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世界の料理

カード 90枚 作成者: nobu19850603 (作成日: 2015/04/05)

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教材の説明:

世界の有名料理の写真を見て、料理名を答える。
裏面にその料理の国名と解説あり

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  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    補足(例文と訳など)

    • 日本
    • アンコウの肝臓。塩ゆでして水にさらし、薄切りにして、わさび醤油で食べたり、味噌あえにしたりする。フォアグラのような濃厚な味とまろやかな舌触りがある。珍味として珍重されている。

    答え

    • あん肝

    解説

  • 2

    補足(例文と訳など)

    • 日本
    • フナを用いて作られる「熟れ鮨(鮓)」として有名で、滋賀県の郷土料理。強烈な発酵臭があり、独特の香りを持つ。食事のスタイルは、フナの身をスライスされて皿に盛られ食卓に出されたり、そのまま食べたり、お茶漬けにするなど食べ方は様々である。

    答え

    • 鮒ずし

    解説

  • 3

    補足(例文と訳など)

    • 日本
    • 新鮮なムロアジ、トビウオ、シイラなどの魚を使用した干物であり、伊豆諸島での生産が非常に盛ん。また、くさやは長い歴史をもつ食品であり、江戸時代には献上品とされていた記録が残っている。通常の干物と同様の調理であるが、加熱すると強烈な臭気が拡散するので近所迷惑にならないよう十分に注意して調理する必要がある。

    答え

    • くさや

    解説

  • 4

    補足(例文と訳など)

    • 韓国
    • スープとご飯を組み合わせた雑炊のような料理。焼肉店での定番とも言われる。韓国のクッパと日本の焼肉店にあるクッパには大きな違いがある。日本の焼肉店にあるクッパはあっさりしたスープに卵などが入り、ご飯も最初から入っているが、韓国のクッパはスープとおかずとご飯がセットで供され、ご飯を自分で入れる(最初から入っているものもあるが、最近では別々がポピュラー)。

    答え

    • クッパ

    解説

  • 5

    補足(例文と訳など)

    • 韓国
    • 一般にビビンバといえば、金属や陶器等の器にご飯を入れて上にナムル類を載せたものを指す。手軽なメニューとして食堂や家庭で一般的。石焼ビビンバは日本において在日韓国人が考案したもの。牛肉や野菜などを入れる事と共に石焼で食べるなど、新しい食べ物となり、これは日本国外にも伝わった。

    答え

    • ビビンバ

    解説

  • 6

    補足(例文と訳など)

    • 韓国
    • スライスした豚のバラ肉を焼いて食べる韓国・朝鮮の肉料理である。「サム」は数字の3、「ギョプ」は層、「サル」は肉を表し、日本でいう三枚肉すなわちばら肉を意味する。一般的に「サムギョプサル」と言えばこの豚の三枚肉の焼肉料理のことを指す。

    答え

    • サムギョプサル

    解説

  • 7

    補足(例文と訳など)

    • 中国
    • 大型のサメのひれ(主に尾びれや背びれ部分)を乾燥させた中華料理の食材。潮州料理など、中華料理の高級食材として利用される。解れたものフカヒレをスープの具として使う料理や、ヒレの形のままじっくりと煮込む料理がある。ジンベエザメ、ウバザメのものが最も高級とされ、アオザメ、イタチザメなどのものも高級である。一般的には、ヨシキリザメのものが使用されることが多い。

    答え

    • フカヒレ

    解説

  • 8

    補足(例文と訳など)

    • 中国
    • 広東料理の高級食材。独特のゼリー状の食感が特徴。タンパク質と多糖類が結合したムチンが主成分であり、タンパク質と共に、糖質の一種であるシアル酸を多く含んでいる。古くから美容と健康に良いとされている漢方食材であり、清の西太后も連日のように食したと伝えられている。

    答え

    • ツバメの巣

    解説

  • 9

    補足(例文と訳など)

    • 中国
    • 中華圏で食べられている中華料理の点心の一種。豚の挽肉を薄い小麦粉の皮で包んで蒸籠蒸しした包子、特徴として薄皮の中に具と共に熱いスープが包まれている。上海が起源と言われており、一説には上海市の西北にある町、南翔で発祥したとされる。

    答え

    • 小籠包

    解説

  • 10

    補足(例文と訳など)

    • 台湾、中国等
    • 豆腐で作られる加工食品。台湾、中国、香港などで食べられている。主に軽食として屋台で売られるが、レストランで提供される場合もある。臭豆腐は、地域によって、使用する漬け汁を含めて、製作方法が違うため、形や食べ方も大きく異なる。

    答え

    • 臭豆腐

    解説

  • 11

    補足(例文と訳など)

    • ベトナム
    • ベトナム料理を代表する平たい米粉麺。形は日本のきしめんに似るが、原料は米粉と水であり、ライスヌードルの一種。ベトナムでは高級レストランから街角の屋台までフォーを供しており、朝昼晩の3食すべてで食されるほどに極めて生活に密着した食べ物。

