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四字熟語 ち

カード 68枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 知恵才覚(ちえさいかく)

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教材の説明:

「ち」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    知恵才覚(ちえさいかく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の道理がよく分かり、機転がきくこと。

    解説

  • 2

    知恵分別(ちえふんべつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の道理がよく分かり、適切に判断することのできる力。

    解説

  • 3

    治外法権(ちがいほうけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: (一)外国の領土にいながら、その国の法律の適用を受けず、自国の法律に従うことを許される、国際法上の特権。(二)転じて、規定の範囲外。

    解説

  • 4

    知己朋友(ちきほうゆう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の心や真価を知ってくれる友人。

    解説

  • 5

    遅疑逡巡(ちぎしゅんじゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の判断が出来ずぐずぐずためらうこと。

    解説

  • 6

    池魚籠鳥(ちぎょろうちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 不自由な身の上のこと。池の魚と籠の鳥。身体が束縛されて自由でないたとえ。

    解説

  • 7

    竹頭木屑(ちくとうぼくせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 竹の切れはし、木のけずり屑のように小さなつまらぬものでも、何かの役に立つことがあるということ。

    解説

  • 8

    竹馬之友(ちくばのとも)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 幼年時代に竹馬で遊び合った仲のよい友人。幼児からの親しい友。

    解説

  • 9

    知行一致(ちこういっち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 知識と行為とに食い違いがなく、知っていて行わないことがないこと。

    解説

  • 10

    竹林七賢 (ちくりんのしちけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 俗世を離れて竹林に集まり清談にふけった七人。

    解説

  • 11

    知行合一(ちこうごういつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 真に知ることは必ず実行を伴う。知と行とは表裏一体で別のものではないという説。

    解説

  • 12

    地水火風(ちすいかふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、宇宙万物を成り立たせる四つの要素。

    解説

  • 13

    遅速緩急(ちそくかんきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 遅いか速いか、緩やかか厳しいか。

    解説

  • 14

    蟄居屏息(ちっきょへいそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 家に閉じこもり、息をひそめて、隠世すること。

    解説

  • 15

    蟄居閉門(ちっきょへいもん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 家に閉じこもり門を閉じて、来客や家人の出入りを止めること。

    解説

  • 16

    秩序整然(ちつじょせいぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の順序が正しく整っていること。

    解説

  • 17

    知徳兼備(ちとくけんび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 知識と道徳をかねそなえていること。

    解説

  • 18

    魑魅魍魎(ちみもうりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 山や水に住むいろいろの化け物。怪物。妖怪変化。

    解説

  • 19

    茶番狂言(ちゃばんきょうげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: (一)ありふれたことを素材として、おもしろおかしく見せる劇。江戸時代、歌舞伎役者たちの慰労の趣向から始まったといわれる。 (二)転じて、すぐに底の割れるような、ばかばかしい行為や物事のたとえ。茶番劇。

    解説

  • 20

    忠肝義胆(ちゅうかんぎたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 主君や国家に忠誠を尽くし正義を貫こうとする固い決意のたとえ。

    解説

  • 21

    忠君愛国(ちゅうくんあいこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君主に忠義を尽くし、国を愛し大切にすること。

    解説

  • 22

    知勇兼備(ちゆうけんび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 知恵と勇気をあわせもっていること。

    解説

  • 23

    忠孝仁義(ちゅうこうじんぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 主君に対する忠義と親孝行、思いやりと正義。

    解説

  • 24

    忠臣孝子(ちゅうしんこうし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 忠義心に富んだ家来と、親孝行な子。心から忠誠を尽く臣下と、よく父母に仕える子。

    解説

  • 25

    忠臣貞女(ちゅうしんていじょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 忠義心に富んだ家来と、節操の正しい女性。

    解説

  • 26

    躊躇逡巡(ちゅうちょしゅんじゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 決心がつかず、ぐずぐずとためらうこと。

    解説

  • 27

    中途半端(ちゅうとはんぱ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 途中までしかできあがってない様子。

    解説

  • 28

    中肉中背(ちゅうにくちゅうぜい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 普通の身長で、普通の体格であること。

    解説

  • 29

    知勇弁力(ちゆうべんりょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 知恵と勇気をもって、適正に物事を判断し、処理する力。

    解説

  • 30

    昼夜兼行(ちゅうやけんこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に急ぐさま。昼も夜も休まず続行すること。転じて、仕事を急ぎ行うことにもいう。

    解説

  • 31

    忠勇義烈(ちゅうゆうぎれつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 勇気に富み、忠義・正義の心が強く激しいこと。

    解説

  • 32

    忠勇無双(ちゅうゆうむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 並ぶものが無いほど、忠義の心が厚く、勇気に富んでいること。

    解説

  • 33

    超軼絶塵(ちょういつぜつじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 馬などが群れから抜け出て、非常に軽やかに速く走ること。優れた人物のたとえ。

