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教育心理 理論編

カード 42枚 作成者: しま (作成日: 2015/03/08)

  • 【ワトソン】は行動主義心理学の立場から、人の発達は生後の環境における学習によって規定されるとして【  】説を唱えた。

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  • 1

    【ワトソン】は行動主義心理学の立場から、人の発達は生後の環境における学習によって規定されるとして【  】説を唱えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 環境優位

    解説

    【ワトソン】は行動主義心理学の立場から、人の発達は生後の環境における学習によって規定されるとして【環境優位】説を唱えた。

  • 2

    発達心理学者の【ゲゼル】は、遺伝的要因を重視する【  】説を主張した。一卵性双生児の実験から、身体、運動的に十分な時期が来るとレディネスが形成され、短時間の訓練でも段階を速く登ることができることを証明した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成熟有意

    解説

    発達心理学者の【ゲゼル】は、遺伝的要因を重視する【成熟有意】説を主張した。一卵性双生児の実験から、身体、運動的に十分な時期が来るとレディネスが形成され、短時間の訓練でも段階を速く登ることができることを証明した。

  • 3

    発達は、「遺伝も環境も」ともに加算的に作用するという立場を【シュテルン】によって【  】説として提唱された。後にルクセンブルガーが図式化して対極説を唱えた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 輻輳

    解説

    発達は、「遺伝も環境も」ともに加算的に作用するという立場を【シュテルン】によって【輻輳】説として提唱された。後にルクセンブルガーが図式化して対極説を唱えた

  • 4

    発達は、「遺伝と環境」が相乗的に作用し合って決定するという体場を【ジュンセン】によって【  】説として提唱された。遺伝的な可能性を生まれ持っていても、それが発現するには環境がある水準を超えなければならないものとするもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 環境閾値

    解説

    発達は、「遺伝と環境」が相乗的に作用し合って決定するという体場を【ジュンセン】によって【環境領閾値】説として提唱された。遺伝的な可能性を生まれ持っていても、それが発現するには環境がある水準を超えなければならないものとするもの。

  • 5

    ロシアの心理学者【ビゴツキー】は、発達の水準を2つに分け、助言や教示により解決が可能になる領域のことを【  】領域とよんだ。レディネスが成熟と学習の相互作用によって形成されるという発想をもたらした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発達の最近接

    解説

    ロシアの心理学者【ビゴツキー】は、発達の水準を2つに分け、助言や教示により解決が可能になる領域のことを【発達の最近接】領域とよんだ。レディネスが成熟と学習の相互作用によって形成されるという発想をもたらした。

  • 6

    【  】とは、生後間もない乳児が特定の人に対して抱く情愛的な結びつきのことである。この概念を【ボウルビー】が提唱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アタッチメント

    解説

    【アタッチメント】とは、生後間もない乳児が特定の人に対して抱く情愛的な結びつきのことである。この概念を【ボウルビー】が提唱した。

  • 7

    【ハーロウ】は、サルの子どもに布製と針金製の【  】を与え、乳児期のアタッチメントの大切さを示した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代理母

    解説

    【ハーロウ】は、サルの子どもに布製と針金製の【代理母】を与え、乳児期のアタッチメントの大切さを示した。

  • 8

    【エインズワース】は、乳児期のアタッチメントの個人差を測定する実験法として【  】を開発した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストレインジ・シチュエーション法

    解説

    【エインズワース】は、乳児期のアタッチメントの個人差を測定する実験法として【ストレインジ・シチュエーション法】を開発した。

  • 9

    愛情豊かな交流が妨げられたとき、子どもに知的な遅れ、社会性の不足などがみられる。かつて乳児院などで報告されたためホスピタリズムとよばれていたが、アタッチメントを研究した【ボウルビー】によって【  】とよばれるようになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マターナル・デプリベーション(母性剝離)

    解説

    愛情豊かな交流が妨げられたとき、子どもに知的な遅れ、社会性の不足などがみられる。かつて乳児院などで報告されたためホスピタリズムとよばれていたが、アタッチメントを研究した【ボウルビー】によって【マターナル・デプリベーション(母性剝離)】とよばれるようになった。

