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漢字の医学用語その1

カード 99枚 作成者: ミッチー (作成日: 2013/10/31)

  • 悪液質

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教材の説明:

日本語(漢字)の医学用語です。

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  • 1

    悪液質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 栄養失調に基づいた全身性の衰弱。cachexia

    解説

  • 2

    悪性腫瘍

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 癌。癌腫。Malignant tumor

    解説

  • 3

    悪性新生物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • malignant neoplasm。malignant「悪性の」、neo「新しく」、plasm「形成されたもの」を意味する。保険会社の用語

    解説

  • 4

    悪性腺腫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頸部粘液性腺癌の一亜型に分類される極めて高分化な腫瘍。最小偏倚腺癌。adenoma malignum

    解説

  • 5

    安楽死

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩化カリウム(potassium chloride/KCL)を静脈に注射すると血圧が急激に低下し死に至る。積極的安楽死を認めている国は、アメリカ(オレゴン州)、オランダ、スイス、ベルギー、フランス。euthanasia

    解説

  • 6

    息止め

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CTの撮影時に息を止めること

    解説

  • 7

    医系技官

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医師免許が必要な事務職。厚生労働技官

    解説

  • 8

    異形成

    補足(例文と訳など)

    答え

    • dysplasia

    解説

  • 9

    遺伝子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 染色体上に記載されたタンパク質を作り出すための遺伝情報の最小単位。gene

    解説

  • 10

    医薬部外品

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医薬品と化粧品の中間的な分類で、効果・効能が認められた成分は配合されているが、人体に対する作用が緩和なもの。

    解説

  • 11

    咽頭反射

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 咽頭後壁を刺激すると、咽頭筋が収縮し、嘔気を引き起こす反射

    解説

  • 12

    うつスケール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仮面うつ病をスクリーニングするために、東邦大学心療内科で開発された。SRQ-D

    解説

  • 13

    遠位大腸がん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主としてS状結腸がん、直腸がん。遠位側大腸癌とも。

    解説

  • 14

    塩酸モルヒネ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内服液:オプソ(Opso/大日本住友)、坐薬:アンペック(Anpec/大日本住友)、カプセル:パシーフ(Pacif/武田)などの商品がある。錠剤、粉末、注射は各社から販売されている。Morphine hydrochloride

    解説

  • 15

    塩モヒ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩酸モルヒネ

    解説

  • 16

    温熱耐性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がん細胞が温められてタンパク質が変性すると、熱ショックタンパク70(Heat Shock Protein 70:HSP70)と呼ばれるタンパク質を産生し、傷ついた細胞を修復する機構

    解説

  • 17

    化学療法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルキル化剤、代謝拮抗剤、植物アルカロイド、白金製剤、抗腫瘍剤、分子標的薬、抗がん性抗生物質、ホルモン療法、インターフェロン、血管新生阻害剤など。chemotherapy

    解説

  • 18

    芽球

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顕微鏡下で判読できる血球のうち最も未熟なもので、普通は末梢血には出現しない。急性骨髄性白血病の定義は、FAB分類では骨髄中の芽球の割合が「30%以上」だが、新しいWHO分類では「20%以上」

    解説

  • 19

    合併症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後遺症。余病。complications

    解説

  • 20

    化療

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 化学療法。薬物療法。抗がん剤治療のこと。chemotherapy

    解説

  • 21

    鎌状赤血球症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘモグロビンの形状が鎌状になる遺伝性の貧血病。この遺伝子を持っているとマラリアに抵抗性があるので、マラリア流行地域では有利に働く。かまじょうせっけっきゅうしょう。sickle cell anemia

    解説

  • 22

    がん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺伝子の突然変異によって発生する。癌(癌腫)、肉腫、白血病および悪性リンパ腫等が含まれる。悪性新生物(malignant neoplasm)とも。「がん、癌」は主に臨床で、「悪性腫瘍」は主に病理学などで、「悪性新生物」は主に統計学で使用される傾向がある。

    解説

  • 23

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 癌腫(carcinoma)。上皮性の悪性腫瘍。肉腫や白血病等は含まれない。Krebs(独)、cancer

    解説

  • 24

    がん遺伝子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞の増殖を制限する遺伝子に異常が生じたもの。現在20種類以上見つかっている。oncogene

