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四字熟語 い

カード 103枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 異域之鬼(いいきのき)

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教材の説明:

「い」から始まる四字熟語です。
「一」から始まるものが多いですね。

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  • 1

    異域之鬼(いいきのき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 他国で死ぬこと。またその遺体が本国に戻らない死者の魂をいう。

    解説

  • 2

    以夷制夷(いいせいい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自国の武力を行使しないで外国同士を戦わせ、外敵の圧力が自国に及ばないようにする外交政策。

    解説

  • 3

    唯唯諾諾(いいだくだく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事事の善悪・是非をかまわず、他の意見に盲従すること。人の言いなりになるようす。

    解説

  • 4

    医鬱排悶(いうつはいもん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気がふさがるのをいやし、気晴らしすること。

    解説

  • 5

    易往易行(いおういぎょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: たやすく往生でき楽に修行できる。

    解説

  • 6

    位階褫奪(いかいちだつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 官職を取り上げること。

    解説

  • 7

    移花接木(いかせつぼく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 花の枝を接ぎ木する。転じて、ひそかに人や物を取り替え、表面をつくろうこと。巧みにすり替える。

    解説

  • 8

    遺憾千万(いかんせんばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 残念で仕方ないこと。非常に心残りであること。くちおしくてならない。

    解説

  • 9

    衣冠束帯(いかんそくたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 公家の正装。朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。

    解説

  • 10

    意気軒昂(いきけんこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意気込みが盛んな様子。 元気や勢力の盛んなさま。

    解説

  • 11

    意気昂然(いきこうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意気込みが盛んなようす。

    解説

  • 12

    意気自如(いきじじょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 不屈の心。元気が元のままで少しもくじけないさま。

    解説

  • 13

    意気消沈(いきしょうちん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 元気をなくし、沈みこむこと。

    解説

  • 14

    意気衝天(いきしょうてん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に元気なこと。意気込みが天をつくほど盛んなこと。大いに意気のあがる状態。

    解説

  • 15

    意気阻喪(いきそそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 元気を失う様子。意気込みがくじける様を言う。

    解説

  • 16

    意気投合(いきとうごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: お互いに気持ちが通じ合い、一体感を感ずる。互いの気持ち、考えなどがぴったりと一致して親しくなること。

    解説

  • 17

    以杞包瓜(いきほうか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 高位の者がへりくだって賢者を求めること。

    解説

  • 18

    意気揚々(いきようよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気持ちが高揚し、いかにも誇らしげに振る舞う様子。威勢がよく得意そうなさま。意気揚揚。

    解説

  • 19

    委曲求全(いきょくきゅうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 委曲を尽くして全体の調和をはかること。また全体がうまくいくように細かいことは譲歩するたとえ。

    解説

  • 20

    以魚駆蠅(いぎょくよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 魚で蠅を追うとかえってますます蠅が寄ってくることから、物事の処理・解決に間違ったやり方・手段を用いるたとえ。

    解説

  • 21

    衣錦還郷(いきんかんきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ぜいたくな衣服を着て故郷へ帰る。立身出世して生まれ故郷へ帰ること。

    解説

  • 22

    異口同音(いくどうおん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くの人が、同じ言葉を口にすること。また、多くの人が一致して同じ意見をいうこと。

    解説

  • 23

    夷険一節(いけんいっせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の運命が平穏であろうと、また険しく厳しいものであろうと、節操を変えずその職責を全うすること。

    解説

  • 24

    衣香襟影(いこうきんえい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: よい香がしみこんだ着物を着込んだ姿。化粧して着飾った女性の形容。

    解説

  • 25

    異国情緒(いこくじょうちょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: よその国の雰囲気や、気分。エキゾチシズム。

    解説

  • 26

    為虎添翼(いこてんよく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 強いものに、さらに勢いをつけること。虎に翼を添えるともう、かなう者はいない。

    解説

  • 27

    意在言外(いざいげんがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: はっきり言わずに言外ににおわせる。

    解説

  • 28

    移山倒海(いざんとうかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自然を征服しようとするくらい意気込みの盛んなさま。転じて大規模な工事のたとえ。

    解説

  • 29

    意識過剰(いしきかじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分に対する周囲の目を、必要以上に気にすること。

    解説

  • 30

    一切衆生(いっさいしゅじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、この世に生きている全てのもの。

    解説

  • 31

    一殺多生(いっさつたしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一人を殺す代わりに、多くの人を助けること。

    解説

  • 32

    一子相伝(いっしそうでん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 学術・技芸などの奥義を、代々自分の子供の一人だけに伝えて他には教えず、秘密に受け継いでいくこと。家伝の秘。

    解説

  • 33

    逸失利益(いっしつりえき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事故に遭わなければ、手に入れていたはずの収入や利益。

    解説

  • 34

    一視同仁(いっしどうじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 誰にも差別をせず、全ての人を平等に見て同じように思いやりをもって待遇すること。

    解説

  • 35

    一紙半銭(いっしはんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一枚の紙と金額の半銭。わずかなもののたとえ。

