zuknow learn together

新しい教材を作成

四字熟語 あ

カード 60枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/10/30)

  • 合縁奇縁(あいえんきえん)

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

あから始まる四字熟語です。
目にしたことない言葉が沢山ありますね。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    合縁奇縁(あいえんきえん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人と人の気が合うのも、合わないのも全て不思議な縁によるものだという事。

    解説

  • 2

    哀毀骨立(あいきこつりつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 親との死別にひどく悲しむこと。

    解説

  • 3

    愛及屋烏(あいきゅうおくう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 愛憎の情はその人だけでなく、その人に関係するものにまで及ぶ。

    解説

  • 4

    哀鴻遍野(あいこうへんや)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 敗残兵や難民がいたる所に見られる惨澹たるさま。

    解説

  • 5

    相碁井目(あいごせいもく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何事につけても人の実力は上下さまざまであること。

    解説

  • 6

    愛執染着(あいしゅうぜんちゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 男女の愛欲の執着。

    解説

  • 7

    哀訴嘆願(あいそたんがん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: なりふりかまわず、心の底から願い出ること。

    解説

  • 8

    愛多憎生(あいたぞうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 度を過ぎて愛情を受けることは第三者の憎しみをかい、身の破滅のもと。人の愛情に甘え過ぎてはいけないということ。

    解説

  • 9

    哀悼痛惜(あいとうつうせき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の死を悲しみ惜しむ気持の伝統的表現

    解説

  • 10

    愛別離苦(あいべつりく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 親子・兄弟・夫婦など愛する者と生別・死別する苦しみ。

    解説

  • 11

    曖昧模糊(あいまいもこ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の本質や実体が、ぼんやりして何かはっきりしない様子。

    解説

  • 12

    阿吽二字(あうんにじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 「阿」は最初の字音、「吽」は最後の字音。

    解説

  • 13

    青息吐息(あおいきといき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に困ったときに出す元気のないため息。また、そのため息のでる状態。

    解説

  • 14

    悪衣悪食(あくいあくしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 粗末な衣服と粗末な食べ物。豊かでない生活のたとえ。

    解説

  • 15

    悪因悪果(あくいんあっか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪いおこないが原因となって悪い結果の生ずること。

    解説

  • 16

    悪逆無道(あくぎゃくむどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人道理にはずれたひどい悪事を行うこと。道徳にそむく残酷な行為。

    解説

  • 17

    悪事千里(あくじせんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪いことはどんなに隠してもたちまち評判になり、世間に知れ渡ってしまうということ。

    解説

  • 18

    悪戦苦闘(あくせんくとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 死にものぐるいの苦しい戦い。困難な状況の中で苦しみながら努力すること。

    解説

  • 19

    悪人正機(あくにんしょうき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人間は如来の本願にすがってこそ救われる。自分を悪人と思う人は、まさに本願他力の正しい機会を得ているという意味。

    解説

  • 20

    握髪吐哺(あくはつとほ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人材を得ようとして努めること。また、すぐ人に会うこと。どんな時にも客人を待たせない努力。

    解説

  • 21

    悪婦破家(あくふはか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪妻は夫の一生をだいなしにし、家庭を壊すということ。

    解説

  • 22

    悪木盗泉(あくぼくとうせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: どんなに苦しくても道に背くようなことはしない、してはならないという教え。また、不義、悪事には決して近付くな、ということ。

    解説

  • 23

    悪魔調伏(あくまちょうぶく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、人に害をなす化け物を、祈祷によって人間の意に従わせること。

    解説

  • 24

    阿衡之佐(あこうのさ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天子を補佐する賢臣、名宰相のたとえ。

    解説

  • 25

    阿修羅道(あしゅらどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 強い闘争心と猜疑、嫉妬、執着の心をいう。地獄、餓鬼、畜生、人間、天上と並んで六道のひとつとされる修羅道の世界。

    解説

  • 26

    鴉巣生鳳(あそうせいほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 愚かな親にすぐれた子が生れるたとえ。また、貧しい家にすぐれた人物が生れるたとえ。

    解説

  • 27

    悪漢無頼(あっかんぶらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪いことや乱暴なことなどをする男性。

    解説

  • 28

    悪鬼羅刹(あっきらせつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 恐ろしい魔物のたとえ。

    解説

  • 29

    悪口雑言(あっこうぞうごん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口にまかせて様々に悪口をいいまくることをいう。

    解説

  • 30

    阿鼻叫喚(あびきょうかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悲惨な状態に陥り、泣き叫んで救いをもとめるようすのたとえ。