    答え

    • フォー

    解説

  • 12

    補足(例文と訳など)

    • ベトナム
    • ベトナムのサンドイッチ。長さ20センチメートルほどの柔らかめのフランスパン(バゲット)に切り込みを入れ、バター、パテを塗り、野菜、ハーブ類、肉などをはさみ、ヌックマム(魚醤)を振り掛ける。携帯性のよさから屋台だけでなく、バスターミナルなどでは駅弁がわりとして新聞紙に包んでも売られる庶民のファーストフード。

    答え

    • バインミー

    解説

  • 13

    補足(例文と訳など)

    • ベトナム
    • ベトナム南部の料理。北を代表する麺がフォーなら、南はフーティウ。カンボジアのクイティウがルーツと言われている。米粉を砕いて水に溶いたものを薄く延ばして蒸し、ライスペーパーを作る要領で天日で半干しする。それを好みの太さに切った平たい麺がフーティウ。汁麺として食べるなら、甘めでクリアなスープとの組み合わせが一般的。

    答え

    • フーティウ

    解説

  • 14

    補足(例文と訳など)

    • シンガポール、マレーシア
    • 福建語に由来する漢字名は「肉骨茶」と書きます。豚肉のスペアリブをニンニクやスパイスとともに煮込んだ料理で、ホロホロくずれるお肉のやわらかさがたまりません。旨味に溢れたスープと、ほどよく効いた胡椒も、食欲をそそります。

    答え

    • パクテー

    解説

  • 15

    補足(例文と訳など)

    • タイ
    • タイ料理を代表するスープ。トムヤンクンとも表記される。「トム (ต้ม)」は煮る、「ヤム (ยำ)」は混ぜる、「クン (กุ้ง)」はエビのこと。エビ入りトムヤムスープという意味であり、他にも鶏肉やイカ等、他の食材入りのトムヤムスープもある。鶏ならトムヤムガイ、イカならトムヤムプラームックとなる。

    答え

    • トムヤンクン

    解説

  • 16

    補足(例文と訳など)

    • タイ
    • タイ王国に起源を持つゲーン(タイカレー)である。マッサマンカレーとも呼ばれる。2011年、CNNインターナショナルのCNNGoは、「世界で最も美味な料理ランキング50」で、マッサマンを1位に選出した。

    答え

    • マッサマン

    解説

  • 17

    補足(例文と訳など)

    • インドネシア・マレーシア
    • インドネシアおよびマレーシアの焼き飯料理。現地では代表的な料理であり、具や調味料を変えたさまざまなバリエーションのものが作られる。見た目は日本で見るチャーハンとあまり変わらないこともあるが、主な特徴は、サンバル、ケチャップマニス、トラシもしくはブラチャンなど現地特有の調味料を使うこと、ニンニクや唐辛子(サンバルに入っているものも含む)を使うことなどが挙げられる。

    答え

    • ナシゴレン

    解説

  • 18

    補足(例文と訳など)

    • インド
    • ドーサは、南インドのクレープ様の料理。ジャガイモなどを香辛料で炒めたものをドーサでくるんだものをマサラドーサという。他にも、焼く過程で伸ばした生地の焼けていない部分を削り取って薄く焼いたペーパードーサ、生地に小麦粉の全粒粉を加えたゴドゥマイドーサ、生地にジャガリー(黒砂糖)を加えた甘いヴェッラドーサなど、様々なバリエーションがある

    答え

    • マサラドーサ

    解説

  • 19

    補足(例文と訳など)

    • インド
    • インドのチャイは庶民的な飲み物で、一般的に鍋ややかんにより少量の水で紅茶を煮出し、大量のミルクを足して更に煮出し、大量の砂糖であらかじめ味付けする。この飲み方は、植民地時代にインドで作られた紅茶のうち、良質のものは全てイギリスに送られ、インドの庶民には商品にならない紅茶の葉だけが残された事による。

    答え

    • チャイ

    解説

  • 20

    補足(例文と訳など)

    • イタリア
    • イタリア料理の主食の一つ(スパゲッティ、ペンネ、ラザニアなどを含む)。とにかく様々なパスタ料理が存在する。

    答え

    • パスタ

    解説

  • 21

    補足(例文と訳など)

    • イタリア
    • 生の牛ヒレ肉の薄切りに、チーズもしくはソースなどの調味料をかけた料理の総称。イタリアの画家であるヴィットーレ・カルパッチョが薄切りの生牛肉にパルミジャーノ・レッジャーノをかけた料理を好んだことから、その料理は彼の名を取ってカルパッチョと呼ばれているという説がある。またその他にも有力とされる説が2つもある。

    答え

    • カルパッチョ

    解説

  • 22

    補足(例文と訳など)

