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ドラゴンボールの技 体型・その他特殊技系

カード 36枚 作成者: ひろむん (作成日: 2013/12/20)

  • 爆発波(ばくはつは)

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  • 1

    爆発波(ばくはつは)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の気の一部を文字通り爆発させる技。多くの戦士が使用できるが自分の気を犠牲にするため、むやみに使えない技である。

    解説

  • 2

    超爆発波(ちょうばくはつは)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「爆発波」をパワーアップさせた技。悟空、ブロリー、ゴジータなど、多くの戦士が使用可能。威力と範囲が広がった。

    解説

  • 3

    ブレイジングシュート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パイクーハンの技(名称はゲームから)。全身に炎をまとって敵を蹴り上げる。この技で地獄で暴れていたセルを吹き飛ばした。

    解説

  • 4

    変化(へんげ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウーロンとプーアルが使用する術。形大きさ問わずあらゆる物に変身する事ができるが、変身した物の硬さまでは再現できない。ウーロンは5分間しか変身できず、5分が過ぎると変身が解けて1分間休憩する必要がある。

    解説

  • 5

    エネルギー吸収

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手の気を吸い取り、自分のパワーに変換する。人造人間19号、20号は手の平に組み込まれたレンズ状のエネルギー吸収装置から吸収し、気功系の技も吸収してしまう。

    解説

  • 6

    エネルギー波(人造人間)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気を手の平に組み込まれたエネルギー吸収装置から逆噴射する技。気を多量に放出するため戦闘力が下がってしまう。人造人間20号が逃亡する際に使用した。

    解説

  • 7

    バリヤー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気で障壁を作り、敵の攻撃を防ぐ技。気功系の技や、ミサイルなどの物理的攻撃を防ぐことができる。また、ブロリーのバリヤーはマグマの海に沈められてもガードできる。球体で体を覆うものと体にまとうタイプに分けられる。人造人間17号、セル、魔人ブウ(悟飯吸収)、ベジット、ブロリー、ボージャックが使用した。バビディの「バリヤー」は魔術であり、根本的に原理が異なるらしい。

    解説

  • 8

    舞空術(ぶくうじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全身の気をコントロールしながら放出することによって、空中を飛行する技。もとは鶴仙流独自の技だが、多くの戦士がこれを体得。ナメック星人など生まれながらにして飛べる種族も多い。サイヤ人編以降に登場した多くの宇宙人も同じ原理で飛んでいる。アニメオリジナルでは『ドラゴンボール』に登場した八卦炉の女性管理者・太上老君アンニンや、『ドラゴンボールZ』の敵側の宇宙人や魔族関係も皆使える。人造人間の13〜20号は体に埋め込まれた反重力装置によって、気の力に関係なく空を飛んでいる。素養さえあれば比較的習得は容易らしく、作中では一般人に近いビーデルでも10日間の修行でほぼマスターしている。ただし他の気功系の技と異なり、戦闘力の高い者が必ずしも自然に使えるとは限らず、体得するための個別の修行が必要である。例えば孫悟天は、超サイヤ人になれるにも関わらず当初は使用できなかった。他にビーデルよりも上位の戦闘レベルを持ちながらも、亀仙人、チチ、桃白白(鶴仙人の実弟)などは作中で体得した形跡がない[3]。ヤジロベーも人造人間編で飛べないと発言していた。

    解説

  • 9

    太陽拳(たいようけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全身の気を発し発光する新鶴仙流の目くらまし技。攻撃力はなく、技自体はそれほど難しくはなく、最初に使用した天津飯以外にも悟空やクリリンなども使用する。サングラスを使用している者には効果がない。視界を封じる技のため、戦闘力の差の影響を受けることなく使うことができる。実用性が高く、作中では主に撤退の際に多用されている。失敗例としては天津飯戦にて悟空が亀仙人のサングラスで防いだ時のみ。実際目をくらまされても、気を探れる者なら気配で相手の位置はある程度判るが、眩しさのあまり瞬間的には視神経の方に意識がいってしまうので、その間は普段より気配に対する感覚や集中力が低下する(ピッコロやクリリンたちはこれで2度セルを逃している)。

    解説

  • 10

    四妖拳(しようけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天津飯が使用。肩甲骨の部分から2本の腕を生やし、計4本の腕で戦う。

    解説

  • 11

    四身の拳(ししんのけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の体を4つに分身させる天津飯の技。残像拳とは違い全部本物であり個別に戦える。また天津飯は三つ目のため、計12個の目で超スピードの相手も捕らえることが可能。それぞれの力、スピードが元の4分の1になる弱点がある。アニメではナッパ戦にてピッコロ、クリリンが3人に分身している。またセルも使用した。

