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四字熟語 こ

カード 131枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 居安思危(こあんしき)

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教材の説明:

「こ」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    居安思危(こあんしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 平安無事のときにも、危難に備え、用心を怠らないこと。

    解説

  • 2

    挙一明三(こいちみょうさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 「一」を挙げて示せば、ただちに「三」を理解すること。非常に賢くて理解の早いたとえ。

    解説

  • 3

    香囲粉陣(こういふんじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 香りの囲いとおしろいの陣列。転じて多くの美女に取り囲まれるさま。

    解説

  • 4

    荒淫無恥(こういんむち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 淫乱で無恥。みだらで恥知らず。堕落して品行の悪い女のこと。邪道に深入りするさま。

    解説

  • 5

    光陰流水(こういんりゅうすい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 月日の過ぎ去るさまは、水の流れの速いのと同じということ。

    解説

  • 6

    行雲流水(こううんりゅうすい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 空行く雲や流れる水のように、一事に執着せず、自然にまかせて行動すること。

    解説

  • 7

    慷慨忠直(こうがいちゅうちょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国家や主君への忠義心から、世の中の不義・不正などを怒り嘆くこと。

    解説

  • 8

    豪快奔放(ごうかいほんぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ささいなことにこだわらず、堂々と思うままに振る舞うようす。

    解説

  • 9

    豪華絢爛(ごうかけんらん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: はなやかに豊かで、光り輝くように美しいさま。

    解説

  • 10

    膏火自煎(こうかじせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分自身の才能によって災いを招くことのたとえ。

    解説

  • 11

    効果覿面(こうかてきめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ある事柄のききめや報いがすぐに現れること。すぐにはっきりとした結果や効果が出る。

    解説

  • 12

    鴻雁哀鳴(こうがんあいめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 鴻(おおとり)と雁が悲しげに鳴く。転じて、流民が窮状を声を上げて哀訴するさまのたとえ。

    解説

  • 13

    抗顔為師(こうがんいし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: たかぶった顔をして大先生ぶること。臆面もなく物知り顔をして、自分自身を先生だとうぬぼれるさま。

    解説

  • 14

    高岸深谷(こうがんしんこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世の中の変遷が著しいことのたとえ。

    解説

  • 15

    傲岸不遜(ごうがんふそん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人を見下すような態度を取ること。

    解説

  • 16

    厚顔無恥(こうがんむち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: あつかましく、恥知らずでずうずうしいこと。つらの皮の厚いこと。

    解説

  • 17

    剛毅果断(ごうきかだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意志がしっかりしていて気力に富み、物事に屈しないこと。思い切って事を行う。剛毅果敢。

    解説

  • 18

    綱紀粛正(こうきしゅくせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 乱れた規律や風紀を正すこと。

    解説

  • 19

    巧偽拙誠(こうぎせっせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 下手でも誠のある方がよいこと。どんなに上手でも嘘が混じっているならば、劣っていても誠がこもっている方がよいことをいう。

    解説

  • 20

    剛毅木訥(ごうきぼくとつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意志が強く、素朴で飾り気がないこと。

    解説

  • 21

    孔丘盗跖(こうきゅうとうせき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人間死ねばだれでもみな塵となる。生きているうちが花、もっと楽しもうという意味。

    解説

  • 22

    恒久平和(こうきゅうへいわ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 永久に変わらない平和。

    解説

  • 23

    綱挙目張(こうきょもくちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 要点をきちんと押さえれば、自然に解決されるというたとえ。また、文章の筋道がきちんと通って、読んで理解しやすいこと。

    解説

  • 24

    好景不長(こうけいふちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いつまでもいいことは続かない。いい夢はいずれ破れるというたとえ。好景気はそう続くものではない。

    解説

  • 25

    口血未乾(こうけつみかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 約束をしたばかりで、まだ何日もたっていないこと。

    解説

  • 26

    高潔無比(こうけつむひ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 比べるものがないほど気高く清らかで汚れのないこと。

