zuknow learn together

新しい教材を作成

逆百人一首

カード 100枚 作成者: NAGI (作成日: 2015/01/26)

  • なほあまりある 昔なりけり

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    なほあまりある 昔なりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ももしきや 古き軒端の しのぶにも

    解説

  • 2

    世を思ふゆゑに もの思ふ身は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人も惜し 人も恨めし あぢきなく

    解説

  • 3

    みそぎぞ夏の しるしなりける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風そよぐ ならの小川の 夕暮れは

    解説

  • 4

    焼くや藻塩の 身もこがれつつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 来ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに

    解説

  • 5

    ふりゆくものは わが身なりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花さそふ 嵐の庭の 雪ならで

    解説

  • 6

    わがたつ杣に 墨染の袖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おほけなく うき世の民に おほふかな

    解説

  • 7

    ふるさと寒く 衣うつなり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて

    解説

  • 8

    あまの小舟の 綱出かなしも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世の中は 常にもがもな 渚こぐ

    解説

  • 9

    人こそ知らね かわく間もなし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが袖は 潮干に見えぬ 沖の石の

    解説

  • 10

    衣かたしき ひとりかも寝む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに

    解説

  • 11

    ぬれにぞぬれし 色はかはらず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見せばやな 雄島のあまの 袖だにも

    解説

  • 12

    忍ぶることの よわりもぞする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玉の緒よ 絶えねば絶えね ながらへば

    解説

  • 13

    みをつくしてや 恋ひわたるべき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 難波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ

    解説

  • 14

    霧立ちのぼる 秋の夕暮れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 村雨の 露もまだひぬ 真木の葉に

    解説

  • 15

    かこち顔なる わが涙かな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 嘆けとて 月やはものを 思はする

    解説

  • 16

    閨のひまさへ つれなかりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夜もすがら もの思ふころは 明けやらで

    解説

  • 17

    憂しとみし世ぞ 今は恋しき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ながらへば またこのごろや しのばれむ

    解説

  • 18

    山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る

    解説

  • 19

    憂きにたへぬは 涙なりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 思ひわび さても命は あるものを

    解説

  • 20

    ただ有明の 月ぞ残れる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば

    解説

  • 21

    乱れて今朝は ものをこそ思へ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長からむ 心も知らず 黒髪の

    解説

  • 22

    もれ出づる月の 影のさやけさ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 秋風に たなびく雲の 絶え間より

    解説

  • 23

    いく夜寝ざめね 須磨の関守

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に

    解説

  • 24

    われても末に あはむとぞ思ふ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の

    解説

  • 25

    雲居にまがふ 沖つ白波

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わたの原 漕ぎ出でて見れば ひさかたの

    解説

  • 26

    あはれ今年の 秋もいぬめり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 契りおきし させもが露を 命にて

    解説

  • 27

    はげしかれとは 祈らぬものを 

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ

    解説

  • 28

    外山の霞 立たずもあらなむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高砂の 尾の上の桜 咲きにけり

    解説

  • 29

    かけじや袖の ぬれもこそすれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音に聞く 高師の浜の あだ波は

    解説

  • 30

    芦のまろやに 秋風ぞ吹く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夕されば 門田の稲葉 おとづれて

    解説

  • 31

    いづこも同じ 秋の夕暮れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば

    解説

  • 32

    竜田の川の 錦なりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は

    解説

  • 33

    恋しかるべき 夜半の月かな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心にも あらでうき世に ながらへば

    解説

  • 34

    かひなく立たむ 名こそ惜しけれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 春の夜の 夢ばかりなる 手枕に

    解説

  • 35

    花よりほかに 知る人もなし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もろともに あはれと思へ 山桜

    解説

  • 36

    恋に朽ちなむ 名こそ惜しけれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恨みわび ほさぬ袖だに あるものを

    解説

  • 37

    あらはれわたる 瀬々の網代木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに

    解説

  • 38

    人づてならで 言ふよしもがな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今はただ 思ひ絶えなむ とばかりを

    解説

  • 39

    よに逢坂の 関はゆるさじ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも

    解説

  • 40

    けふ九重に にほひぬるかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いにしへの 奈良の都の 八重桜

    解説

  • 41

    まだふみもみず 天の橋立

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大江山 いく野の道の 遠ければ

    解説

  • 42

    かたぶくまでの 月を見しかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて

    解説

  • 43

    いでそよ人を 忘れやはする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有馬山 猪名の笹原 風吹けば

    解説

  • 44

    雲がくれにし 世半の月かな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • めぐりあひて 見しやそれとも わかぬ間に

    解説

  • 45

    今ひとたびの 逢ふこともがな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらざらむ この世のほかの 思ひ出に

    解説

  • 46

    名こそ流れて なほ聞こえけれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 滝の音は 絶えて久しく なりぬれど

    解説

  • 47

    今日を限りの 命ともがな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 忘れじの 行く末までは かたければ

    解説

  • 48

    いかに久しき ものとかは知る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 嘆きつつ ひとり寝る夜の 明くる間は

    解説

  • 49

    なほうらめしき 朝ぼらけかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明けぬれば 暮るるものとは 知りながら

