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レベル2(2)柔道整復師法(総則,免許①)【柔道整復師国家試験対策:関係法規】

カード 20枚 作成者: Yuzuru Itoh (作成日: 2015/04/02)

  • 問題1 柔道姿復師法の目的で正しいのはどれか.
    1.業務が適正に運用されること
    2.医療を適切に普及すること
    3.公衆衛生の向上に寄与すること
    4.矯正訓練を普及すること


    問題 柔道整復師法の目的(柔道整復師法第1条)に規定されているのはどれか. 1.業務の適正な運用 2.医療の普及 3.公衆衛生の向上 4.保健指導

解説面  クリックしてカードを裏返す

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教材の説明:

柔道整復師の国家試験過去問題を分野別に構成しています.
関係法規の国家試験対策に役立てて下さい.
レベル1〜3まであります.
レベル1:過去問題で基本的な問題(全13回)
レベル2:過去問題で標準的な問題(全12回)
レベル3:模試問題で国家試験レベルの問題(国家試験に準じ1回あたり必修1問,一般10問)(作成予定)

※zuknowの機能上,「改行されず問題が読みにくい」,「選択枝の番号がおかしい」という現象があります.4択問題をzuknowで学修するためには現状の表示方法しかなく,X2問題(解答を二つ選ぶ)もX1問題(解答を一つ選ぶ)に変更しています.改善要望は出しております.

公開範囲:

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言語:

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  • 1

    問題1 柔道姿復師法の目的で正しいのはどれか. 1.業務が適正に運用されること 2.医療を適切に普及すること 3.公衆衛生の向上に寄与すること 4.矯正訓練を普及すること

    補足(例文と訳など)

    • 問題 柔道整復師法の目的(柔道整復師法第1条)に規定されているのはどれか. 1.業務の適正な運用 2.医療の普及 3.公衆衛生の向上 4.保健指導

    答え

    • 1.業務が適正に運用されること
    • 誤答選択肢 2.医療を適切に普及すること
    • 3.公衆衛生の向上に寄与すること
    • 4.矯正訓練を普及すること

    解説

  • 2

    問題2 柔道整復師の業で正しいのはどれか. 1.事実上反復の行為をもって施術を行うこと 2.事実上継続した行為をもって施術を行うこと 3.反復継続の行為をもって施術を行うこと 4.反復継続の意思をもって施術を行うこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.反復継続の意思をもって施術を行うこと
    • 誤答選択肢 1.事実上反復の行為をもって施術を行うこと
    • 2.事実上継続した行為をもって施術を行うこと
    • 3.反復継続の行為をもって施術を行うこと

    解説

  • 3

    問題3 柔道整復師免許について正しいのはどれか. 1.免許証明書を紛失した場合でも柔道整復の業務を行うことができる. 2.取り消されると再免許は与えられない. 3.外国籍となった場合は取り消される. 4.一定期間ごとに更新する必要がある.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.免許証明書を紛失した場合でも柔道整復の業務を行うことができる.
    • 誤答選択肢 2.取り消されると再免許は与えられない.
    • 3.外国籍となった場合は取り消される.
    • 4.一定期間ごとに更新する必要がある.

    解説

  • 4

    問題4 柔道整復師として施術を行うことができるのはいつからか. 1.試験に合格したとき 2.合格証書を受領したとき 3.免許を申請したとき 4.名簿に登録されたとき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.名簿に登録されたとき
    • 誤答選択肢 1.試験に合格したとき
    • 2.合格証書を受領したとき
    • 3.免許を申請したとき

    解説

  • 5

    問題5 柔道整復師の規定で欠格事由でないのはどれか. 1.麻薬,大麻又はあへんの中毒者 2.罰金以上の刑に処せられた者 3.感染症にかかっている者 4.柔道整復の業務に関し犯罪又は不正の行為があった者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.感染症にかかっている者
    • 誤答選択肢 1.麻薬,大麻又はあへんの中毒者
    • 2.罰金以上の刑に処せられた者
    • 4.柔道整復の業務に関し犯罪又は不正の行為があった者

    解説

  • 6

    問題6 柔道整復師免許の欠格事由となるのはどれか. 1.精神機能障害者 2.聴覚障害者 3.肢体不自由者 4.色覚異常者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.精神機能障害者
    • 誤答選択肢 2.聴覚障害者
    • 3.肢体不自由者
    • 4.色覚異常者

    解説

  • 7

    問題7 柔道整復師の免許申請で必要なのはどれか. 1.麻薬中毒者であるかないかに関する医師の診断書 2.住民票 3.柔道整復師試験の合格証又はその写し 4.柔道整復師養成施設の卒業証明書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.麻薬中毒者であるかないかに関する医師の診断書
    • 誤答選択肢 2.住民票
    • 3.柔道整復師試験の合格証又はその写し
    • 4.柔道整復師養成施設の卒業証明書

    解説

  • 8

    問題8 柔道整復師として施術を行うことができないのはどれか. 1.免許証を失ったとき 2.免許を受けた時と異なる氏名となったとき 3.免許を受けた時と異なる国籍となったとき 4.試験に合格し免許の申請をしたとき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.試験に合格し免許の申請をしたとき
    • 誤答選択肢 1.免許証を失ったとき
    • 2.免許を受けた時と異なる氏名となったとき
    • 3.免許を受けた時と異なる国籍となったとき

