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四字熟語 き

カード 133枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 気韻生動(きいんせいどう)

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教材の説明:

「き」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    気韻生動(きいんせいどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 書画・詩文などの芸術作品に、気高い風格・情緒が生き生きと満ちていること。

    解説

  • 2

    気宇壮大(きうそうだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 度量・構想などが並外れて大きいさま。

    解説

  • 3

    気炎万丈(きえんばんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 燃え上がる炎のように非常に意気盛んであること。意気盛んな談論。

    解説

  • 4

    危機一髪(ききいっぱつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常にあぶない瀬戸際。ほんのわずかな違いで今にも危険なことがおこりそうなこと。

    解説

  • 5

    奇奇怪怪(ききかいかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 常識では理解できないような不思議な出来事。あるいは容認できないようなけしからぬこと。

    解説

  • 6

    危急存亡(ききゅうそんぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 危機が迫っていること。生き残るか亡びるかの瀬戸際のような状態。

    解説

  • 7

    起居挙動(ききょきょどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ふだんの動作。また、日常の生活。

    解説

  • 8

    義気凛然(ぎきりんぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: おとこぎに富んで、勇ましいようす。

    解説

  • 9

    規矩準縄(きくじゅんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事や行為などの標準となるもの。規準・法則のたとえ。

    解説

  • 10

    貴顕紳士(きけんしんし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身分高く、教養や品位がある男子のこと。

    解説

  • 11

    鬼哭啾啾(きこくしゅうしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 恐ろしい雰囲気に包まれていること。うかばれない死者の霊(鬼)が大声をあげて泣き(哭)、その声がいつまでも続く(啾々)という悲しくも恐ろしいさま。

    解説

  • 12

    気骨稜稜(きこつりょうりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の信念を守って、貫き通そうとする気概にあふれているようす。

    解説

  • 13

    旗鼓堂堂(きこどうどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 軍隊やパレードが整然として偉容に充ちたようす。

    解説

  • 14

    奇策縦横(きさくじゅうおう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の意表をついた奇抜なはかりごとを、思いのままに行うこと。

    解説

  • 15

    起死回生(きしかいせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 死に瀕したもの、滅びかかっているものを再び生き返らせること。もとに戻すこと。

    解説

  • 16

    旗幟鮮明(きしせんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 旗の色が鮮やかなように、主義・主張・態度などがはっきりしているようす。

    解説

  • 17

    起承転結(きしょうてんけつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 「起」で始まり「承」で受け、「転」で変化を出し「結」で終結させる構成方法。

    解説

  • 18

    喜色満面(きしょくまんめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 顔中に喜びの表情が満ちるようす。うれしそうな表情を顔いっぱいに見せるようす。

    解説

  • 19

    疑心暗鬼(ぎしんあんき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 疑う心の強いあまり、何でもないことにまで不安を感じたり恐ろしくなったりすること。

    解説

  • 20

    貴賤上下(きせんしょうか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身分の高い人と低い人の区別のこと。

    解説

  • 21

    奇想天外(きそうてんがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 誰にも思いもよらないような奇抜なこと。また、そのようす。

    解説

  • 22

    気息奄奄(きそくえんえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 息が絶え絶えになり余命が幾ばくもないようす。今にも滅亡しそうである。

    解説

  • 23

    機知奇策(きちきさく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: その場に応じて働く才知による奇抜なはかりごと。

    解説

  • 24

    機知縦横(きちじゅうおう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: その場に応じて働く才知を、思いのままに発揮すること。

    解説

  • 25

    吃喝嫖賭(きっかつひょうと)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 食べること、酒を飲むこと、女性と遊ぶこと、賭博の四道楽。

    解説

  • 26

    吉凶禍福(きっきょうかふく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 吉事と凶事。

    解説

  • 27

    吃驚仰天(きっきょうぎょうてん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に驚くこと。

    解説

  • 28

    喜怒哀楽(きどあいらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 喜び・怒り・哀しみ・楽しみなど人間の持っている様々な感情。

    解説

  • 29

    木戸御免(きどごめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 芝居、見せ物などにただで入れること。

    解説

  • 30

    帰命頂礼(きみょうちょうらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏に対して心から帰依すること。神仏に対しての唱え文句としても用いられる。

    解説

  • 31

    鬼面仏心(きめんぶっしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 外見の恐ろしさに似ず、優しい仏のような心を持っていること。またそういう人。

    解説

  • 32

    亀毛兎角(きもうとかく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 亀に毛がなく、兎につのがないように、実在しない物事のたとえ。

    解説

  • 33

    脚下照顧(きゃっかしょうこ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身近なことに十分気をつけること。

    解説

  • 34

    牛飲馬食(ぎゅういんばしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大いに飲み、食べること。人並みはずれて飲食すること。