    解説

  • 12

    四身の拳・気功砲(ししんのけん・きこうほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲームオリジナル技。四身の拳で4人に分身した状態から1人の敵に向けて一斉に気功砲を放つ大技。カードRPGゲーム系では天津飯の最強技に位置されている。

    解説

  • 13

    魔封波(まふうば)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手を殺すことなく、お札が貼られた容器(電子ジャーや壺)に封印する特殊な技。対魔族戦に効果的。亀仙人と鶴仙人の師・武泰斗が開発するも、使用者の命を奪うこともある危険な技であり、武泰斗や亀仙人が命を落とした。天津飯は練習としてだが何度も使用。シェン(神)も躊躇うことなく使っている。この二人に関しては、実戦で使用(ただし結果的に失敗)した天津飯は体力を著しく消耗したものの死には至らず、シェン(神)に至ってはそういった描写は見られなかった。

    解説

  • 14

    魔封波返し(まふうばがえし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神が使用した魔封波に対してマジュニア(ピッコロ)が使用した技。その名の通り魔封波を跳ね返す技で、神を逆に封印することに成功した。

    解説

  • 15

    界王拳(かいおうけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悟空がベジータ戦に先立って界王から教わった技。考案者は北の界王だが、北の界王自身も元気玉同様に夢に描きながらついに体得するには至らなかった。界王拳を使うことができるのは作中では悟空のみ。

    解説

  • 16

    ボディチェンジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ギニューの技。相手の身体と自分の身体を交換する技。しかし、いくら強い相手と身体を交換したからといって、交換したばかりの身体、特に相手が気をコントロールできる戦士だと十分に扱うことはできない。また、体が入れ替わる瞬間に第三者による妨害が可能。

    解説

  • 17

    タイムストップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルドの技。グルドが息を止めている間だけというわずかの間ではあるが時間を止めることができ、その間に攻撃したり身を隠したりすることができる。エネルギーの消耗が激しいらしく、一度の使用で顔中に汗をかき、計3回使っただけでそれ以上は使用できなくなってしまった。ただしその状態でも金縛りの術は使える。時間を止めたまま攻撃することも一応可能なようだが、あまりにもエネルギーの消耗が大きすぎるとのことで実際には行われていない。

    解説

  • 18

    金縛りの術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブルー将軍、餃子、グルド、東の界王神が使用する技で、敵を金縛りにあわせ行動を封じることができる。グルドの場合はリクームによると滅多に使用しない技で、この技で一瞬にして孫悟飯とクリリンの両方を金縛りにして窮地に追い込んだ。他に劇場版では銀河戦士のザンギャ、ビドー、プージンも同じ効果の技が使える。ブルーの金縛りは相手を睨み付け眼光をあびせ、グルドは特定のポーズをとり、界王神は両手を前にだし、銀河戦士は特殊な結界を作り出し相手のパワーを封じ動きを止める。なお動きを止められている時には、光の糸のようなものが絡まっている。また彼らの場合、もがくとパワーを著しく消耗させる効果がある。餃子の場合ゲームでは「超能力」表記が多い。

    解説

  • 19

    超能力第2弾

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブルー将軍の技。ブルーの使うもうひとつの超能力で、縄などを遠隔操作する能力。ブルーは亀仙人ですら解けないほど硬く、力が入りにくいようにして縄を縛った。

    解説

  • 20

    瞬間移動(しゅんかんいどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 孫悟空がヤードラット星人に教わった技で、いわゆるテレポーテーションである。感じ取った気の持ち主のいる場所に移動する(気を探るときは、主に手の指を額に当てている)。そのため、移動できる場所は知っている気を感じるところのみ。どんな遠隔地であろうと瞬時に移動でき、敵の攻撃を避ける時にも使用できる。これを応用した瞬間移動かめはめ波はセルをも騙した。復活した完全体セルも悟空との戦いの中で修得した。

    解説

  • 21

    パッパラパー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バビディが使用する術。正確には詠唱呪文。瞬間移動の一種で、バビディが見ている人物・宇宙船の入り口等一帯を他の場所へ瞬間移動させることができる。

    解説

  • 22

    パワーボール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 限られたサイヤ人のみが造りだすことができる気の球。これを星の酸素と混ぜ合わせることで人工的に満月を造りだす技。人工満月には1700万ゼノを超えるプルーツ波が含まれており、これにより月が無くても大猿への変身が可能になる。なお、この人工満月は90分ほどで消滅してしまう。地球来襲時のベジータが使用した他、映画で登場したターレスや、ゲームではベジータ王も使用している。手に浮かんだパワーボールを空中へ投げ、「弾けて混ざれ!」という掛け声と同時に空中に投げたパワーボールに向けた手を握ることで技が完成する。

