がついた除草用の鎌。ガリ、草掻きなどとも。

    解説

  • 46

    手スコ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手持ちのスコップの意か。移植ゴテ

    解説

  • 47

    テストピット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →試掘坑

    解説

  • 48

    手捏

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 粘土を手でこねて器物を作る技法。輪積み技法、型、轆轤を使用しないもの。例)手捏土器

    解説

  • 49

    鉄滓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鉄を砂鉄や鉄鉱石から取り出す時に、出る不純物(鉱滓・かなくそ・スラグ)のこと。本来の読みは 「てっし」(例食料残滓・しょくりょうざんし)だが、製鉄業界での慣用読みにしたがい、考古業界でもこう呼ぶ。 →日立金属・たたらの話

    解説

  • 50

    出面

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実際に発掘現場に来た作業員さんの数。

    解説

  • 51

    鉄平石

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石材の名。長野県諏訪市や北佐久郡望月町などで産出する板状節理の発達した両輝石安山岩。

    解説

  • 52

    テフラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火山砕屑物の総称。→火山灰

    解説

  • 53

    デポ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隠匿・保管などのために埋納された一括遺物やその遺構。埋納、収蔵遺跡。中国語の「窖蔵」はこれに近い概念か。

    解説

  • 54

    手箕

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →箕

    解説

  • 55

    テン箱

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天昇電気工業が開発した樹脂製の四角い多目的通い箱。 遺物の量を数える時の単位にもなる。→コンテナ

    解説

  • 56

    テンプレート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 型板、指形。溝や形をなぞるだけで文字、図形や記号が書ける板。文字板とも。略称テンプレ。

    解説

  • 57

    十一

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →十一(じゅういち)。

    解説

  • 58

    洞窟遺跡

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞窟(入り口の幅より奥行きが深い)に人間の生活の痕跡が残されている遺跡。 →岩陰遺跡

    解説

  • 59

    洞穴遺跡

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞窟遺跡(奥行きが深い)と岩陰遺跡(奥行きが浅い)の総称。

    解説

  • 60

    踏査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現地を歩いて、遺物の表面採集や地形を観察し、遺跡を探したり、性格を調査すること。 考古学の基本的な作業のため、考古学(アーケオロジー)を「歩けオロジイ」と揶揄するのはこのため。

    解説

  • 61

    淘汰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不均一な一群から均質な個体や部分的集団が選び出されること。堆積学においては、粒子の種類、粒度、形状、 比重などによって分別と集積が行われることをいう。→分級、篩別

    解説

  • 62

    どかじゃん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土方(どかた)ジャンパー。現場用の防寒ジャンパー。同様の防寒ズボンは「ドカズボン」。

    解説

  • 63

    土器屋

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土器(特に土器型式)の専門家のこと。

    解説

  • 64

    土坑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竪穴(たてあな)。→土壙(どこう)だと「墓穴」の意。

    解説

  • 65

    土壌

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腐植によって着色されている無機・有機の表層生成物。

    解説

  • 66

    土壌粒径組成

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土壌粒径区分の砂、シルト、粘土の重量比で分類する方式。埴土(C)、埴壌土(CL)、砂質埴壌土(SCL)、 壌土(L)、砂壌土(SL)、砂土(S)などに分類。

    解説

  • 67

    土色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土層断面調査時の水分を含んだ状態の土壌の色のこと。色を色相,明度,彩度の3属性に分け, それらの組み合わせにより数量的に色を表すマンセル式表色法は,調査者の主観が入る余地が少ない。 微細な違いが表現可能。再現性が高さなどの点で優れていて、土色の表色にも利用される。

    解説

  • 68

    土色帖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マンセル式表色法などによって作られた土色のカタログ。「新版標準土色帖(農林水産省農林 水産技術会議監修1967)」が一般的。

    解説

  • 69

    土性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 粒度にもとづく土の区分(粘土、シルト、 砂、礫)とその組成によって設定される土の呼称。 (例)「埴土、壌土など」『標準土色帖』、 「粘性土、砂質土など」『土木用語』、 「砂質シルト、粘土混シルト」などの呼称がある。→土壌粒径組成

    解説

  • 70

    土層断面

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土壌、地層の層位、厚さを示す垂直方向の断面。

    解説

  • 71

    土層注記

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土層の色調(土色)、土性、粗密(しまり)、粘性、含有物(火山灰、 炭、焼土など)、層界の状況を観察(土層観察)した所見。

    解説

  • 72

    トータルステーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電子式の測角儀と光波測距儀を組み合わせてマイクロ プロセッサーで測定結果を処理する測量器械。

    解説

  • 73

    土嚢

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土を入れた袋。シートや箕が風で飛ばないようにしたり、遺構の保護(養生)に用いる。「土のう袋」と 呼ぶこともあるが、「嚢」(のう)は本来袋の意。

    解説

  • 74

    土羽

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 盛土の法面のこと。

    解説

  • 75

    トラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トランシットの略。

    解説

  • 76

    トライアングル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピンポールや測量杭などの同一標高の3点を水糸で結んだ簡易遣形(やりかた)。

    解説

  • 77

    ドラテ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドラフティング・テープの略。

    解説

  • 78

    トラバース測量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多角測量ともいう。トラシットと巻尺を用いて既知の測点と未知の測点間の水平角と水平距離 を計測し、さらに次の測点についても同様な方法をとって、順次測点間を折線状に測量する測量方法。 例えば古墳のように全体の見通しがきかない場所で測量を行う場合には、複数地点で平板測量を行い、 測量図を合成する必要があるが、その場合に各平板測量の基準点間の相対的位置関係を知るためにトラ バース測量の手法を用いる。測量の精度を高めるためには、最終的に環状に出発点に戻る「閉多角」の 形をとる。この場合には多角形の内角の総和の理論値と実測値とのズレから測量の誤差の程度がわかり、 補正が可能となる。折れ線測量、多角測量とも。

    解説

  • 79

    トラロープ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄と黒のトラ縞(しま)のポリエステルロープ。9ミリないし11ミリ程度の標識ロープ。 異称ゼブラロープ。

    解説

  • 80

    トランシット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水平角および垂直角を測定するための測量器械の一種。三脚の上に載せた望遠鏡を水平方向及び 垂直方向に回転させ、目盛盤によって角度を測定する。天体観測に使われるものもトランシットと呼ばれる。 経緯儀(けいいぎ)、転鏡儀ともいう。→弁慶

    解説

  • 81

    取り枠

    補足(例文と訳など)

    答え

    • →網枠

    解説

  • 82

    トレース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原義は描くことないしは図面をひくことだが、敷き写すこと(なぞること)の意に使われることが多い。 例)トレース台。

    解説

  • 83

    トレンチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原義は細長い溝。遺物包含層や遺構の土層などを観察するために設定する。試掘溝とも。

    解説

  • 84

    トレペ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トレーシング・ペーパーの略。

    解説

  • 85

    トンボ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1)図面上の「十」字形の印。図面上の位置を示す目印にする。2)盛土などの仕上がりの高さを 示すT字形の遣形(やりかた)。

    解説

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