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四字熟語 け

カード 96枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 鯨飲馬食(げいいんばしょく)

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教材の説明:

「け」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    鯨飲馬食(げいいんばしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 飲食の量がはなはだ多く、その勢いがすざましいことをいう。

    解説

  • 2

    形影一如(けいえいいちにょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 影と影がいつも一緒であるように夫婦の仲が良い状態であることの意。

    解説

  • 3

    形影相同(けいえいそうどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 形と影はぴったり同じ。形が曲がっていれば影も曲がる。転じて、心が正しければ、行いも正しいというたとえ。

    解説

  • 4

    形影相憐(けいえいそうりん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分で自分自身を哀れむこと。

    解説

  • 5

    継往開来(けいおうかいらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 先人の事業を受け継ぎ、未来を切り開く。過去のものを継続し、それを発展させながら将来を開拓していくこと。

    解説

  • 6

    傾蓋知己(けいがいちき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 初めて出会った者同士が、以前から親友のように親しくなるたとえ。

    解説

  • 7

    傾家蕩産(けいかとうさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一家の財産を使い尽くし、家をつぶすこと。家産を食いつぶすたとえ。

    解説

  • 8

    傾危之士(けいきのし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 巧みに弁舌を弄して、国家の命運を危うくする人。危険人物のたとえ。

    解説

  • 9

    軽裘肥馬(けいきゅうひば)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 富貴なひとの外出のいでたち。また、富貴で豊かなさま

    解説

  • 10

    桂玉之艱(けいぎょくのかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: きわめて物価の高い都会で生活する苦しさ。

    解説

  • 11

    軽挙妄動(けいきょもうどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事の是非を考えずに、でたらめな感じで軽々しく行動すること。

    解説

  • 12

    鶏群一鶴(けいぐんいっかく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 鶏の群れの中に、美しい鶴が一羽。凡人のうちで傑出して目立つ人物のたとえ。

    解説

  • 13

    鶏口牛後(けいこうぎゅうご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大きな組織に付き従って軽んぜられるよりも、小さな組織の長となって重んぜられるほうがよいということ。

    解説

  • 14

    閨閤之臣(けいこうのしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君主の側近の臣。奥方づきの家来のこと。

    解説

  • 15

    経国大業(けいこくたいぎょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 立派な文章、著作をほめていう言葉。また、国家を治めるための大きな仕事を指す。

    解説

  • 16

    荊妻豚児(けいさいとんじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 愚妻、愚息のこと。

    解説

  • 17

    計日程功(けいじつていこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 日ならずして完成すること。進展が順調なので、完成の日を指折り数えることができるということ。

    解説

  • 18

    閨秀作家(けいしゅうさっか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 女流作家。学問、才能に秀でた才媛のこと。

    解説

  • 19

    傾城傾国(けいせいけいこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: その美しさゆえに国を滅ぼすほどの美女。

    解説

  • 20

    経世済民(けいせいさいみん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世を治め、民の苦しみを救う。また、そのような立派な政治。

    解説

  • 21

    蛍雪之功(けいせつのこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦労して学問に励むこと。螢の光や雪明かりで貧乏に耐えながら勉学する。

    解説

  • 22

    蛍窓雪案(けいそうせつあん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦労して学問に励むことのたとえ。

    解説

  • 23

    継体之君(けいたいのきみ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 正統を継いで天子の位を受け継ぐ君。皇太子。世継ぎの王子のこと。

    解説

  • 24

    軽諾寡信(けいだくかしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 安請け合いは、当てにならないことのたとえ。

    解説

  • 25

    軽佻浮薄(けいちょうふはく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 軽はずみで、行動がしっかりしていないこと。考えが浅く、上すべりで移り気な感じ。

    解説

  • 26

    敬天愛人(けいてんあいじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天をうやまい人を愛すること。

    解説

  • 27

    繋臂之寵(けいひのちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君主の特別な寵愛を受けること。

    解説

  • 28

    軽描淡写(けいびょうたんしゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 軽くデッサンし、あっさりと描くこと。転じて、重要問題や肝心なことにはあまり触れないこと。

    解説

  • 29

    繋風捕影(けいふうほえい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 風をつなぎ、影を捕らえること。いずれも不可能なことから当てにならない空想のたとえ。

    解説

  • 30

    掲斧入淵(けいふにゅうえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 適材適所でないこと。才能を発揮すべき所を誤るたとえ。

    解説

  • 31

    軽妙洒脱(けいみょうしゃだつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気がきいていて、さっぱりとしていること。軽快で妙味があり、気がきいて味があること。

    解説

  • 32

    鶏鳴狗盗(けいめいくとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 鶏や犬の真似をして忍び込む盗賊のように卑しくくだらない人間。また、そんな人間も何かの役には立つということ。

    解説

  • 33

    形名参同(けいめいさんどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 部下の言った言葉(名)と実際の行動(形)とを照らし合わせて評価し、賞罰を与えるべきだとする考え方。