    解説

  • 25

    寛解

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見かけ上、白血病細胞が見つからない状態で、白血球・赤血球・血小板が正常範囲内にある状態。血液学的完全寛解(顕微鏡検査で白血病細胞が見つからない状態)と分子学的完全寛解(染色体異常が見つからない状態)がある。分子学的完全寛解でも、体内には100万個までの白血病細胞が生き残っている可能性がある。

    解説

  • 26

    癌幹細胞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がん細胞のうち幹細胞の性質をもった細胞。1997年、急性骨髄性白血病(CD34+CD38-)において初めて同定された。乳癌、脳腫瘍、前立腺癌、頭頸部扁平上皮癌、膵臓癌、大腸癌、骨肉腫、軟骨肉腫などで確認されている。cancer stem cell

    解説

  • 27

    がん抗原ペプチド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がん細胞に特異的に発現するたんぱく質中に含まれる、がん細胞の目印として免疫細胞の標的となる数個~十数個程度のアミノ酸。

    解説

  • 28

    幹細胞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自己複製と多分化能を持つ。細胞分裂を経ても、同じ分化能を維持する細胞のこと。発生における細胞系譜の幹(stem)になることから名付けられた。stem cell

    解説

  • 29

    癌細胞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不死性を持ち、接触阻止も起こさず異常増殖する。正常細胞ではあまり使用されないG2期チェックポイントが活性化され、G1期チェックポイントは機能不全になっている。細胞分裂してから次の細胞分裂までの世代時間は、正常造血細胞よりも2-3倍長い。異常細胞。異形細胞。異型細胞。悪性細胞

    解説

  • 30

    鉗子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織を把持する器具。はさみのような外見で、手元にストッパーがついており挟んだままにできる。挟む、牽引する、つぶす、開く、すくう、遮断する、など様々な用途に用いられる。コッヘル鉗子、ペアン鉗子、ケリー鉗子、モスキート鉗子など。かんし

    解説

  • 31

    癌性リンパ管症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺のリンパ管が癌細胞で塞栓している状態。肺が水浸しになり空気が入らず、酸素が取り込めず呼吸が苦しくなる。Lymphangitis carcinomatosa

    解説

  • 32

    がん対策基本法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第164回通常国会において提出された議員立法で、この国会中に成立した法律。ウィキペディア参照

    解説

  • 33

    がん中央

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 築地にある国立がんセンター中央病院の略称

    解説

  • 34

    がんノイローゼ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心気症(心気妄想)の一種。身体の些細な変化や症状に対し「ガンかもしれない」から「ガンに違いない」と思い込む精神状態。病気に関する知識が中途半端な人ほど悩む傾向があり、神経症やうつ病の症状として出てくることも多いと言われる。

    解説

  • 35

    鑑別診断

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 診断の際の第二候補。診断の上で最終的に鑑別された(区別された)診断のこと。

    解説

  • 36

    がん抑制遺伝子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がんを抑制しているタンパク質(がん抑制タンパク質)をコードする遺伝子。p53、Rb、BRCA1など

    解説

  • 37

    希死念慮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 客観的に理解できない理由で死にたいと願うこと。きしねんりょ

    解説

  • 38

    基準値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正常な人の95%が当てはまる値。1992年3月にNCCLSが基準値・基準範囲という用語を明確に定義し用いたため、現在では「正常値」という用語はあまり使われない。文献や学会により基準値は多少異なる。

    解説

  • 39

    機序

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メカニズム

    解説

  • 40

    基靭帯

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 子宮支持組織の一つ

    解説

  • 41

    急外

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 救急外来

    解説

  • 42

    疑陽性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (細胞診断の場合)境界病変。異型細胞をみるが悪性の確定はできない。ぎようせい。suspicious

    解説

  • 43

    胸膜癒着術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胸水除去後に胸郭にピシバニール(Picibanil/OK-432)等を注入し、癒着を起こさせ胸水を貯まらなくする療法。胸膜癒着療法

    解説

  • 44

    局所再発

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がんがいったん治った後に、最初にできた場所の近くに再びがんが見つかること

    解説

  • 45

    虚血

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臓器や組織に流入する血液の量が減少、途絶する状態

    解説

  • 46

    近位大腸がん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主として上行結腸がん。近位側大腸癌とも。

    解説

  • 47

    菌交代現象

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作用範囲が広く強力な抗菌薬が利用され多くの病原体が滅殺・抑制される一方、作用範囲外の病原体・非病原性の細菌などが異常に増殖し、そのための病状が現われるようになること。その疾病を菌交代症という

