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四字熟語 く

カード 39枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 空空寂寂(くうくうじゃくじゃく)

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教材の説明:

「く」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    空空寂寂(くうくうじゃくじゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何事にもとらわれず、無心なさま。無反応・無関心であること。またひっそりとして寂しい様子。

    解説

  • 2

    空々漠々(くうくうばくばく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 限りなく広いようす。とりとめのないようす。

    解説

  • 3

    空穴来風(くうけつらいふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 隙間があるから穴に風が入ってくる。隙を見せるから噂が流れる。火のない所には煙りは立たないということ。

    解説

  • 4

    空谷足音(くうこくそくおん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 寂しい所へ人の来訪を受ける、予期しない喜び。また頼り甲斐のあるたとえ。

    解説

  • 5

    空前絶後(くうぜんぜつご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: これまでにも一度も経験がなく、今後も絶対にありえないと思われるような珍しくて貴重なこと。

    解説

  • 6

    偶像崇拝(ぐうぞうすうはい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 神や仏の像などを宗教的象徴として尊重し崇拝すること。転じて、あるものを絶対的な権威として盲信すること。

    解説

  • 7

    空即是色(くうそくぜしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 実体のない空がそのまま万物の姿でもあること。

    解説

  • 8

    空中分解(くうちゅうぶんかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 飛行中の航空機などが事故のため空中でばらばらに壊れること。転じて、組織・計画などが中途でだめになること。

    解説

  • 9

    空中楼閣(くうちゅうろうかく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 空想的で現実性の乏しい考えや議論。やってもできそうにない無理な空論。

    解説

  • 10

    空理空論(くうりくうろん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 理屈は通っていても現実から懸け離れていて、実際には役立ちそうもない理論や議論。

    解説

  • 11

    久遠実成(くおんじつじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 真実の仏は、久遠の昔に成仏している。歴史的人物としての釈尊は、実際には永遠の昔から成仏していて、根本的な悟りそのものになっていた、ということ。

    解説

  • 12

    苦学力行(くがくりっこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 働いて学資を得ながら、苦労努力して学問に励むこと。

    解説

  • 13

    苦髪楽爪(くがみらくずめ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦労している時は髪が伸び、楽をしているときは爪が伸びる。苦楽ともに、忙しいときは余裕がなく、どちらも伸び放題になってしまう。

    解説

  • 14

    愚公移山(ぐこういざん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 根気よく努力し続ければ、ついには成功するというたとえ。

    解説

  • 15

    愚者一得(ぐしゃいっとく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 愚か者でも、たまに名案を出すことがある。愚者の考えも、よく聞くことが大事だ。

    解説

  • 16

    苦尽甘来(くじんかんらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦去りて、楽来たる。苦しい時が去って、やっと楽しい日が訪れること。

    解説

  • 17

    苦心惨憺(くしんさんたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心を砕いて苦労を重ね、困りながらも、あれこれと工夫を凝らすこと。

    解説

  • 18

    薬九層倍(くすりくそうばい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 暴利をむさぼること。薬の値段が原価に比べて極めて高いことから。

    解説

  • 19

    狗馬之心(くばのこころ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の誠意の謙称。犬や馬が、自分を養ってくれた主人に対し、恩を忘れず仕えるように、ささやかながら恩返しをさせて頂くという意味。

    解説

  • 20

    狗尾続貂(くびぞくちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: つまらない者が高位高官に列したことを風刺する言葉。

    解説

  • 21

    九分九厘(くぶくりん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 九十九パーセント。ほとんど完全に近いこと。ほとんど間違いのないこと。

    解説

  • 22

    求聞持法(ぐもんじほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 虚空蔵求聞持法の略。虚空蔵菩薩を本尊として修行することで、頭脳を明快にし、記憶力を増大するものとされる。空海が入唐前に勤操から授かって修行したとされる妙法。

    解説

  • 23

    桑原桑原(くわばらくわばら)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 雷鳴の時、落雷を避ける呪文として用いる語。また、一般に忌まわしいことを避けるためにも言う。

    解説

  • 24

    君子固窮(くんしこきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君子といえども人間、もちろん困窮することもあるという意味。

    解説

  • 25

    君子三戒(くんしさんかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 教養人として、一生の間にその年齢に応じて慎むべき三つの留意点のこと。

    解説

  • 26

    君子三楽(くんしさんらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君子の持つ3つの楽しみのこと。

    解説

  • 27

    君子殉名(くんしじゅんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君子は自分の名誉を守るためならば身を犠牲にする。

    解説

  • 28

    君子懐徳(くんしはとくをおもう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 立派な人間は、徳を修め磨くことを心掛ける。

    解説

  • 29

    君子慎独(くんしはひとりをつつしむ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君子は自分がひとりだけでいる時も、心を正しく持ち言動をつつしむ。

    解説

  • 30

    君子豹変(くんしひょうへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: よい意味と悪い意味とがあり、よい意味では、君子は過ちに気づくとすぐに改め、自らを向上させるということ。悪い意味では、まるで節操がなく、主張や態度がころころと変わること。

    解説

  • 31

    君子不器(くんしふき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 立派な人間は、ひと通りの使い道しかない器具のようではなく、単に一方面の技能に秀でるだけでなく、全人格的な修養をすべきであるという教え。

    解説

  • 32

    葷酒山門(くんしゅさんもん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生臭いものを食べ、酒気を帯びた者は、寺の境内に入ってはならないということ。

    解説

  • 33

    君辱臣死(くんじょくしんし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君主が屈辱を受ければ、臣下たるもの命を投げ出してその恨みを晴らす。「忠臣蔵」のようなこと。

    解説

  • 34

    君側之悪(くんそくのあく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 君主のそばにいる悪人。悪だくみを抱く側近の家来をいう。

    解説

  • 35

    薫陶成性(くんとうせいせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: すぐれた人間を作ること。

    解説

  • 36

    群分類聚(ぐんぶんるいじゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 異なるものを分けて、同類のものを集めること。大別分類、整理淘汰という意味。

    解説

  • 37

    群盲評象(ぐんもうひょうぞう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 凡人が大人物や大事業を批評しても、その一部分だけにとどまって、全体の把握、理解ができないということ。

    解説

  • 38

    群雄割拠(ぐんゆうかっきょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くの実力者が各地でそれぞれに勢力をふるい、対立しあうこと。戦国時代に多くの英雄が各地に本拠を構え、対立していたことからいう。

    解説

  • 39

    群竜無首(ぐんりゅうむしゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くの竜がいても、頭目の竜がいない。指導者を欠き、物事がうまく運ばないたとえ。

    解説

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