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四字熟語 し

カード 193枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 洒洒落落(しゃしゃらくらく)

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教材の説明:

「し」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    洒洒落落(しゃしゃらくらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 性格や態度、言動などがさっぱりしていて、こだわりのない様子。また、そのような人。酒々落々。

    解説

  • 2

    思案投首(しあんなげくび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 名案が浮かばず、困りきって首を傾けていること。

    解説

  • 3

    詩歌管弦(しいかかんげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 漢詩、和歌と音曲などの風流な趣味。

    解説

  • 4

    慈烏反哺(じうはんぽ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 父母が年老いた後、その子が父母を養って恩に報いること。

    解説

  • 5

    四海兄弟(しかいけいてい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世界中の人々は、すべて兄弟のように仲良く親しく交際・交流すべきだということ。

    解説

  • 6

    自学自習(じがくじしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 先生に指導されるのではなく、自分で学習すること。独学。

    解説

  • 7

    自画自賛(じがじさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の描いた絵に自分で賛(絵画に書き加える詩や文)をすることから、自分で自分のしたことを褒めること。

    解説

  • 8

    自家撞着(じかどうちゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の言うことが前後で食い違うこと。自己矛盾。

    解説

  • 9

    自家薬籠(じかやくろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の薬箱の中の薬のように、いつでも役立てられるもの。転じて、自分の側に手なずけた人物をいう。

    解説

  • 10

    只管打座(しかんたざ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ただひたすらに座禅することをいう。

    解説

  • 11

    士気高揚(しきこうよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 兵士の意気を高くあげること。また、人々の意気を高くあげること。

    解説

  • 12

    時期尚早(じきしょうそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: まだその時期になっていないこと。時期が早すぎること。

    解説

  • 13

    色即是空(しきそくぜくう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 万物はいろいろの形を備えているが、すべては現象であって、永劫不変の実体などというものはなく、本質は空である。

    解説

  • 14

    時機到来(じきとうらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: しおどきの意。

    解説

  • 15

    自給自足(じきゅうじそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分に必要なものを他から求めずに、すべて自らの手で作り出し、まかなうこと。自分(の国)に必要な物資は、自分(の国)で間に合わせること。

    解説

  • 16

    四苦八苦(しくはっく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常な苦しみ。さんざん悩み、苦労すること。

    解説

  • 17

    試行錯誤(しこうさくご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 試みと失敗を繰り返しながら解決策を見いだしていくこと。困難な課題を成し遂げるためにあれこれと試み、失敗を繰り返しながら目的に向かっていくこと。

    解説

  • 18

    自業自得(じごうじとく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分がなした悪事のために、自分の身にその報いを受けること。自分がしたことの報いは、必ず自分自身が受けるという教え。

    解説

  • 19

    至孝貞淑(しこうていしゅく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この上もなく孝行で、女性の操がかたく、しとやかなこと。

    解説

  • 20

    自己嫌悪(じこけんお)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分がいやになること。自分で自分にいやけがさすこと。

    解説

  • 21

    自己顕示(じこけんじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の才能・力・実績をことさら他人にみせびらかすこと。

    解説

  • 22

    士魂商才(しこんしょうさい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 武士の精神と商人の才能を兼ね備えていること。実業家のモラルとして言われる語。

    解説

  • 23

    自在不羈(じざいふき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の思うとおりに行動し、束縛されないこと。

    解説

  • 24

    屍山血河(しざんけつが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 死体が山のように積み重なり、血が河のように流れること。激しい戦闘のたとえ。

    解説

  • 25

    時々刻々(じじこっこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 時刻を追って。しだいしだいに。時時刻刻。

    解説

  • 26

    師資相承(ししそうしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 師弟の間でうけつぐこと。

    解説

  • 27

    子々孫々(ししそんそん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 孫や子供の末。子孫の続く限り。子孫代々。「子子孫孫」とも書く。