    • イタリア
    • イタリアから広まった料理であるが、現在ではイギリスやアメリカでも広く食べられている。深さのある耐熱容器に、ベシャメルソース、ミートソース、ラザニア、チーズを何層か重ね、最上段のベシャメルソースに焼き色がつくようにバターを乗せて、オーブンで焼いたもの。

    答え

    • ラザニア

    解説

  • 23

    補足(例文と訳など)

    • オーストラリア
    • パッと見はイタリア料理。チキンヒレ肉の上にコショウとニンニクがアクセントのトマトソースがかけられ、とろけたパルメザンチーズとモツァレラチーズが乗っている。

    答え

    • チキンパーム

    解説

  • 24

    補足(例文と訳など)

    • イタリア
    • イタリア料理のひとつ。ピッカータとも。薄切りの肉などに食塩、コショウなどで下味をつけてから小麦粉をつけ、パルメザンチーズを混ぜた溶き卵をたっぷりとからませてソテーしたもの。豚や子牛のヒレ肉やロース肉、鶏の胸肉などが用いられることが多いが、タラやカジキなどの白身魚や豆腐、ズッキーニなどのピカタもある。

    答え

    • ピカタ

    解説

  • 25

    補足(例文と訳など)

    • スペイン
    • 米どころとして知られるスペイン東部バレンシア地方発祥の、米と野菜、魚介類、肉などを炊き込んだ料理。スペインを代表する世界的に人気の料理の一つで、本場バレンシア地方ではパエリアの祭りもある。

    答え

    • パエリア

    解説

  • 26

    補足(例文と訳など)

    • スペイン
    • オリーブオイルとニンニクで煮込む、マドリード以南の代表的な小皿料理(タパス)の一種。素材となる物は海老、エスカルゴ、マッシュルーム、チキン、砂肝、牡蠣、イワシ、タラ、野菜など多種多様である。オリーブオイルはバゲットやチュロスを浸して食べることも多い。

    答え

    • アヒージョ

    解説

  • 27

    補足(例文と訳など)

    • トルコ
    • 典型的な調理法は、四角形に切った肉を串に刺して焼いたものである。トルコでは、串焼きのケバブのほか、ヨーグルトを添えて食べるイスケンデルケバブ (İskender Kebabı) や、味付けした肉を重ねて固まりにし、回転させながら焼いたものを削ぎ切りしたドネルケバブ (Döner Kebabı) などのバリエーションがあり、様々な焼肉料理がケバブと総称される。

    答え

    • ケバブ

    解説

  • 28

    補足(例文と訳など)

    • トルコ
    • トルコの氷菓。トルコ語で「凍らせたもの」の意味で、トルコでは各種アイスクリーム、氷菓全般を指す。一般的なアイスクリームに似ているが、粘りがあることが特徴。日本国内ではトルコアイスとも呼ばれる。最も基本的な味は甘いミルク味もしくはバニラ味であるが、コーヒーやチョコレートなどで味付けしたものがある。

    答え

    • ドンドゥルマ

    解説

  • 29

    補足(例文と訳など)

    • トルコ
    • 炒めた米を様々な具とともに出汁で炊いた料理。トルコ料理が有名であるが、インドから中近東を経て、南欧ギリシャにまで幅広く見られる米料理である。海外では粘り気の少ない長粒種の米が多く使用され、日本の炊き込みご飯より固めでパラッとした出来上がりになる。

    答え

    • ピラフ

    解説

  • 30

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • フランスのドーフィネ地方が発祥の地といわれる郷土料理から発達した料理。食材を加熱する際に焼きすぎてしまったものが発祥とされ、「オーブンなどで料理の表面を多少焦がすように調理する」という調理法、およびその調理法を用いて作られた料理の両方を意味する。

    答え

    • グラタン

    解説

  • 31

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • シチューとスープの線引きは明白ではないが、基本的に素材が大きめに切られ、前菜ではなくメインディッシュとして食べられるものをシチューと呼ぶ。シチュー(ラグー)の料理としての確立は、16世紀後半から17世紀前半のフランスにおいてとされる。日本へのシチューの伝来がいつかについて明確な記述はないが、すでに1871年(明治4年)、東京の洋食店「南海亭」のちらしに、「シチウ(牛・鶏うまに)」との品書きが見出されている。

    答え

    • シチュー

    解説

  • 32

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • 世界三大珍味として有名な食材。ガチョウやアヒルなどに沢山のエサを与えることにより、肝臓を肥大させて得る。フランスではクリスマスや祝い事の伝統料理(ご馳走)となる。濃厚な味であるため、フランス料理の食材の一つとなり、宮廷料理となったり、美食家、富裕層に食される。

    答え

    • フォアグラ

    解説

  • 33

    補足(例文と訳など)

    • フランス・イタリア
    • 高級食材で、「黒いダイヤ」とも呼ばれる。フランス産のペリゴール・トリュフ(黒トリュフ)とイタリア産の白トリュフが特に珍重され、他にも数種のヨーロッパ産セイヨウショウロが食用に採取されている。特有の香りが主となるため、大量に料理に用いることはまずない。