    解説

  • 35

    九夏三伏(きゅうかさんぷく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夏の最も暑い時期。

    解説

  • 36

    九牛一毛(きゅうぎゅういちもう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 問題にならないほどわずか。たくさんのなかのごく一部分であること。ごく少数のもの。些細で、取るに足りないことという意味もある。

    解説

  • 37

    鳩居鵲巣(きゅうきょじゃくそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 女性が夫の家を我が家とするたとえ。また、仮の住まい。

    解説

  • 38

    救国済民(きゅうこくさいみん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国や世の中を救い、人々を苦しみから救うこと。

    解説

  • 39

    九死一生(きゅうしいっしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 死にそうなあぶないところをやっと助かること。

    解説

  • 40

    牛溲馬勃(ぎゅうしゅうばぼつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 役に立たないもののたとえ。

    解説

  • 41

    鳩首凝議(きゅうしゅぎょうぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 頭を寄せ集めてよく相談すること。

    解説

  • 42

    急所弱所(きゅうしょじゃくしょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: そこを攻められると生命にかかわるような弱点。

    解説

  • 43

    旧態依然(きゅうたいいぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔からの状態、体制が古いままで少しも変化・進歩のないさま。

    解説

  • 44

    九腸寸断(きゅうちょうすんだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: はらわたの全てがちぎれるほどの思い。非常な悲しみのたとえ。

    解説

  • 45

    九鼎大呂(きゅうていたいりょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 貴重なもの、重い地位、名望などのたとえ。

    解説

  • 46

    急転直下(きゅうてんちょっか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事態・情勢が急に変わって物事の解決、決着がつく、またはそのような方向へ向かうこと。

    解説

  • 47

    旧套墨守(きゅうとうぼくしゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 古くさい形式や方法にこだわって、融通がきかないこと。

    解説

  • 48

    義勇任侠(ぎゆうにんきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 忠義と、勇気と、おとこぎ。

    解説

  • 49

    義勇任侠(ぎゆうにんきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 忠義と、勇気と、おとこぎ。

    解説

  • 50

    義勇任侠(ぎゆうにんきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 忠義と、勇気と、おとこぎ。

    解説

  • 51

    弓馬槍剣(きゅうばそうけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 弓術・馬術・槍術・剣術。広く、武芸一般。

    解説

  • 52

    挙案斉眉(きょあんせいび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 妻が小さなお膳をうやうやしく眉のあたりまで高くささげる。転じて夫婦間によく礼儀が行われているたとえ。

    解説

  • 53

    恐悦至極(きょうえつしごく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 相手の厚意に大変喜び感謝すること。

    解説

  • 54

    教学相長(きょうがくあいちょうず)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 教えたり学んだりして知徳を助長発展させる。人を教えることは自分の修行にもなる。

    解説

  • 55

    鏡花風月(きょうかふうげつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 見えるだけで手に取れないもの、直感で感じ取ったり、悟ったりして把握するもののたとえ。

    解説

  • 56

    狂歌乱舞(きょうからんぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に興奮した声で歌い、羽目を外して舞うこと。

    解説

  • 57

    叫喚地獄(きょうかんじごく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひどい苦しみに泣き叫ぶこと。

    解説

  • 58

    澆季混濁(ぎょうきこんだく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道徳や人情が軽薄になり、乱れた末の世。

    解説

  • 59

    狂喜乱舞(きょうきらんぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に喜んで興奮し、羽目を外して舞うこと。

    解説

  • 60

    恐懼感激(きょうくかんげき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ありがたさに恐れ謹み、深く感じ入って心が奮い立つこと。

    解説

  • 61

    教外別伝(きょうげべつでん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 禅宗で、悟りは言葉や文字で伝えられるものではなく、心から心へと直接伝えるものであるということ。

    解説

  • 62

    狂言綺語(きょうげんきご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理に合わない言葉と表面だけを飾った言葉。転じて、小説や物語の類いをいやしめて言う語。

    解説

  • 63

    凶険無道(きょうけんむどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: よこしまで道徳に背く悪い行い。

    解説

  • 64

    恐惶謹言(きょうこうきんげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: おそれかしこまって、謹んで申し上げること。目上の人に対する手紙などで末尾に書き、最大の敬意を表すのに用いることば。

    解説

  • 65

    教唆扇動(きょうさせんどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人をおしえそそのかして行動させること。

    解説

  • 66

    行住坐臥(ぎょうじゅうざが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 日常の立ち居振る舞い、起居動作。

    解説

  • 67

    拱手傍観(きょうしゅぼうかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: そばで眺めているだけで何もしないさま。

    解説

  • 68

    協心戮力(きょうしんりくりょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心も力も一つに合わせるということ