    解説

  • 28

    事実無根(じじつむこん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事実だという根拠が全くないこと。

    解説

  • 29

    獅子奮迅(ししふんじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 獅子が奮い立って激しく進む意から、物事に対処する際の意気込み、勢いがすさまじく強いことのたとえ。

    解説

  • 30

    四十不惑(しじゅうふわく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 四十歳で人生に迷わなくなること。

    解説

  • 31

    自主独立(じしゅどくりつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 独力で行うこと。自分の力で、自分の意志で、自分の責任において物事を成していくこと。

    解説

  • 32

    自縄自縛(じじょうじばく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の縄で自分を縛ること。自分自身の心がけや行動によって、動きがとれなくなり、苦しむことのたとえ。

    解説

  • 33

    四書五経(ししょごきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 儒学の重要な書物。儒学を学ぶための基本となる中国の書物の総称。

    解説

  • 34

    自信満満(じしんまんまん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自信に満ち溢れたさま。自信満々。

    解説

  • 35

    自然淘汰(しぜんとうた)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生物は周囲の状態に適したもののみが生存して子孫を残し、そうでないものは子孫を残さずに滅びるということ。適切なものだけが自然に選択されること。

    解説

  • 36

    志操堅固(しそうけんご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事をしようという意志が固いこと。環境などに左右されず、志を守って変えないこと。

    解説

  • 37

    時代錯誤(じだいさくご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 時代おくれ。時代の流れに合わない物事の考え方。特に時代に遅れた古い考えや行動を言う。

    解説

  • 38

    至大至高(しだいしこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この上もなく大きく高いこと。

    解説

  • 39

    至大至剛(しだいしごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この上なく大きく、強いこと。

    解説

  • 40

    事大主義(じだいしゅぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分のしっかりした考えを持たず、権力のあるものに従って自己の安全を図る態度。

    解説

  • 41

    舌先三寸(したさきさんずん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口先だけの巧みな弁舌。舌三寸。

    解説

  • 42

    七花八裂(しちかはちれつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 花びらが細かく分かれているように、バラバラにちぎれる様子。

    解説

  • 43

    七十古稀(しちじゅうこき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 七十歳まで生きる人は少ないと言うこと。唐の詩人杜甫のことば。

    解説

  • 44

    七十二湾(しちじゅうにわん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くの湾をいう言葉。

    解説

  • 45

    七生報国(しちしょうほうこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この世に幾度も生まれ変わり、国の恩に報いること。

    解説

  • 46

    七転八起(しちてんはっき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何度倒されても、その度に屈せず起き上がること。

    解説

  • 47

    七転八倒(しちてんばっとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何度も何度も倒れるように、苦痛のために激しく苦しみ悶えるさま。

    解説

  • 48

    七難八苦(しちなんはっく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いろいろな災害・苦しみのこと。人間のうけるさまざまな苦難。

    解説

  • 49

    死中求活(しちゅうきゅうかつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 追いつめられた状況にあって、助かる道を必死に模索すること。また、捨て身の覚悟で事に当たること。

    解説

  • 50

    四通八達(しつうはったつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 往来の激しい賑やかな所をさす。いろいろな方面に道が通じていること。

    解説

  • 51

    実事求是(じつじきゅうぜ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事実に基づいて、物事の真相・真理を求めたずねる。また、先入観を持たず、風説にも惑わされることなく、真実を求めようとする姿勢をいう。清朝の学風。

    解説

  • 52

    質実剛健(しつじつごうけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 飾り気がなく真面目であり、かつ心身ともに健康で強くたくましい様子。

    解説

  • 53

    実践躬行(じっせんきゅうこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身をもって実際に行うこと。口先だけではいけない、まず行動せよの意。理論や信条を自ら進んで行為にあらわしていくこと。

    解説

  • 54

    質素倹約(しっそけんやく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 贅沢でなく、つつましいこと。地味でつつましいこと。

    解説

  • 55

    叱咤激励(しったげきれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 激しく強い言葉や大声で人を励まして奮い立たせること。

