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早大本庄高1年 世界史B三学期末テスト範囲

カード 25枚 作成者: Hayashi Kagetora (作成日: 2015/02/26)

  • 1479年、カスティリアとアラゴンが合併し、⑴王国が成立

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  • 1

    1479年、カスティリアとアラゴンが合併し、⑴王国が成立

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴スペイン

    解説

  • 2

    1516年、⑴家の⑵が即位、神聖ローマ皇帝にも選出された

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴パプスブルク ⑵カルロス1世

    解説

  • 3

    ⑴の⑵公領をはじめ、ヨーロッパに広大な領土を獲得

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴ネーデルラント ⑵ブルゴーニュ

    解説

  • 4

    キリスト教世界の統一を狙い、⑴を続けるも王室財政が破綻 皇帝位は⑵、王位は⑶が継承

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴イタリア戦争 ⑵フェルディナンド1世 ⑶フェリペ2世

    解説

  • 5

    【フェリペ2世の政策】 1571年→⑴の海戦でオスマン帝国を破り、対抗宗教を推進する⑵の盟主へ 1580年→⑶を併合⑷を統一するとともに全世界の植民地を一手に治めた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴レパント沖 ⑵カトリック ⑶ポルトガル ⑷イベリア半島

    解説

  • 6

    1588年、スペインの誇る⑴艦隊が⑵海軍に敗北

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴無敵 ⑵イギリス

    解説

  • 7

    米から銀が大量に流入⇒欧米で激しい⑴が起こる⇒封建貴族が苦境に立つ一方、資本的な新しいタイプの⑵や⑶が大きな利潤を得た⇒結果的に、封建制から⑷へ移行した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴インフレ(価格革命) ⑵地主 ⑶農業経営者 ⑷資本主義

    解説

  • 8

    【オランダの独立] ネーデルラント、⑴市はヨーロッパの中心市場として栄え、宗教的には⑵派が多くを占めていたが、フェリペ2世は⑶の信仰を強制。中小貴族は⑷党を結成しこれに抗議した。しかしフェリペ2世は⑸を展開し、⑵派を弾圧した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴アントワープ ⑵カルヴァン ⑶カトリック ⑷乞食 ⑸恐怖政治

    解説

  • 9

    1568年、⑴を指導者とする独立運動が開始、南部の⑵同盟と北部の⑶同盟に分裂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴オラニエ公ウィリアム(オレンジ公ウィリアム) ⑵アラス ⑶ユトレヒト

    解説

  • 10

    1581年、北部7州は⑴の独立を宣言。スペインと対立していた⑵はこれを支援

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴ネーデルランド連邦共和国(オランダ) ⑵イギリス

    解説

  • 11

    【オランダの経済発展】 一連の戦争により、南部⑴市では経済活動が壊滅、代わって⑵が驚異的な経済発展を遂げた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴アントワープ ⑵アムステルダム

    解説

  • 12

    1602年、世界全体に商業網を張り巡らせ、世界商業の覇権を握ることとなる⑴の設立

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴連合東インド会社

    解説

  • 13

    1609年、金融面では⑴の設立

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴アムステルダム銀行

    解説

  • 14

    君主を置かず、共和国の形態を取る国の体制を⑴という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴ヘゲモニー(覇権)国家政策

    解説

  • 15

    ⑴戦争と⑵戦争により、多くの⑶が没落、⑷と呼ばれる地主階級が台頭

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴百年 ⑵ばら ⑶封建貴族 ⑷ジェントリ

    解説

  • 16

    ⑴朝の⑵はばら戦争の混乱を収拾、⑶を登用し、封建貴族を牽制

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴テューダー ⑵ヘンリ7世 ⑶ジェントリ

    解説

  • 17

    ⑴朝の⑵は離婚問題で教皇と対立、1543年に⑶法を成立させ、⑷と断絶、⑸を発足させて独自の宗教改革を推進した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴テューダー ⑵ヘンリ8世 ⑶国王至上 ⑷ローマ教皇庁 ⑸イギリス国教会

    解説

  • 18

    ヘンリ8世の改革により、国王の権威は上がったものの、国教会の教義内容はカトリックと大差のないままであったため⑴との対立が起こった

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴ピューリタン

    解説

  • 19

    ローマ教皇庁の強力な後ろ盾である⑴と対立するようになった

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴スペイン

    解説

  • 20

    絶対王政の絶頂期、⑴は⑵を登用、貨幣を改鋳し、通貨を安定させた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴エリザベス1世 ⑵トマス・グレシャム

    解説

  • 21

    ⑴がスコットランドから迎えられた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴ジェームズ1世

    解説

  • 22

    基盤のないジェームズ1世は強硬な⑴政治を展開

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴専制

    解説

  • 23

    議会派の中心、⑴は新型軍を編成

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴クロムウェル

    解説

  • 24

    1645年、⑴の戦い勃発

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴ネイズビー

    解説

  • 25

    1649年、ジェームズ1世の子、⑴が処刑され、⑵が打ち立てられる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑴チャールズ1世 ⑵共和政

    解説

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