    解説

  • 23

    フュージョン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悟空があの世でメタモル星人に教わった技。気や体形などが近い二人が、同じ動きを対称に行い、最後に指先を合わせることにより融合する術。その時の動きはベジータが非常に嫌がるほど格好悪い。戦闘力は融合前の何倍にも跳ね上がるが、ポージングを間違えると恐ろしく弱くなる。融合していられる時間は30分間だけで、その後に再び融合することも可能である。ただ、エネルギーを多く消耗すればそれだけ変身時間も短くなってしまい、超サイヤ人4となったゴジータの場合は10分間、超サイヤ人3となったゴテンクスの場合は5分間しか融合していられず、しかも融合が解けた後に1時間経たなければ再び融合することはできない。

    解説

  • 24

    グルグルガム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口からゼリー状のガムを吐き出して縛り付け、相手を動けなくする技。ギランが悟空とタンバリンに使用したが、いずれも破られてしまった。アニメではほかのギラン族もグルグルガムが使えるようで、ナムの村の近くの川の上流の滝をせき止めていた。

    解説

  • 25

    ダーブラの唾

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダーブラが使用する術。口から出した唾を相手にかけ、相手を石にしてしまう。ダーブラ本人が死ぬと術が解ける。

    解説

  • 26

    アクマイト光線

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アックマンの必殺技。相手にわずかでも悪の心がある場合、その心を無限大に増幅させ、体を爆発させる。ただ、悪い心を持たない悟空には効かなかった。

    解説

  • 27

    よいこ眠眠拳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャッキー・チュンの使用した相手を眠らせる技。催眠術である。

    解説

  • 28

    隠れ身の術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムラサキ曹長が煙球を放った後に使用した技。背景と同じ模様の布を用いて隠れるはずが、両面リバーシブルになっている布[4]の表裏を間違えてアメリカの国旗で隠れてしまった為、すぐさま悟空に見つかる。

    解説

  • 29

    ハイレベルな隠れ技

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムラサキ曹長が使用した技。相手に目をつぶってもらい、30まで数えさせてる間に作り物の岩に隠れる。しかし、悟空が18までしか数えられず振り向かれてすぐに見つかる。

    解説

  • 30

    水遁の術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムラサキ曹長が使用した技。相手に目をつぶってもらい、30まで数えさせてる間に池の中に隠れる。しかし、水の中での呼吸の際に呼吸用の筒から音が出てしまいすぐに見つかり、沸騰したお湯を流し込まれた。

    解説

  • 31

    忍法タタミ返し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムラサキ曹長が使用した技。手裏剣を持った相手からの防御手段で、4畳半の小屋に入り手裏剣を投げられると畳を盾代わりに5回防御する。しかし、悟空の手裏剣枚数が1枚多く手裏剣が額に刺さってしまい、「6畳間にすれば〜」と嘆く。

    解説

  • 32

    アメンボの術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムラサキ曹長が煙球を放った後に使用した技。悟空から逃げるべく、ピラニア放している人工の川の上を渡る際に使用。

    解説

  • 33

    分身の術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムラサキ曹長が使用したとっておきの忍法。残像拳と違い全部本物の人間であり悟空は驚いていた。実はムラサキ本人が5つ子でそれぞれ違う武器を持ち悟空を襲うというインチキ忍法であり、ムラサキは残像拳を「ホントの分身の術」と言っている。

    解説

  • 34

    サタンミラクルスペシャルウルトラスーパーメガトンパンチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サタンの必殺技。天下一武道会で18号に負けてもらったときに使用。実際はただのパンチで、18号には通用するどころか微動だにしなかったが、直後に18号が自分から吹っ飛んで負けた。そのためパンチが当たってから18号が吹っ飛ぶまでに"間"があったが、本人はこれを「攻撃から一間隔おいたあとに爆発的な威力を発揮する技」と言い訳していた。

    解説

  • 35

    ダイナマイトローリングサンダーパンチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴテンクスの必殺技。ジャンプスーパーアニメツアー08『オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』でアボとカドが合体したアカに対して使用。とどめとして使ったが倒せなかった。

    解説

  • 36

    ダイナマイトキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サタンとゴテンクスの必殺技。相手に強烈な飛び蹴りを食らわす技。サタンがセルに使ったダイナマイトキックもゴテンクスがブウに使ったダイナマイトキックも両者とも全く通用しなかった。

    解説

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