    答え

    • トリュフ

    解説

  • 34

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • 三日月形に作るフランス発祥のパン。種類にもよるがバターを多く使っており、サクサクした食感と甘みが特徴的。その食感は、生地を伸ばしてバターを均一にはさんで折りたたみ、それをまた伸ばしては折りたたむことで、生地とバターがそれぞれ多重に薄い層をなし、それを焼き上げることで生み出される。

    答え

    • クロワッサン

    解説

  • 35

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • フランス南部プロヴァンス地方、ニースの野菜煮込み料理。玉ねぎ、ナス、ピーマン、ズッキーニといった夏野菜をにんにくとオリーブ油で炒めて、トマトを加えて、オレガノ、バジル、タイムなどの香草とワインで煮て作る。うまみを出すためにベーコンなどの肉類を入れたり、唐辛子を用いる工夫がある。

    答え

    • ラタトゥイユ

    解説

  • 36

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ
    • 年輪のような形状から日本では目出度い贈答品のひとつとして慶事の贈り物として好まれ、結婚式や祝い事の引き出物として使われることが多い。日本人にとっては大正・昭和初期から知られドイツを象徴する菓子のひとつと見なされているが、実際のドイツでは珍しい種類の菓子であり日本ほど一般的な知名度はない。

    答え

    • バウムクーヘン

    解説

  • 37

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ
    • 挽肉に肉の粘りを出すための塩とタマネギ等の野菜類のみじん切りと胡椒等の香辛料を加え、パン粉を混ぜ、こね合わせたものを楕円形や円形などに整形して焼いた料理。起源は、ドイツのハンブルクで労働者向けの食事として流行した『タルタルステーキ』とされている。タルタルステーキは、13世紀頃にヨーロッパに攻め込んだモンゴル帝国のタタール人の生肉料理を原型としている。

    答え

    • ハンバーグ

    解説

  • 38

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ
    • 一般的に、塩や香辛料でひき肉を味付けしたものを動物の腸に詰め、燻煙やボイルをしたものが、ソーセージ。日本では、日本農林規格により使った腸によって名称が変わる。豚腸又は製品の太さが20mm以上36mm未満のソーセージはフランクフルトソーセージ(ドイツ・フランクフルトに由来)。

    答え

    • フランクフルト

    解説

  • 39

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ
    • ドイツの港まち・ハンブルクの名物料理。もともとは船乗りの料理。船の上でありあわせの材料を混ぜて作ったのがはじまりのよう。そのためラプスカウスは「船乗りのおじや」とも呼ばれる北ドイツの郷土料理。コンビーフ、じゃがいも、タマネギを混ぜ合わせたものの上にど~んと目玉焼きを乗せれば「船乗りおやじ」の出来上がり。

    答え

    • ラプスカウス

    解説

  • 40

    補足(例文と訳など)

    • ベルギー
    • 焼き菓子のひとつ。元々は、小麦粉、鶏卵、バター、牛乳、砂糖、イーストなどを混ぜ、醗酵させて作った生地を、格子模様などを刻んだ2枚の鉄板(ワッフル型)に挟んで焼き上げた菓子。ベルギーの首都ブリュッセルやリエージュのものが有名であり、「ベルギーワッフル」とも呼ばれる。

    答え

    • ワッフル

    解説

  • 41

    補足(例文と訳など)

    • オランダ
    • ジャガイモ、玉ねぎ、人参を茹でてつぶしたものに、牛肉の煮込みを添えた料理。スペイン戦争のときには、ライデン市民の飢えを救ったと言われています。

    答え

    • ヒュッツポット

    解説

  • 42

    補足(例文と訳など)

    • オランダ
    • キャベツの一種とジャガイモを煮込んだものに、大きなウィンナーを添えた一品。基本的に、オランダは、農民の国と言われており、料理も素朴な味が多いのが特徴。食事は美食を楽しむものというより、空腹を満たすものであるというのが、根源にある。

    答え

    • ボーレンコール

    解説

  • 43

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • パンに肉や野菜等の具を挟んだり、乗せたりした料理。簡単に調理でき、気軽に食べることができ、工夫次第で栄養バランスも良くなるので、世界中のいたるところでよく食されている。名前の由来は当時のイギリスの貴族、第4代サンドウィッチ伯爵ジョン・モンタギューにちなんで付けられたもの。

    答え

    • サンドウィッチ

    解説

  • 44

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • シェパーズパイまたはコテージパイとは、マッシュポテトで作るパイ皮と牛肉(または羊肉)で作るイギリスのミートパイ。イギリスの伝統料理。パブランチの定番。ラムのローストで残った肉を細かく切って使うのがもともとのレシピ。「シェパード」とは英語で「羊飼い」の意味。

