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公民

カード 24枚 作成者: みほ (作成日: 2015/03/29)

  • 『人間の尊厳について』で「人間だけは自らの自由な意志によって、自分がなりたいと思うものになれるようにつくられている。」と説いた人物

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  • 1

    『人間の尊厳について』で「人間だけは自らの自由な意志によって、自分がなりたいと思うものになれるようにつくられている。」と説いた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピコ・デラ・ミランドラ

    解説

  • 2

    民族や時代の違いを超えて、全ての人間に通用する普遍的な法があるという自然法の思想を『戦争と平和の法』で説き、国際平和を訴えた人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グロティウス

    解説

  • 3

    ロックが考えた「革命権」の考えを「自然権」「政府」「信託」「侵害」という語句を用いて説明せよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各人は自然権を守るために政府に統治を信託しているので、政府がそれを侵害することがあれば、国民は新しい政府をつくる権利がある。

    解説

  • 4

    カントがいう「人格」とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 道徳法則に自律的に従って行動する自由な主体。

    解説

  • 5

    王権神授説に立つイギリス国王ジェームズ1世に対して、「法の下の平等」を説いたブランクトンの言葉を用いて批判した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エドワード・コーク

    解説

  • 6

    仏教において、あらゆる煩悩の根本原因とされた、法(世界の真理)に対する無知のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無明

    解説

  • 7

    人間をホモ・ルーデンス(遊ぶ人・遊戯人)と表した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホイジンガ

    解説

  • 8

    デカルトが説いた「われ思う、ゆえにわれあり」とはどういう意味か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうして疑っている自分が存在するということだけは、疑い得ない事実である。

    解説

  • 9

    儒家が仁義の道徳を強調するのは大道が廃れたからであり、人間本来の生き方は一切の作為を捨て道に従って自然に身を任せ、私欲を捨て去り、柔和で謙虚な心で人と接することだと主張した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 老子

    解説

  • 10

    老子のいう「柔和で謙虚な心で人と接すること」を漢字4字で何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 柔弱謙下

    解説

  • 11

    世界を、感覚によって捉えられ絶えず変化する不完全な現象界と、理性によって捉えられ永遠不変で完全なイデア界とに分ける二元的世界観を説いた人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラトン

    解説

  • 12

    帰納法によって自然の法則を見出すことで初めて自然についての正しい認識が得られるとし、そのためには偏見や先入観(イドラ)を取り除く必要があると説いた人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • F.ベーコン

    解説

  • 13

    帰納法とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実験・観察によって得られた個々の事実から共通する一般的法則を求める方法。

    解説

  • 14

    カントのいう「仮言命法」を具体例を挙げ説明せよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「人に好かれたければ〜せよ。」というような条件付きの命令。

    解説

  • 15

    「人間は万物の尺度である」と説いた人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロタゴラス

    解説

  • 16

    「万物は流転する」と主張し、その根源は「火」であるとした人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘラクレイトス

    解説

  • 17

    苦痛と快楽が人間を支配しているとして、功利を道徳の基礎として「最大多数の最大幸福」を目標に、社会の幸福と個人の幸福との調和を企図した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンサム

    解説

  • 18

    ヘーゲルのいう「疎外」とはどういう意味か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の内にあるものが外化し、それが自分に対する他者となってあらわれること。

    解説

  • 19

    人間は限界状況に直面して自身の有限性に気付き、超越者の存在を感じることが出来ると説いた人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヤスパース

    解説

  • 20

    構造主義とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間の理性的思考や主体的行動を、それらを規定している社会的・文化的システムから理解しようとする思想。

    解説

  • 21

    大乗仏教における四宝印とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 涅槃静寂、諸行無常、諸法無我、一切皆苦

    解説

  • 22

    儒家における「道」とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の守るべき規範

    解説

  • 23

    道家における「道」とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 万物の存在根拠

    解説

  • 24

    人間の生まれながらの本性を善とみなす性善説を主張した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 孟氏

    解説

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