    解説

  • 56

    七珍万宝(しっちんまんぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 様々な種類の宝物のこと。

    解説

  • 57

    十風五雨(じっぷうごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 十日に一度風が吹き、五日に一度雨が降る、順調な天候のこと。

    解説

  • 58

    疾風迅雷(しっぷうじんらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常にはやい風と激しい雷。行動がすばやく激しいこと。

    解説

  • 59

    疾風怒濤(しっぷうどとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 時代や社会がめまぐるしく変化し、国家の形勢が大きく転換する時代を形容して言う。強い風と逆巻く荒波の様子。

    解説

  • 60

    櫛風沐雨(しっぷうもくう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 風雨にさらされ、諸所を奔走して苦労することのたとえ。

    解説

  • 61

    質朴剛健(しつぼくごうけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 誠実で飾り毛がなく、たくましく、しっかりしていること。

    解説

  • 62

    紫電一閃(しでんいっせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一瞬の変化や、物事の急激な変化をいう。

    解説

  • 63

    四分五裂(しぶんごれつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ちりぢりばらばらに分裂して秩序・統一を失い、乱れている様子。

    解説

  • 64

    自暴自棄(じぼうじき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: やけになって理性をなくし、自分で自分の身を持ちくずすこと。やけのやんぱち。

    解説

  • 65

    四方八方(しほうはっぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: あらゆる方向(方面)。

    解説

  • 66

    慈母敗子(じぼはいし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 過保護の母親は子供をだめにしてしまうこと。子を甘やかすことを戒める語。

    解説

  • 67

    揣摩憶測(しまおくそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 根拠もなく自分勝手にあれこれ推量すること。

    解説

  • 68

    四面楚歌(しめんそか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 助けがなく、周囲が敵や反対者ばかりであること。

    解説

  • 69

    自問自答(じもんじとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の心の中で問答すること。

    解説

  • 70

    杓子定規(しゃくしじょうぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: すべてに一つの基準や感覚を当てはめて判断・処理しようとする応用や融通の利かないやり方、態度。

    解説

  • 71

    弱肉強食(じゃくにくきょうしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 弱いものは強いものに征服される。弱者の犠牲の上に強者が栄える。

    解説

  • 72

    寂滅為楽(じゃくめついらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生死を超越し、煩悩から解放されて初めて、真の安楽が得られるということ。

    解説

  • 73

    社交辞令(しゃこうじれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人とうまく付き合っていくためのお世辞。リップサービス

    解説

  • 74

    奢侈淫佚(しゃしいんいつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 贅沢な暮らしにふけり、不道徳的でしまりのない行いを楽しむこと。

    解説

  • 75

    遮二無二(しゃにむに)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 後先のことを考えず、まただがむしゃらに物事に取り組むこと。無鉄砲。周囲の状況に目を配らず強引に事を進めること。

    解説

  • 76

    縦横無尽(じゅうおうむじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自由自在でとらわれのないさま。勝手気ままにふるまうようす。

    解説

  • 77

    秀外恵中(しゅうがいけいちゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 外見が立派で頭脳も優秀である。容貌がよくて頭がよい。

    解説

  • 78

    自由闊達(じゆうかったつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何事にも束縛されず、のびのび思い通りにやること。

    解説

  • 79

    自由自在(じゆうじざい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の思いのままにできること。思う存分に振舞う様子。

    解説

  • 80

    衆議一決(しゅうぎいっけつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: おおぜいの議論、相談の結果、意見が一致し結論が出ること。

    解説

  • 81

    羞月閉花(しゅうげつへいか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい容姿に対して月もはじらい、花も閉じてしまう意。容姿の美しい女性を形容する語。

    解説

  • 82

    重厚謹厳(じゅうこうきんげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 慎み深く、重々しくて落ち着いていること。

    解説

  • 83

    十五志学(じゅうごしがく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 十五歳で学問に志すこと。

    解説

  • 84

    終始一貫(しゅうしいっかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 始めから終わりまで行動や態度などが変わらないこと。