    解説

  • 34

    桂林一枝(けいりんいっし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の官職、地位に不満足なたとえ。

    解説

  • 35

    驚浪雷奔(けいろうらいほん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 岸に打ち寄せる高波の激しさをたとえる。波頭を岩に激突させて散る高波は雷のような激しい音を立てながら走り去っては、また押し寄せる。

    解説

  • 36

    隙穴之臣(げきけつのしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひそかに敵に通じる者。すきをうかがう家来のこと。

    解説

  • 37

    月下推敲(げっかすいこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 詩文の字句をよく練って工夫し、よりよいものにすること。推敲の語源。

    解説

  • 38

    月下美人(げっかびじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: サボテン科の熱帯植物。

    解説

  • 39

    月下氷人(げっかひょうじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 男女の縁をとりもつ人。仲人。

    解説

  • 40

    結跏趺坐(けっかふざ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 座禅を組むこと。左右それぞれの足の甲を、反対の足の股の付け根に置き、足の裏を上に向けて組む仏教の座法の1つ。

    解説

  • 41

    月寒江清(げっかんこうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夜気が川面に広がり、月の光も冷たくさえて、川はしんとして清く照り返している。

    解説

  • 42

    月卿雲客(げっけいうんかく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 宮中に仕える身分の高い人のこと。

    解説

  • 43

    月明星稀(げつめいせいき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 英雄の出現で群雄の影が薄くなるさま。月の光が明るく輝くと、星の光は薄らいでよく見えなくなる。

    解説

  • 44

    牽衣頓足(けんいとんそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 出征する人の衣を引き、足踏みして嘆き悲しむように、別れを惜しむさま。

    解説

  • 45

    源遠流長(げんえんりゅうちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大河の形容。転じて、歴史の長久なさまをたとえる。

    解説

  • 46

    狷介固陋(けんかいころう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 見解が狭く、古いことにしがみつき、片意地になること。新しいことを嫌うこと。頑迷固陋。

    解説

  • 47

    犬牙相制(けんがそうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国境が犬の牙のように入り組んでいて、互いに牽制しあっているさま。

    解説

  • 48

    懸河之弁(けんがのべん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 立て板に水の弁舌。勢い良く流れる水のように、よどみなくすらすらと流暢な弁舌のたとえ。

    解説

  • 49

    権貴栄達(けんきえいだつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 栄えて権力を得、高い地位に進むこと。

    解説

  • 50

    元気溌剌(げんきはつらつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気力があふれ、生き生きとしていること。

    解説

  • 51

    牽強付会(けんきょうふかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理に合わないことを無理にこじつけ、理屈づけること。

    解説

  • 52

    言近旨遠(げんきんしえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉は卑近であるが、内容は深遠である。

    解説

  • 53

    献芹之意(けんきんのい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人に物を贈るときの謙遜の意、言葉。

    解説

  • 54

    堅苦卓絶(けんくたくぜつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦しみに耐え抜く根性がある。人並み以上に抜きん出て忍耐心に富むこと。

    解説

  • 55

    賢君忠臣(けんくんちゅうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 賢明な君主や、忠義を尽くす家臣。

    解説

  • 56

    懸軍万里(けんぐんばんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 別働隊が本隊を離れて遠く適地へ侵入すること。またその部隊をいう。

    解説

  • 57

    言々句々(げんげんくく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひとことひとこと。

    解説

  • 58

    喧喧囂囂(けんけんごうごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くの人々が口々にやかましく騒ぐさま。また、多くの人が騒ぎ立てて収拾がつかないこと。

    解説

  • 59

    見賢思斉(けんけんしせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 賢人を見ると自分も見習って同じように賢明になりたいものだと思う。

    解説

  • 60

    蹇蹇匪躬(けんけんひきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 臣下が君主に忠義を尽くすこと。身を苦しめて仕えること。

    解説

  • 61

    拳拳服膺(けんけんふくよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 両手で大切にささげ持つように常に心に抱いて決して忘れないこと。肝に銘ずる。

    解説

  • 62

    言行一致(げんこういっち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言うことと行うことが、一致していること。

    解説

  • 63

    言行枢機(げんこうすうき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉や行動は、人として最も重んずべきものであるということ。

    解説

  • 64

    堅甲利兵(けんこうりへい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 堅いよろいと営利な兵器。強い軍隊、軍事力をいう。

    解説

  • 65

    乾坤一擲(けんこんいってき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天下をかけた大ばくちのこと。自分の運命をかけて、のるかそるかの大勝負をする。

    解説

  • 66

    懸車之年(けんしゃのとし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 年老いて官職を辞すること。七十歳の別称。

    解説

  • 67

    堅守自盗(けんしゅじとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分が見張り番をしていて、自分が盗む。公金などを横領・着服するたとえ。