    解説

  • 27

    黄絹幼婦(こうけんようふ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 「絶妙」の意味。また判読の見事さ。

    解説

  • 28

    巧言令色(こうげんれいしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ことばを飾り顔色を和らげて人を喜ばせ、こびへつらうこと。

    解説

  • 29

    後顧之憂(こうこのうれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事をやり終わった後に残る気がかり。のちのちの心配。

    解説

  • 30

    高材疾足(こうざいしっそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: すぐれた才能や手腕があること、ある人のこと。

    解説

  • 31

    光彩奪目(こうさいだつもく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 目を奪うばかりの鮮やかさ、まばゆいばかりの美しさのこと。

    解説

  • 32

    幸災楽禍(こうさいらくか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 他人の災難を自分の幸いとし、人の不幸を楽しむ。ひとの災いを見て喜ぶという態度。

    解説

  • 33

    光彩陸離(こうさいりくり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい光がまばゆい様子。光が入り乱れて美しく輝くさま。

    解説

  • 34

    高山景行(こうざんけいこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 高い山と大きな道。情操が高尚で、行いが立派なたとえ。人柄がすぐれているさま。

    解説

  • 35

    恒産恒心(こうさんこうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 定職のない者には、定まった心もない。一定した生業を持たない者は、安定した良心を持ち得ないということ。

    解説

  • 36

    高山流水(こうざんりゅうすい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 高い山と流れる水。優れた音楽のたとえとして使われる。

    解説

  • 37

    高視闊歩(こうしかっぽ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 目を上に向け、大またで歩く。肩で風切って歩くこと。人を見下ろしたような態度をいう。

    解説

  • 38

    口耳講説(こうじこうせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 聞きかじりの耳学問を、物知り顔ですぐ人に説くこと。浅薄な学者、学識のたとえ。

    解説

  • 39

    行尸走肉(こうしそうにく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 歩くしかばねや走る肉の意で、無能・無学のひと、何の存在価値も無いひとをあざけっていう語。

    解説

  • 40

    好事多魔(こうじたま)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 好いことはとかく邪魔が入りやすい。いいことがあっても、有頂天になっていると、思い掛けない支障や妨害が入ってくるものだ。

    解説

  • 41

    孔子之孫(こうしのまご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 孔子顔した分別くさい男のたとえ。学者ぶった、しかつめらしい者をいう。

    解説

  • 42

    巧取豪奪(こうしゅごうだつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: あの手この手で巻き上げる。言葉巧みにだまし取ったり、力づくで奪ったりすること。

    解説

  • 43

    口尚乳臭(こうしょうにゅうしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 年若く世間知らずの青二才をいう。

    解説

  • 44

    攻城略地(こうじょうりゃくち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 城を攻略し、市街地を侵略すること。

    解説

  • 45

    校書掃塵(こうしょそうじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 校正の仕事というのは、机の塵を払うようなもので、何回やってもなお塵が残るように誤りがなくならないというたとえ。

    解説

  • 46

    公序良俗(こうじょりょうぞく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一般社会の秩序と善良な習慣、ならわし。世間一般の道徳観をいう。

    解説

  • 47

    黄塵万丈(こうじんばんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 黄色い土煙(黄塵)が空高く舞い上がる(万丈)のこと。

    解説

  • 48

    後生可畏(こうせいかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 後輩を侮ってはいけない。恐るべき可能性を持っているということ。これから成長する若い者は未知数ではあるが、学問に励めばその進歩には恐るべきものがある。

    解説

  • 49

    傲然屹立(ごうぜんきつりつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 誇らし気にそびえ立つさま。また、堅固で揺るぎないさまをいう。堂々として山が険しくそびえ立つさま。

    解説

  • 50

    恍然大悟(こうぜんたいご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ぼんやりした中から、ふと思い当たること。疑問が解けて、“はっ”と悟る。

    解説

  • 51

    浩然之気(こうぜんのき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の行動が正しく、天地に恥じるところがなければ、何ものにも屈しない大らかな勇気が満ちてくるということ。広々として屈託のない雄大な気持ちをいう。