    解説

  • 85

    袖手傍観(しゅうしゅぼうかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 手出しをしないで成り行きにまかせ、ただ見守っていること。

    解説

  • 86

    周章狼狽(しゅうしょうろうばい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大いにあわてること。うろたえ騒ぐこと。

    解説

  • 87

    衆人環視(しゅうじんかんし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大勢の人々が周囲を取り巻いて見ていること。

    解説

  • 88

    修身斉家(しゅうしんせいか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身の行いを正し、円満な家庭を築いてこそ仕事に打ち込める意。

    解説

  • 89

    秋霜烈日(しゅうそうれつじつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 草木を枯らすほど激しく厳しいもの。刑罰・意志・権威などがきわめてきびしく強いことのたとえ。

    解説

  • 90

    縦塗横抹(じゅうとおうまつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 縦横に書いたり消したりすること。書きなぐること。

    解説

  • 91

    十人十色(じゅうにんといろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人それぞれの考え方や好みには違いがあるということ。人の考え方や好みは十人いれば十人とも違っているということ。

    解説

  • 92

    十年一日(じゅうねんいちじつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 長い間同じことを繰り返していること。

    解説

  • 93

    秋風索莫(しゅうふうさくばく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夏が過ぎて秋風が吹くと自然界が衰えを見せ、ものさみしい光景に様変わりすること。盛んだったものが衰えてものさみしくなるさま。秋風索漠 。

    解説

  • 94

    自由奔放(じゆうほんぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何の気がねなしに、自分のおもうままにふるまうこと。

    解説

  • 95

    十万億土(じゅうまんおくど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 死んだ人が行くといわれている非常に遠いところ。極楽浄土。

    解説

  • 96

    主客転倒(しゅかくてんとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 主人と客が入れ替わったように、本来の立場・順序・軽重などが逆転すること。

    解説

  • 97

    樹下石上(じゅかせきじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 野山や道端に寝泊まりすることのたとえ。

    解説

  • 98

    主義主張(しゅぎしゅちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 各人の持つポリシ-。常に守って変えない一定の考え・方針・思想上の立場。

    解説

  • 99

    熟読玩味(じゅくどくがんみ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 詩文や物事の意味・道理などをよく考え味わうこと。文章をていねいに読み、意味、内容を深く味わうこと。

    解説

  • 100

    熟慮断行(じゅくりょだんこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 十分に時間をかけて考えた上で、思い切って実行すること。

    解説

  • 101

    取捨選択(しゅしゃせんたく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くのものの中から、よりよいもの、必要なものを選び取り、他は捨て去ること。

    解説

  • 102

    衆生済度(しゅじょうさいど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人々に悩みを救い、悟りを得させること。

    解説

  • 103

    朱唇皓歯(しゅしんこうし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい女性を形容する語。

    解説

  • 104

    首鼠両端(しゅそりょうたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: どっちつかず。形勢をうかがっているあいまいな態度のたとえ。

    解説

  • 105

    酒池肉林(しゅちにくりん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 豪奢(ごうしゃ)な酒宴の意。豪遊の限りをつくすこと。

    解説

  • 106

    出処進退(しゅっしょしんたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 今の役職・地位にとどまるか、それをやめて退くか、という身の処し方をいう。

    解説

  • 107

    出藍之誉(しゅつらんのほまれ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 教えを受けた弟子が先生よりもすぐれた人になるたとえ。

    解説

  • 108

    酒嚢飯袋(しゅのうはんたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大酒を飲み、飯を腹一杯食うだけで何の役にも立たない人のことをあざけって言う。

    解説

  • 109

    首尾一貫(しゅびいっかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 方針や態度などが初めから終わりまで変わりなく同じであること。筋が通っていること。

    解説

  • 110

    純一無雑(じゅんいつむざつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 不純なものや混じりけのまったくないこと。人物がいちずでうそや邪念のまったくないようす。

