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四字熟語 か

カード 62枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 解衣推食(かいいすいしょく)

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教材の説明:

活気横溢な方を私は尊敬します。「か」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    解衣推食(かいいすいしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の着物を着せてあげたり、自分の食べ物を人に食べさせたりするように人に厚い恩恵を施すことをいう。

    解説

  • 2

    改易蟄居(かいえきちっきょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 武士の家禄を没収して士籍から除く刑罰と、表門を閉めさせ一室で謹慎させる刑。

    解説

  • 3

    海翁好鴎(かいおうこうおう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 野心があると鳥もそれを察して近寄らない。野心を人に知られては折角の目的も達成しにくいというたとえ。

    解説

  • 4

    海外奇談(かいがいきだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: だれも行ったことのない外国の話は何とでも言えるし自慢もできる。なんの根拠もないでたらめな話。

    解説

  • 5

    改過自新(かいかじしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の過ちは素直に認め面目を一新すること。

    解説

  • 6

    蓋棺事定(がいかんじてい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生前の評価は当てにならない。一生が終わり棺のふたをして初めてそのひとの真の値打ちが決まるということ。

    解説

  • 7

    外寛内明(がいかんないめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 外部に対しては寛大に接し、自分自身はよく省みて明晰に己を知り、身を慎むということ。

    解説

  • 8

    開巻劈頭(かいかんへきとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物語のはじまり。

    解説

  • 9

    開巻有益(かいかんゆうえき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 本を開けば必ず得るところがある。読書は有益であるということ。

    解説

  • 10

    戒驕戒躁(かいきょうかいそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 驕らず焦らず騒がず、慎んで静かに堅実にやりなさいということ。

    解説

  • 11

    会稽之恥(かいけいのはじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 敗戦の恥辱。他人から受けたひどいはずかしめ。

    解説

  • 12

    改弦易轍(かいげんえきてつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 弦を取り替え、車の道を改める。方針、やり方、態度などを改変するたとえ。

    解説

  • 13

    開眼供養(かいげんくよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 新しく仏像・仏画が出来上がって安置する時行う仏眼を開く儀式法要。

    解説

  • 14

    開源節流(かいげんせつりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 財源を開拓して流出を節約する。収入を増やして支出を抑える健全財政のたとえ。

    解説

  • 15

    開口一番(かいこういちばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口を開いて最初に言う言葉。話を始めるやいなや。口を開いたとたんに。

    解説

  • 16

    解甲帰田(かいこうきでん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 武装を解いて田舎に帰ること。除隊して帰郷し、平和な暮らしに戻るたとえ。

    解説

  • 17

    外交辞令(がいこうじれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 交渉をなごやかに進めるための外交上の応対話。口先だけのお世辞、社交辞令。リップサービス。

    解説

  • 18

    邂逅相遇(かいこうそうぐう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 偶然の出会い。思いがけずひょっこりと巡り合うこと。

    解説

  • 19

    回光返照(かいこうへんしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夕日の照り返し。日没直前に一時空が明るくなること。転じて、亡びる寸前に一時的に勢いを出すこと。

    解説

  • 20

    解語之花(かいごのはな)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 「言葉を理解する花」の意で、美人のこと。

    解説

  • 21

    悔悟憤発(かいごふんぱつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 失敗や誤りを悔い、挽回しようと奮い立つこと。

    解説

  • 22

    開山祖師(かいざんそし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 寺院を開いた開祖。転じて、ある物事を初めて行った先覚者、草分け、創始者のこと。

    解説

  • 23

    回山倒海(かいざんとうかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 山を引き回し、海をひっくり返すほどさかんな勢いをいう。

    解説

  • 24

    海市蜃楼(かいししんろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 蜃気楼。 転じて、虚しいもののたとえ。空中楼閣、まぼろしの意。

    解説

  • 25

    改邪帰正(かいじゃきせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪事から足を洗って、正道に立ち返ること。

    解説

  • 26

    鎧袖一触(がいしゅういっしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 弱い敵にほんの少しの武勇を示す意。

    解説

  • 27

    外柔内剛(がいじゅうないごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 表面は柔和で穏やかそうに見えるが、実は、意志が強くてしっかりしていること。

    解説

  • 28

    下意上達(かいじょうたつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 下々の者の意見や事情などが、上位の者の耳に届くこと。

    解説

  • 29

    開心見誠(かいしんけんせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 胸襟を開いて真心を示すこと。

    解説

  • 30

    回心転意(かいしんてんい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 思い直して態度を改める。考え直し翻意すること。改心する、~仲直りする。