    解説

  • 69

    共存共栄(きょうぞんきょうえい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自他ともに生存し、繁栄すること。

    解説

  • 70

    兄弟弟子(きょうだいでし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 兄と弟のような関係の門人。師を同じくする学生同士。

    解説

  • 71

    驚天動地(きょうてんどうち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天地を揺り動かす。 また、大いに世間を驚かすたとえ。

    解説

  • 72

    共同戦線(きょうどうせんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 本来、主義や主張の異なる二つ以上の団体などが、共通の目的に対して作る、協力する態勢や組織。

    解説

  • 73

    狂悖暴戻(きょうはいぼうれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理に反するほどに狂おしく、乱暴であること。

    解説

  • 74

    強迫観念(きょうはくかんねん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 払いのけようとしても強く浮かんでくるいやな考え。

    解説

  • 75

    器用貧乏(きようびんぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 器用であるがために、他人に利用されたり、かえってひとつのことに集中できずに損ばかりしていること。

    解説

  • 76

    驕兵必敗(きょうへいひっぱい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: おごる兵隊は必ず敗れる。国力の大きさや兵員の多いことを誇示する軍隊は、必ず敗れること。

    解説

  • 77

    興味索然(きょうみさくぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 興味が失われていくさま。物足りなくて面白みがない。

    解説

  • 78

    興味津々(きょうみしんしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 興味が次々とわいて、つきないさま。

    解説

  • 79

    驍勇無双(ぎょうゆうむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天下に並ぶものがないほど、強く勇ましいこと。

    解説

  • 80

    狂乱怒濤(きょうらんどとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事が乱れて大荒れの状態。荒れ狂う波の様子から転じて言う。狂瀾怒濤。

    解説

  • 81

    梟盧一擲(きょうろいってき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 思い切ってさいころを投げる。大勝負に出ることのたとえ。

    解説

  • 82

    虚虚実実(きょきょじつじつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 互いに策略を尽くし、相手のすきをねらって必死で戦うさま。互いの腹の中を探り合うという意味もある。

    解説

  • 83

    局外中立(きょくがいちゅうりつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 戦争をしている国のどちらの見方にもならず、援助もしないこと。

    解説

  • 84

    曲学阿世(きょくがくあせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 学問の正しい態度を曲げて世の中におもねり、迎合すること。

    解説

  • 85

    旭日昇天(きょくじつしょうてん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 朝日が天空に昇ること。また勢いが盛んなようすのたとえ。飛ぶ鳥を落とす勢いをいう。

    解説

  • 86

    曲水流觴(きょくすいりゅうしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 風雅な遊びの一つ。庭園などの屈曲した小川の流れに杯を浮かべ、自分の前に杯が流れてくるまでの間に詩を作り、それで酒を飲むという、我が国では王朝時代、陰暦三月三日び行われていた貴族の風流な遊び。

    解説

  • 87

    玉石混交(ぎょくせきこんこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 良いものと悪いもの、優れたものとつまらぬものが入り混じっていること。玉石混淆。

    解説

  • 88

    跼天蹐地(きょくてんせきち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 高い天の下でも背をかがめ、厚い大地の上でも抜き足さし足で歩くこと。びくびく恐れて天地の間に身の置き所のないことのたとえ。

    解説

  • 89

    曲眉豊頬(きょくびほうきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい眉と、ふっくらとしたほお。美人の形容。

    解説

  • 90

    局面打開(きょくめんだかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 行き詰った状態や困難な状況を切り開いて、新しい方向を見い出すこと。

    解説

  • 91

    挙国一致(きょこくいっち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 全国民が一つになって、ある目的に向って団結すること。

    解説

  • 92

    虚実混交(きょじつこんこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: うそとまことが入り混じっていること。

    解説

  • 93

    虚心坦懐(きょしんたんかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心にわだかまりを持たず、素直でさっぱりした気持ち。無心で平静な心境。偏見がなく、心を開いていること。

    解説

  • 94

    虚静恬淡(きょせいてんたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心にわだかまりを持たず、さっぱりしているさま。

    解説

  • 95

    挙措進退(きょそしんたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 日常のちょっとした動作。立ち居振る舞い。また、身の処し方をいう。

    解説

  • 96

    挙措動作(きょそどうさ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 立ち居振る舞い。からだの動かし方。

    解説

  • 97

    挙動不審(きょどうふしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 動作・様子が疑わしいこと。

    解説

  • 98

    漁夫之利(ぎょふのり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 二者が争っているのに乗じて、第三者がうまうまと利益を手に入れること。漁父之利。

    解説

  • 99

    毀誉褒貶(きよほうへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ほめることと、そしること。人をほめたり悪口を言ったりすること。