    解説

  • 111

    春日遅遅(しゅんじつちち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 春の日が遅い。つまり、暮れゆくのが遅い、のどかでうららかな春の1日のこと。春日遅々。

    解説

  • 112

    順従謙黙(じゅんじゅうけんもく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 相手にすなおに従い、控え目であまり自説などを主張しないこと。

    解説

  • 113

    春宵一刻(しゅんしょういっこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 春の夜が、ほんのわずかな時間でも莫大なお金に値するほど、貴重なものであること。

    解説

  • 114

    純情可憐(じゅんじょうかれん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心が純粋で、いじらしくかわいらしいさま。世間慣れしてなく、素直で清らかな少女の様子にいう。

    解説

  • 115

    純真無垢(じゅんしんむく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心が純粋で清らかなこと。汚れや偽りがなく、ひとをだましたり、疑ったりする気持ちがないこと。

    解説

  • 116

    春風秋雨(しゅんぷうしゅうう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 長い年月。

    解説

  • 117

    春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何事もなく平穏なことや、人の態度や性格がのんびりとしていて温和なことをさす。のどかに吹く春風。

    解説

  • 118

    淳風美俗(じゅんぷうびぞく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 厚くて素直な人情と、好ましい風俗・習慣。

    解説

  • 119

    順風満帆(じゅんぷうまんぱん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 追い風に帆をいっぱいにふくらませているように、物事が快調に進むようす。

    解説

  • 120

    叙位叙勲(じょいじょくん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 位階や勲章を賜ること。また、位階や勲章を与えられること。

    解説

  • 121

    上意下達(じょういかたつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 上の者の意志や命令が下の者に伝わること。

    解説

  • 122

    情意投合(じょういとうごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: お互いの間に気持ちが通じること。

    解説

  • 123

    小国寡民(しょうこくかみん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国土が小さく、人口が少ないこと。中国古代の思想家、老子が理想とした国家の姿。

    解説

  • 124

    城狐社鼠(じょうこしゃそ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身を安全な所に置いて悪事を働くもののたとえ。特に君主の傍らにいる悪臣をたとえる。

    解説

  • 125

    正直一徹(しょうじきいってつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 嘘偽りがなく、思いこんだことはひと筋に押し通そうとする性格。

    解説

  • 126

    笑止千万(しょうしせんばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この上もなくばかばかしくて吹き出したくなる様子。

    解説

  • 127

    生死不定(しょうじふじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の生死の定めがたいこと。人の寿命は年齢とは関わりなく、いつどのようにつきるかわからないということ。

    解説

  • 128

    盛者必衰(じょうしゃひっすい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この世では盛大に栄えている者も、ついには必ず衰える。

    解説

  • 129

    生者必滅(しょうじゃひつめつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生命あるものは、必ず死ぬときがあるということ。

    解説

  • 130

    常住坐臥(じょうじゅうざが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ふだん。いつも。座っているときも寝ているときも、の意。

    解説

  • 131

    常住不断(じょうじゅうふだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 常に続いて絶えないこと。ずっと続いていること。

    解説

  • 132

    情状酌量(じょうじょうしゃくりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 判決にあたって同情できる事情を考えに入れて刑罰を軽くすること。

    解説

  • 133

    生生世世(しょうじょうせぜ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生まれかわり、死にかわりして経験する世。永遠をいう。

    解説

  • 134

    情緒纏綿(じょうしょてんめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 情感の深いさま。情愛が深く細やかで離れにくいこと。

    解説

  • 135

    小人閑居(しょうじんかんきょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: つまらぬ人間は暇を持て余して、とかくよからぬことをしがちであるの意。

    解説

  • 136

    焦心苦慮(しょうしんくりょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心配していらだつさま。思い悩み心が焦ることの意。

    解説

  • 137

    正真正銘(しょうしんしょうめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: まったくうそ偽りのないこと。まちがいなく本物であること。