    解説

  • 36

    一死報国(いっしほうこく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一命を捨てて国のために尽くすこと。わが身を顧みずに国家のために働くこと。

    解説

  • 37

    一瀉千里(いっしゃせんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の進み方が非常に速いこと。また、弁舌や文章がよどみなくすらすらと進むこと。

    解説

  • 38

    一宿一飯(いっしゅくいっぱん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 旅の途中、一晩泊めてもらったり、食事を恵んでもらったりして、他人の世話になること。

    解説

  • 39

    一生懸命(いっしょうけんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事を命がけで真剣にすること。

    解説

  • 40

    一唱三嘆(いっしょうさんたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 詩文などを一度読んで何回も感嘆すること。

    解説

  • 41

    一笑千金(いっしょうせんきん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい女性は、ちょっと笑っただけでも千金の価値があること。また、それほどに美しい女性のこと。

    解説

  • 42

    一触即発(いっしょくそくはつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ちょっと触れただけですぐに爆発すること。非常に切迫しているようす。

    解説

  • 43

    一所懸命(いっしょけんめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事を命がけでやること。

    解説

  • 44

    一進一退(いっしんいったい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 進んだり後戻りしたり、症状や情勢などが良くなったり悪くなったりすること。

    解説

  • 45

    一心精進(いっしんしょうじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心を一つのことに集中して励むこと。

    解説

  • 46

    一心同体(いっしんどうたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 二人以上の人間の心が一致し、同じ体、すなわち一人の人間であるような強い結びつきをすること。

    解説

  • 47

    一心不乱(いっしんふらん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心をひとつに集中し、他の事のために心を乱されない。わき目もふらない。

    解説

  • 48

    一寸光陰(いっすんのこういん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ほんのわずかの時間。わずかな時間を大切にしなさいという教えに使う。

    解説

  • 49

    一世一代(いっせいちだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の一生のうちで、たった一度の意。特に、役者などが一生涯にただ一度きりという得意の芸を演ずること。

    解説

  • 50

    一石二鳥(いっせきにちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一つの行為から、同時に二つの利益・効果を得ることのたとえ。

    解説

  • 51

    一旦緩急(いったんかんきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いざという場合のこと。ひとたび緊急事が起こったならば。

    解説

  • 52

    一致協力(いっちきょうりょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心を一つにして、力を合わること。

    解説

  • 53

    一致団結(いっちだんけつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 多くの人々がある目的に向かって心を合わせ、まとまって事を行うこと。

    解説

  • 54

    一知半解(いっちはんかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 知識が充分に自分のものになっていないこと。なまかじりの知識。半可通。

    解説

  • 55

    一張一弛(いっちょういっし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 盛んになったり、衰えたりすること。

    解説

  • 56

    一朝一夕(いっちょういっせき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に短い間。わずかの時日。

    解説

  • 57

    一長一短(いっちょういったん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 長所もあり、短所もあること。「一短一長」ともいう。

    解説

  • 58

    一擲千金(いってきせんきん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一度に非常に多くの金を使うこと。

    解説

  • 59

    一刀両断(いっとうりょうだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物を一太刀で真っ二つに切ること。転じて、物事を速やかに処理・決断することの意に使われる。

    解説

  • 60

    一得一失(いっとくいっしつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一方は良いが一方は良くないこと。利益があると同時に一つの損があること。

    解説

  • 61

    一斗百編(いっとひゃっぺん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一斗の酒を飲む間に、百編の詩を作ること。酒を好み、詩作に才があること。

    解説

  • 62

    一筆啓上(いっぴつけいじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 短い手紙を差し上げますの意味。手紙に用いる決まり文句。

    解説

  • 63

    溢美溢悪(いつびいつあく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ほめすぎと、けなしすぎ。過度の賛辞と悪口のたとえ。

    解説

  • 64

    一顰一笑(いっぴんいっしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 顔にあらわれるわずかな表情の変化のこと。顔をしかめたり笑ったりして感情が顔にでること。

    解説

  • 65

    一夫多妻(いっぷたさい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一人の夫に、二人以上の妻がいること。

    解説

  • 66

    一片氷心(いっぺんのひょうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 俗世間の煩わしい事柄に染まらず、清く澄んだ心のこと。

    解説

  • 67

    意到随筆(いとうずいひつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 文章が自分の意のままに書けること。

    解説

  • 68

    以毒制毒(いどくせいどく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 逆効果を利用し悪人を使って悪党を制圧するたとえ。毒を消すのに他の毒を用いる意。

    解説

  • 69

    以肉去蟻(いにくきょぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 蟻の好きな肉で蟻を追い払おうとすると、かえって無数の蟻が集まってくる。方法を間違うと逆効果を招くということ。

    解説

  • 70

    意馬心猿(いばしんえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心に煩悩や欲情が盛んに動いて、心中の鎮まらないこと。