    解説

  • 48

    筋弛緩剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳からの信号を遮断して、筋肉の動きを弱める薬。Muscle relaxant

    解説

  • 49

    血液ガス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈血の酸素と炭酸ガス濃度、および酸性度を測定

    解説

  • 50

    血液銀行

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液を集め、それを医療機関などに供給する組織のこと。狭義では民間の血液銀行が行っていた売血のことを指す。日本では1950年代から民間血液銀行による売血制度が実施されてきたが、1964年に閣議で輸血用血液を献血でまかなうことが決定され、5年後の1969年に売血制度が終息している。

    解説

  • 51

    血管新生阻害剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がん細胞は栄養や酸素を得るために新しい血管を引き込もうとするので、この血管新生を阻害しがんを兵糧攻めにする薬剤。サリドマイド、ベバシズマブ(商品名:アバスチン/Avastin)など。

    解説

  • 52

    血算

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈血採血での血液検査。白血球、赤血球、血小板の大きさ、容積、数、形態を観察し、診断に役立てる検査。

    解説

  • 53

    献血

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1964年8月21日の閣議でそれまでの売血制度をやめ、輸血用の血液を全て献血で確保することが決まった。

    解説

  • 54

    検体検査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 患者から採取した尿、便、血液、喀痰、髄液などの材料を調べる検査

    解説

  • 55

    見当識障害

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現在の自分の置かれている環境(日時、場所、周囲の状況など)を正しく認識する能力の低下している状態。disorientation

    解説

  • 56

    原発癌

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一次癌。primary cancer

    解説

  • 57

    減量手術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できる限り多くの癌を切除すること。非治癒手術。reduction surgery

    解説

  • 58

    抗がん剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本では第II相試験で最低20%以上の奏功率(100人中20人以上の腫瘍の表面積が半分以下の状態を4Wキープ)があれば認可される。抗悪性腫瘍用剤。化学療法

    解説

  • 59

    交差耐性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある薬に対し耐性をもった場合、他の似た薬にも耐性になってしまうこと。cross tolerance

    解説

  • 60

    姑息手術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 症状の軽減・苦痛の緩和・延命を目的とした手術。緩和手術。非治癒手術。palliative operation, palliative surgery

    解説

  • 61

    好中球

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白血球の一種である顆粒球の1つ。末梢血中の白血球の中で最も数が多い。顆粒球の40~60%を占める

    解説

  • 62

    好転反応

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 治療の過程で起こる予期しない激しい身体反応のこと。近頃では化粧品や健康食品による副作用を誤魔化すためのセールストークとして使われることも多く、 適切な医療を受ける機会を失わせる可能性もあり危険な言説である。

    解説

  • 63

    広汎性子宮頸部摘出術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トラケレクトミー

    解説

  • 64

    鈎引き

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 術野の展開確保のため切開した部分に器具を引っかけて皮膚などを引っ張っておくこと

    解説

  • 65

    後腹膜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腹腔の背側にある腹膜と背骨や背筋との間の領域で、大動脈、下大静脈、腎臓、尿管などのある場所

    解説

  • 66

    国がん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国立がんセンターの略称

    解説

  • 67

    国民皆保健制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和36年(1961年)に確立

    解説

  • 68

    国立がん研究センター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国立がんセンターの新名称

    解説

  • 69

    国立がんセンター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本の厚生労働省所管の施設等機関で、国立高度専門医療センター(ナショナルセンター)の一つ。厚生労働省組織令第150条に基づいて設置され、がんその他の悪性新生物に関し、診断、治療、調査、研究、技術者の研修を行う。がん征圧のための国家の中核機関に位置づけられている。2010年度に独立行政法人化。National Cancer Center

    解説

  • 70

    五臓六腑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五臓は心臓・肺臓・脾臓・肝臓・腎臓、六腑は大腸・小腸・胃・胆・膀胱・三焦(内臓の入れ物で、上焦・中焦・下焦を合わせたもの)