    解説

  • 68

    見性成仏(けんしょうじょうぶつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分に執着し、外物に執着する自己の心を徹底的に掘りさげ、自己の本性として見るべきものは何もないと見極めたとき、その身はそのまま仏に他ならないと悟り得られるという禅宗の根本主張。

    解説

  • 69

    懸針垂露(けんしんすいろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 書法の基本をいう。

    解説

  • 70

    現身説法(げんしんせっぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分自身の姿を手本として、人に法を説く。仏が、いろいろな姿でたち現れ、人のために仏法を説くこと。

    解説

  • 71

    原心定罪(げんしんていざい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人を処断するときは、本人の動機をよく究明し、それに基づいて罪刑を決定するということ。

    解説

  • 72

    源清流清(げんせいりゅうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 根本が正しければ結果も良い。川の流れは、水源が清く澄んでいれば、自然に流れも清らかである~ということ。

    解説

  • 73

    現世利益(げんぜりやく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: この世に生きている間の利益。仏・菩薩の恵みを指す。

    解説

  • 74

    還俗復飾(げんぞくふくしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 僧尼が俗人に戻ること。

    解説

  • 75

    硯池法船(けんちほうせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教の経文を写すこと。写経。。

    解説

  • 76

    堅貞不屈(けんていふくつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 堅く貞節を守って屈服しない。女性の節操が堅く、誘惑やおどしにも屈しないたとえ。

    解説

  • 77

    言伝身教(げんでんしんきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉でわかりやすく説明し、身をもって教える。~ていねいに人を導くこと。

    解説

  • 78

    懸頭刺股(けんとうしこ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に努力すること、苦学のたとえ。勉強していて眠くなると、自分の頭を綱にかけて引っ張ったり、股を錐で刺して目を覚ましたりして頑張ること。

    解説

  • 79

    捲土重来(けんどちょうらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一度衰えていたものが、再び勢いを盛り返してくること。

    解説

  • 80

    見兔放犬(けんとほうけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 狩りをする時、兔を見つけてから犬を放って追わせても間に合う。転じて、失敗してから改めても決して遅すぎないということのたとえ。

    解説

  • 81

    堅如磐石(けんにょばんじゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 堅きこと磐石のごとし。どっしりとした岩のように揺るぎない、不動のたとえ。

    解説

  • 82

    堅忍不抜(けんにんふばつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意志が堅く、つらいことでもじっと耐え忍んで心を動かさないこと。

    解説

  • 83

    堅白異同(けんぱくいどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 白馬は馬でなく、鷺を烏といいくるめるように詭弁・こじつけの議論のたとえ。

    解説

  • 84

    剣抜弩張(けんばつどちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一触即発の状態。また、勝負に出る前の激しい気持ちの形容。

    解説

  • 85

    犬馬之年(けんばのとし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の年齢を卑下して言う言葉。なすこともなく、いたずらに齢を重ねること。馬鈴のこと。

    解説

  • 86

    犬馬之養(けんばのよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 親をただ養うだけで、敬老の心が欠けている孝養。父母に対し、犬や馬を飼うようにただ食べさせるだけで敬愛の気持ち、思いやりのないさまをいう。

    解説

  • 87

    犬馬之労(けんばのろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 犬や馬程度の働き。主人や他人のために力を尽くして奔走することを謙遜していう語。

    解説

  • 88

    見微知著(けんびちちょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 芽生えを見て、全体の姿をつかむ。ちょっとした手掛かり、ヒントから全体の方向や本質を見抜くこと。

    解説

  • 89

    見風使舵(けんぷうしだ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 風向きを見ながら舵を取る。情勢をうかがって態度を決めるやり方。日和見主義。

    解説

  • 90

    源平藤橘(げんぺいとうきつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 奈良時代以来、その一門が繁栄して名高かった四姓氏。源氏・平氏・藤原氏・橘氏の称。

    解説

  • 91

    権謀術数(けんぼうじゅっすう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: さまざまな計略をめぐらすこと。人をあざむくためのたくらみ、はかりごと。

    解説

  • 92

    見縫挿針(けんほうそうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: すき間を見たら針をさす。ほんの少しの時間、空間を無駄にしないことのたとえ。

    解説

  • 93

    顕密諸宗(けんみつしょしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 顕教と密教の一切の仏教・宗旨をいう。

    解説

  • 94

    見毛相馬(けんもうそうば)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 外見だけで良否を決めること。転じて、表面だけ見て判断するのは間違いが多いというたとえ。

    解説

  • 95

    見利忘義(けんりぼうぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 「利を見て義を忘れる」。つまり利欲に目がくらんで、道義を忘れる。儲けのためなら手段を選ばずにやる、あこぎな商売のやり方。

    解説

  • 96

    賢良方正(けんりょうほうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 賢く善良で、行いがきちんとして正しいこと。その人。また、中国で、漢代以後の官吏登用試験の科目の名。

    解説

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