    解説

  • 71

    衣鉢相伝(いはつそうでん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 弟子が師の教え、道を伝えるたとえ。師匠の道を受け継ぐ。

    解説

  • 72

    萎靡沈滞(いびちんたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人心や世相に活気がなく、発展しないこと。

    解説

  • 73

    威風堂々(いふうどうどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 外見が立派であるさま。威厳があっておごそかなようす。

    解説

  • 74

    威風凛々(いふうりんりん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 雰囲気に威厳があって、りりしいようす。威風凛凛。

    解説

  • 75

    韋編三絶(いへんさんぜつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: とじひもが3回も切れるほどくり返し熱心に本を読むこと。

    解説

  • 76

    以弁飾知(いべんしょくち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口先の弁舌で自分の知識を飾り立てようとすること。実力がないのに巧みな弁舌で知識があるようにみせかけること。

    解説

  • 77

    以暴易暴(いぼうえきぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 暴力でもって暴力を制すること。

    解説

  • 78

    以貌取人(いぼうしゅじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の能力や言動を考えないで、容貌だけを見て人を採用すること。顔つきで人を判断する。

    解説

  • 79

    移木之信(いぼくのしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 政府が公約を守り、政治に対する不信を除き、法の権威と秩序を示すたとえ。

    解説

  • 80

    葦末之巣(いまつのす)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 水辺の葦の先に巣を作る鳥は、いつも危険にさらされて落ち着かない生活をしなければならないということ。住居が不安定で危険なさま。

    解説

  • 81

    意味深長(いみしんちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉などの内容が奥深いこと。発言や行動の奥に表面上の意味とは別の含みがある様子。

    解説

  • 82

    以卵投石(いらんとうせき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 卵を石に投げても石は傷つかない。むだで勝負にならず、損害ばかりで益のないこと。

    解説

  • 83

    異類異形(いるいいぎょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: (一)姿・かたちが普通ではないもの。 (二)この世のものとは思えぬ、怪しい姿をしたもの。化け物や妖怪の類。

    解説

  • 84

    陰々滅々(いんいんめつめつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常にくらくて陰気な様子。陰陰滅滅。

    解説

  • 85

    隠晦曲折(いんかいきょくせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言い方が遠回しではっきりしない。

    解説

  • 86

    飲灰洗胃(いんかいせんい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 胃袋の中の汚いものを灰で洗い清めるように、自分の過去を悔い、心を改めて出直すこと。

    解説

  • 87

    因果応報(いんがおうほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: よい行いをした人には良い報い、悪い行いをした人には悪い報いがある。過去および前世の因業に応じて果報があるという意。

    解説

  • 88

    飲河満腹(いんがまんぷく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の身分をわきまえ、安らかに暮らすさま。

    解説

  • 89

    殷鑑不遠(いんかんふえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 鑑(かんが)みる戒めは、すぐ手近にあるというたとえ。

    解説

  • 90

    因機説法(いんきせっぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: その場その場に対応して仏法の真理を悟らせようとする説法。

    解説

  • 91

    婬虐暴戻(いんぎゃくぼうれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 女色に溺れ、暴虐で人倫を乱すこと。

    解説

  • 92

    韻鏡十年(いんきょうじゅうねん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 漢字、漢文の音韻学は非常にむずかしく、音韻の研究書「韻鏡」を十年引いても難解ということ。

    解説

  • 93

    慇懃無礼(いんぎんぶれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉や物腰が丁寧すぎて、かえって礼儀にはずれていること。丁寧な態度に反して尊大。

    解説

  • 94

    咽喉之地(いんこうのち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 戦略的に見て、国の一番重要な土地をいう。

    解説

  • 95

    因循姑息(いんじゅんこそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 古い習慣にしたがって改めず、また、一時しのぎに間に合わせのやりかたをすること。また、消極的でぐずぐず迷っている様子。

    解説

  • 96

    因循守旧(いんじゅんしゅきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 旧習を守って改めようとしないこと。しきたりどおりにして改めない。

    解説

  • 97

    因小失大(いんしょうしつだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 目先の小利をむさぼって大利を失う。

    解説

  • 98

    隠姓埋名(いんせいまいめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 姓名を隠し、偽名を使って世渡りすること。また、改名したりして他郷に逃亡するたとえ。

    解説

  • 99

    陰徳陽報(いんとくようほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人知れず善行を積めば、必ずよい報いとなって現れてくるという意味。

    解説

  • 100

    隠忍自重(いんにんじちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 我慢して軽々しい行動をしないこと。よくいえば慎重、悪くいえば引っ込み思案。

    解説

  • 101

    陰謀詭計(いんぼうきけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 密かにたくらむ悪だくみと人をあざむく計略策謀。

    解説

  • 102

    引喩失義(いんゆしつぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: つまらない前例やたとえを引いて正しい本来の意義を見失うこと。

    解説

  • 103

    意識朦朧 (いしきもうろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意味: 意識が不確実なこと。周りの状況がわからないくらい意識がかすんでぼんやりとしている状態。

    解説

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