    解説

  • 71

    骨髄移植

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 造血幹細胞移植。ドナーの腰から1リットルほど骨髄を抜き取り、即日レシピエントの静脈へ3~4時間かけて点滴する。世界初の骨髄移植は1958年に旧ユーゴスラビアで行われた。日本初の骨髄移植は1976年に名古屋大学付属病院で行われた。レシピエントがドナーより体重が重いと十分な細胞数が得られないことがあるが移植後長期の造血能の維持に関しては証明済み。Bone marrow transplantation; BMT

    解説

  • 72

    骨髄バンク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本においては骨髄移植推進財団が主体となり、1991年12月より運営を行っている。Marrow Donor Program

    解説

  • 73

    骨髄抑制

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白血球などの血液細胞の数が減少すること

    解説

  • 74

    最小偏倚腺癌

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高分化型粘液腺癌の一亜型。minimal deviation adenocarcinoma

    解説

  • 75

    砕石位

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内診台でのような体位。さいせきい

    解説

  • 76

    臍帯血移植

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 京都大学の中畑龍俊教授が米国に留学中の1981年に臍帯血の中に造血幹細胞があるということを論文で発表。そして米国の研究者により1988年に世界で最初の臍帯血移植が兄弟間で行われた。cord blood stem cell transplantation; CBSCT

    解説

  • 77

    再燃

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病気が治りきらないまま病状・症状がいったん治まった後で、同じ病状・症状が再びあらわれること

    解説

  • 78

    再発

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いったん治った病気が再び起こること、発生すること。再度発生

    解説

  • 79

    細胞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DNAによる遺伝子情報群である染色体を有する核と細胞小器官を有する細胞質とそれらを包み込む細胞膜によって構成されている。cell

    解説

  • 80

    細胞周期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞が増えていく過程。「G1期(DNA複製準備期)、S期(DNA複製期)、G2期(分裂準備期)、M期(分裂期)」というステージを経て、1個の細胞が2つになる。cell cycle

    解説

  • 81

    細胞診

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞診断。子宮頸部から採取した細胞を色素で染色し、異常細胞がないか顕微鏡で観察する検査法。臨床検査の1分野で、病理学的診断のひとつ。1928年、Dr.Papanicolaou(パパニコロー医師)が細胞診によるがん診断の可能性を提案したことから始まった。pap smear

    解説

  • 82

    詐病

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 疾病利得のために、病気であるかのように振る舞っている偽りの状態。malingering

    解説

  • 83

    作用機序

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作用する仕組み

    解説

  • 84

    産生

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞で物質が合成・生成されること

    解説

  • 85

    酸素飽和度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液中のヘモグロビンの何%が酸素と結合しているかを表している

    解説

  • 86

    三方活栓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さんぽうかっせん

    解説

  • 87

    自家移植

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 骨髄破壊的前処置の後の骨髄無形成状態に、予め採取保存しておいた自己の(骨髄・末梢血)造血幹細胞を輸注して造血を再構築する方法。GVHDがなく、免疫回復が速いので間質性肺炎の合併が少ない利点があるが、移植片中への腫瘍細胞の混入の危険や移植片対白血病GVL効果がなく再発率が高い。Autologous transplant; Auto

    解説

  • 88

    子宮頸がんワクチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Cervarix(GSK/4価)、Gardasil(メルク/万有/4価) ※詳細

    解説

  • 89

    自己抜去

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 患者さん自らが点滴等を抜いてしまうこと

    解説

  • 90

    自白剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チオペンタールナトリウム。商品名:ラボナール(Ravonal)。Thiopental Sodium

    解説

  • 91

    自発痛

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何もしていないのに感じる痛みのこと

    解説

  • 92

    瀉下薬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 便秘薬。しゃかやく

    解説

  • 93

    若年性乳がん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 40歳未満

    解説

  • 94

    若年性認知症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 65歳未満

    解説

  • 95

    集学的治療

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 薬剤のほかに放射線療法や外科手術など他のがん療法を併用すること。combined modality chemotherapy

    解説

  • 96

    集検

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 集団検診

    解説

  • 97

    周産期医療

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 妊娠からお産まで

    解説

  • 98

    羞明感

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふつうの人にはなんともない明るさが、異常に眩しく感じられ、時には眼を開けていられないほど強く感じられる状態。しゅうめいかん

    解説

  • 99

    腫脹

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 炎症や腫瘍が原因で身体の一部がはれること。しゅちょう

    解説

57039

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