  • 10

    人間の乳児は胎内で成熟する期間が短く、早く生まれすぎると動物学者の【ポルトマン】が【  】とよび、本来なら胎内にいて育つはずの期間を子宮外胎児期という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生理的早産

    解説

    人間の乳児は胎内で成熟する期間が短く、早く生まれすぎると動物学者の【ポルトマン】が【生理的早産】とよび、本来なら胎内にいて育つはずの期間を子宮外胎児期という。

  • 11

    【  】は、刻印づけまたは刷り込みとよばれる。【ローレンツ】が雛の追随反応で実証。臨界期を過ぎると成立しない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インプリンティング

    解説

    【インプリンティング】は、刻印づけまたは刷り込みとよばれる。【ローレンツ】が雛の追随反応で実証。臨界期を過ぎると成立しない。

  • 12

    幼児期の物質にも生命があると考える【  】といった特徴が【ピアジェ】によって示されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アニミズム

    解説

    幼児期の物質にも生命があると考える【アニミズム】といった特徴が【ピアジェ】によって示されている。

  • 13

    幼児期にアニミズムと類似した概念として、事物を人間の表情的に認知しようとする【  】が【ウェルナー】によって指摘されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相貌的知覚

    解説

    幼児期にアニミズムと類似した概念として、事物を人間の表情的に認知しようとする【相貌的知覚】が【ウェルナー】によって指摘されている。

  • 14

    異質な複数の集団に同時に所属している者、あるいは、いずれの集団にも明確に属さない立場にあるものをゲシュタルト心理学者の【レヴィン】は【  】とよんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マージナルマン(境界人・周辺人)

    解説

    異質な複数の集団に同時に所属している者、あるいは、いずれの集団にも明確に属さない立場にあるものをゲシュタルト心理学者の【レヴィン】は【マージナルマン(境界人・周辺人)】とよんだ。

  • 15

    【  】とは、【カイリー】によって提唱されたもので、いつまでも大人社会への参入を拒否する男子青年像のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピーターパン・シンドローム

    解説

    【ピーターパン・シンドローム】とは、【カイリー】によって提唱されたもので、いつまでも大人社会への参入を拒否する男子青年像のこと。

  • 16

    【ダウリング】は、男性に依存する心理的自立のできない未熟な女性に関する概念を【  】と提唱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シンデレラ・コンプレックス

    解説

    【ダウリング】は、男性に依存する心理的自立のできない未熟な女性に関する概念を【シンデレラ・コンプレックス】と提唱した。

  • 17

    オーストリアの精神分析学の創始者として知られる【フロイト】は、性的エネルギーである【  】が充足される身体的部位に着目し、5つの段階(口唇期・肛門期・男根期・潜伏期・性器期)を提唱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リビドー

    解説

    オーストリアの精神分析学の創始者として知られる【フロイト】は、性的エネルギーである【リビドー】が充足される身体的部位に着目し、5つの段階(口唇期・肛門期・男根期・潜伏期・性器期)を提唱した。

  • 18

    【フロイト】は、異性の両親にエロス的葛藤をもつことを【  】とよんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エディプス・コンプレックス

    解説

    【フロイト】は、異性の両親にエロス的葛藤をもつことを【エディプス・コンプレックス】とよんだ。

  • 19

    【ピアジェ】は、同化と調節により外部からの情報を処理する(シェマ)が発達するという【  】化理論を唱え、思考や認知などを含む知能の発達段階を描いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 均衡

    解説

    【ピアジェ】は、同化と調節により外部からの情報を処理する(シェマ)が発達するという【均衡】化理論を唱え、思考や認知などを含む知能の発達段階を描いた。

  • 20

    【エリクソン】は、乳児期から老年期までの生涯発達を8つの段階に区切った。それぞれの段階に心理社会的【  】があり、それを克服することで次の段階に進む。これを心理社会的発達理論という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 危機

    解説

    【エリクソン】は、乳児期から老年期までの生涯発達を8つの段階に区切った。それぞれの段階に心理社会的【危機】があり、それを克服することで次の段階に進む。これを心理社会的発達理論という。

  • 21

    【エリクソン】は青年期の自我同一性の確立を模索する期間のことを【  】と名付けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モラトリアム