    答え

    • シェパーズパイ

    解説

  • 45

    補足(例文と訳など)

    • スウェーデン
    • 主にスウェーデンで生産・消費される、塩漬けのニシンの缶詰。その強烈な臭いから、「世界一臭い食べ物」と評されている。

    答え

    • シュールストレミング

    解説

  • 46

    補足(例文と訳など)

    • スウェーデン
    • グラタン料理の一種。スウェーデンではポピュラーな料理で、クリスマスの定番のご馳走でもある。じゃが芋を使ったポテトグラタンではあるが、通常のホワイトグラタンにあるようなベシャメルソースを作る必要もない。玉ねぎとアンチョビを必ず使うのが特徴である。味の決め手となるのは塩辛さと甘みのある北欧のアンチョビ。それにしても凄い名前の料理ですねw

    答え

    • ヤンソンの誘惑

    解説

  • 47

    補足(例文と訳など)

    • ポルトガル
    • シーフードのリゾット(おじや)。ポルトガルの代表的な料理の1つ。ポルトガルは地中海と大西洋に面しているだけあって美味しい業界類が豊富。シンプルイズベストな一品です。

    答え

    • アロス・デ・マリスコ

    解説

  • 48

    補足(例文と訳など)

    • デンマーク
    • スモーブローは、バターを塗った密度の高い黒パン、ライ麦パン1枚で作る。数あるトッピングの中で、出来合いや手作りのコールドカット、肉や魚、チーズ、またはスプレッドが定番。より手間をかけ、具材を美しく盛りつけたものが、デンマークのオープンサンドイッチ(スモーブロー)の世界的な評判を得た。

    答え

    • スモーブロー

    解説

  • 49

    補足(例文と訳など)

    • ポーランド
    • 様々な具を詰めたダンプリングまたは膨らまない生地を、茹でてまたは焼いて作る東ヨーロッパ周辺の料理である。代表的なポーランド料理として広く知られ、「ピエロギ」(単数形は「ピエルク」)もポーランド語の名称であるが、似たような食べ物はポーランドから東の国々で広く食されている。

    答え

    • ピエロギ

    解説

  • 50

    補足(例文と訳など)

    • アイルランド
    • アイルランドにおける伝統的な料理であり、家庭の数だけレシピがある。日本料理の肉じゃがに例えられることもある。伝統的にはマトンか子ヤギの肉が使われるが、手に入りにくい場合は牛肉かラムで代用する。肉を牛にするとビーフシチューになり、牛肉を入れる場合にはビールを入れて肉を柔らかくする。

    答え

    • アイリッシュシチュー

    解説

  • 51

    補足(例文と訳など)

    • ロシア
    • 代表的なロシア料理のひとつ。牛肉の細切りとタマネギ、マッシュルームなどのキノコをバターで炒め、若干のスープで煮込む。仕上げとしてスメタナ(サワークリーム)をたっぷりいれる(その酸味により肉のしつこさが消え、食べやすくなる。煮込むと酸味が飛ぶのであくまで最後に使う)。バターライスや白飯、パスタ、揚げたジャガイモと共に食される場合が多い。

    答え

    • ビーフストロガノフ

    解説

  • 52

    補足(例文と訳など)

    • ロシア
    • チョウザメの卵の塩漬けであるキャビアは、世界三大珍味の一つとして世界の美食家から愛されている食材。16世紀、カスピ海沿岸で始めたといわれる。19世紀中頃には西ユーロッパに輸出され、貴重な高級珍味として上流社会の食卓に登場した。主な産地はロシアで特にカスピ海とアムール川が有名。またカスピ海はイランにも面しているためイラン産のキャビアもよく知られている。古くはヨーロッパ沿岸河川、北米大西洋沿岸でも商業的に生産されていた。

    答え

    • キャビア

    解説

  • 53

    補足(例文と訳など)

    • ウクライナ、ロシア
    • ウクライナの伝統的な料理で、鮮やかな深紅色をした煮込みスープ。近世以後、ベラルーシ、ポーランド、モルドバ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ロシアなどの東欧諸国に普及した。多くの国で世界三大スープとして好まれている。

    答え

    • ボルシチ

    解説

  • 54

    補足(例文と訳など)

    • アメリカ
    • 19世紀後半にドイツ移民がアメリカに持ち込んだとされている。温めたソーセージを細長いバンで挟んだサンドイッチの一種で、味付けはマスタードが一般的であり、好みに応じてトマトケチャップ、タマネギやピクルスを細かく刻んだレリッシュ、ザワークラウトなどが用いられる。

    答え

    • ホットドッグ

    解説

  • 55

    補足(例文と訳など)

