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広辞苑extreme

カード 85枚 作成者: 柊雨 (作成日: 2015/04/12)

  • 貴人の本葬をする前に、棺に死体を納めて仮に祭ること。また、その場所。
    かりもがり。

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  • 1

    貴人の本葬をする前に、棺に死体を納めて仮に祭ること。また、その場所。 かりもがり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 殯(あらき)

    解説

  • 2

    めいめい。 それぞれ。 各自。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おのがじし

    解説

  • 3

    電線を絶縁し支持するために鉄塔や電柱などに取り付ける器具。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 碍子(がいし)

    解説

  • 4

    世界のはじめ。 物事のはじまり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開闢(かいびゃく)

    解説

  • 5

    絶筆。 物事の終末。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 獲麟

    解説

  • 6

    好機にめぐまれず志を得ないこと。 世にいれられないこと。 困窮すること。 不遇。 不運。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 轗軻(かんか)

    解説

  • 7

    自然に水が染み込むように徐々に養い育てること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 涵養(じよう)

    解説

  • 8

    珍しい品物だから後日利を得るために今買っておこう、との意。 転じて、得難い機会だからうまくこれを利用しなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奇貨居くべし

    解説

  • 9

    進んで寺社に寄進し、または貧しい人に施しをすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 喜捨

    解説

  • 10

    山が険しくそびえたつさま。 転じて、人の性格が、鋭敏できついさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奇峭

    解説

  • 11

    詰まり、かがまっているさま。 文字・文章が堅苦しくて難解なこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 佶屈

    解説

  • 12

    牛馬などを綱などでつなぎとめること。 また、そのもの。 行動を束縛するもの。 足手まといになるもの。 ほだし。きずな。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羈絆(きはん)

    解説

  • 13

    久しぶりに会って話をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 久闊を叙する

    解説

  • 14

    古い習慣から来る弊害。 昔からの風習・思想を頑固に守って改めないさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旧弊

    解説

  • 15

    二つのものが大きくかけ離れていること。 非常な違い。 へだたり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 径庭

    解説

  • 16

    拍子木をうちならすこと。 拍子木をうちならして夜まわりをすること。 また、その人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 撃柝(げきたく)

    解説

  • 17

    あらためみる。 調べる。 経る。 経過する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閲する(けみする)

    解説

  • 18

    自己の本来の心性を見極めること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見性(けんしょう)

    解説

  • 19

    政治の方針や政治家・役人の態度の乱れを正して厳格にすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 綱紀粛正(こうきしゅくせい)

    解説

  • 20

    聞いたことを消化せずにそのまま喋り伝えること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口耳四寸(こうじしすん)

    解説

  • 21

    どんなに役に立ったものでも、用が済めば処分される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 狡兎走狗(こうとそうく)

    解説

  • 22

    神仏に祈願するため、冷水を浴び身体のけがれを去って清浄にすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 垢離(こり)

    解説

  • 23

    見聞が狭くてかたくなであること。 古いことに頑固に執着し、新しいものを嫌うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 固陋(ころう)

    解説

  • 24

    ものさびしいさま。 気の阻喪するさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 索漠

    解説

  • 25

    日本の民俗楽器。 物の端の細かに砕けわれたもの。 また、だいなしになった物のたとえ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 簓(ささら)

    解説

  • 26

    饗膳で冷遇されること。 恥辱をうけること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 残杯冷炙(ざんぱいれいしゃ) 残杯冷肴(ざんぱいれいこう)

    解説

  • 27

    心が一定の目標に向かって働くこと。 こころざし。 意識は常に具体的な何ものかについての意識であり、意識がその何ものかに向かっていることをいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 志向

    解説

  • 28

    櫛の歯のようにほとんど隙間なく並んでいること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 櫛比(しっぴ)

    解説

  • 29

    事情をおしはかること。 あて推量。 憶測。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 揣摩(しま)

    解説

  • 30

    さきがけ。 先登。 張本人。 特に、騒動・内乱などの首謀者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 首魁(しゅかい)

    解説

  • 31

    死穢・弔喪・産穢・月経などのけがれに触れること。 昔はその際、朝参または神事などを慎んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 触穢(しょくえ)(そくえ)

    解説

  • 32

    目をつけてよく見ること。 自然に目にふれること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 属目、嘱目(しょくもく)

    解説

  • 33

    歳月の次第にすすみ行くさま。 物事がのびのびになるさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 荏苒(じんぜん)

    解説

  • 34

    偉い人として推し、服従すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 推服、心服

    解説

  • 35

    多く集まって騒ぐ。 多く集まる。 虫が集まって鳴く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 集く(すだく)

    解説

  • 36

    花札で点数にならないつまらない札。 素札のこと。 顔かたちの醜い女。 また、女を卑しめてののしる語。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべた

    解説

  • 37

    清らかな趣味。 上品で風流なたのしみ。 多く他人の趣味を褒めていう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 清興

    解説

  • 38

    ねんごろなさま。 心のこもっているさま。 また、情のせまるさま。 声・音などの、うれいがありひしひしと心にせまるさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 切々

    解説

  • 39

    顔や姿の美しくあでやかなさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 嬋娟(せんけん)

    解説

  • 40

    さわぎみだれること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 騒擾(そうじょう)

    解説

  • 41

    元気がくじけて勢いのうせること。 気落ちすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 阻喪(そそう)

    解説

  • 42

    馴れて戯れる。 ふざける。 あまえる。 動物がじゃれる。 馬などがあばれ騒ぐ。 風がおだやかに吹く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そばえる

    解説

  • 43

    他人の心中をおしはかること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 忖度(そんたく)

    解説

  • 44

    のどかなさま。 のんびりしたさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 駘蕩(たいとう)

