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【ドイツ・イタリア・北ヨーロッパ・スペイン・ポルトガル】

カード 12枚 作成者: はーちゃん (作成日: 2014/01/07)

  • 歴代のドイツ皇帝は、ローマ皇帝の後継者ゆえにイタリア統治の責任を負いイタリアに遠征せざるを得なかったが、ドイツ皇帝のその政策を何というか。

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  • 1

    歴代のドイツ皇帝は、ローマ皇帝の後継者ゆえにイタリア統治の責任を負いイタリアに遠征せざるを得なかったが、ドイツ皇帝のその政策を何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イタリア政策

    解説

  • 2

    15世紀以降、神聖ローマ皇帝位を独占したオーストリア王家とはどこか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハプスブルク家

    解説

  • 3

    8世紀に始まるイスラーム支配に対する、イベリア半島のキリスト教徒による反撃の動きを何と言うか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レコンキスタ (国土回復運動)

    解説

  • 4

    1256年ドイツでは王朝が断絶し、実質的に皇帝不在という混乱の時代が続いた。この時代を何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大空位時代

    解説

  • 5

    1397年デンマーク女王マルグレーテのもとに、デンマーク・スウェーデン・ノルウェーの北欧三国が結んだ同君連合を何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルマル同盟

    解説

  • 6

    中世末期のイタリアは、北部の都市共和国、中央の教皇領、南部の王国とに分裂していた。このうち南部の王国とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナポリ王国

    解説

  • 7

    国土回復運動の中心がアラゴン王国とカスティリャ王国であるが、1479年両国は統合しスペイン王国が成立した。そのときのアラゴン王子とカスティリャ王女は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェルナンド5世・イサベル

    解説

  • 8

    ハプスブルク家の支配に抵抗し、13世紀以来独立運動を続け、1648年に独立した国はどこか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スイス

    解説

  • 9

    ドイツ皇帝のイタリア政策に伴い、本国ドイツでは諸候の自立が進み、皇帝による国内統一を困難にした。約300といわれるこれら小国家を何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領邦

    解説

  • 10

    大空位時代の後も皇帝権の弱体が続くが、1356年に金印勅書を発布し、諸候優位を決定づけた皇帝は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カール4世

    解説

  • 11

    1492年、最後に陥落したナスル朝の都はどこか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グラナダ

    解説

  • 12

    ドイツ皇帝によるイタリア遠征が続くなかで、イタリア諸都市は何という党派に別れて争ったか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 教皇党(ゲルフ)・皇帝党(ギベリン)

    解説

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