    解説

  • 50

    さしも知らじな 燃ゆる思ひを

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かくとだに えはやいぶきの さしも草

    解説

  • 51

    長くもがなと 思ひけるかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君がため 惜しからざりし 命さへ

    解説

  • 52

    昼は消えつつ ものをこそ思へ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みかきもり 衛士のたく火の 夜は燃え

    解説

  • 53

    くだけてものを 思ふころかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ

    解説

  • 54

    人こそ見えね 秋は来にけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 八重葎 しげれる宿の さびしきに

    解説

  • 55

    行くへも知らぬ 恋の道かな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ

    解説

  • 56

    身のいたづらに なりぬべきかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あはれとも いふべき人は 思ほえで

    解説

  • 57

    人をも身をも 恨みざらまし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逢ふことの 絶えてしなくは なかなかに

    解説

  • 58

    昔はものを 思はざりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逢ひ見ての のちの心に くらぶれば

    解説

  • 59

    末の松山 波越さじとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 契りきな かたみに袖を しぼりつつ

    解説

  • 60

    人知れずこそ 思ひそめしか 

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり

    解説

  • 61

    ものや思ふと 人の問ふまで

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しのぶれど 色に出でにけり わが恋は

    解説

  • 62

    あまりてなどか 人の恋しき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど

    解説

  • 63

    人の命の 惜しくもあるかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 忘らるる 身をば思はず 誓ひてし

    解説

  • 64

    つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白露に 風の吹きしく 秋の野は

    解説

  • 65

    雲のいづこに 月やどるらむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを

    解説

  • 66

    花ぞ昔の 香ににほひける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人はいさ 心も知らず ふるさとは

    解説

  • 67

    松も昔の 友ならなくに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誰をかも 知る人にせむ 高砂の

    解説

  • 68

    静心なく 花の散るらむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひさかたの 光のどけき 春の日に

    解説

  • 69

    流れもあへぬ 紅葉なりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山川に 風のかけたる しらがみは

    解説

  • 70

    吉野の里に ふれる白雪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝ぼらけ 有明の月と みるまでに

    解説

  • 71

    あかつきばかり 憂きものはなし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有明の つれなく見えし 別れより

    解説

  • 72

    置きまどはせる 白菊の花

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心あてに 折らばや折らむ 初霜の

    解説

  • 73

    人目も草も かれぬと思へば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山里は 冬ぞさびしさ まさりける

    解説

  • 74

    いつ見きとてか 恋しかるらむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みかの原 わきて流るる  泉 川

    解説

  • 75

    今ひとたびの みゆき待たなむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば

    解説

  • 76

    人にしられで くるよしもがな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名にしおはば 逢坂山の さねかづら

    解説

  • 77

    紅葉の錦 神のまにまに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • このたびは ぬさもとりあへず 手向山

    解説

  • 78

    わが身一つの 秋にはあらねど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 月みれば ちぢにものこそ 悲しけれ

    解説

  • 79

    むべ山風を 嵐といふらむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吹くからに 秋の草木の しをるれば

    解説

  • 80

    有明の月を 待ち出でつるかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今来むと 言ひしばかりに 長月の

    解説

  • 81

    みをつくしても 逢はむとぞ思ふ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わびぬれば 今はた同じ 難波なる

    解説

  • 82

    逢はでこの世を 過ぐしてよとや

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 難波潟 みじかき芦の ふしの間も

    解説

  • 83

    夢の通ひ路 人めよくらむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 住の江の 岸による波 よるさへや

    解説

  • 84

    からくれなゐに 水くくるとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川

    解説

  • 85

    まつとし聞かば 今帰り来む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たち別れ いなばの山の 峰に生ふる

    解説

  • 86

    わが衣手に 雪は降りつつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君がため 春の野に出でて 若菜つむ

    解説

  • 87

    乱れそめにし われならなくに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆえに

    解説

  • 88

    恋ぞつもりて 淵となりぬる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 筑波嶺の 峰より落つる 男女川

    解説

  • 89

    をとめの姿 しばしとどめむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天つ風 雲の通ひ路 吹き閉ぢよ

    解説

  • 90

    人には告げよ 海人の釣舟

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと

    解説

  • 91

    知るも知らぬも 逢坂の関

    補足(例文と訳など)

    答え

    • これやこの 行くも帰るも 別れては

    解説

  • 92

    わが身世にふる ながめせしまに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花の色は うつりにけりな いたづらに

    解説

  • 93

    世をうぢ山と 人はいふなり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが庵は 都のたつみ しかぞすむ

    解説

  • 94

    三笠の山に 出でし月かも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天の原 ふりさけ見れば 春日なる

    解説

  • 95

    白きをみれば 夜ぞふけにける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かささぎの 渡せる橋に おく霜の

    解説

  • 96

    声きく時ぞ 秋は悲しき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の

    解説

  • 97

    富士の高嶺に 雪は降りつつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 田子の浦に うち出でてみれば 白妙の

    解説

  • 98

    ながながし夜を ひとりかも寝む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の

    解説

  • 99

    衣ほすてふ 天の香具山

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 春過ぎて 夏来にけらし 白妙の

    解説

  • 100

    わが衣手は 露にぬれつつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 秋の田の 仮庵の庵の苫をあらみ

    解説

56900

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