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IC問題☆人間工学

カード 37枚 作成者: ななち (作成日: 2015/03/10)

  • 生理学・心理学・生産工学などの諸分野を総合的に研究し、人間の身体・能力にあわせて機械・設備を設計しようとする学問を〈 〉という。

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  • 1

    生理学・心理学・生産工学などの諸分野を総合的に研究し、人間の身体・能力にあわせて機械・設備を設計しようとする学問を〈 〉という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間工学

    解説

  • 2

    人体の頭部にかかる質量は全体量の〈 〉%である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 8

    解説

  • 3

    座った時に椅子の座面にかかる質量は全体量の約〈 〉%である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 85

    解説

  • 4

    座った時に左右の座骨と椅子の座面とが接する部分を〈 〉という。座面にかかる体重を支える支点。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 座骨結節点(ざこつけっせんてん)

    解説

  • 5

    2カ所ある座骨結節点を結んだ線の中央の点を〈 〉という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 座位基準点

    解説

  • 6

    眼の高さから床面までの寸法(=0.9H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 眼高(がんこう)

    解説

  • 7

    肩の高さから床面までの寸法(=08H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肩峰高(けんぽうこう)

    解説

  • 8

    指先から床面までの寸法(=0.4H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指先点高(しせんてんこう)

    解説

  • 9

    両手を左右に広げたときの寸法。身長にほぼ等しい(=H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指極(しきょく)

    解説

  • 10

    ひざから床面までの寸法(=0.25H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下腿高(かたいこう)

    解説

  • 11

    テーブルやデスクの甲版上面から床面までの寸法(=0.4H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 机面高(きめんこう)

    解説

  • 12

    腕を斜め上に伸ばしたときの、指先から床面までの寸法(=1.2H)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上肢挙上高(じょうしきょじょうこう)

    解説

  • 13

    足で上体を支持している状態。直立、背伸び、前かがみ、中腰、歩行時などの姿勢。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立位姿勢(りつい)

    解説

  • 14

    椅子に腰掛けたり、壁に寄りかかった姿勢。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 椅座位姿勢(きざい)

    解説

  • 15

    下肢(かし)を折り曲げた姿勢。しゃがみ、四つんばい、正座、あぐらなど。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平座位姿勢(へいざい)

    解説

  • 16

    寝た状態の姿勢。うつ伏せ、仰向けの状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臥位姿勢(がい)

    解説

  • 17

    うつぶせに寝ること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伏臥(ふくが)

    解説

  • 18

    あおむけに寝ること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仰臥(ぎょうが)

    解説

  • 19

    椅子の座面の高さから、テーブルや机の天板までの垂直距離。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 差尺(さしゃく)

    解説

  • 20

    一定の場所にいる人間が、手足など身体各部位を動かすために必要な空間領域。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業域(動作域)

    解説

  • 21

    机や作業台のような水平の作業面上での手の動く範囲

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水平作業域

    解説

  • 22

    腕を上下に動かしたときの範囲

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 垂直作業域

    解説

  • 23

    水平作業域と垂直作業域、両方を組み合わせた範囲。3次元的に表わしたもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立体作業域

    解説

  • 24

    ひじを曲げた状態で手が自由に届く範囲:約39cm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通常作業域

    解説

  • 25

    手を最大限に伸ばして届く範囲:約50cm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最大作業域

    解説

  • 26

    「動作寸法」+「家具寸法」+「あき・ゆとり」(例 上着を着る、引出しを開ける、顔を洗う)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作空間

    解説

  • 27

    複数の動作空間をまとめた空間領域(例:子供部屋)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単位空間

    解説

  • 28

    人間の動作や行動に共通してみられる癖や傾向のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポピュレーション・ステレオタイプ

    解説

  • 29

    人間のコミュニケーションを4つに分類したアメリカ合衆国の文化人類学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エドワード・T・ホール

    解説

  • 30

    15〜45cm。愛撫、格闘、慰め、保護の意識をもつ距離。恋人や親子など。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 密接距離

    解説

  • 31

    45cm〜1.2m。相手の気持ちを察しながら、個人的関心や関係を話し合うことができる距離。友達。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個体距離

    解説

  • 32

    1.2〜3.6m。秘書や応接係が客と応対する距離、あるいは、人前でも自分の仕事に集中できる距離。他人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会距離

    解説

  • 33

    3.6m以上。公演会の場合など、公衆との間にとる距離。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 公衆距離

    解説

  • 34

    「個人を取り巻く持ち運び可能な目に見えない境界領域で、そのなかに他者が侵入すると心理的に不快感を感じる空間」と定義した環境心理学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • R.ソマー

    解説

  • 35

    他人に近付かれると不快に感じる空間のこと。 男性:前面 女性:周囲全体(特にななめ前方)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パーソナルスペース

    解説

  • 36

    人と人がコミュニケーションとりやすい対面の状態。 お互いが向かい合うように座るなど、一緒に食事したり、話し合ったりする場合に適する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソシオペタル(求心的)

    解説

  • 37

    プライバシーを守り、集中しやすい離反状態。 お互いの体の向きが反対で背中合わせで座ったり、位置を離して座る。図書館やホテルの待合室などに適する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソシオフーガル(遠心的)

    解説

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