    解説

  • 9

    問題9 柔道整復師名簿の登録事項で誤っているのはどれか. 1.性別 2.開業地都道府県名 3.免許の取消し処分に関する事項 4.柔道整復師試験合格の年月

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.開業地都道府県名
    • 誤答選択肢 1.性別
    • 3.免許の取消し処分に関する事項
    • 4.柔道整復師試験合格の年月

    解説

  • 10

    問題10 柔道整復師名簿の登録事項はどれか. 1.試験合格の年月日 2.業務の停止の処分 3.年齢 4.卒業した養成施設名

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.業務の停止の処分
    • 誤答選択肢 1.試験合格の年月日
    • 3.年齢
    • 4.卒業した養成施設名

    解説

    ●試験合格の「年月日」ではなく,「年月」

  • 11

    問題11 柔道整復師名簿訂正の申請を必要とするのはどれか. 1.結婚して改姓したとき. 2.業務の停止処分を受けたとき. 3.住所に変更があったとき. 4.開設している施術所の場所を変更したとき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.結婚して改姓したとき.
    • 誤答選択肢 2.業務の停止処分を受けたとき.
    • 3.住所に変更があったとき.
    • 4.開設している施術所の場所を変更したとき.

    解説

    ●名簿の登録事項のうち「本籍地都道府県名(国籍),氏名,生年月日,性別」を変更したときは,30日以内に,厚生労働大臣に名簿の訂正を申請しなければならない. ●3は指定登録機関が記載する.

  • 12

    問題12 名簿登録の消除について誤っているのはどれか. 1.死亡したとき 2.失そうの宣告を受けたとき 3.2か月以内に申請 4.免許証の返納

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.2か月以内に申請
    • 誤答選択肢 1.死亡したとき
    • 2.失そうの宣告を受けたとき
    • 4.免許証の返納

    解説

  • 13

    問題13 柔道整復師免許の取消しについて正しいのはどれか. 1.保健所長は免許を取り消すことができる. 2.免許取消しの後に再免許されることはない. 3.10日以内に免許証明書(免許証)を返納しなければならない. 4.免許取消しの前に弁明の機会が与えられる.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.免許取消しの前に弁明の機会が与えられる.
    • 誤答選択肢 1.保健所長は免許を取り消すことができる.
    • 2.免許取消しの後に再免許されることはない.
    • 3.10日以内に免許証明書(免許証)を返納しなければならない.

    解説

  • 14

    問題14 柔道整復師免許証の再交付事由として誤っているのはどれか. 1.免許証を破ったとき 2.免許証を汚したとき 3.免許証を失ったとき 4.免許証の有効期限が切れたとき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4.免許証の有効期限が切れたとき
    • 誤答選択肢 1.免許証を破ったとき
    • 2.免許証を汚したとき
    • 3.免許証を失ったとき

    解説

  • 15

    問題15 柔道整復師の免許について正しいのはどれか. 1.免許を取り消されたときは免許証又は免許証明書を返納する. 2.一度免許を取り消されると再免許は与えられない. 3.免許を受けていても免許証又は免許証明書がなければ柔道整復を業とできない. 4.外国人は免許を取得できない.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.免許を取り消されたときは免許証又は免許証明書を返納する.
    • 誤答選択肢 2.一度免許を取り消されると再免許は与えられない.
    • 3.免許を受けていても免許証又は免許証明書がなければ柔道整復を業とできない.
    • 4.外国人は免許を取得できない.

    解説

  • 16

    問題16 免許証明書について誤っているのはどれか. 1.書換え交付を申請する場合は申請書に免許証明書を添える. 2.書換え交付を申請する場合は手数料を納付する. 3.紛失した場合はその再交付を申請しなければならない. 4.再交付を受けた後,失った免許証明書を発見した場合はこれを返納しなければならない.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.紛失した場合はその再交付を申請しなければならない.
    • 誤答選択肢 1.書換え交付を申請する場合は申請書に免許証明書を添える.
    • 2.書換え交付を申請する場合は手数料を納付する.
    • 4.再交付を受けた後,失った免許証明書を発見した場合はこれを返納しなければならない.

    解説

  • 17

    問題17 免許証又は免許証明書を返納しなくてもよいのはどれか. 1.再交付を申請するとき 2.破ったとき 3.免許取消になったとき 4.書換え交付を申請するとき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.破ったとき
    • 誤答選択肢 1.再交付を申請するとき
    • 3.免許取消になったとき
    • 4.書換え交付を申請するとき

    解説

  • 18

    問題18 免許を取り消されたとき免許証明書の返納期間で正しいのはどれか. 1.直ちに 2.5日以内 3.10日以内 4.30日以内

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.5日以内
    • 誤答選択肢 1.直ちに
    • 3.10日以内
    • 4.30日以内

    解説

  • 19

    問題19 氏名に変更が生じたとき柔道整復師名簿の訂正を申請しなければならない期間で正しいのはどれか. 1.7日以内 2.30日以内 3.3か月以内 4.6か月以内

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.30日以内
    • 誤答選択肢 1.7日以内
    • 3.3か月以内
    • 4.6か月以内

    解説

  • 20

    問題20 30日以内に手続きを要するのはどれか. 1.試験合格時の免許申請 2.免許取消し時の免許証返納 3.氏名変更時の名簿登録事項の訂正申請 4.免許証を破った時の再交付申請

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.氏名変更時の名簿登録事項の訂正申請
    • 誤答選択肢 1.試験合格時の免許申請
    • 2.免許取消し時の免許証返納
    • 4.免許証を破った時の再交付申請

    解説

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