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経済用語 まみむめも

カード 10枚 作成者: Kei (作成日: 2013/10/30)

  • マクロ経済

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教材の説明:

マ行の経済用語です。
マクロ、ミクロ大変だなー。

公開範囲:

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言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    マクロ経済

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミクロ経済のように個々の企業や個人に注目せず、国全体の経済の流れに注目したもの。

    解説

  • 2

    マネーサプライ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貨幣供給量のこと。

    解説

  • 3

    マネタリズム Monetarism

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制限的な貨幣供給による政策を主張する立場のこと。経済の自律的な安定性への信頼し貨幣需要がいくつかの変数の安定的な関数であると主張する。

    解説

  • 4

    マルサスの罠

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 食糧は算術級数的(同じ数量ずつ、2,4,6,8,・・)にしか増えないが、人工は幾何級的(倍数、2,4,8,16,・・)に増えるという前提で、一人当たりの食料は減少していく。そうなると、ある点に到達すると食糧の増産が追いつかなくなり、余分な人口を淘汰し続けなければならないことになる。マルサス的均衡ともいう。

    解説

  • 5

    マンデル=フレミング命題

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変動為替相場において資本移動が完全な場合は財政政策は無効であり、金融政策が有効であるという主張。財政政策が無効となる根拠は財政政策は貨幣市場の逼迫し金利の上昇をもたらし、それによって巨額の資本の流入圧力を発生させてしまい邦貨建為替レートを低下させてしまい、財政支出の効果が貿易赤字による需要の減少で完全に相殺されてしまうからだという。

    解説

  • 6

    ミクロ経済

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個々の企業や個人の経済活動に注目したもの。

    解説

  • 7

    民間投資

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私人または、私企業による投資のこと。普通は利潤動機に基づいて行われる。

    解説

  • 8

    名目貨幣

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品貨幣と違い、貨幣として使われる場合と商品として使われる場合では価値に大きなな差がある貨幣。代理貨幣 (Token Money) や信用貨幣 (IOU Money)があり、流通条件として信用が不可欠。

    解説

  • 9

    メニューコスト理論

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物が売れないからといって、頻繁に値段を下げていては、メニュー(品書き)を作り直す費用がかかりすぎるのでよい方法ではないというもの。つまり、価格を下げるとそれに付随する諸費用がかかるので、頻繁に価格をさげるということはさけるという考え方。

    解説

  • 10

    持株会社

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グループの株を所有することでグループとして効率的な経営などを目的とした会社。金融機関がの持株会社を金融持株会社という。

    解説

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