    解説

    【エリクソン】は青年期の自我同一性の確立を模索する期間のことを【モラトリアム】と名付けた。

  • 22

    【エリクソン】は、自我同一性の確立に失敗して「この先どうすればいいのかわからない」という心理状態にあることを【  】といった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我同一性の拡散

    解説

    【エリクソン】は、自我同一性の確立に失敗して「この先どうすればいいのかわからない」という心理状態にあることを【自我同一性の拡散】といった。

  • 23

    【ピアジェ】は、人の道徳性は他律的から【  】的へという段階を経ると考えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自律

    解説

    【ピアジェ】は、人の道徳性は他律的から【自律】的へという段階を経ると考えた。

  • 24

    【ハビーガースト】は、各発達段階(乳児期・児童期・青年期)に獲得すべき行動様式や知的発達の目標のことを【  】といった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発達課題

    解説

    【ハビーガースト】は、各発達段階(乳児期・児童期・青年期)に獲得すべき行動様式や知的発達の目標のことを【発達課題】といった。

  • 25

    【コールバーグ】は、ピアジェの道徳性を基盤に、人の道徳性が3水準6段階からなる【  】を示した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 道徳性の発達段階説

    解説

    【コールバーグ】は、ピアジェの道徳性を基盤に、人の道徳性が3水準6段階からなる【道徳性の発達段階説】を示した。

  • 26

    【スキャモン】は、人の臓器の発育過程はそれぞれ違い、4つのパターン(上からリンパ型・神経型・一般型・生殖型)に分けた【  】を示した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臓器別発育曲線

    解説

    【スキャモン】は、人の臓器の発育過程はそれぞれ違い、4つのパターン(上からリンパ型・神経型・一般型・生殖型)に分けた【臓器別発育曲線】を示した。

  • 27

    【シュプランガ-】は、青年期の社会性の特徴として、自分自身を見つけ直すことを【  】とよんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我の発見

    解説

    【シュプランガ-】は、青年期の社会性の特徴として、自分自身を見つけ直すことを【自我の発見】とよんだ。

  • 28

    【ホリングワース】は、青年期にシュプランが-の言う自我の発見を通して、家庭から精神的に独立を果たし自己を確立することを【  】とよんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心理的離乳

    解説

    【ホリングワース】は、青年期にシュプランが-の言う自我の発見を通して、家庭から精神的に独立を果たし自己を確立することを【心理的離乳】とよんだ。

  • 29

    【オーズベル】は、青年期にシュプランガ-の言う自我の発見を通して、一人の独立した人間としての活動を拡大して自己を確立することを【  】といっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脱衛星化

    解説

    【オーズベル】は、青年期にシュプランガ-の言う自我の発見を通して、一人の独立した人間としての活動を拡大して自己を確立することを【脱衛星化】といっている。

  • 30

    【ルソー】は、青年期に自己の性を受容し、その性にふさわしい社会的役割(性役割)を獲得していくと『エミール』の中で【  】と述べている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二の誕生

    解説

    【ルソー】は、青年期に自己の性を受容し、その性にふさわしい社会的役割(性役割)を獲得していくと『エミール』の中で【第二の誕生】と述べている。

  • 31

    【サイモンズ】は、子どもの性格形成には、【  】(親の接し方、育て方)が重要なカギを握っているとして、4つの型を設定して座標に図示した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 養育態度

    解説

    【サイモンズ】は、子どもの性格形成には、【養育態度】(親の接し方、育て方)が重要なカギを握っているとして、4つの型を設定して座標に図示した。

  • 32

    【パーテン】は、子どもの遊びの観察から、幼児期の「とりとめのない行動」から「ひとり遊び」「傍観者的行動」さらに一緒に別々のことをする「垂行遊び」、さらに進んで同じような活動をしながら会話を交わす「連合遊び」、1つの目的のために一緒に行う「共同遊び」へと移行していく【  】を示した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遊びの発達

    解説

    【パーテン】は、子どもの遊びの観察から、幼児期の「とりとめのない行動」から「ひとり遊び」「傍観者的行動」さらに一緒に別々のことをする「垂行遊び」、さらに進んで同じような活動をしながら会話を交わす「連合遊び」、1つの目的のために一緒に行う「共同遊び」へと移行していく【遊びの発達】を示した。