    解説

  • 100

    虚礼虚文(きょれいきょぶん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: うわべだけの礼儀や飾り。

    解説

  • 101

    義理人情(ぎりにんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 体面やなさけ。社会生活上、果たすべきつとめ。

    解説

  • 102

    機略縦横(きりゃくじゅうおう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 臨機応変の計略が自在に考案・運用できること。

    解説

  • 103

    議論百出(ぎろんひゃくしゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: さまざまな意見が出て盛んに論じられ、議論が活発に行われること。たくさんの意見が出ること。

    解説

  • 104

    錦衣玉食(きんいぎょくしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 立派な着物と、上等の食物。衣食のぜいたくな生活、富貴な身分のたとえ。

    解説

  • 105

    金烏玉兎(きんうぎょくと)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 太陽と月。太陽には三本足のからすが、月にはうさぎが住むという伝説による。

    解説

  • 106

    金甌無欠(きんおうむけつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 少しも欠けたところのない黄金のかめ。物事の完全なことのたとえ。特に、外国の侵略を受けたことのない独立した堅固な国家のたとえ。

    解説

  • 107

    槿花一日(きんかいちじつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 栄華のはかないこと。むくげの花が朝咲いて夕方しぼむのに例えていう。

    解説

  • 108

    金科玉条(きんかぎょくじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 金や玉のように尊い大事な法律、規則。ぜひとも守るべき大切な法律、きまり、よりどころ。

    解説

  • 109

    欣喜雀躍(きんきじゃくやく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 雀が飛び跳ねるように非常に喜ぶこと。小躍りして喜ぶ。有頂天になること。

    解説

  • 110

    勤倹質素(きんけんしっそ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仕事に励みつつましく、ぜいたくをしないこと。

    解説

  • 111

    謹厳実直(きんげんじっちょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 慎み深く、誠実・正直なさま。まじめな人間のようす。人を揶揄するような使い方もされる。

    解説

  • 112

    勤倹小心(きんけんしょうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仕事に励み節約をし、注意深いこと。

    解説

  • 113

    勤倹尚武(きんけんしょうぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仕事に励みつつましく、武道・武勇を重んじること。

    解説

  • 114

    勤倹貯蓄(きんけんちょちく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仕事に励んでつつましく、お金を貯めること。

    解説

  • 115

    勤倹力行(きんけんりっこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仕事・事業に励み、倹約し努力して物事を行うこと。

    解説

  • 116

    謹厚慎重(きんこうしんちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: つつしみ深く温厚で、注意深いこと。

    解説

  • 117

    金口木舌(きんこうぼくぜつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 優れた言論・出版などを通じ、社会を教え導く人のたとえ。

    解説

  • 118

    緊褌一番(きんこんいちばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気持ちを引き締め、覚悟を決めてとりかかること。大勝負の前の心構え。

    解説

  • 119

    金枝玉葉(きんしぎょくよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天子の一族、皇族のこと。

    解説

  • 120

    琴瑟調和(きんしつちょうわ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夫婦の仲がむつまじいこと。

    解説

  • 121

    金城鉄壁(きんじょうてっぺき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に堅固な城壁。

    解説

  • 122

    金城湯池(きんじょうとうち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 防備の堅固な城壁と、熱湯の沸きたぎる濠。他から侵略されない極めて堅固な備えをいう。

    解説

  • 123

    近所合壁(きんじょがっぺき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 壁ひとつ隔てて隣り合っている家。近所の家。

    解説

  • 124

    錦心繍口(きんしんしゅうこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい心情と美しい言葉。詩や文章に才能を発揮する人。

    解説

  • 125

    金声玉振(きんせいぎょくしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 才知と人徳とが見事に調和していること。素晴らしい人格に大成することのたとえ。

    解説

  • 126

    金泥精描(きんでいせいびょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 金の顔料を用いて、くわしく細やかに絵を描くこと。

    解説

  • 127

    金殿玉楼(きんでんぎょくろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 黄金や宝石で飾った美しくきらびやかな御殿。豪華な建物。

    解説

  • 128

    勤王攘夷(きんのうじょうい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天皇を尊び、外異を撃ち払って入国させないこと。

    解説

  • 129

    勤王討幕(きんのうとうばく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天皇を尊び、幕府を打ち倒すこと。

    解説

  • 130

    金波銀波(きんぱぎんぱ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 月光に照り映えて金色や銀色に見える波。また、落日に照り映える光。

    解説

  • 131

    僅有絶無(きんゆうぜつむ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ほとんどないこと。

    解説

  • 132

    金襴緞子(きんらんどんす)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ぜいたくで高価な美しい織物。

    解説

  • 133

    銀鱗躍動(ぎんりんやくどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 魚がうろこを銀色に耀かせて生き生きと泳ぎ回ることから、勢いよく活動することのたとえ。

    解説

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