    • メキシコ
    • 小麦粉で作られたトルティーヤに具材を乗せて巻いたメキシコ料理、テクス・メクス料理およびアメリカ料理。ブリトーとも呼ばれる。メキシコ北部と隣接するアメリカ合衆国南西部では、単品の具を細く巻くのが一般的である。アメリカ合衆国の他の地域では、米、インゲンマメ、レタス、トマト、サルサ、ワカモレ、チーズ、サワークリームなどをたっぷりと入れて巻いた、一つで十分食事になるぐらい大きなブリートが一般的。

    答え

    • ブリート

    解説

  • 56

    補足(例文と訳など)

    • メキシコ
    • メキシコ料理やテクス・メクス料理、ニューメキシコ料理の軽食。メキシコを代表する料理のひとつで、メキシコ人の主食であるトウモロコシのトルティーヤで様々な具を包んで食べる、まさに国民食と言えるものである。タコスを専門とする飲食店をスペイン語でタケリーア(Taquería)という

    答え

    • タコス

    解説

  • 57

    補足(例文と訳など)

    • メキシコ
    • テクス・メクス料理(メキシコ風のアメリカ料理を表す際に使われる言葉)において主に小麦のトルティーヤに乗せて供される、グリルした肉料理の総称。元来はグリルした牛肉のスカート(ハラミ、横隔膜)のみを示していたが、今では牛肉の他の部位や鶏肉、豚肉、エビも使われる※写真はチキン。レストランでは、肉を通常タマネギとピーマンと共に鉄板で焼く。細切りレタス、サワークリーム、ワカモレ、サルサ、ピコ・デ・ガヨ、おろしたチーズ、およびトマトをつけあわせることが多い。

    答え

    • ファヒータ

    解説

  • 58

    補足(例文と訳など)

    • カナダ
    • フライドポテトにグレイビーソースと粒状のチーズカードをかけたファーストフード形式の食べ物。代表的なカナダ料理。カナダ内のほとんどのショッピングセンターのフードコートで食べることが出来る。

    答え

    • プーティン

    解説

  • 59

    補足(例文と訳など)

    • ブラジル
    • 代表的なブラジル料理のひとつで、ブラジルの国民食と呼ばれる。しかし各国で独自の発展をとげてきたため、使われる素材は国によって異なる。ブラジルのフェジョアーダは海外でも有名で国を代表するひとつの料理であり、庶民的な料理として知られているがあらゆる階層の人たちが好んで食べ広いブラジルでは地域によっては独特の具材、味付けやサイドディッシュなどがある。

    答え

    • フェイジョアーダ

    解説

  • 60

    補足(例文と訳など)

    • ロシア、ウクライナ、ベラルーシ
    • 東欧料理の惣菜パンである。ウクライナ、ベラルーシ、ロシアなどで好まれている。小麦粉を練った生地に色々な具材を包み、オーブンで焼くか油で揚げて作る。上記三国では、ピロシキの大きさは幅6cmから13cmくらいである。

    答え

    • ピロシキ

    解説

  • 61

    補足(例文と訳など)

    • エジプト
    • エジプトの家庭料理の代表格、マハシ。香草などの入ったお米をピーマンや中をくり抜いたズッキーニの中に詰めたり、あるいはキャベツ、葡萄の葉で包み、スープで炊き上げたお料理です。中に入れる香草、味付けは家庭ごとに異なり、正にエジプト版”おふくろの味”。

    答え

    • マハシ

    解説

  • 62

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:fish-and-chips イギリスといえばこれ!といった、代表的な料理。 白身魚に衣をつけて揚げたものと、ポテトフライを合わせたもの。 歴史のあるファーストフードです。

    答え

    • フィッシュアンドチップス

    解説

  • 63

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:scone 小麦粉、大麦粉、オートミールなどに ベーキングパウダーを加えて牛乳を入れてまとめ、 軽く捏ねて成形してから焼き上げたパン。 バターを入れたり、レーズンなどを入れて焼き上げたりもします。

    答え

    • スコーン

    解説

  • 64

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:shepherd's pie マッシュポテトのパイ皮で牛肉を包んだ、ミートパイ。 サクサクというより、ホクホクしているのかな?

    答え

    • シェパーズパイ

    解説

  • 65

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:Apple pie アメリカが本場だと思われがちですが、 元はイギリスから伝わったもの。 リンゴなどのフルーツを、パイで包んで焼いたお菓子です。

    答え

    • アップルパイ

    解説

  • 66

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:Shortbread 小麦粉、バター、砂糖、塩のみで作られる伝統的なお菓子。 長方形で、表面に小さな窪みがあります。 紅茶に良く合うそうです

    答え

    • ショートブレッド

    解説

  • 67

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:English muffin コーンミールという、トウモロコシ粉がまぶされたパン。 朝食にベーコンやソーセージ、目玉焼きなどと一緒に出されることが多いです。

    答え

    • イングリッシュマフィン

    解説

  • 68

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • 英語名:Scotch egg 固ゆでのゆで卵を、 塩コショウやナツメグなどで味付けしたひき肉で包み、 小麦粉、溶き卵やパン粉をつけて揚げた食べもの。 1738年に「Fortnum & Mason」というロンドンのデパートで 発明されたとされたそうです。