  • 33

    【ブリッジュス】は、乳児は誕生時興奮だけであるが、3か月までに快と不快に分かれ、12か月までに怒り、恐れ、嫌悪、満2歳までに愛情や喜び、嫉妬などが出てきて、5歳ごろまでに恥や失望などが分化してくるという【  】。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情緒の分化

    解説

    【ブリッジュス】は、乳児は誕生時興奮だけであるが、3か月までに快と不快に分かれ、12か月までに怒り、恐れ、嫌悪、満2歳までに愛情や喜び、嫉妬などが出てきて、5歳ごろまでに恥や失望などが分化してくるという【情緒の分化】。

  • 34

    【ピアジェ】は、幼児の言語発達は、自己中心的傾向(ひとり言)から【 】的傾向(発話)への移行の過程であるという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会

    解説

    【ピアジェ】は、幼児の言語発発達は、自己中心的傾向(ひとり言)から【社会】的傾向(発話)への移行の過程であるという。

  • 35

    【ヴィゴツキ―】は、言語の発達について、自己中心語が多く発せられる2歳ごろから5~6歳にかけて、他者との伝達手段としての言語を外言、思考の手段としての言語を【  】と区別した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内言

    解説

    【ヴィゴツキ―】は、言語の発達について、自己中心語が多く発せられる2歳ごろから5~6歳にかけて、他者との伝達手段としての言語を【外言】、思考の手段としての言語を【内言】と区別した。

  • 36

    イヌに餌を与えるときに、同時にベルを鳴らすとソノ音を聞いただけ唾液が出てくるという条件反射を【  】とロシアの生理学者【パブロフ】が述べた。これは、刺激と反応を結び付けているため連合説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古典的条件づけまたはレスポンデント条件づけ

    解説

    イヌに餌を与えるときに、同時にベルを鳴らすとソノ音を聞いただけ唾液が出てくるという条件反射を【古典的条件づけまたはレスポンデント条件づけ】とロシアの生理学者【パブロフ】が述べた。これは、刺激と反応を結び付けているため連合説。

  • 37

    アメリカの心理学者【スキナー】は、ネズミやハトが上手くバーを押すと餌が得られるように学習させたことから【  】を提唱した。この理論は体系化され、【  】学習に活かされた。連合説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オペラント条件づけ、プログラム

    解説

    アメリカの心理学者【スキナー】は、ネズミやハトが上手くバーを押すと餌が得られるように学習させたことから【オペラント条件づけ】を提唱した。この理論は体系化され、【プログラム】学習に活かされた。連合説。

  • 38

    アメリカの新行動主義者【トールマン】は、ネズミを用いた迷路実験を行い、迷路を走るという経験を通して認知地図を作製したと示し【  】説を提唱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サイン・ゲシュタルト

    解説

    アメリカの新行動主義者【トールマン】は、ネズミを用いた迷路実験を行い、迷路を走るという経験を通して認知地図を作製したと示し【サイン・ゲシュタルト】説を提唱した。

  • 39

    【デシ】は、報酬が内発的動機づけを低めることから【  】とよんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンダーマイニング効果

    解説

    【デシ】は、報酬が内発的動機づけを低めることから【アンダーマイニング効果】とよんだ。

  • 40

    アメリカの心理学者【ソーンダイク】の問題箱とネコを使って学習が【 】によって生じるという考え方を【  】説という。連合説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 試行錯誤

    解説

    アメリカの心理学者【ソーンダイク】の問題箱とネコを使って学習が【試行錯誤】によって生じるという考え方を【試行錯誤】説という。連合説。

  • 41

    ゲシュタルト心理学者の【ケーラー】がチンパンジーに知恵実験とよばれる課題を与え、目的と手段の関係を見通し、総合的に判断していたことから【  】説とよぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞察

    解説

    ゲシュタルト心理学者の【ケーラー】がチンパンジーに知恵実験とよばれる課題を与え、目的と手段の関係を見通し、総合的に判断していたことから【洞察】説とよぶ。

  • 42

    【ピアジェ】は、知能の発達段階説を唱え、感覚運動期-前操作期-具体的操作期-【 】と4段階に分けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 形式的操作期

    解説

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