    解説

  • 52

    鴻漸之翼(こうぜんのつばさ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひとたび飛翔すれば一気に千里をすすむといわれる鴻(おおとり)のつばさ。転じて、スピード出世する優秀な人材、大事業が成功する人物のこと。

    解説

  • 53

    広壮豪宕(こうそうごうとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意気盛んで小さなことにこだわらず、思うままにふるまうこと。

    解説

  • 54

    好大喜功(こうだいきこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大事をなし功績をあげようとする。やたら手柄を立てたがって功を焦るさま。

    解説

  • 55

    広大無辺(こうだいむへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: とてつもなく広くて大きく、きわまりがないこと。

    解説

  • 56

    交淡如水(こうたんじょすい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君子の交際は、目先の利害にこだわらず、お互いの人格を重んずるので水のように淡白である。

    解説

  • 57

    巧遅拙速(こうちせっそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 上手で遅いよりも、下手でも速いほうがいいということ。

    解説

  • 58

    口中雌黄(こうちゅうしおう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一度言ったことを、すぐ改めること。自分の意見や言論に誤りや不適当な所がある時には、訂正するという意味。

    解説

  • 59

    黄中内潤(こうちゅうないじゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 才能や徳を表に表さず、内に秘めておくこと。

    解説

  • 60

    口誅筆伐(こうちゅうひつばつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉と文章で激しく批判、攻撃すること。現代で言うと、ある事件、人物に対しマスコミ・報道機関が容赦なく批判を浴びせるたとえ。

    解説

  • 61

    高枕無憂(こうちんむゆう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 万全の策を立てておくこと。そうすれば君主も高枕で安眠することができ、国家の憂いもなくなるということ。

    解説

  • 62

    孝悌忠信(こうていちゅうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 父母に孝行で、目上の人によくしたがい、真心をこめて偽りのないこと。

    解説

  • 63

    黄道吉日(こうどうきちにち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 陰陽道で何をしてもうまくゆくとされる吉日。転じて一般に、良い日柄をいう。

    解説

  • 64

    叩頭三拝(こうとうさんぱい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 頭を地につけて何度もお辞儀をすること。

    解説

  • 65

    交頭接耳(こうとうせつじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 頭を近付け耳に接して話す。内緒話。ひそひそ話。

    解説

  • 66

    荒唐無稽(こうとうむけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉や説明に根拠がなく、ばかげていること。でたらめであること。

    解説

  • 67

    狡兔三窟(こうとさんくつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 危機に際し身の安全を守るのがうまいことのたとえ。

    解説

  • 68

    狡兔良狗(こうとりょうく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 功績のあった幹部、部下も利用価値がなくなると捨てられる。

    解説

  • 69

    好評嘖嘖(こうひょうさくさく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 評判がよく、しきりにほめたたえられるさま。

    解説

  • 70

    光風霽月(こうふうせいげつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 雨の後の晴天に吹く風や霽(は)れた空の月のように。さっぱりしてわだかまりのない気持ち。世の中がよく治まっていることのたとえ。

    解説

  • 71

    行不由径(こうふゆけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道を行くなら小道を通らない。堂々と表通りの大道を歩む人生。

    解説

  • 72

    紅粉青蛾(こうふんせいが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 紅(べに)、白粉(おしろい)と青く引いた眉。美人の上手な化粧をいう。

    解説

  • 73

    公平無私(こうへいむし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 行動、判断などが公平で、私的な感情や利益などに左右されないさま。公正平等、公明正大。

    解説

  • 74

    光芒一閃(こうぼういっせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 光が一瞬、ぴかりと光るさま。白刃がひらめく、電光がきらめくさま。転じて、英雄の華々しくも短い、あっという間の人生。

    解説

  • 75

    厚貌深情(こうぼうしんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 顔つきは親切なようでも、心の中は奥深くて何を考えているかわからない。人の心の知りがたいことのたとえ。また、態度も心も親切なことの意味もある。

