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漢検準一級 読み

カード 96枚 作成者: fuko (作成日: 2015/03/09)

  • 僻地医療に尽くした(杏林)である。

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  • 1

    僻地医療に尽くした(杏林)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きょうりん

    解説

  • 2

    (穎才)教育で有名な学校だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいさい

    解説

  • 3

    (錫杖)を持つ修験者の列が進む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゃくじょう

    解説

  • 4

    通行人を(誰何)する声を聞く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すいか

    解説

  • 5

    文化交流が両国の(紐帯)となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうたい

    解説

  • 6

    携帯電話を(枕頭)に置いて眠る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちんとう

    解説

  • 7

    彼女は(愛憐)の情が深い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいれん

    解説

  • 8

    休養のため(允許)を得て帰宅した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いんきょ

    解説

  • 9

    (艶冶)な微笑を浮かべる女性。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんや

    解説

  • 10

    高級ホテルの(赫灼)たる照明。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かくしゃく

    解説

  • 11

    職場の先輩に(欽慕)の念を抱く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きんぼ

    解説

  • 12

    昔の家屋が(櫛比)する環境保存地区。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しっぴ

    解説

  • 13

    (戎馬)を殺して狐狸を求む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じゅうば

    解説

  • 14

    花見客で(夙夜)賑わった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅくや

    解説

  • 15

    九州は(曾遊)の地である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうゆう

    解説

  • 16

    (俗諺)に惑わされる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぞくげん

    解説

  • 17

    寒中に夏日とは(椿事)だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちんじ

    解説

  • 18

    (爪牙)の臣となり王に仕える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうが

    解説

  • 19

    履歴書に写真を(貼付)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうふ・てんぷ

    解説

  • 20

    商業の発達で(都郵)となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とゆう

    解説

  • 21

    (灘声)を聞きながら床に就く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たんせい・だんせい

    解説

  • 22

    (乃父)から伝えておくことがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • だいふ

    解説

  • 23

    各地の(稗史)を研究している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はいし

    解説

  • 24

    ふ化した鶏を(牝牡)に分ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひんぼ

    解説

  • 25

    (壺中)の天に遊ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こちゅう

    解説

  • 26

    (亥月)は陰暦十月と同じである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいげつ

    解説

  • 27

    昨今の文壇は(郁郁)たるものだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いくいく

    解説

  • 28

    (一揖)して客間に入った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いちゆう

    解説

  • 29

    苦い薬を(咽下)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんか・えんげ

    解説

  • 30

    競走馬を(厩舎)から出す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きゅうしゃ

    解説

  • 31

    天子の(叡慮)を拝した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいりょ

    解説

  • 32

    客船を波止場まで(曳行)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいこう

    解説

  • 33

    先祖からの(怨念)を晴らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おんねん

    解説

  • 34

    外交上の文書を(掩蔽)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんぺい

    解説

  • 35

    稲こきをして(籾)にする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もみ

    解説

  • 36

    (廓)の面影が残っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • くるわ

    解説

  • 37

    山は(椛)で染まり秋が深まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もみじ

    解説

  • 38

    客を郷土の味で(饗)す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もてな

    解説

  • 39

    渡来人から伝えられた(甑)だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こしき

    解説

  • 40

    (鴫)はチドリ目の鳥である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しぎ

    解説

  • 41

    行く手に(岨道)が立ちはだかる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そばみち・そわみち

    解説

  • 42

    おぼろげな記憶を(辿)る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たど

    解説

  • 43

    (栂)は用途の広い木材だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つが

    解説

  • 44

    馬の脇腹に(鐙)を垂らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あぶみ

    解説

  • 45

    生と死の(硲)をさまよった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はざま

    解説

  • 46

    (鰯)の缶詰を買う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いわし

    解説

  • 47

    自責の念に(苛)まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さいな

    解説

  • 48

    一語も(忽)せにしない文を書く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆるが

    解説

  • 49

    醤油で煮しめて(伽羅)蕗をつくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きゃら

    解説

  • 50

    日本人は(禾穀)を主食にしてきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かこく

    解説

  • 51

    (有渥)な気配りを広く施す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうあく

    解説

  • 52

    同窓の仲間は(友誼)に厚い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうぎ

    解説

  • 53

    ひどい仕打ちに(赫怒)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かくど

    解説

  • 54

    (茅屋)へお越しいただき恐縮です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼうおく

    解説

  • 55

    師匠の(萱堂)は百歳になられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けんどう

    解説

  • 56

    (侃侃)たる論争をたたかわす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんかん

    解説

  • 57

    万年筆で(罫紙)に書く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けいし

    解説

  • 58

    帽子に新しい(徽章)をつけた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きしょう

    解説

  • 59

    (亀卜)は古代の占いである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きぼく

    解説

  • 60

    (弓箭)の道は武士の務め。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きゅうせん

    解説

  • 61

    政治の腐敗を(匡正)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きょうせい

    解説

  • 62

    昔は(桐油)紙で作った合羽を着た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうゆ

    解説

  • 63

    定年まで(屑屑)と働いた父だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せつせつ

    解説

  • 64

    (熊掌)は美味の筆頭といわれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうしょう

    解説

  • 65

    (慧眼)の士の出現を望んでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けいがん

    解説

  • 66

    この(翰墨)は祖父の形見だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんぼく

    解説

  • 67

    大げさに(喧伝)され迷惑だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けんでん

    解説

  • 68

    戦国大名の(後胤)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こういん

    解説

  • 69

    納得したような(口吻)だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうふん

    解説

  • 70

    (呪術)を使って雨乞いをする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じゅじゅつ

    解説

  • 71

    徒歩で(朔北)の地を目指す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さくほく

    解説

  • 72

    (斯界)の権威が見解を述べた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しかい

    解説

  • 73

    (爾後)、十年の空白がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じご

    解説

  • 74

    山里の(柴扉)で暮らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さいひ

    解説

  • 75

    (紫蘭)の室に入るが如し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しらん

    解説

  • 76

    (屡次)の災害で財政が逼迫する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るじ

    解説

  • 77

    三猿の石塔がある(庚申)塚。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうしん

    解説

  • 78

    兄は(夙志)が叶い教師になった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅくし

    解説

  • 79

    (象箸)玉杯は、ぜいたく品だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぞうちょ

    解説

  • 80

    堀を巡らした(城砦)を築く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じょうさい

    解説

  • 81

    心の(深淵)は推し量れない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しんえん

    解説

  • 82

    (揖譲)して恭順の意を表する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうじょう

    解説

  • 83

    駅から(艮)の方角に向かって歩く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うしとら

    解説

  • 84

    彼の行状には(些)か参っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いささ

    解説

  • 85

    (坐)らにして世の動きが分かる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いなが

    解説

  • 86

    職場の人間関係には(柵)が多いものだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しがらみ

    解説

  • 87

    経理事務を一人で(捌)く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さば

    解説

  • 88

    根を(蝕)まれた大木が倒れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むしば

    解説

  • 89

    新刊の旅行案内は(頗)る面白い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すこぶ

    解説

  • 90

    糸の切れた(凧)のように行方知らずだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たこ

    解説

  • 91

    (鱈)の腹は白く、口は大きい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たら

    解説

  • 92

    水底に溜まった(澱)を取り除く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おり

    解説

  • 93

    お土産の(栃餅)をいただく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とちもち

    解説

  • 94

    人情の機微を得意とする(噺家)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなしか

    解説

  • 95

    口を開けば(僻言)ばかりだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひがごと

    解説

  • 96

    悪童には(殆)手をやいている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほとほと

    解説

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