    答え

    • スコッチエッグ

    解説

  • 69

    補足(例文と訳など)

    • イギリス
    • ご存知ローストビーフです。イギリスの伝統的な料理のひとつだそうです。日本では醤油とワサビを薬味に和風に仕立てられることも多いでしすよね。

    答え

    • ローストビーフ

    解説

  • 70

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • ブイヤベース(仏: bouillabaisseは、南フランスのプロヴァンス地方、地中海沿岸地域の代表的な海鮮料理。マルセイユの名物。

    答え

    • ブイヤベース

    解説

  • 71

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • フランスの家庭でよく作られるケーキ。詰めるクリームは、主にアーモンドクリームやカスタードクリーム。旬のフルーツを使ったタルトは、シンプルなゆえに、お店の個性が出るお菓子でもあります。

    答え

    • タルト

    解説

  • 72

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • 19世紀後半にパリで作られるようになったクリスマスケーキ。ブッシュ(薪)の形を作り、さまざまにデコレーションを施します。サンタクロースやプレゼントのマジパンを飾り付け、華やかなクリスマスを演出します。

    答え

    • ブッシュ・ド・ノエル

    解説

  • 73

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • フィナンシェとはフランス語で「財産家」「金融資本家」という意味です。お菓子の形がまさに金塊(インゴット)に似ていることから名づけられました。生地にバターとアーモンドパウダーをたっぷりと使うので、しっとりとした味がします。

    答え

    • フィナンシェ

    解説

  • 74

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • 18世紀のフランスでは、修道院で作られる習慣があったというマカロン。もともとはイタリアが発祥地でメディチ家のお姫様がフランスに嫁いだ時に、一緒に伝えられたといわれています。アーモンドとココナッツで焼き上げた口当たりの軽いクッキーです。

    答え

    • マカロン

    解説

  • 75

    補足(例文と訳など)

    • スペイン
    • 生地を直接揚げ油に絞り出して揚げるスペイン風ドーナツ。シナモンパウダーやグラニュー糖をふりかけていただきます。長細い形でまわりはサクサク、中はしっとりとした食感です。

    答え

    • チュロス

    解説

  • 76

    補足(例文と訳など)

    • イタリア
    • ティラミスはベネト地方で生まれ、「私を幸せにして」という意味があります。マスカルポーネチーズとエスプレッソを使って作られるムース状のお菓子。しっとりとした口あたりとコーヒーのほろ苦さが特徴です。

    答え

    • ティラミス

    解説

  • 77

    補足(例文と訳など)

    • イタリア
    • 生クリームから作る口当たりのよいイタリアンデザートです。作り方が簡単で、生クリームを温めて、牛乳や砂糖を加え、ゼラチンで固め冷やすだけで作れます。イタリア語で「パンナ」は「生クリーム」、「コッタ」は「煮る」という意味があります。

    答え

    • パンナコッタ

    解説

  • 78

    補足(例文と訳など)

    • アメリカ
    • アメリカンマフィンは、お馴染みのカップケーキタイプで、イーストの代わりにベーキングパウダーで膨らませます。 チョコやレーズン、チーズ、ベーコン、ナッツなどを加えて、各家庭の味を楽しみます。 ※白い小円形の軟らかいイギリスのパンのイングリッシュマフィンもあります。 生地を小円形に作り、イーストを使って発酵させ、天パンで両面を焼き上げます。

    答え

    • マフィン

    解説

  • 79

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • 卵とクリームを使って作るフランス、アルザス・ロレーヌ地方の郷土料理。 パイ生地・タルト生地で作った器の中に、卵、生クリーム、ひき肉やアスパラガスなど野菜を加えて熟成したグリュイエールチーズなどをたっぷりのせオーブンで焼き上げる。ロレーヌ風キッシュ(キッシュ・ロレーヌ)では、クリームとベーコンを加える。ナッツ類を加える場合もある。生地ごと三角形に切って皿に出す。地中海沿岸の地域でも一般的な料理である。語源はドイツ語のKuchen(クーヘン)である。

    答え

    • キッシュ

    解説

  • 80

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • 1910年にフランスのオペラ座近くのカフェで作られたトーストの一種である。カフェやバーで軽食のメニューとして提供される。 パンにハムとチーズ(グリュイエールチーズやエメンタールチーズなどが望ましい)をはさみ、バターを塗ったフライパンで軽く焼いて、ベシャメルソースやモルネーソースを塗って温かいうちに食べる。ゆで卵や野菜をはさむ場合もある。上面に目玉焼きを盛り付けたものはクロックマダム (croque-madame) と呼ばれる。