    解説

  • 31

    海誓山盟(かいせいさんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 愛情が海や山のようにいつまでも変わらないことを誓う言葉。固く愛を誓うこと。

    解説

  • 32

    蓋世之才(がいせいのさい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気力に満ちていて、世の中を覆い尽くすほどの優れた才知があること。また、それを備えている人のこと。

    解説

  • 33

    開宗明義(かいそうめいぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 巻頭において全書の主旨を明らかにする。談話や文章の冒頭で大要を述べること。

    解説

  • 34

    海内無双(かいだいむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天下に並ぶものがないほどすぐれていること。

    解説

  • 35

    咳唾成珠(がいだせいじゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 権力のある人の言葉は、一言一句が珠玉のように尊ばれるばかりでなく咳や唾まで恐れ敬われる。

    解説

  • 36

    街談巷説(がいだんこうせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世間のつまらない噂。風説。世間話。

    解説

  • 37

    怪誕不経(かいたんふけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言動がでたらめで、あやしくて信用できない。筋道が通らず根拠がないこと。

    解説

  • 38

    海底撈月(かいていろうげつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 海に映った月を見て本物と思い、海底から月をすくい取ろうとする。無駄なことをするたとえ。

    解説

  • 39

    改天換地(かいてんかんち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大改造すること。自然環境(天)や社会(地)を徹底的に改変すること。一種の革命。

    解説

  • 40

    改頭換面(かいとうかんめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 表面だけを改めて、内容の変わらないこと。頭を取り替え、面を付け替えても中身は同じということ。転じて、似たりよったりの意。

    解説

  • 41

    快刀乱麻(かいとうらんま)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: もつれた麻を刀で断ち切るように、複雑にこじれて紛糾していることを見事に処理するようすのたとえ。

    解説

  • 42

    快馬加鞭(かいばかべん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 疾走する馬に鞭(むち)を加える。速い上にも速くする。一層スピードアップすること。

    解説

  • 43

    開物成務(かいぶつせいむ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 色々なことを開発し、事業を成し遂げること。

    解説

  • 44

    懐宝夜行(かいほうやこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 宝をいだいて夜行く。つまり危険な行動のたとえ。

    解説

  • 45

    槐門棘路(かいもんきょくろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 中国の周代の大官と公卿の異称で、政界の最高幹部をいう。

    解説

  • 46

    開門揖盗(かいもんゆうとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自ら災いを招くこと。自分で門を開いて盗賊を迎え入れること。

    解説

  • 47

    傀儡政権(かいらいせいけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ある国の思いのままに操られる政権のこと。

    解説

  • 48

    怪力乱神(かいりょくらんしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人間の理性で説明のつかないような不思議な現象、事物のたとえ。

    解説

  • 49

    偕老同穴(かいろうどうけつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夫婦がともに老い、同じ墓に葬られること。夫婦の仲が睦まじく幸福な結婚生活。

    解説

  • 50

    夏雲奇峰(かうんきほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夏は入道雲が現れて空に珍しい形の峰を描く。

    解説

  • 51

    下学上達(かがくじょうたつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 手近な日常生活から現実的で切実な人の道を学び、次第に高邁な哲理や真理に達するという孔子の言葉。

    解説

  • 52

    蝸角之争(かかくのあらそい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: つまらないことで争うこと。また力のない者同士が争うこと。

    解説

  • 53

    呵々大笑(かかたいしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 声高く大いに笑うこと。下に動詞を伴って用いることが多い。

    解説

  • 54

    瓜葛之親(かかつのしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 親戚の縁につながること。

    解説

  • 55

    夏下冬上(かかとうじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 炭火のおこし方。火種を夏は炭の下に、逆に冬は炭の上に置くと、よく火がおこるということ。

    解説

  • 56

    花顔雪膚(かがんせっぷ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 花のように美しい顔と、雪のように白い肌。女性の容姿が美しいことのたとえ。

    解説

  • 57

    花顔柳腰(かがんりゅうよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 花のように美しい顔と、柳のように細くしなやかな腰。女性の容姿が美しいことのたとえ。

    解説

  • 58

    蝸牛角上(かぎゅうかくじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 取るに足らない争い。小競り合いのたとえ。

    解説

  • 59

    科挙圧巻(かきょあっかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 試験で最も優秀な成績を収めること。

    解説

  • 60

    架空無稽(かくうむけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 作りごとで、でたらめなこと。何のよりどころもなく、ほらを吹くこと。

    解説

  • 61

    各人各様(かくじんかくよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一人一人が、さまざまであること。

    解説

  • 62

    格調高雅(かくちょうこうが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 詩歌、文章の体裁や調子が、上品で優雅なこと。

    解説

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