zuknow learn together

新しい教材を作成

専門第4章 医療情報学

カード 37枚 作成者: michiko (作成日: 2015/01/29)

  • データ

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

診療情報管理士

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    データ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 客観的な記号の羅列意味付けされていない

    解説

  • 2

    情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主観的で多義的 意思決定や行動選択を促す解釈や判断が加わっている

    解説

  • 3

    ハードウェア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①CPU ②入力装置 ③出力装置 ④記憶装置 ⑤制御装置

    解説

  • 4

    ソフトウェア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OS オペレーティングシステム

    解説

  • 5

    オペレーティングシステムの機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①システム管理 ②プロセス管理 ③メモリ管理 ④ファイル管理 ⑤入出力管理 ⑥通信制御

    解説

  • 6

    診療の過程で発生する患者の診療情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①生体情報 ②症候的情報 ③判断的情報

    解説

  • 7

    生体情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 検体検査情報 x線写真

    解説

  • 8

    症候的情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現病歴 身体所見

    解説

  • 9

    判断的情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入院治療計画 予後情報

    解説

  • 10

    診療情報の特性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①3次元の構造を持つ②時系列構造を持つ③欠損値が多い④曖昧である⑤表現形態が多岐にわたる⑥可変長である⑦個人情報である

    解説

  • 11

    診療情報の一次利用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 患者の了解はいらない 当該患者の診療並びに診療報酬計算などの診療付随業務への利用

    解説

  • 12

    診療情報の二次利用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原則患者本人の同意が必要 教育・研究など公益な利用や医療機関の経営管理のための利用等、当該患者の診療目できていない理由

    解説

  • 13

    診療録等の電子媒体保存の三条件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①真生性 ②見読性 ③保存性

    解説

  • 14

    説明責任

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どういう方法によって3基準を満たしているか第三者にわかるように示す

    解説

  • 15

    管理責任

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各施設が決めた方法が実行できるように運用管理を行う 運用管理規定の制定

    解説

  • 16

    結果責任

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 適切に運用できないできていなかったりすることによる第三者に損失を与えた場合の責任を負う

    解説

  • 17

    オーダーエントリーシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伝票の電子化

    解説

  • 18

    真正性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①改ざんの防止 ②作成の責任の所在を明確にすること

    解説

  • 19

    見読性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①情報の内容を必要に応じて肉眼で見読可能な状態に容易にできること ②情報の内容を必要に応じて直ちに書面に表示できること

    解説

  • 20

    保存性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法令に定める保存期間内、復元可能な状態で保存すること

    解説

  • 21

    データベース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の目的に沿って関連性のあるデータが収集され、それを構造化して蓄積保存したものである

    解説

  • 22

    データウェアハウス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの倉庫 情報分析や意思決定に利用することを目的としてすでにある数多くのデータベースから加工していない大量の生のデータを抽出してそのまま長期間格納したもの

    解説

  • 23

    データマイニング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データウエアハウスから分析ツールを用いて新たな知見や傾向、相関関係などを見出すことをいう

    解説

  • 24

    OLAP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エンドユーザーが直接データウエハウスから抽出したデータベースにアクセスし対話的試行錯誤的に分析を行うシステムまたそのツール

    解説

  • 25

    遠隔画像診断

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 画像などをネットワークを通じて専門医に送信し読影・診断結果を患者のいる医療機関にフィードバックする 2002年に保険点数算定が認められた

    解説

  • 26

    遠隔病理診断 (テレパソロジー)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手術中の迅速病理診断が病理医のいない病院でも可能になる 2001年保険点数が認められた

    解説

  • 27

    在宅医療支援

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在宅療養患者の通院回数を減らすことができる

    解説

  • 28

    JーMIX

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『電子保存された診療録情報の交換のためのデータ項目セット』 (財)医療情報システム開発センター

    解説

  • 29

    HPKI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『保健医療福祉分野の公開鍵基盤』

    解説

  • 30

    MEDIS-DC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『電子保存された診療情報交換のためのデータ項目セット』 ICD-10対応標準病名マスター

    解説

  • 31

    XML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1996年W3Cが開発した記述言語

    解説

  • 32

    HL7

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1987年アメリカで開発され標準化された医療情報交換規格

    解説

  • 33

    DICOM (ダイコム)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医療用画像の伝送・保管の実質国際標準規格

    解説

  • 34

    HOTコードマスター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医薬品

    解説

  • 35

    ICD10

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 疾病分類コード

    解説

  • 36

    JLAC10

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臨床検査コード

    解説

  • 37

    傷病名マスター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レセプト電算処理

    解説

57039

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