    解説

  • 138

    小心翼翼(しょうしんよくよく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気が小さくてびくびくしているさま。小心翼々。

    解説

  • 139

    饒舌多弁(じょうぜつたべん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口数が多くて、よくしゃべるさま。

    解説

  • 140

    少壮気鋭(しょうそうきえい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 若くて意気込みの盛んなこと。

    解説

  • 141

    枝葉末節(しようまっせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 本質から外れた些細な部分、主要でない物事のたとえ。

    解説

  • 142

    常鱗凡介(じょうりんぼんかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 凡庸な人間のたとえ。どこにでも見られる魚や普通の貝が転じて。

    解説

  • 143

    生老病死(しょうろうびょうし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人生の四つの苦しみ。人間としてこの世にある限りさけることの出来ない苦しみ。すなわち、生まれること、年をとること、病気をすること、そして死ぬことの四大苦。

    解説

  • 144

    諸行無常(しょぎょうむじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この世のいっさいの現象は常に変化・消滅して絶えない形容。

    解説

  • 145

    食前方丈(しょくぜんほうじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ぜいたくな料理のこと食事をするときに、席前に一丈(長さの単位)四方いっぱいに料理を並べることから、豪華な料理のたとえ。

    解説

  • 146

    初志貫徹(しょしかんてつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 初めに思い立った願望や志をくじけずに最後まで貫き通すこと。

    解説

  • 147

    諸説紛紛(しょせつふんぷん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いろいろな学説や意見が入り乱れて定まらないようす。皆が自分の説を正しいと主張しているようす。諸説紛々。

    解説

  • 148

    白河夜船(しらかわよふね)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 周りで何が起こったのか、わからないほどぐっすりと眠り込んでいること。

    解説

  • 149

    私利私欲(しりしよく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の利益だけを考えた欲望。

    解説

  • 150

    自立自存(じりつじそん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひとり立ちすること。他人の力を借りず、自分の力だけでいきること。

    解説

  • 151

    支離滅裂(しりめつれつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 統一なくちりぢりばらばらな状態。まとまりがなくめちゃめちゃ。

    解説

  • 152

    思慮分別(しりょふんべつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の道理をわきまえ、深く考えて識別し判断を下すこと。また、そういう能力。

    解説

  • 153

    四六時中(しろくじちゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いつもの意。一日中。四六は24時間で一日中のこと。

    解説

  • 154

    心願成就(しんがんじょうじゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 宿願の達成。心の中で願い続けていた希望・夢が、その通りにかなうこと。

    解説

  • 155

    人間青山(じんかんせいざん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人間は故郷を出て大いに活躍すべきである。世間は広い、殻にこもらず挑戦せよ。

    解説

  • 156

    心機一転(しんきいってん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: あることをきっかけとして、気持ちがすっかり変わること。またそのようにさせること。

    解説

  • 157

    神機妙算(しんきみょうさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 神が行うような絶妙のはかりごと。常人には思い付かないすぐれたはかりごと。

    解説

  • 158

    真剣勝負(しんけんしょうぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 本物の刀を用いて勝負すること。転じて、本気で争うこと。また、本気で物事を行うこと。

    解説

  • 159

    辛酸甘苦(しんさんかんく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 辛さや楽しみのこと。転じて、経験を積み、世事・人情によく通じていること。

    解説

  • 160

    神算鬼謀(しんさんきぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人間が考えたとは思えない優れた計略。

    解説

  • 161

    深山幽谷(しんざんゆうこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 遠く人里を離れた奥深い山々や、深くひっそりとした谷間。人が足を踏み入れていない静かな自然をいう語。

    解説

  • 162

    紳士協定(しんしきょうてい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 互いに相手を信頼して取り決めた約束。

    解説

  • 163

    参差錯落(しんしさくらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ものが一様でなく、様々なものが入り混じっていること。

    解説

  • 164

    真実一路(しんじついちろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一筋に真実を求めて生きていくこと。ひたすらにおのれの真実を尽くすこと。