    答え

    • クロックムッシュ

    解説

    ※クロックマダム

  • 81

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • フランス南部プロヴァンス地方、ニースの野菜煮込み料理である。玉ねぎ、ナス、ピーマン、ズッキーニといった夏野菜をにんにくとオリーブ油で炒めて、トマトを加えて、オレガノ、バジル、タイムなどの香草とワインで煮て作る。うまみを出すためにベーコンなどの肉類を入れたり、唐辛子を用いる工夫がある。 そのまま食べるか、パンと共に食べる。パスタソースにすることもある。白ワインとよく合う。熱い状態で食べてもよいし、冷やして食べてもよい

    答え

    • ラタトゥイユ

    解説

  • 82

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • ムニエルは魚の調理法の一つ。魚の切り身に塩コショウで下味をつけ、小麦粉などの粉をまぶし、バターで両面を焼いた後、レモン汁を振りかける。外側のカリッとさせた食感と、中の柔らかい身の違いが好まれる。ウシノシタ(舌平目)やスズキなどの白身の魚や、マス・サケ類がよく用いられる。

    答え

    • 鮭のムニエル

    解説

  • 83

    補足(例文と訳など)

    • フランス
    • テリーヌ(フランス語:terrine テリヌ)は、フランス料理で使う、釉薬をかけたテラコッタ製の蓋付きの土鍋、あるいは壺・鉢・深皿。現在では琺瑯引きの鋳鉄製の鍋もテリーヌに含まれる。これを使った料理もテリーヌと呼ばれる。正式には容器のまま供したものだけがテリーヌ、より正確にはテリーヌ・ド・パテ(terrine de pâté)であり、型から出すとただのパテとなる。 テリーヌはパイと同様に中世ヨーロッパで料理の保存技術として発展してきた。伝統的なレシピのテリーヌは具材と敷き詰める脂の比率が2:1程度となり、大量のゼラチンと脂が具材の変質を防ぎ調理後1週間は食べられる

    答え

    • テリーヌ

    解説

  • 84

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムール貝

    解説

  • 85

    補足(例文と訳など)

    • ジャガイモを焼き上げた料理である。上手に焼くと、中がふわふわで表面がカリカリになる。中にバター、チーズ、ハム、または鶏肉などの詰め物をいれ調理する場合もある。簡単な料理であるため、キャンプで良く食べられている。英語の発音上は無声音kの後の過去分詞の-edのため「ベイクト」ポテトと書くほうが近い。

    答え

    • ベイクド・ポテト

    解説

  • 86

    補足(例文と訳など)

    • アメリカ
    • 二枚貝を具としたチャウダー。一般的には玉ねぎやジャガイモなどの野菜が加えられる

    答え

    • クラムチャウダー

    解説

    チャウダー(英:chowder)はアメリカ合衆国のスープの一種。 魚介類、じゃがいも、ベーコン、クリームなどを入れて煮込んだ具だくさんのスープ。二枚貝(clam)を入れるとクラムチャウダー、白身魚を入れるとフィッシュチャウダー、スイートコーンを入れるとコーンチャウダー、ベイクドビーンズを入れるとビーンチャウダーになる。

  • 87

    補足(例文と訳など)

    • メキシコ、アメリカ
    • すり潰したトウモロコシから作る、メキシコ、アメリカ合衆国南西部および中央アメリカの伝統的な薄焼きパンである。現代では、小麦粉から作られた同様のものもトルティーヤと呼ばれている。タコスを作るのにも使われる。

    答え

    • トルティーヤ

    解説

  • 88

    補足(例文と訳など)

    • スイス等
    • チーズ(多くは古くなって味の落ちたもの)を白ワインなどで煮込んだ家庭料理。スイスを中心に、フランス・イタリアにまたがるアルプス山岳部やその周辺の家庭料理・郷土料理で、最も代表的なフォンデュ。単に「フォンデュ」といえば、チーズフォンデュを指す場合が多い。

    答え

    • チーズフォンデュ

    解説

  • 89

    補足(例文と訳など)

    • ポルトガル
    • ポルトガルの伝統的な菓子の一つである。 ポルトガルの大衆的な菓子で、家族や友人の祝事に作られ、振る舞われることがある。現在作られているものの製法は16世紀中期に定着し、日本のカステラのルーツであるという説がある。 一般的なカステラやケーキと違い、生クリームを使わずに少量の小麦粉と卵と砂糖のみで作られるため、大量の卵を必要とする。卵を大量に使用しているところから、あえて完全に火を通さない生焼けの状態で完成させ、半熟のゆで卵に似た食感を楽しむ、という食べ方もある。

    答え

    • パン・デ・ロー

    解説

  • 90

    補足(例文と訳など)

    • ウクライナ
    • ヴァレーヌィクあるいはヴァレーニキ(ウクライナ語:Вареники / 英語:Varenyky;意訳:「茹でもの」[1])は、欧亜の遊牧民に由来するウクライナの伝統料理の一つ。「ウクライナの餃子」とも。

    答え

    • ヴァレーニキ

    解説

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