    解説

  • 45

    物事の一番の盛り。 真っ最中。 少し盛りを過ぎたさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酣、闌(たけなわ)

    解説

  • 46

    僧などが談話の時に手に執る払子(ほっす)。 はなしのたね。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 談柄(だんぺい)

    解説

  • 47

    現状を満ち足りたものと理解し、不満を持たないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知足

    解説

  • 48

    幾重にも重なること。 この上もなく満足であること。 とても好都合なこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重畳(ちょうじょう)

    解説

  • 49

    のびそだつこと。 のびのびとしていること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暢達(ちょうたつ)

    解説

  • 50

    うちこらすこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 懲膺(ちょうよう)

    解説

  • 51

    深くしずむこと。 おちぶれてはてること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 沈淪(ちんりん)

    解説

  • 52

    (陶器を造ることと、鋳物を鋳ることから) 人間の持って生まれた性質を円満完全に発達させること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陶冶(とうや)

    解説

  • 53

    いたずらなさま。 むだなさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徒爾(とじ)

    解説

  • 54

    山・岩などのけわしくそびえるさま。 他にぬきんでて高いさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 突兀(とつこつ)

    解説

  • 55

    うちわもめ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内訌

    解説

  • 56

    ほのめかして遠回しに言う。 それとなくあてこする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 諷する(ふうする)

    解説

  • 57

    互いに全く関わりを持たないということ。 自分とは関係のない態度をとること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風馬牛

    解説

  • 58

    たまわないこと。 心がかたく、困難に屈しないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不撓(ふとう)

    解説

  • 59

    心配事があって楽しくないこと。 つれづれなこと。 たいくつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無聊(ぶりょう)

    解説

  • 60

    絵画の下がき。 後日の研究や制作の参考とするために模写された絵画。 絵や文章の手本。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 粉本(ふんぽん)

    解説

  • 61

    息をころしてじっとしていること。 恐れちぢまること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 屏息(へいそく)

    解説

  • 62

    かたよること。 不公平。 えこひいき。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偏頗(へんぱ)(へんば)

    解説

  • 63

    貴人の出行の時、陰陽師の行った呪法で、特殊な足の踏み方。 邪気を払い正気を迎え、幸福を開くためのものという。 禹歩(うほ)。 神楽などの芸能に見られる呪術的な足づかい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 反閇(へんばい)

    解説

  • 64

    人間が成長して、なお社会的義務の遂行を猶予される期間。 また、その猶予状態にとどまろうとする心理。 支払猶予。 支払延期。 差し当たり実施を中止すること。 (多く、核実験の一方的停止や原子力発電所の設置・稼働の禁止措置についていう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モラトリアム

    解説

  • 65

    ゆらゆらとなびくこと。 また、あとあとまで長く、その気分や痕跡などが残ること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 揺曳(ようえい)

    解説

  • 66

    インド貴族男女が珠玉や貴金属に糸を通して作った装身具。頭・首・胸にかける。 仏像の天蓋、また建築物の破風などに付ける垂れ飾り。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 瓔珞(ようらく)

    解説

  • 67

    金属や玉などが美しいさえた音をたてるさま。 音声の澄んで響くさま。 玉などが透き通り曇りのないさま。 うるわしく照りかがやくさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玲瓏(れいろう)

    解説

  • 68

    虚無的・耽美的で、病的なものを好む文芸の一傾向。 一般に、虚無的・頽廃的な芸術傾向や生活態度。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカダンス décadence

    解説

  • 69

    欲のたいそう深いこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貪婪(どんらん、たんらん、とんらん)

    解説

  • 70

    インドのバラモン教における宇宙の最高原理。 ブラフマン。 その原理を神格化した最高神。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 71

    弱者が強者に対する憎悪や復讐心を鬱積させていること。 奴隷道徳の源泉であるとされる。 一般に、怨恨、憎悪、嫉妬などの感情が反復され内攻して心に積もっている状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルサンチマン ressentiment

    解説

  • 72

    書冊の損傷を防ぐために包むおおい。 多く厚紙に布を貼ってつくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帙(ちつ)

    解説

  • 73

    病気が、身体の表面に出ないで、内部を冒すこと。 転じて、精神上の痛手などにもいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内攻

    解説

  • 74

    物の区別もつかない。 物事の分別もつかない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文目(あやめ)もわかぬ

    解説

  • 75

    紅花と緑柳。美しさの形容。 遊里。いろざと。芸者や遊女。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花柳

    解説

  • 76

    一筋の光が一瞬きらめくこと。 すばやい刀の一振り、偉人の短い生涯などのたとえにも使う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光芒一閃

    解説

  • 77

    そのようにむやみに。 そうばかり。 さほど。 別段に。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さのみ

    解説

  • 78

    戦時の体制にある軍隊を平時の体制に復し、兵員の召集を解くこと。 また、召集を解かれた兵士が帰郷すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 復員

    解説

  • 79

    結婚式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 華燭の典

    解説

  • 80

    船が浅瀬に乗り上げること。戦車などがこわれて動けなくなること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 擱座

    解説

  • 81

    足もとのたしかでないさま。よろめくさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蹌踉(そうろう)

    解説

  • 82

    毒婦。 殷の紂王(ちゅうおう)の寵妃。淫楽・残忍を極めたと言われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 妲己(だっき)

    解説

  • 83

    対であるべきものの形や大きさが揃わないこと。 足の具合がわるくて歩行の釣合がとれないこと。また、その人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 跛(ちんば)

    解説

  • 84

    しばりつけられないこと。束縛されないこと。おさえつけにくいこと。 才識すぐれて常規で律しがたいこと。「ーの才」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不羈(ふき)

    解説

  • 85

    方々から集まること。物が一ヵ所にこみあうこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 輻輳 輻湊 (ふくそう)

    解説

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