    解説

  • 31

    阿鼻地獄(あびじごく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、最も奥深くにあり、最も苦しい地獄。八大地獄の一つ。転じて、非常に悲惨な境遇。

    解説

  • 32

    阿附迎合(あふげいごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 相手の機嫌をとり、気に入られようと努めること。

    解説

  • 33

    蛙鳴蝉噪(あめいせんそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: カエルや蝉がやかましく鳴き立てるように、ただやかましく騒ぐこと。

    解説

  • 34

    阿諛迎合(あゆげいごう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 相手の気に入るように、おもねりへつらうこと。

    解説

  • 35

    阿諛追従(あゆついしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: こびへつらうこと。相手に気に入られようとしてこびること。

    解説

  • 36

    阿諛便佞(あゆべんねい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 口先でへつらって、ずるがしこく人の気に入るように立ちふるまうこと。

    解説

  • 37

    暗雲低迷(あんうんていめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 今にも雨が降り出しそうな場合のように危険なよくないことが起こりそうな気配。不穏な情勢。

    解説

  • 38

    安居楽業(あんきょらくぎょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 居所、地位も安定し楽しく仕事をしているさま。

    解説

  • 39

    暗黒時代(あんこくじだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 文化や道徳の堕落した時代。また、戦乱の時代などをいう。

    解説

  • 40

    晏子之御(あんしのぎょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 低い地位に満足して得意がる小人物。また、主人の権威を笠にきて威張ることのたとえ。

    解説

  • 41

    安車蒲輪(あんしゃほりん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 老人をいたわり、大事にすること。また、賢者を優遇してもてなすこと。

    解説

  • 42

    安常処順(あんじょうしょじゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 平穏な日々に慣れ、順境に身をおく状況。無風状態の平和でのどかな暮らしをいう。

    解説

  • 43

    安心立命(あんしんりつめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天命に身を任せて心を動かさず、煩悶もないこと。いかなる場合にも心が落ち着いていること。

    解説

  • 44

    按図索駿(あんずさくしゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生きた実物の馬を知らないで、絵や書物による知識に頼り、駿馬を探し求めるように実際の役に立たない知識や行動のこと。

    解説

  • 45

    黯然銷魂(あんぜんしょうこん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悲しみや愁いに打ち沈むさま。悲嘆にくれ悄然として魂が抜けたような状態をいう。

    解説

  • 46

    暗送秋波(あんそうしゅうは)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひそかに秋波を送る。こっそり取り入ること。

    解説

  • 47

    安宅正路(あんたくせいろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仁と義のこと。

    解説

  • 48

    暗澹冥濛(あんたんめいもう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 暗くてはっきりせず、先が見えないようす。前途に希望のないことのたとえ。

    解説

  • 49

    暗中飛躍(あんちゅうひやく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人に知られないように秘密のうちに策動・活躍すること。

    解説

  • 50

    暗中模索(あんちゅうもさく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 手がかりや糸口がつかめないまま、あれこれと考え、やってみること。

    解説

  • 51

    暗闘反目(あんとうはんもく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 互いに敵意を表面に現さないで争うこと。ひそかににらみあうこと。

    解説

  • 52

    暗渡陳倉(あんとちんそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 策略をもって相手を迷わせること。転じて男女が密かに通じあうたとえ。

    解説

  • 53

    安如泰山(あんにょたいざん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 泰山のように微動だにしない安定したさまをいう。

    解説

  • 54

    安寧秩序(あんねいちつじょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世の中が平穏で公共の安全や社会の秩序が保たれていること。やすらかな状態。

    解説

  • 55

    安穏無事(あんのんぶじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 穏やかで、事件や事故などがないこと。

    解説

  • 56

    按部就班(あんぶしゅうはん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 文章の構成に応じて語句を選択して使用すること。順序を追って実行する。

    解説

  • 57

    安分守己(あんぶんしゅき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: おとなしくして自分の仕事をして己の分際、本分を守る生き方のこと。

    解説

  • 58

    按兵不動(あんぺいふどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 兵隊をじっとおさえて進めない。しばらく様子を見て機を待つこと。

    解説

  • 59

    安歩当車(あんぽとうしゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 貧乏に安んじて我慢するたとえ。誰でも歩くよりは車に乗るほうがいい。しかし、買えるほど財産がないから車のかわりにのんびり歩こうということ。

    解説

  • 60

    安楽浄土(あんらくじょうど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 現実の世界のような苦悩はなく、一切の心配やけがれなどもなく、安心して楽しく生活できる清浄な国土。

    解説

57064

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