    解説

  • 76

    光芒万丈(こうぼうばんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 聖人君主の出現、また偉人の功績をたたえる言葉。

    解説

  • 77

    豪放磊落(ごうほうらいらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気持ちが大らかで、神経が太く、小さなことにこだわらないさま。

    解説

  • 78

    合浦珠還(ごうほしゅかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一度失った大事な物が再び手に戻ることのたとえ。

    解説

  • 79

    口蜜腹剣(こうみつふくけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口先は親切だが、内心は陰険で恐ろしい人のたとえ。

    解説

  • 80

    光明磊落(こうみょうらいらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 胸にわだかまりがなく、公明正大であるさま。大らかでさっぱりしている状態。

    解説

  • 81

    公明正大(こうめいせいだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心がはっきりと明らかで、正しく大きいさま。

    解説

  • 82

    毫毛斧柯(ごうもうふか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: わざわいの種は小さいうちに取り除いておかなければいけない。

    解説

  • 83

    紅毛碧眼(こうもうへきがん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 赤茶色の髪の毛と青緑色の眼。すなわち西洋人のこと。

    解説

  • 84

    洽覧深識(こうらんしんしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 見聞が広く、博識なさま。

    解説

  • 85

    甲論乙駁(こうろんおつばく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 議論がまとまらないこと。

    解説

  • 86

    高論卓説(こうろんたくせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 程度の高い論議。すぐれた意見。立派な理論など。

    解説

  • 87

    孤影悄然(こえいしょうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひとりぼっちでさみしそうなようす。しょんぼりして元気がないさま。

    解説

  • 88

    呉越同舟(ごえつどうしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仲の悪い者同士が、同じ場所にいたり行動を共にしたりすること。

    解説

  • 89

    古往今来(こおうこんらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔から今日に至るまで変わりがない様子。

    解説

  • 90

    呉下阿蒙(ごかのあもう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 進歩のない昔のままの人間のこと。

    解説

  • 91

    狐疑逡巡(こぎしゅんじゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事に臨んで疑いためらって決心のつかないさま。思いきりがわるくぐずぐずしていること。

    解説

  • 92

    国士無双(こくしむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国の中で他と比べる者のないようなすぐれた大人物、偉大な人材のことをいう。

    解説

  • 93

    黒白分明(こくびゃくぶんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: はっきりとしていること。是非、善意の明らかなことをいう。

    解説

  • 94

    極楽往生(ごくらくおうじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 極楽浄土に行って生まれ変わること。楽に死ぬこと。

    解説

  • 95

    極楽浄土(ごくらくじょうど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教でこの世でよいことをした人が死後行くところ。また非常に清らかで楽しいところ。

    解説

  • 96

    極楽蜻蛉(ごくらくとんぼ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: (まるで極楽にいるトンボのように)何もしなくて気楽な人のこと。

    解説

  • 97

    国利民福(こくりみんぷく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国家の利益と民衆の幸福。

    解説

  • 98

    孤軍奮闘(こぐんふんとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 援軍がなく、周囲から孤立した小数の軍勢でよく戦うこと。

    解説

  • 99

    古今東西(ここんとうざい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔から今に至るまで、東西四方あらゆる場所においての意。いつでもどこでも。

    解説

  • 100

    古今独歩(ここんどっぽ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔から今に至るまで及ぶものがないさま。他に比べるものがない。

    解説

  • 101

    古今無双(ここんむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔から今まで並ぶものがないほどすぐれていること。

    解説

  • 102

    虎視眈眈(こしたんたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 虎が獲物を狙って鋭い眼でじっと見下ろすようす。野望を遂げようとして機会をじっと狙う。虎視耽々。

    解説

  • 103

    五十知命(ごじゅうちめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 五十にして天命を知ること。孔子は五十になったとき、天から与えられた宿命を知った。