    解説

  • 34

    朝雲暮雨(ちょううんぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 男女の契り、情交のこと。

    解説

  • 35

    朝憲紊乱(ちょうけんびんらん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国家のきまりを乱すこと。

    解説

  • 36

    兆載永劫(ちょうさいようごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、きわめて長い年月。

    解説

  • 37

    朝三暮四(ちょうさんぼし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 目前の利害に捕われて結果が同じになるのを見抜けないこと。また、そのような状態に相手を追い込んで巧妙にだますこと。

    解説

  • 38

    張三李四(ちょうさんりし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 張さんの三男と李さんの四男の意。身分もなく名の知れぬ平凡な人物のこと。

    解説

  • 39

    長袖善舞(ちょうしゅうぜんぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 長い袖の着物を着た者は、よく舞うことができる。資力のある者は、何事をなすにもなしやすいことのたとえ。

    解説

  • 40

    長身痩躯(ちょうしんそうく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 背丈の高い、痩せた体。鶴のような痩身。

    解説

  • 41

    彫心鏤骨(ちょうしんるこつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心臓や骨に彫りつける。深く心に銘記して忘れぬこと。鏤(=ちりばめる)

    解説

  • 42

    彫虫篆刻(ちょうちゅうてんこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 虫の形を彫ったり、篆書を刻んだりする。細部にこだわって飾り立てた文章表現のたとえ。

    解説

  • 43

    喋喋喃喃(ちょうちょうなんなん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 小声でよくしゃべること。男女が親しく楽しそうに話し合うさま。

    解説

  • 44

    丁々発止(ちょうちょうはっし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 刀などを互いに打ち合う音。また互いに負けじと激しく議論を戦わせることのたとえ。丁丁発止。

    解説

  • 45

    朝朝暮暮(ちょうちょうぼぼ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 毎朝、毎晩。いつもいつも。

    解説

  • 46

    長汀曲浦(ちょうていきょくほ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 長く続く海浜。海岸線がはるかかなたまで続いているようす。

    解説

  • 47

    頂門一針(ちょうもんいっしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 相手の痛いところをついた忠告、戒めのたとえ。

    解説

  • 48

    朝蝿暮蚊(ちょうようぼぶん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: つまらない人間が集まってきて困ることのたとえ。

    解説

  • 49

    跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪人などが権勢をほしいままにして、わがままにのさばること。

    解説

  • 50

    朝令暮改(ちょうれいぼかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 朝出した命令を夕方にはもう改めるというように、法律や命令が頻繁に変えられて、一定しないこと。

    解説

  • 51

    直往邁進(ちょくおうまいしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ためらわずに、まっすぐ進こと。

    解説

  • 52

    直言極諫(ちょくげんきょっかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 思うことをはばからず言い、厳しくいさめること。

    解説

  • 53

    直情径行(ちょくじょうけいこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の思うままに行動して相手の立場を思いやらないこと。礼儀知らず。

    解説

  • 54

    直情真気(ちょくじょうしんき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 偽りのない、本当のありのままの気持ち。

    解説

  • 55

    直截簡明(ちょくせつかんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 見たり感じたりしたことをきっぱりと言い切ること。

    解説

  • 56

    直立不動(ちょくりつふどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 真っ直ぐに立ち、じっとして動かないこと。また、そのような姿勢。

    解説

  • 57

    猪突猛進(ちょとつもうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 周囲の人のことや状況を考えずに、猪のように激しい勢いで突進する。

    解説

  • 58

    佇立?徊(ちょりつていかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ためらいのために、長い間立ちつくしたり、行きつ戻りつしたりすること。

    解説

  • 59

    佇立瞑目(ちょりつめいもく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 目をつぶって、長い間立ちつくすこと。また、深い悲しみのために、目を閉じたままたたずむこと。

    解説

  • 60

    治乱興亡(ちらんこうぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世の中がよく治まることと、乱れること。盛んになることと、滅びること。

    解説

  • 61

    沈毅雄武(ちんきゆうぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気性が落ち着いていて強く、勇敢であること。

    解説

  • 62

    沈魚落雁(ちんぎょらくがん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 魚や鳥も恥じてかくれるほどの美貌を持った、容姿の美しい女性を形容する語。

    解説

  • 63

    沈思黙考(ちんしもっこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 思いに沈み、黙って深く考えこむこと。思案にふけること。

    解説

  • 64

    沈着大胆(ちんちゃくだいたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 腹のすわった性格。

    解説

  • 65

    沈着冷静(ちんちゃくれいせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 落ち着いていて、動じないこと。

    解説

  • 66

    沈痛慷慨(ちんつうこうがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 深く心に悲しみ、いきどおり嘆くこと。

    解説

  • 67

    珍味佳肴(ちんみかこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 珍しい食べ物とよい酒の肴。たいそうな御馳走をいう。珍膳。

    解説

  • 68

    沈黙寡言(ちんもくかげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 落ち着いていて、口数の少ないこと。

    解説

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