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【スポーツ・フィットネス】ビギナーの為のやさしいクライミング・ボルダリング用語

カード 12枚 作成者: 新しい自分に出会うレッスン探し「グースクール」公式アカウント (作成日: 2015/02/05)

  • ビギナーの為のやさしいクライミング・ボルダリング用語
    Produced by [クライミングジムG&S]

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教材の説明:

壁を登るスポーツ「クライミング」。その中でも、ロープを付けずに、3~5メートルの比較的低い壁を登ることを「ボルダリング」と言います。現在都内にはボルダリング施設が増え、みなさんの身近なスポーツになってきました。壁をただ登るだけと思いきや、やってみると結構難しいという意外性が、人気の理由のひとつです。クライミングには一般的なスポーツと同じように、様々なテクニックがあります。それを駆使して、効率よく登るのがポイントです。ここでは、初歩的なテクニックなどの用語をいくつかあげています。アナタはどれぐらい知っているかな? そして、正解した方も、不正解の方も、それらのテクニックを本当に正しく使えているでしょうか? クライミングスクール・ジムJ&Sでは、基礎やそれらのテクニックを、マンツーマンでご指導しています。知識が身についたら、今度は実際に身体を使って、基礎やテクニックを学びましょう!

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  • 1

    ビギナーの為のやさしいクライミング・ボルダリング用語 Produced by [クライミングジムG&S]

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビギナーの為のやさしいクライミング・ボルダリング用語 Produced by [クライミングジムG&S]

    解説

  • 2

    アプローチとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 駐車場や駅、バス停などから岩場までの道のりのこと。
    • 誤答選択肢 登る前に、どうやって登るか作戦をたてること。
    • 登るラインを考えること。
    • ホールドからホールドまでの距離。

    解説

    アプローチが険しい岩場は、あまり初心者向きとは言えません。J&Sでは、レッスンを終えて、通っていただいている会員さんを対象に、アウトドアスクールを定期的に開催しています。開催時には、登りやすい岩場かどうかの他に、アプローチも岩場選びの基準になります。岩場についた頃にはヘトヘトでは、クライミング出来ませんからね。

  • 3

    クライムダウンとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 壁や岩を、上から下に降りること。
    • 誤答選択肢 逆立ちになって、足から登り始めること。
    • アウトドアでのボルダリング中に、登ってる人がマット内に落ちられるように誘導すること。
    • 設定されたグレードより難易度が低いこと。

    解説

    インドアでのボルダリングでは、ゴールに着いたら、マットに飛び降りますが、トップからだと高さがあり、危険な場合もあるため、飛び降りても怖くない高さまでクライムダウンする時もあります。J&Sでは、レッスンの際に、飛び降り方やクライムダウンの指導もしています。

  • 4

    スタティックとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静かな動きのこと。
    • 誤答選択肢 ホールドを掃除するための、先端にブラシのついた長い棒のこと。
    • リードクライミングを始める前に、1つ目のボルトに、クイックドロー(ヌンチャク)をあらかじめ掛ける時に使う棒のこと 。
    • つま先をホールドに引っ掛けること。

    解説

    飛んだり跳ねたりして、次のホールドを取るのではなく、勢いを付けずに、ゆっくりとした動きで取りに行くこと。スタティックに取ることで、持ちづらいホールドも、しっかりと取れるかもしれませんよ。

  • 5

    パンプとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 疲労して、筋肉がパンパンに張ること。
    • 誤答選択肢 ムキムキマッチョのこと。
    • 細マッチョのこと。
    • 指を負傷すること。

    解説

    クライミングでは、特に前腕が張ります。腕が張ると、クライミングを続けることが難しくなります。休憩をすることで多少は回復しますが、完全には回復しません。 腕が急激に張ってしまわないようにするためには、腕の使い方の基礎が需要です。ぜひ、レッスンで学んで下さいね。

  • 6

    フリとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体を左右に回して、ホールドを取りに行くテクニック。
    • 誤答選択肢 登るフリして、登らないこと。
    • 登る順番を、次に待ってる人に譲ること。
    • 手足を交差させるテクニック。

    解説

    前傾した壁では、近いホールドは正対で、遠いホールドはフリで取ります。使う機会の多い初歩的なテクニックです。体をうまくふるには、足の位置も重要です。フリの時の、体の回し方、足を置く位置をレッスンでご指導します。

  • 7

    ヒールフックとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホールドにつま先をのせる代わりに、カカトを引っ掛けるテクニック。
    • 誤答選択肢 滑り止めのチョークを付け直すこと。
    • つま先をホールドに引っ掛けること。
    • 登ってる途中に足が外れて、ぶら下がった状態になること。

    解説

    うまくかかれば、手でホールドを引き寄せるように、足で引き寄せることが出来るので、傾斜のきつい壁ではより効果的です。J&Sでは、基礎レッスンのあとに、レベルアップレッスンとしてご指導しています。

  • 8

    リーチとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腕の長さ。
    • 誤答選択肢 ホールドからホールドまでの距離。
    • 駐車場や駅、バス停などから岩場までの道のりのこと。
    • 登り始めることが出来ないこと。

    解説

    クライミングでは、背が高い方が有利と思われがちですが、それよりも、腕の長い方が有利です。しかし、手足の長さや身長の違いは、テクニックで補うことが出来ます。ぜひテクニックを学びましょう!

  • 9

    マッチとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとつのホールドを両手で持つこと。
    • 誤答選択肢 クライミングコンペで対戦相手の選手。
    • 同じホールドに両足をのせること。
    • ホールドからホールドへ飛びつくこと。

    解説

    次のホールドが遠いときや、横に移動するときに、マッチをすることがあります。マッチだけでなく、クロスが使えると、横移動や斜め移動がラクになります。手足のクロスと、クロスの動きをレッスンでご指導します。

  • 10

    ホールドとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 壁に取り付けられた手掛かりのこと。
    • 誤答選択肢 登ってる岩の上へ這い上がること。
    • アウトドアでのボルダリング中に、登ってる人がマット内に落ちられるように誘導すること。
    • 登ってる途中に足が外れて、ぶら下がった状態になること。

    解説

    これに手を掛けて壁を登ります。自然の岩の手を掛けるところも、ホールドと呼びます。

  • 11

    レストとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 休憩。
    • 誤答選択肢 同じホールドに両足をのせること。
    • 登ってる途中に足が外れて、ぶら下がった状態になること。
    • 登り始めることが出来ないこと。

    解説

    登るのをやめて、休憩すること。また、登っている途中で、動きを止めて休憩するときも、レストと言います。クライミングしない日を、レストとも言います。初めてのクライミングでは、レストのタイミングが大事です。レッスンでは、レストのタイミングを見計らって、インストラクターが声を掛けています。

  • 12

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

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