    解説

  • 104

    後生大事(ごしょうだいじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いつも心を込めて勤め励むこと。また、いつまでも物を大切に保管すること。

    解説

  • 105

    後生菩提(ごしょうぼだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、来世に極楽に生れること。また、来世に悟りを開くこと。

    解説

  • 106

    孤城落日(こじょうらくじつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 孤立した城と西に沈む夕日の光。昔の勢いを失い、助けるものもなく、ひたすら没落に向かう状態。

    解説

  • 107

    古色蒼然(こしょくそうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 長い年月を経て、見るからに古びた趣をたたえているさま。古めかしいようす。

    解説

  • 108

    故事来歴(こじらいれき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の、起源からそのたどった過程や歴史。物事のいろいろな由来や因縁のこと。

    解説

  • 109

    牛頭馬頭(ごずめず)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、体は人間だが、頭は牛や馬のそれであるという地獄の番兵。

    解説

  • 110

    五臓六腑(ごぞうろっぷ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心臓や肺などの臓器と胃や腸などの器官。体内全体のこと。

    解説

  • 111

    誇大妄想(こだいもうそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の現在の状態を大げさに空想すること。

    解説

  • 112

    克己復礼(こっきふくれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の欲望に打ち勝ち、社会の規範に従って行動すること。

    解説

  • 113

    刻苦精進(こっくしょうじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心身を苦しめて、懸命に努力すること。

    解説

  • 114

    刻苦勉励(こっくべんれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひたすら努力を重ね、苦労して勉学や仕事に励むこと。

    解説

  • 115

    梧桐一葉(ごどういちよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ものの衰えのきざしの意。また、些細な出来事から、全体の動きを予知することの例え。

    解説

  • 116

    小春日和(こはるびより)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 11月~12月にかけての良く晴れたひより。

    解説

  • 117

    五風十雨(ごふうじゅうう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気候の順当なこと。世の中が太平なこと。

    解説

  • 118

    鼓腹撃壌(こふくげきじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 満腹で腹鼓をうち、地面を踏みならすことから、人々が平和で安楽な生活を喜び楽しむさま。太平の世のたとえ。

    解説

  • 119

    鼓舞激励(こぶげきれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひとを励まし元気を出させること。ひとを奮い立たせはげますこと。

    解説

  • 120

    孤峰絶岸(こほうぜつがん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 山の高くそびえるさま。また、文章が他から抜きん出て優れるようす。

    解説

  • 121

    枯木寒岩(こぼくかんがん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 枯れ木と、冷たい岩。冷たく枯れ果てた状態のたとえ。また、そのように心に暖かみのない人間のたとえ。

    解説

  • 122

    孤立無援(こりつむえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひとりぼっちで誰の助けもないこと。

    解説

  • 123

    五里霧中(ごりむちゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 霧が深くて方角がわからないように、物事の手がかりがつかめず困惑している状態のたとえ。

    解説

  • 124

    困苦欠乏(こんくけつぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物資の不足などからくる困難な状況に苦しむこと。

    解説

  • 125

    欣求浄土(ごんぐじょうど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 極楽浄土に往生することを願い求めること。

    解説

  • 126

    金剛不壊(こんごうふえ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に堅く、決してこわれないこと。志をかたく守って変えないことのたとえ。

    解説

  • 127

    言語道断(ごんごどうだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉には言い表せないほど程度がはなはだしく悪いこと。

    解説

  • 128

    今是昨非(こんぜさくひ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 過去のあやまちを今はじめて悟ること。今になって過去の誤りに気付くこと。これまでのあやまちを後悔していう。

    解説

  • 129

    渾然一体(こんぜんいったい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 別々のもの、いくつかの物が溶け合って一体となっているさま。

    解説

  • 130

    蒟蒻問答(こんにゃくもんどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: とんちんかんな会話。意味をなさない話のやりとり。

    解説

  • 131

    金輪奈落(こんりんならく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 地下の最も深い所の意から、物事のきわまる所、極限をいう。どこまでも、絶対に。

    解説

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