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【10分学習】中小企業診断士(経営・政策③)

カード 30枚 作成者: tsuyoshi (作成日: 2013/12/19)

  • 2009年における海外子会社を持つ企業7977社のうち中小企業の割合は

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教材の説明:

中小企業診断士をテーマ別に学習できます。通勤用。

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  • 1

    2009年における海外子会社を持つ企業7977社のうち中小企業の割合は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7割。製造業・卸売業が多い

    解説

  • 2

    直接投資企業の割合は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全業種平均で0.32%で留まっている。

    解説

  • 3

    業種別直接投資の順番

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製造業1.04%⇒情報通信業0.71% これは数値まで暗記する

    解説

  • 4

    海外子会社保有数が1または2社の直接投資企業は全体の何割?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全体の8割以上。3社以上もっている企業は2割以下ということ

    解説

  • 5

    直接投資企業1社あたりの平均海外子会社保有数は?大企業・中小企業は何倍

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大企業は12.1社、中小企業1.5社 約8倍ある

    解説

  • 6

    地域別構成は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中国42.8%、アジア35.5%(アジア全体で78.3%)、3位は北米 4位欧州。大企業は北米・欧州への直接投資も多い

    解説

  • 7

    業種構成で直接投資先がアジアの場合、多い業種は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製造業である。アジアは人件費が安いので製造業の割合が多い一方、北米・欧州は卸売業の割合がアジアより高くなっている

    解説

  • 8

    直接投資開始企業の国内雇用は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直接投資開始企業の国内雇用は増加しており、直接投資非開始企業を大きく上回っている。国内産業空洞化を起こしている訳ではない!

    解説

  • 9

    中小企業の2011年海外特許出願件数は、国内出願件数と比較すると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国内特許出願件数は減少傾向である反面、海外特許出願件数は前年比2.9%増の2806件となっている

    解説

  • 10

    2011年度に47都道府県に開設された知財総合支援窓口に寄せられた相談内容は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海外出願手続き、進出先国の知財制度情報、模倣被害への対応方法など

    解説

  • 11

    撤退する地域の多い順は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中国⇒アセアン⇒北米⇒ヨーロッパ (進出国の順番と同じ)

    解説

  • 12

    撤退数の推移

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2009年の撤退数は2008年の2.5倍と2000年以降最大となっている (リーマンショックの影響が大きい)

    解説

  • 13

    撤退理由の順位は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1位受注先、販売先の開拓・確保の困難性 2位生産・品質管理の困難性 3位生産コストの上昇 4位日本本社の戦略変更(リーマンショックの影響か) 5位現地パートナーとのトラブル

    解説

  • 14

    女性の活躍 家計消費支出における個人向けサービス分野への支出の割合は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 概ね上昇傾向である

    解説

  • 15

    女性企業家の企業分野は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1位教育・学習支援(個人で行う英会話スクールなど) 2位飲食店・宿泊業(個人経営のカフェなど)

    解説

  • 16

    男性企業家の多い年代は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30歳代と60歳代

    解説

  • 17

    女性企業家の多い年代は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30歳代

    解説

  • 18

    男性企業家<女性企業家の年代は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20-24歳台は逆転している

    解説

  • 19

    女性企業家の最も多い個人所得とその割合は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100万円未満で約7割

    解説

  • 20

    一人で企業する割合は(男性及び女性で)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 女性は約9割、男性は約7割である。女性はほとんどが1人での起業であることが分かる

    解説

  • 21

    女性の就業 求職活動をしていないが就業を希望している女性の非労働力人口は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 342万人いる

    解説

  • 22

    2002-2010年の男性雇用者及び女性雇用者の増減数は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 男性は▲41万人、女性は87万人増加。女性は職場にハナを咲かせる(語呂合わせ)

    解説

  • 23

    産業別に女性の雇用が増加している業種は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1位医療福祉、2位教育・学習支援、3位 宿泊業、飲食サービス業

    解説

  • 24

    2009年のOECD24カ国における女性労働力率と合計特殊出生率の日本の位置は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ともにOECD平均値より低い

    解説

  • 25

    海外/国内設備投資比率が高い業種の順番は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自動車⇒非鉄金属⇒化学⇒電気機械

    解説

  • 26

    製造業全体の海外/国内設備投資比率は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2010年度約4割⇒2011年度約5割

    解説

  • 27

    EMSとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エレクトロニクス マニュファクチャリング サービス。電子機器の製造受託サービスのこと。設計・開発は自社で行うケースと他社で行う双方のケースあるが、相手先ブランドで電子機器を生産する業態を指す用語として一般的に使用されている。

    解説

  • 28

    ODMとOEMとの違い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • original design manufacturerと、original equipment manufacturer。ともに相手先ブランドで製造を受託するのには変わりがないが、OEMは設計は他社(相手ブランド)がやるのに対し、ODMは設計・デザインもまとめて全て受託すること。

    解説

  • 29

    2009年の中小企業の自己資本比率の業種別順位は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い順に、サービス業(34.9%)⇒製造業(32.2%)⇒卸・小売業(22.9%)の順。サービス業は設備投資が少ないので自己資本比率は高め。製造業は利益の蓄積があるのでまあまあ。卸・小売業は一番苦しい。

    解説

  • 30

    中小企業と金融機関がそれぞれ重視する相談事項とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中小企業が求めている最重要相談事項・・・「新規分野への進出に関する相談」。金融機関が最も重視している相談項目・・・「経営計画策定に関する相談」。双方で重要と考える事項にズレがある。

    解説

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