    解説

  • 165

    人事不省(じんじふせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大病や大けがで、意識不明になること。昏睡状態に陥ること。

    解説

  • 166

    唇歯輔車(しんしほしゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一方がだめになると、他方もだめになるような密接な関係にあって、互いに助け合っていることのたとえ。

    解説

  • 167

    進取果敢(しんしゅかかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自ら進んで物事に取り組み、決断力に優れていること。

    解説

  • 168

    神出鬼没(しんしゅつきぼつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常にすばやく現れたり見えなくなったりすること。不意に出没して居所のわからないこと。

    解説

  • 169

    尋常一様(じんじょういちよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 普通で他と変わりないこと。ごくあたりまえであるさま。

    解説

  • 170

    信賞必罰(しんしょうひつばつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 功の有った者には必ず賞を与え、罪を犯した者には必ず罰を与える。賞罰を厳格に行うこと。

    解説

  • 171

    針小棒大(しんしょうぼうだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 針ほどの小さなものについて棒のように大きく言う。物事をおおげさに言うこと。

    解説

  • 172

    神色自若(しんしょくじじゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 内心や外見が落ち着いていて、物事に動じないようす。

    解説

  • 173

    心身一如(しんしんいちにょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心身の充実。精神と肉体が一体になること。物事に向かって集中している様子。

    解説

  • 174

    新進気鋭(しんしんきえい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 新しく登場して認められ、意気込みや才能が鋭いひと。

    解説

  • 175

    心神耗弱(しんしんこうじゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 善悪を判断して行動する精神のはたらきがひじょうに弱いこと。裁判では刑を軽くする。

    解説

  • 176

    心神喪失(しんしんそうしつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 善悪を判断して行動する精神のはたらきがまったくないこと。裁判ではその状態で犯した罪は罰しない。

    解説

  • 177

    人生行路(じんせいこうろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人がこの世に生きていく道のこと。

    解説

  • 178

    親戚知己(しんせきちき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 親しい人々。親戚と知り合い。

    解説

  • 179

    人跡未踏(じんせきみとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 今までに人が足を踏み入れたことがないこと。人の通ったことが全くないこと。

    解説

  • 180

    迅速果敢(じんそくかかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 素早く大胆に物事を行うこと。

    解説

  • 181

    迅速果断(じんそくかだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事をすばやく決断し、実行すること。思いきりがよく決行にすばやい。

    解説

  • 182

    身体髪膚(しんたいはっぷ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: からだ全体、髪の毛や皮膚に至るまでのこと。

    解説

  • 183

    進退両難(しんたいりょうなん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 進むも退くも両方ともに困難なこと。ニッチもサッチもいかないこと。

    解説

  • 184

    人畜無害(じんちくむがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何に対しても害にならないこと。

    解説

  • 185

    尽忠報国(じんちゅうほうこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 忠義を尽くして自分の国の恩に報いること。

    解説

  • 186

    新陳代謝(しんちんたいしゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 古いものが去り、新しいものが変わってあらわれること。

    解説

  • 187

    震天動地(しんてんどうち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天地をふるい動かすほどの大変な出来事。

    解説

  • 188

    陣頭指揮(じんとうしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 軍の先頭に立って指揮をとること。転じて、人の先頭に立って導くこと。

    解説

  • 189

    心頭滅却(しんとうめっきゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心の中の雑念を消し去ること。無念、無想の意。

    解説

  • 190

    審念熟慮(しんねんじゅくりょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の思いを明らかにするため、念を入れてよく考えること。

    解説

  • 191

    深謀遠慮(しんぼうえんりょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 将来のことまでよく考え、計画をたてること。また、そのようなはかりごと。

    解説

  • 192

    人面獣心(じんめんじゅうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の顔をしていながら心は獣同然であること。人情のない無慈悲な者をいう。

    解説

  • 193

    森羅万象(しんらばんしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天地の間に存在するすべての事物・現象。

    解説

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