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【高卒公務員】嫌われる日本史⑪(条約改正)

カード 10枚 作成者: sloppy teacher (作成日: 2015/03/20)

  • 廃藩置県を成功させたばかりの明治政府が欧米に派遣した使節団は何か。

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教材の説明:

高卒公務員受験対策のための日本史基本項目。ある学校の講義復習用につくりました。ご自由にどうぞ。少しずつ修正追加をやっています。生徒から嫌われる科目ばかりなので「嫌われる~」とつけてみました。

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  • 1

    廃藩置県を成功させたばかりの明治政府が欧米に派遣した使節団は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岩倉遣外使節団

    解説

  • 2

    税権の回復を目的とした交渉の結果、新条約に調印したが、イギリス・ドイツの反対により失敗した際の外務大臣は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寺島宗則

    解説

  • 3

    1882~1887年にかけて、欧化政策により、日本の近代化を欧米に理解させることで条約改正を図った外務大臣は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 井上馨

    解説

  • 4

    井上馨が日本の近代化を欧米にアピールするために建設された社交場は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鹿鳴館

    解説

  • 5

    彼は、領事裁判権の撤廃の引き換えに、外国人の内地雑居と何を認めようとして国民の批判を受けたか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外国人判事の任用

    解説

  • 6

    1889年、各国と個別交渉を進めるものの、大審院での外国人判事任用の検討が露見し、テロを受けた外務大臣は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大隈重信

    解説

  • 7

    大隈重信に対してテロを起こした右翼団体はどこか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玄洋社

    解説

  • 8

    イギリスと交渉を進めるものの、大津事件によりロシア皇太子が負傷したことで引責辞任をした外務大臣は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青木周蔵

    解説

  • 9

    日清戦争前の1894年、日英通商航海条約により領事裁判権の撤廃と関税自主権の一部回復を認めさせた外務大臣は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陸奥宗光

    解説

  • 10

    1911年、改正日米通商航海条約により、関税自主権の全面回復を成し遂げた外務大臣は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小村寿太郎

    解説

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